TAMARA STEFANOVICH / タマラ・ステファノヴィチ
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20 世紀に生まれたピアノ・ソナタ集
- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187358 / 1009087911 / 2025年06月05日
売切 注文不可【収録内容】ブーレーズ:ピアノ・ソナタ第2 番 アイスラー:ピアノ・ソナタ第1 番 Op.1 バルトーク:ピアノ・ソナタ BB 88 Sz.80 ショスタコーヴィチ:ピアノ・ソナタ第1 番 Op.12 スカルラッティ:ソナタ ロ短調 K.87【演奏者】タマラ・ステファノヴィチ(ピアノ) 楽器:Yamaha CFX録音:2024 年3 月、テルデックス・スタジオ、ベルリン(ドイツ) エグゼクティヴ・プロデューサー:タマラ・スタファノヴィチ&ルノー・ロランジェ(PENTATONE)収録時間:82 分52 秒 DDD ディジパック仕様「大胆不敵で、まばゆく、並外れた演奏」(英ガーディアン紙)と称賛される名手タマラ・ステファノヴィチが 最も得意とする近現代作品。アルバム「オーガナイズド・デリリウム(Organised Delirium)」ではソナタに 焦点を当て名作を演奏しています。 ピエール・ブーレーズ(1925-2016)のピアノ・ソナタ第2 番は、1947 ~ 48 年に作曲、1950 年に初演された、 第二次世界大戦で破壊された音楽の再構築の象徴。この作品を中心にハンス・アイスラー(1898-1962)、ベー ラ・バルトーク(1881-1945)、ドミートリイ・ショスタコーヴィチ(1906-1975)の20 世紀に生まれたソナタを 組み合わせたのがこのアルバム。それぞれが「ソナタ」という形式に疑問を投げかけたものとなっており、最 後にドメニコ・スカルラッティ(1685-1757)の作品で原点回帰しています。 2025 年に生誕100 周年を迎えるブーレーズはステファノヴィチが最も得意とする作品。ニューヨーク・タイム ズ紙はブーレーズのピアノ・ソナタ第2 番を演奏したステファノヴィチの最近のコンサートを「驚異的に素晴ら しかった」と称賛しています。82 分52 秒長時間収録。 (ファインアーツミュージック株式会社)¥3,190 (税込)盤質:- B+
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クラシック女性ピアニストとVIB入りジャズトリオのコラボ作
- Bastille Musique / JPN / CD / RBM021 / 1008510509 / 2022年07月30日
売切 注文不可※輸入盤国内仕様タマラ・ステファノヴィチのコンテンポラリー・ジャズ・プロジェクト!☆ベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」21作目!☆タマラ・ステファノヴィチがジャズ・トリオとコラボレーションしたコンテンポラリー・ミュージック!★ベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」からリリースされる21番目のアルバムは、タマラ・ステファノヴィチがヴィブラフォン、ベース、ドラムのジャズ・トリオをコラボレーションを果たしたアヴァンギャルド・ジャズ&コンテンポラリー・ミュージック。それぞれの頭文字をつなげた「SDLW」をアルバム名に、メンバーそれぞれがコンポーザーでありパフォーマーという8曲(それぞれ、セルビア、フランス、デンマーク、ドイツ等の地名が付けられた作品)をベルリンのテルデックス・スタジオで高音質録音。Gregor DotzauerやLeonie Reinekeによるエッセイやメンバーのインタビューや写真を掲載した48ページのブックレット(英語&ドイツ語)(国内仕様盤は日本語訳の別冊子付き)に加え、作曲家=演奏家や収録の様子を撮影した写真などを印刷したリーフレットが付属しています。★師のピエール・ローラン・エマールとの共演でも知られるピアニスト、タマラ・ステファノヴィチは、バッハからコンテンポラリーまで幅広いレパートリーに情熱を注いでおり、世界の主要な指揮者、オーケストラ、室内楽奏者と共演し、2019年にはジョナサン・ノット指揮東京交響楽団とともに、リゲティのピアノ協奏曲を披露しています。★ジャズ・ミュージシャンのクリストファー・デル、ヨナス・ヴェスタゴー、クリスチャン・リリンジャーとコラボレーションしたコンテンポラリー・ジャズ・プロジェクトは2020年にケルン・フィルハーモニーで初演を成功させた後、ベルリン、ハンブルク、KlangspurenSchwazなどで新たな境地を開拓しています。※録音:テルデックス・スタジオ(ベルリン、ドイツ)■タマラ・ステファノヴィチ(ピアノ)クリストファー・デル(ヴィブラフォン)クリスチャン・リリンガー(ドラム、パーカッション)ヨナス・ヴェスタゴー(ダブル・ベース)¥3,562 (税込)ご注文できません -
ジャズ・トリオとコラボ レーションしたコンテンポラリー・ミュージック!
