MAXIM EMELYANYCHEV / マクシム・エメリャニチェフ
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ツィクルス第3弾 ハフナー&リンツ / アイレン・プリッチン(ヴァイオリン)
- APARTE / IMPORT / CD / AP349 / 1009113614 / 2025年10月21日
売切 注文不可モーツァルト:【収録内容】1-4. 交響曲第35番 ニ長調「ハフナー」KV 3855-7. ヴァイオリン協奏曲第3番 ト長調 KV 2168-11. 交響曲第36番 ハ長調「リンツ」KV 425【演奏者】アイレン・プリッチン(ヴァイオリン/フランチェスコ・ゴベッティ、1710年製)マキシム・エメリャニチェフ(指揮)イル・ポモ・ドーロ録音:2023年12月13-16日収録時間:79分マキシム・エメリャニチェフ率いるイル・ポモ・ドーロ、モーツァルト第3弾の登場。交響曲第35番「ハフナー」、第36番「リンツ」(それぞれ1782年、1783年)はモーツァルトがオペラ作曲家として名を確立したころの作品です。エメリャニチェフは、ムジカエテルナの通奏低音奏者としてモーツァルトのオペラ・プロジェクトに参加、モーツァルトのオペラ音楽について骨の髄から知り尽くしています。ここでもエメリャニチェフならではのエネルギーと洗練さをもって、その劇的な勢いと新鮮さを捉えています。イル・ポモ・ドーロの楽団員たちは、作品が今ここで生まれたような鮮烈な音色でこたえます。2つの交響曲に挟まれて収録されたのはヴァイオリン協奏曲第3番。ソリストはエメリャニチェフとのデュオでもおなじみ、「オイストラフ以来の天才」との呼び声も高いアイレン・プリッチン。2014年のロン=ティボー国際コンクールで優勝、他にも多数の国際コンクールで輝かしい成績を収めています。ヴァイオリン協奏曲第3番は1775年、モーツァルト19歳の時の作品。ソリストには、それまでの協奏曲よりも重要で多様な役割が与えられており、一方オーケストラも単なる伴奏を超え、規模は控えめながら2本のオーボエ(第2楽章では2本のフルートに置換)、2本のホルン、そして弦楽で構成されます。エメリャニチェフはますます活躍しており、スコットランド室内管との契約も少なくとも2028年まで延長されるなど、世界が注目する存在です。このイル・ポモ・ドーロ(2011年結成、2016年よりエメリャニチェフが首席指揮者)とのモーツァルトのシリーズも、エメリャニチェフが40歳になる2028年には完結予定。目が離せません(ファインアーツミュージック)¥4,015 (税込)ご注文できません -
ディドの欲望と苦悩を繊細さによって表現したディドナートの歌唱
- ERATO / IMPORT / CD / 2173228488 / 1009066895 / 2025年08月22日
売切 注文不可ヘンリー・パーセル:【収録内容】(収録予定曲)歌劇『ディドとエネアス』Z.626(全曲)【演奏者】ジョイス・ディドナート(メゾ・ソプラノ:ディド)マイケル・スパイアーズ(バリテノール:エネアス)ファトマ・サイード(ソプラノ:ベリンダ)カルロッタ・コロンボ(ソプラノ:第2の女)ヒュー・カッティング(カウンターテナー:精霊)ベス・テイラー(メゾ・ソプラノ:魔法使い)ローレンス・キルスビー(テノール:水夫)アレーナ・ダンチェヴァ(ソプラノ:第1の魔女)アンナ・ピローリ(ソプラノ:第2の魔女)イル・ポモ・ドーロ(管弦楽&合唱団)マキシム・エメリャニチェフ(指揮)【録音】2024年2月16-18日、エッセン・フィルハーモニーでのライヴワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説書・歌詞訳・帯付き日本語解説書には、オリジナルブックレットの解説の日本語訳、矢澤孝樹氏による書下ろし解説、歌詞訳を掲載。ディドの有名な嘆きのアリア「地に伏して死ぬとき」が、長年にわたってジョイス・ディドナートのレパートリーに含まれてきたのはよく知られており、彼女はベルリオーズの《トロイ人》でも悲劇の女王カルタゴのディドとして大成功を収めました。しかし、パーセルのオペラ《ディドとエネアス》全曲(とはいえコンパクトな作品)を初めて演奏したのは、2024年初頭でした。