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- ブラック・リステッド / JPN / CD / BLRC00094 / 1007249809 / 2016年12月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【国内盤】【2016年12月16日発売】哀愁美と力強さを兼ね備えた珠玉のメロディー…圧倒的美旋律への扉が今開かれる!!ACTROIDのギタリスト、Takeshiによる新バンドのデビュー・アルバム。<バイオグラフィー>2015年10月をもって無期限活動休止を発表したメロディック・ロック・バンド:ACTROID(無期限活動休止中)の中心人物だったTakeshi(G)が、リリースされるはずだったACTROIDの2ndアルバム用に書いた楽曲を形にする為のプロジェクトとして始動。始動に当たってTakeshiが最初に声を掛けたのは、実弟であるNaoki(B)だった。音楽的嗜好が近いことやお互いの性格を熟知していることは勿論だが、何よりも彼が信頼できるテクニックを持ったベーシストであった事が決め手となった。2016年1月、そこにSHAL(Vo)が加わり、バンドが結成される。それまでヴォーカリストとしての経験がないSHALは、寧ろ自分の声にコンプレックスを持っていた為に人前で歌うことは滅多に無かったが、偶然彼女の歌声を耳にしたTakeshiがその歌声に惚れ込み、ヴォーカリストとしての加入を打診した。なかなか首を縦に振らなかったSHALだったが、自分のコンプレックスを強みに変えたいという気持ちが徐々に生まれ、遂にバンドへの加入を決意する。バンド名はNaokiによってTHE UNCROWNEDと命名された…直訳すると「無冠の」という意味だが、例え名声が得られずとも、自分達にしか作り得ないクオリティーの高い音楽を作っていきたい、という想いが込められている。SHALの唯一無二の歌声を活かす為、ACTROIDの2ndアルバムの為に完成していた楽曲を全て捨て、新たな曲作りが開始された。それらの9曲が収録されたTHE UNCROWNEDのデビュー・アルバム「REVIVE」は、2016年12月16日にBlack-listed Recordsからリリースされる。TakeshiとNaokiによるテクニカルなプレイ、SHALのエモーショナルで力強い歌声…「哀愁美」と「力強さ」に拘り抜いた9つの楽曲が詰め込まれたその作品は、メロディックHR/HMファンのみならず、メロディーを愛する全ロック・ファン必聴の作品に仕上がっている。- 特典終了
¥2,619 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- Walküre Records / JPN / CD / WLKR103 / 1009077318 / 2025年10月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送新ヴォーカリストを迎えたTHE UNCROWNED、奇跡の復活の4thアルバム!闘病の末に2022年に惜しまれつつも早逝したヴォーカリスト SHALの意志を受け継ぎ、新ヴォーカリストにinoyuiを迎え、奇跡の復活を遂げるメロディアス・ハード・ロック・バンド THE UNCROWNEDの4thアルバム!90年代のハード・ロック/J-ROCKからの影響を巧みに昇華させたTAKESHI(Gt)による哀愁溢れるメロディとキャッチーな楽曲は更なる進化を遂げ、SHALの魂を引き継ぐ inoyuiの熱唱は必聴!過去最高にエモーショナルかつ煽情力溢れるTAKESHIのギター・プレイも今作の聴きどころです!すべてのメロディ派に捧げる魂の1枚THE UNCROWNED areinoyui - VocalTAKESHI - Guitar, Bass, KeyboardsGuest MusicianKonta Kudoh - Drums, PercussionLyric AdvisorAki (Mx.MOON)インストア・イベント開催!詳細は こちら- 特典終了
¥3,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
- B+
- B
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- Walküre Records / JPN / CD / WLKR69 / 1008524382 / 2022年09月21日
売切 注文不可女性ヴォーカリストSHALと、Takeshi(Gt)によるメロディアス・ハード・ロック・バンドの2ndフルアルバム!2016年の1stアルバム「REVIVE」と、2017年のシングル「TEARS」がメロディ派からの高い評価を獲得し、2019年にはライヴ会場限定でシングル「SHINING DREAM」をリリース、しかし2020年夏にSHALが癌と診断され、治療を続けながらもその不屈の精神で制作を続けていた2ndフルアルバムが遂に完成!その哀愁溢れるメロディと、SHALの魂の歌唱が奇跡的な融合を果たした今作は、まさにすべてのメロディ派に捧げる至高の大傑作!元メンバーでありTakeshiの実弟でもある、Naoki (Ba)もゲスト参加!- 特典終了
¥3,300 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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未発表の新曲を中心に制作された奇跡の3rdフル
- Walküre Records / JPN / CD / WLKR76 / 1008736168 / 2023年11月22日