- Bastille Musique / IMPORT / CD / BM021 / 1008510510 / 2022年08月08日
廃盤タマラ・ステファノヴィチのコンテンポラリー・ジャズ・プロジェクト!☆ベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」21作目!☆タマラ・ステファノヴィチがジャズ・トリオとコラボレーションしたコンテンポラリー・ミュージック!★ベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」からリリースされる21番目のアルバムは、タマラ・ステファノヴィチがヴィブラフォン、ベース、ドラムのジャズ・トリオをコラボレーションを果たしたアヴァンギャルド・ジャズ&コンテンポラリー・ミュージック。それぞれの頭文字をつなげた「SDLW」をアルバム名に、メンバーそれぞれがコンポーザーでありパフォーマーという8曲(それぞれ、セルビア、フランス、デンマーク、ドイツ等の地名が付けられた作品)をベルリンのテルデックス・スタジオで高音質録音。Gregor DotzauerやLeonie Reinekeによるエッセイやメンバーのインタビューや写真を掲載した48ページのブックレット(英語&ドイツ語)(国内仕様盤は日本語訳の別冊子付き)に加え、作曲家=演奏家や収録の様子を撮影した写真などを印刷したリーフレットが付属しています。★師のピエール・ローラン・エマールとの共演でも知られるピアニスト、タマラ・ステファノヴィチは、バッハからコンテンポラリーまで幅広いレパートリーに情熱を注いでおり、世界の主要な指揮者、オーケストラ、室内楽奏者と共演し、2019年にはジョナサン・ノット指揮東京交響楽団とともに、リゲティのピアノ協奏曲を披露しています。★ジャズ・ミュージシャンのクリストファー・デル、ヨナス・ヴェスタゴー、クリスチャン・リリンジャーとコラボレーションしたコンテンポラリー・ジャズ・プロジェクトは2020年にケルン・フィルハーモニーで初演を成功させた後、ベルリン、ハンブルク、KlangspurenSchwazなどで新たな境地を開拓しています。※録音:テルデックス・スタジオ(ベルリン、ドイツ)■タマラ・ステファノヴィチ(ピアノ)クリストファー・デル(ヴィブラフォン)クリスチャン・リリンガー(ドラム、パーカッション)ヨナス・ヴェスタゴー(ダブル・ベース)¥3,080 (税込)盤質:- B
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- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / CD / PTC5187041 / 1008596060 / 2023年02月03日
廃盤ステファノヴィチの注目新譜は現代作曲家ニコラウによる“新しい”ピアノ練習曲集。エマールと共演した4手作品も注目!★ピアニスト、タマラ・ステファノヴィチ注目の新譜は現代作曲家ヴァソス・ニコラウの練習曲集です!★ 1971年キプロス共和国生まれのニコラウは、ケルンを拠点に活動する作曲家。ケルン音楽大学、パリ国立高等音楽院などで作曲家としての研鑽を積み、2006年にはインターナショナル・アンサンブル・モデルン・アカデミーの奨学生として参加しています。これまでアンサンブル・アンテルコンタンポラン、アンサンブル・モデルンなど著名な演奏団体が新作委嘱を演奏しています。★ステファノヴィチが挑んだ新しいピアノ練習曲集は2008年から2016年にかけて作曲した全15曲からなる独奏作品。複雑なリズムとテンポの変化、そして多層的な音世界は唯一無二。全曲5分弱ながら1曲1曲ごとに全く違う個性を発揮。コンテンポラリー・ジャズの要素もありあらゆる様式・形式で書かれた当作品集は、「練習曲」という名でありながら、非常に高い芸術性が求められます。当曲集最後の「Tamara」はステファノヴィチに捧げられております。ニコラウに師事したこともあるステファノヴィチ渾身の演奏です。★カップリングはピエール=ロラン・エマールと共演したニコラウ作の4手作品「Frames」は二人に捧げられた作品。多層に絡み合う音楽は幾何学的ともいえる孤高の世界。二人の名手がニコラウの描くポリフォニックな世界を音化します。ステファノヴィチとエマールは『幻影』(KKC-6592 / PTC-5186957)のアルバムでも息の合った演奏を聴かせてくれています。(キングインターナショナル)【収録内容】ヴァソス・ニコラウ(1971-):●練習曲集【Anodos (2008)/Monologos (2008)/Delays (2008)/Chimes (2008)/Mirrors / Interventions (2008)/Animad?ttir (2013)/Entrap (2013)/Point de jonction (2013)/Pr?sence d’une absence (2013)/Filter (2013)/Hast du Angst? (2013)/Distory (2015)/Teso (2016)/Rebounds (2016)/Tamara (2016)】● Frames(2016/2017)~4手のための*【演奏者】タマラ・ステファノヴィチ(ピアノ)、ピエール=ロラン・エマール(ピアノ)*セッション録音:2017年10月~12月/WDRフンクハウス、クラウス・フォン・ビスマルクザール(ケルン)¥3,190 (税込)盤質:- B+