マキシム・エメリャニチェフ指揮、イル・ポモ・ドーロとの共演で、ディドナートはディドの侍女ベリンダ役のファトマ・サイードらを含むキャストと共に、ルクセンブルク、マドリード、バレンシア、パリ、ハンブルク、エッセンを巡るツアーを行いました。この録音はエッセンのフィルハーモニーで収録されたもので、同会場では2021年にもヘンデルの《テオドーラ》が上演されており、そのときの公演は後にエラートから録音として発売され、その際もディドナート、エメリャニチェフ、イル・ポモ・ドーロが出演し、マイケル・スパイアーズも加わっていました。彼は2024年にも再びエッセンを訪れ、《ディドとエネアス》でトロイの英雄エネアス役を演じています。エネアスはディドに恋をするが、「運命に導かれ、イタリアの地を目指す」べく彼女のもとを去り、自らの使命を果たします。その2人のスターは、すでに壮大なスケールでこのドラマを演じた経験があり、2017年、故ジョン・ネルソン指揮の下、エラートによる録音で、スパイアーズはエネー、ディドナートはディドンを演じたのでした。パーセルのオペラは、1689年頃にロンドンで初演されたと考えられています。《ディドとエネアス》ツアーがロンドンのバービカン・センターを訪れた際には、メディアから熱烈な歓迎を受けており、ガーディアン紙はこう評した。「予想通り、ディドナートはこの役にぴったりで堂々たる演技だった。欲望と苦悩に満ちたディドの内面を、控えめながらも繊細な歌唱で巧みに表現。彼女は素晴らしいアンサンブルの中心であり、全体を通して独唱・合唱ともに見事な歌唱が披露された。魔女役のベス・テイラーは邪悪な威厳を漂わせ、言葉を毒々しく描き出した…彼女が従者たち(アレーナ・ダンチェヴァとアンナ・ピローリ)や不気味な霊(ヒュー・カッティング、妖しく美しい)を呼び寄せる場面では特に印象的だった。ファトマ・サイード演じる優雅なベリンダも美しい歌声を響かせた。演奏も一流で、エメリャニチェフはチェンバロを弾きながら極めて洗練された指揮を行った。最大の驚きは、結成されたばかりのイル・ポモ・ドーロ合唱団の歌声だった。バランスが取れ、終始焦点が定まっていた。」フィナンシャル・タイムズ紙の「ジョイス・ディドナートによる五つ星パフォーマンス」と題されたレビューでは、イル・ポモ・ドーロがパーセルのスコアに見られる「感情、リズム、色彩、旋律の見事な多様性」を表現していたことを強調し、「魔女役のメゾ・ソプラノ、ベス・テイラーは深い胸声と悪意に満ちた演技で聴衆を圧倒し、霊役のカウンターテナー、ヒュー・カッティングは光り輝くような明晰さをもって、エネアスを運命の旅へと追いやる決定的なメッセージを伝えた」と述べています。タイムズ紙は、「ジョイス・ディドナートは圧巻で、ファトマ・サイードは輝かしいベリンダだった。ベス・テイラーは悪の喜びに満ちた圧巻の演技を見せた」と述べ、「イル・ポモ・ドーロの古楽器演奏者と歌手たちは素晴らしく、マキシム・エメリャニチェフは再びその活気あるエネルギーと想像力を示した。これほど機知と個性、華やかさと洗練をもってパーセルを演奏するのは初めてだ…合唱も軽快で明晰に発音されていた。序曲の冒頭から最後の幽かな合唱のささやきまで、めまぐるしく変わるテンポと、崇高な静けさが見事に対比されていた」と締めくくっています。(ワーナーミュージック)¥2,475 (税込)ご注文できません -
【国内仕様】SCOとのシューベルト第2弾
- LINN RECORDS / JPN / CD / NYCX10497 / 1008919204 / 2024年11月01日
売切 注文不可※国内仕様・輸入盤 国内仕様盤日本語解説...堀 朋平シューベルト(1797-1828):【収録内容】1-4. 交響曲 第5番 変ロ長調 D 4855-6. 交響曲 第8番 ロ短調 「未完成」 D 7597. ロンド イ長調 D 438【演奏者】スコットランド室内管弦楽団ステファニー・ゴンリー(コンサートマスター/ソロ・ヴァイオリン...7)マキシム・エメリャニチェフ(指揮)録音: 2023年3月22-27日 カイヤード・ホール、ダンディー、UK収録時間: 69分今年(2024年)創立50周年を迎えたスコットランド室内管弦楽団と、その首席指揮者マキシム・エメリャニチェフによるシューベルト。世界中で高い評価を得た前作「グレート」に続き、「未完成」と第5番という2つの人気曲を収録したアルバムが登場します。大きな反響を呼んだ読売日本交響楽団との共演による「グレート」(2024年9月5日)の記憶も新しいところ、印象的だったそのテンポと同様今回の2曲においても快速をキープ。しかしながら表情にごつごつとしたところが無くたいへん滑らかで、ドラマ性を必要以上に強調することも避け、シューベルトならではの歌が自然と浮かび上がるたいへん美しい演奏に仕上がっています。最後に収められた「ロンド」は、交響曲第5番と同時期(1816年)に書かれた弦楽合奏とヴァイオリンのための作品で、SCOコンサートマスターのゴンリーが伸びやかな演奏を聴かせます。(ナクソス・ジャパン)¥3,300 (税込)ご注文できません -