売切 注文不可闘病の末に惜しまれつつも早逝したヴォーカリスト、SHAL。彼女の歌唱による未発表の新曲を中心に制作された、THE UNCROWNEDの奇跡の3rdアルバム!昨年8月に闘病の末に惜しまれつつも早逝した女性ヴォーカリスト SHAL (Vo)が生前に残した歌唱による未発表の新曲を中心に制作された、メロディアス・ハード・ロック・バンド THE UNCROWNEDの3rdアルバム!ライヴ会場限定で販売されていた楽曲や、デモ・ヴァージョンとして一部で配布されていた楽曲も、リレコーディングで収録され、正式な音源としてSHALの魂の歌唱と共に収録!すべてのメロディ派に捧げる奇跡の作品!THE UNCROWNED areSHAL - VocalTakeshi - Guitar,Keyboards,BassGuest MusiciansNaoki (ex.THE UNCROWNED) - Bass solo on track 2Konta Kudoh - Drums,Percussion- 特典終了
¥3,300 (税込)盤質:- A
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- ブラック・リステッド / JPN / CD / BLRC00100 / 1007499357 / 2017年10月27日
売切 注文不可【国内盤】【2017年10月27日発売】2015年10月をもって無期限活動休止を発表したメロディック・ロック・バンド:ACTROIDの中心人物だったTakeshi(G)が、リリースされるはずだったACTROIDの2ndアルバム用に書いた楽曲を、実弟であるNaoki(B)と共に形にする為のプロジェクトとして始動、その後それまでヴォーカリストとしての経験がなかったものの、偶然彼女の歌声を耳にしたTakeshiがその歌声に惚れ込んで加入を打診、ヴォーカリストとしての参加を決めた驚異的なポテンシャルの新人:SHAL(Vo)が加わり、2016年初頭にはバンドとして結成され、THE UNCROWNEDと命名された…直訳すると「無冠の」という意味だが、例え名声が得られずとも、自分達にしか作り得ないクオリティーの高い音楽を作っていきたい、という想いが込められている。結局SHALの唯一無二の歌声を活かす為、ACTROIDの2ndアルバムの為に完成していた楽曲を全て捨て、新たな曲作りが開始される。それら9曲が収録されたTHE UNCROWNEDのデビュー・アルバム「REVIVE」は、2016年12月16日にBlack-listed Recordsからリリースされ、メディアやファンからも大きな反響と賛辞をもって受け入れられ、2017年に入ってからの東名阪ツアーも大成功に終わったが、5月末の名古屋公演を最後に、BのNaokiが個人的な事情で脱退する。6月に入ると、バンドは次回リリースに向けての曲作りを開始、ニュー・シングル「TERAS」は、Black-listed Recordsより、2017年10月27日にリリースされる。本シングルの収録曲は作品タイトルにもなっている「涙」が共通のテーマになっており、作詞を担当するSHALは「涙というものはとても美しいものだと思っています。喜怒哀楽…流れる涙は全ての感情を表せます。泣き虫と言われたって良いんです…だって感情なんだもの。言葉以上のものが、そこにはあります…そんな大切なものをこの作品に詰め込みました」と語る(ちなみに2ndアルバムの曲作りも同時に進行していたが、今回収録の3曲は2018年以降にリリースされる2ndアルバムには収録されない)。Takeshiによるテクニカルなギター・プレイ、SHALのエモーショナルで力強い歌声…前作アルバム同様…いや、それ以上に「哀愁美」と「力強さ」に拘り抜いた新曲が収録されたその作品は、1stアルバム「REVIVE」でバンドのファンになったメロディックHR/HMラヴァーのみならず、メロディーを愛する全ロック・ファン必聴の作品に仕上がっている。<メンバーによる「TEARS」収録曲解説>1. TEARS ~42589~(SHAL) この曲は私の祖父の戦争体験談を元に歌詞を書きました。「42589」…祖父の命の番号です。戦後72年、この悲劇が二度と繰り返されることがないよう祈りを込めて、この曲に命を吹き込みました。(Takeshi) ネオ=クラシカルなアレンジの上に、力強さと儚さを共存させたようなメロディーを乗せた疾走曲。メロディーの雰囲気を殺さないよう、曲構成は敢えてシンプルにしています。昨年リリースした1stアルバム収録の疾走曲では、ガツンと来るような力強さに重きを置いていましたが、今回はそれとは少し趣の異なるものを提示できたんじゃないかと思います。2. LOST TEARS(SHAL) この曲を初めて聴いた時に、とても懐かしく感じ、そして切ない恋愛の曲だなと思いました。90年代のトレンディー・ドラマをよく観ていたので、歌詞はとてもスムーズに書けました。少しアダルトな雰囲気で歌えたと思っています。(Takeshi) 懐かしさと切なさが入り混じったような哀愁のメロディーを持った楽曲。個人的にはこの手の哀愁曲とSHALの歌声の相性はかなり良いんじゃないかと思っています。サウンド的には北欧のメロディック・ハード・ロックとメロディック・パワー・メタルの中間辺りを狙っていて、派手なアレンジ抜きで最後までの流れをどれだけ感動的に聴かせられるかという部分に拘りました。3. OATH OF TEARS(SHAL) この曲は本当に力強い曲だなと思いました。サビのメロディーが希望に満ちているように感じます。どんな困難があっても、最後は自分の手で未来を切り開く! そんな誓いの曲です。(Takeshi) Jロック、HR/HM、プログレ・ハード等の要素を取り入れた楽曲で、アレンジも本作の中では一番遊び心が感じられるものに仕上がってるんじゃないかと思います。Aメロ/Bメロ/サビ…それぞれの持つ世界観が異なっているので、それらを1つにまとめ上げるのに苦労しました。色んな要素が入っていますが、サビだけ聴いたらこの曲がいちばんメタリックかもしれないですね。- 特典終了
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