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現代アメリカを生きるミレニアル世代のリアルを描き出す、ブラクストン・クック渾身のニューアルバム
- 森の響、インパートメント / JPN / CD / MHIP3795 / 1009088110 / 2025年08月29日
売切 注文不可インパートメントのサブレーベル「森の響(ひびき)」第五弾。ジャズとR&Bを横断する新鋭サックス奏者が紡ぐ、甘美でメロウなストーリー。ジャズ、R&B、ネオソウルを横断しながら、現代アメリカを生きるミレニアル世代のリアルを描き出す、サックス奏者/ヴォーカリスト/プロデューサー、ブラクストン・クック渾身のニューアルバム。スピリチュアルで洗練されたサウンド、ソウルフルな歌声、そして鋭くもあたたかな視点は同世代の中でもひときわ際立っている。デンマーク出身のシンガー、マリー・ダールストロムとの甘美なデュエット「オール・マイ・ライフ」を含む全14曲を収録。人種、愛、信念、家族——さまざまなテーマを内包しつつ、『ノット・エヴリワン・キャン・ゴー』(誰もが同じ道を行けるわけではない)というタイトルに込めた、彼自身の覚悟と進化が刻まれている。Braxton Cook / ブラクストン・クック(ヴォーカル、サックス、フルート、ギター)ミレニアル世代のサックス奏者、シンガーソングライター、プロデューサー、マルチ・インストゥルメンタリスト。2017年のデビュー以来、メロウで甘美なネオソウル、R&B、ジャズ、ブラック・ミュージックを表現し続け、圧倒的なオリジナリティを誇る。マーキス・ヒルやマセーゴといった俊英たちのコラボレーションも話題に。“ジャズの驚異”と称される、その卓越した音楽性はますます注目を集めている。2024年ブルーノート東京での来日公演では好評を博した。ライナーノーツ/日本のみCD発売。¥2,750 (税込)盤質:- A
- B
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甘く優美なネオソウル、人の心をやさしくほぐす、ミレニアル世代のニュースター
- インパートメント / JPN / CD / AGIP-3775 / 1008618482 / 2023年03月03日
売切 注文不可甘く優美なネオソウル、人の心をやさしくほぐす、ミレニアル世代のニュースター、Braxton Cook(ブラクストン・クック)のアルバムが完成。これまでにトム・ミッシュ、ジョン・バティステ、ウィントン・マルサリス。クリスチャン・スコットなど幅広いジャンルのアーティストと共演。『Braxton Cook Meets Butcher Brown』(2015)、『Somewhere in Between』(2017)、『No Doubt』(2018)、『Fire Sign』(2020)などリーダー作を精力的に作品をリリース。Ty Dolla $ign、Drake、Taylor Swiftなどのプロデューサーとしても知られるJahaan SweetやKieferやMasegoら同世代のアーティストとのコラボレーションなどをしてきたブラクストン・クックが3年ぶりのアルバム『Who Are You When No One Is Watching?』をついにリリース。 ゆるくエフェクトのかかったギター、その上を優雅に乗りこなすヴォイスが丁寧にレイヤーされたシングル曲[490s]、シカゴ出身の新世代ジャズ・トランぺッター、マーキス・ヒルをフィーチャーした[8The Same]は、なんとも言えない幸福感の溢れるサウンド。『R&B、ソウル、ヒップホップ、ファンク、ゴスペルが好きで、実際にジャズも好きだということにまだ気づいていない子供のために音楽を作ろうとしています。 全てはブラックミュージックだ』と語る通りヒップホップ的なビート、R&B的なメロウさ柔らかなムードがアルバム全体を彩り、ほのかに香るジャズのスピリットなど多彩な表情を持つ作品に仕上がっています。気品と熱狂が入り乱れる圧倒的なオリジナリティ。ブラックミュージックへの敬意と革命の予感。聴き込めば聴き込むほど魅了されていくすべてにおいて面白いくらい満点なアルバム。¥2,640 (税込)盤質:- A
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ジャズ、R&Bの要素を携えながらキャッチーでスムースなデビュー作品がクリア・ヴァイナル限定発売。
- FRESH SELECTS / IMPORT / LP(レコード) / FSX-022 / 1008237817 / 2021年02月26日
売切 注文不可※LP / CLEAR VINYL / 500枚限定生産ジャズ、R&Bの要素を携えながらキャッチーでスムースなデビュー作品がクリア・ヴァイナル限定発売。この作品にセンスの良さに驚いた方も多いはず。2017年に発売されたブラクストン・クックのファースト作品がクリア・ヴァイナルで再発。ダイカットシルエットカバー付きのカスタムジャケット仕様。レコーディングセッションの写真が印刷されたインナースリーブ付き。アナログ用にリマスターされたオリジナルアルバムミックス仕様。■Braxton Cook - vocals, alto saxophone, aux keyboardMathis Picard - piano, fender rhodesAndrew Renfroe - guitarJoshua Crumbly - electric bassJonathon Pinson - drumsLauren Desberg - backing vocals (2, 8)Samora Pinderhughes - piano (10)Somewhere In Between by Braxton CookSomewhere In Between by Braxton CookSomewhere In Between by Braxton Cook- 限定版