SCOとのシューベルト第2弾
- LINN RECORDS / IMPORT / CD / CKD748 / 1008919205 / 2024年11月01日
売切 注文不可シューベルト(1797-1828):【収録内容】1-4. 交響曲 第5番 変ロ長調 D 4855-6. 交響曲 第8番 ロ短調 「未完成」 D 7597. ロンド イ長調 D 438【演奏者】スコットランド室内管弦楽団ステファニー・ゴンリー(コンサートマスター/ソロ・ヴァイオリン...7)マキシム・エメリャニチェフ(指揮)録音: 2023年3月22-27日 カイヤード・ホール、ダンディー、UK収録時間: 69分今年(2024年)創立50周年を迎えたスコットランド室内管弦楽団と、その首席指揮者マキシム・エメリャニチェフによるシューベルト。世界中で高い評価を得た前作「グレート」に続き、「未完成」と第5番という2つの人気曲を収録したアルバムが登場します。大きな反響を呼んだ読売日本交響楽団との共演による「グレート」(2024年9月5日)の記憶も新しいところ、印象的だったそのテンポと同様今回の2曲においても快速をキープ。しかしながら表情にごつごつとしたところが無くたいへん滑らかで、ドラマ性を必要以上に強調することも避け、シューベルトならではの歌が自然と浮かび上がるたいへん美しい演奏に仕上がっています。最後に収められた「ロンド」は、交響曲第5番と同時期(1816年)に書かれた弦楽合奏とヴァイオリンのための作品で、SCOコンサートマスターのゴンリーが伸びやかな演奏を聴かせます。(ナクソス・ジャパン)¥3,245 (税込)盤質:- B+
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- APARTE / JPN / CD / KKC6763 / 1008743626 / 2024年06月05日
売切 注文不可驚くほど個性的な第2弾エメリャニチェフ&イル・ポモ・ドーロがモーツァルト40番日本語帯・解説付・輸入盤エメリャニチェフと手兵イル・ポモ・ドーロによるモーツァルト交響曲全集、待望の第2弾が登場、人気の高い40番ト短調がメインなのにも注目です。エメリャニチェフはクルレンツィス指揮ムジカエテルナの「ダ・ポンテ三部作」録音の才気煥発な通奏低音で注目されましたが、現在ではイル・ポモ・ドーロを指揮してバロック・オペラのアルバムをリリースして高い評価を得ています。もともとモスクワ音楽院でロジェストヴェンスキーの厳しい訓練を受けたサラブレッドなうえ、音の指向性や奏者の数による変化なども綿密に計算するなど考えに考え抜いた録音となっています。今回は第29番と第40番のカップリング。驚かされるのは40番第1楽章のテンポの類のない速さ。しかし丁寧な演奏のため、少しも乱暴な感じはしません。むしろモーツァルトの気性の激しさ、ハイな状態にふさわしいとさえ思えてくる説得力で、議論を巻き起こしそうな解釈と申せましょう。今回のフィルアップはオーボエ協奏曲。1986年ロシア出身、モーリス・ブルグ門下でバンベルク交響楽団やマーラー室内管弦楽団を経て2016年以来ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席奏者を務めている俊才。バロック・オーボエのひなびた響きに魅了されます。(キングインターナショナル)【収録内容】モーツァルト:1.交響曲第29番イ長調K.2012.オーボエ協奏曲ハ長調K.3143.交響曲第40番ト短調K.550【演奏者】マキシム・エメリャニチェフ(指揮)イル・ポモ・ドーロイワン・ポディヨーモフ(オーボエ)2録音:2023年2月9-11日サラ・デッラ・カリタ(パドヴァ)(CD)輸入盤・日本語帯・解説付¥3,300 (税込)ご注文できません -