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- PENTATONE CLASSICS / IMPORT / SACD / PTC5186741 / 1007843223 / 2019年03月10日
廃盤★タマラ・ステファノヴィチのPENTATONEレーベル第1弾となる新録音は自身の選曲によるアルバム『影響』です。アイヴズにはじまりバルトーク、メシアンそしてJ.S.バッハと構成され、作品ごとに様々な影響をもとに作曲されております。ステファノヴィチはこれらの作品を連ねることによりアルバム全体として有機的なつながりを見事に表しております。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】《影響》 [1-7]チャールズ・アイヴズ(1874-1954):ピアノ・ソナタ第1番(1901-1910) [8-15]ベーラ・バルトーク(1881-1945):ハンガリー農民の歌による即興曲 Op.20 Sz.74 [16]オリヴィエ・メシアン(1908-1992):「カンテヨージャーヤー」(1949) [17-27]ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750):イタリア風のアリアと変奏 イ短調 BWV989 【演奏者】タマラ・ステファノヴィチ(ピアノ) セッション録音:2018年6月21-24日/テルデックス・スタジオ(ベルリン)¥3,960 (税込)盤質:- S
- B+
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SCIARRINO: UN'IMMAGINE DI ARPOCRATE FUR KLAVIER,CHOR,ORCHESTER
TAMARA STEFANOVICH / タマラ・ステファノヴィチ
クラシック- NEOS / IMPORT / SACD / NEOS11626 / 1007512985
売切 注文不可中古査定時のデータを元に商品情報を記載しております。不正確な内容を含む場合がありますので、予めご了承の上お求めください。¥3,520 (税込)ご注文できません -
ジャズ・トリオ”DLW”とコラボレーションしたコンテンポラリー・ミュージック
- Bastille Musique / JPN / LP(レコード) / BM021LPS / 1008881619
売切 注文不可*2LP☆タマラ・ステファノヴィチがジャズ・トリオ”DLW”とコラボレーションしたコンテンポラリー・ミュージックもLP化!☆日本語解説付き輸入盤仕様! ■タマラ・ステファノヴィチがヴィブラフォン、ベース、ドラムのジャズ・トリオ「DLW」をコラボレーションを果たしたアヴァンギャルド・ジャズ&コンテンポラリー・ミュージック。それぞれの頭文字をつなげた「SDLW」をアルバム名に、メンバーそれぞれがコンポーザーでありパフォーマーという8曲(それぞれ、セルビア、フランス、デンマーク、ドイツ等の地名が付けられた作品)をベルリンのテルデックス・スタジオで高音質録音。■師のピエール・ローラン・エマールとの共演でも知られるピアニスト、タマラ・ステファノヴィチは、バッハからコンテンポラリーまで幅広いレパートリーに情熱を注いでおり、世界の主要な指揮者、オーケストラ、室内楽奏者と共演し、2019年にはジョナサン・ノット指揮東京交響楽団とともに、リゲティのピアノ協奏曲を披露しています。ジャズ・ミュージシャンのクリストファー・デル、ヨナス・ヴェスタゴー、クリスチャン・リリンジャーとコラボレーションしたコンテンポラリー・ジャズ・プロジェクトは2020年にケルン・フィルハーモニーで初演を成功させた後、ベルリン、ハンブルク、Klangspuren Schwazなどで新たな境地を開拓しています。※録音:テルデックス・スタジオ(ベルリン、ドイツ)/180g/33 rpmタマラ・ステファノヴィチ(ピアノ)、クリストファー・デル(ヴィブラフォン)、クリスチャン・リリンガー(ドラム、パーカッション)、ヨナス・ヴェスタゴー(ダブル・ベース)SDLW/Stefanovich, Dell, Lillinger, WestergaardSIDE A ~ ベオグラード1/モンブリゾンSIDE B ~ ヴィズオウア/ベルリンSIDE C ~ ベオグラード2/クシュコウSIDE D ~ ニュー・コローニュ/ダルムシュタット¥9,460 (税込)ご注文できません
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