¥4,400 (税込)盤質:- B
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- SWEET SOUL RECORDS / JPN / CD / SSRI0160 / 1007861725 / 2019年04月17日
売切 注文不可10,11,12は日本盤のみボーナストラック。シーンの最前線でその実力が高く評価されているサックス奏者/ヴォーカリスト/マルチインストゥルメンタリストのBraxton Cook(ブラクストン・クック)。Mac Ayresとのコラボ楽曲“Roses”がSpotify再生回数140万回を超えるなどネクストスターとして注目を集める彼が、ニューアルバム『No Doubt』を完成させた。2017年にリリースしたデビュー作『Somewhere in Between』で打ち出したジャズ~R&Bへとアプローチした独自のスムースでチルなサウンドがさらに洗練され、思わず何度も聴きたくなる作品に仕上がっている。タイトルトラック“No Doubt”は元々の彼のフィールドであるジャズナンバーながら、アルトサックスの音色の上から彼のヴォーカルが重なり、キャッチーかつエネルギッシュな楽曲になっている。続く“When You Hold Me”では一転して90年代R&Bをベースにジャズに寄り添うような楽曲、頭の2曲で彼が本作においてジャズとR&B両方にスタンスを置きながら独自のスタイルに迫っていることを示すかのようだ。以降もD’Angeloのような厚いコーラスが響くバラード“For More”やPat Methenyのように爽やかに流れるようなジャズナンバー“We Major”などジャズ・サキソフォニストとR&Bシンガーの両面を巧みに織り交ぜていく音楽センスの高さには脱帽。玄人も唸らせる熟練のテクニックと、シンプルで耳から離れないキャッチーさが共存するハイセンスなBraxton流ジャズ/R&Bをぜひ堪能してほしい。¥2,619 (税込)ご注文できません -
さまざまな才能に溢れる音楽家の2017年最新盤をリリース♪
- FRESH SELECTS / IMPORT / CD / FSX022 / 1007369119 / 2017年06月26日
売切 注文不可※デジパックボーカル、アルトサックス等、多才なミュージシャン、BRAXTON COOK の2017年最新盤がリリース♪■Backing Vocals – Lauren Desberg Design, Layout – Rob Lewis, Tawfiq MardiniDrums – Jonathon PinsonElectric Bass – Joshua CrumblyExecutive-Producer – Kenny / Fresh SelectsGuitar – Andrew RenfroeIllustration – Max EtienneMastered By – Kelly HibbertMixed By – Drew MoorePhotography – Sarah EscarrazPiano – Samora Pinderhughes Piano, Electric Piano [Fender Rhodes] – Mathis PicardVocals, Alto Saxophone, Keyboards [Aux], Lyrics By, Composed By, Producer, Executive-Producer – Braxton Cook¥2,310 (税込)ご注文できません -
- SWEET SOUL RECORDS / JPN / CD / SSRI0138 / 1007462761 / 2017年09月13日
売切 注文不可※デジパック / 帯付き国内盤仕様ジャズとR&Bの魅力を調和させるニュースター!サックスプレイヤー、そしてヴォーカリストとしての才能が花開いたデビュー盤サックス奏者、ソングライター、そしてヴォーカリストと多方面にその才能を発揮する若きアーティスト、Braxton Cook(ブラクストン・クック)。ニューヨークの名門ジュリアード音楽院でジャズを学びながら、Wynton MarsalisやJon Batisteらと連日ステージを共にするなど頭角を表した彼は、グラミー賞受賞トランペッターのChristian Scottにその才能を見出されレコーディングへ参加、さらにはワールドツアーへも同行するなど着実にそのキャリアを積んでいる。そんな彼のデビュー作となる『Somewhere in Between』は、自身の専門であるジャズの即興性と、R&Bらしいヴォーカルの魅力を調和させ、全編に柔らかくセクシーな色気を感じさせるサウンドに仕上がっている。そんな淡い夢のように揺蕩うサウンドに、サックスで、そして歌で表情をつけていくその多彩な音楽センスには脱帽だ。まだ20代半ばとまだまだ大きな伸び代を残すニュースターBraxton Cookが、これからどんな音楽を届けてくれるのか期待せずにはいられない。(レーベルインフォより)¥2,619 (税込)ご注文できません
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