- APARTE / IMPORT / CD / AP328 / 1008743625 / 2023年11月10日
売切 注文不可驚くほど個性的な第2弾エメリャニチェフ&イル・ポモ・ドーロがモーツァルト40番エメリャニチェフと手兵イル・ポモ・ドーロによるモーツァルト交響曲全集、待望の第2弾が登場、人気の高い40番ト短調がメインなのにも注目です。エメリャニチェフはクルレンツィス指揮ムジカエテルナの「ダ・ポンテ三部作」録音の才気煥発な通奏低音で注目されましたが、現在ではイル・ポモ・ドーロを指揮してバロック・オペラのアルバムをリリースして高い評価を得ています。もともとモスクワ音楽院でロジェストヴェンスキーの厳しい訓練を受けたサラブレッドなうえ、音の指向性や奏者の数による変化なども綿密に計算するなど考えに考え抜いた録音となっています。今回は第29番と第40番のカップリング。驚かされるのは40番第1楽章のテンポの類のない速さ。しかし丁寧な演奏のため、少しも乱暴な感じはしません。むしろモーツァルトの気性の激しさ、ハイな状態にふさわしいとさえ思えてくる説得力で、議論を巻き起こしそうな解釈と申せましょう。今回のフィルアップはオーボエ協奏曲。1986年ロシア出身、モーリス・ブルグ門下でバンベルク交響楽団やマーラー室内管弦楽団を経て2016年以来ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席奏者を務めている俊才。バロック・オーボエのひなびた響きに魅了されます。(キングインターナショナル)【収録内容】モーツァルト:1.交響曲第29番イ長調K.2012.オーボエ協奏曲ハ長調K.3143.交響曲第40番ト短調K.550【演奏者】マキシム・エメリャニチェフ(指揮)イル・ポモ・ドーロイワン・ポディヨーモフ(オーボエ)2録音:2023年2月9-11日サラ・デッラ・カリタ(パドヴァ)¥2,970 (税込)ご注文できません -
- LINN RECORDS / JPN / CD / NYCX10438 / 1008740450 / 2023年11月10日
売切 注文不可スコットランド室内管創立50周年、エメリャニチェフとの「スコットランド」「宗教改革」※ 国内仕様盤日本語解説...片桐卓也スコットランド室内管弦楽団と首席指揮者マキシム・エメリャニチェフにより、その就任前に録音されたシューベルト「グレート」(NYCX-10112/CKD619)は、「同曲の最もスリリングな演奏」(BBCマガジン)など各所で絶賛されました。2024年1月に迎える楽団創立50周年を記念すべく今回録音されたのは、メンデルスゾーンがスコットランドを旅行中その自然に触発されて構想してから10年以上、彼の一生の半分近い歳月をかけて手を加えられ、生涯最後に完成させた交響曲となった第3番「スコットランド」。そして、若きメンデルスゾーンが試作的な第1番に続いて2つ目の交響曲として完成させた、ルター派のコラール「神はわがやぐら」を引用する第5番「宗教改革」を併せて収録しています。どちらの作品でもヴィブラートを抑えた少人数の弦の透明感が印象的。「スコットランド」は各パートをよく鳴らし、メロディの歌謡的な美しさのみならず、オーケストレーションの面白さも前面に出す快演となっています。「宗教改革」も力強くオーケストラを歌わせ、エコーのような効果も心地よく生かしつつメロディを伸びやかに表現し、この作品の素晴らしさを十二分に発揮。なお古楽鍵盤奏者としてピリオド奏法に造詣の深いエメリャニチェフらしく、第4楽章では本来の指定通りにセルパンを使用しています。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】メンデルスゾーン(1809-1847):1-4. 交響曲 第3番 イ短調 「スコットランド」 Op. 565-8. 交響曲 第5番 ニ長調 「宗教改革」 Op. 107収録時間: 65分【演奏者】マキシム・エメリャニチェフ(指揮)スコットランド室内管弦楽団録音: 2022年2月 ケアード・ホール、ダンディー、UK¥3,300 (税込)ご注文できません -
- LINN RECORDS / IMPORT / CD / CKD667 / 1008740451 / 2023年11月10日
売切 注文不可スコットランド室内管創立50周年、エメリャニチェフとの「スコットランド」「宗教改革」スコットランド室内管弦楽団と首席指揮者マキシム・エメリャニチェフにより、その就任前に録音されたシューベルト「グレート」(NYCX-10112/CKD619)は、「同曲の最もスリリングな演奏」(BBCマガジン)など各所で絶賛されました。2024年1月に迎える楽団創立50周年を記念すべく今回録音されたのは、メンデルスゾーンがスコットランドを旅行中その自然に触発されて構想してから10年以上、彼の一生の半分近い歳月をかけて手を加えられ、生涯最後に完成させた交響曲となった第3番「スコットランド」。そして、若きメンデルスゾーンが試作的な第1番に続いて2つ目の交響曲として完成させた、ルター派のコラール「神はわがやぐら」を引用する第5番「宗教改革」を併せて収録しています。どちらの作品でもヴィブラートを抑えた少人数の弦の透明感が印象的。「スコットランド」は各パートをよく鳴らし、メロディの歌謡的な美しさのみならず、オーケストレーションの面白さも前面に出す快演となっています。「宗教改革」も力強くオーケストラを歌わせ、エコーのような効果も心地よく生かしつつメロディを伸びやかに表現し、この作品の素晴らしさを十二分に発揮。なお古楽鍵盤奏者としてピリオド奏法に造詣の深いエメリャニチェフらしく、第4楽章では本来の指定通りにセルパンを使用しています。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】メンデルスゾーン(1809-1847):1-4. 交響曲 第3番 イ短調 「スコットランド」 Op. 565-8. 交響曲 第5番 ニ長調 「宗教改革」 Op. 107収録時間: 65分【演奏者】マキシム・エメリャニチェフ(指揮)スコットランド室内管弦楽団録音: 2022年2月 ケアード・ホール、ダンディー、UK¥2,860 (税込)ご注文できません -
- APARTE / JPN / CD / KKC6637 / 1008602414 / 2023年05月02日
売切 注文不可モーツァルト交響曲全集に新たな金字塔の期待。エメリャニチェフ&イル・ポモ・ドーロがプロジェクト始動!★エメリャニチェフがモーツァルトの大プロジェクトに着手しました。手兵イル・ポモ・ドーロを指揮して交響曲全集に挑戦します。さらに魅力なのは、毎回フィルアップに協奏曲が入ること。ピアノの場合はもちろんエメリャニチェフが独奏を務めます。★エメリャニチェフはクルレンツィス指揮ムジカエテルナの「ダ・ポンテ三部作」録音の才気煥発な通奏低音で注目されましたが、現在ではイル・ポモ・ドーロを指揮してバロック・オペラのアルバムをリリースし高い評価を得ています。もともとモスクワ音楽院でロジェストヴェンスキーの厳しい訓練を受けたサラブレッドなうえ、音の指向性や奏者の数による変化なども綿密に計算するなど考えに考え抜いた録音となっています。★モーツァルトは彼らのレパートリー・イメージからは新しい方の作曲家ですが、もともとエメリャニチェフ最愛の作曲家であり、シリーズで深く探求することでともに音楽的な成長も目指しているとのこと。第1弾は第1番と第41番のカップリング。単に最初と最後の番号というだけでなく、第1番第2楽章の主題(ジュピター音型) が「ジュピター」終楽章の壮大なフーガで用いられていることも再認識させてくれます。★今回のフィルアップはピアノ協奏曲第23番。フィルアップどころか一番聴いてみたいと思う向きも多いはず。1823年グラーフのフォルテピアノのレプリカを用い、「ダ・ポンテ三部作」以上に自在で魅力的な演奏を繰り広げています。(キングインターナショナル)【収録内容】モーツァルト 始まりと終わりモーツァルト:1. 交響曲第1番変ホ長調K.162. ピアノ協奏曲第23番イ長調K.4883. 交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」【演奏者】マキシム・エメリャニチェフ(ピアノと指揮)イル・ポモ・ドーロ録音:2022年6月28-30日 ノートルダム・デュ・リバン(パリ)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- APARTE / IMPORT / CD / AP307 / 1008602413 / 2023年01月30日
廃盤モーツァルト交響曲全集に新たな金字塔の期待。エメリャニチェフ&イル・ポモ・ドーロがプロジェクト始動!★エメリャニチェフがモーツァルトの大プロジェクトに着手しました。手兵イル・ポモ・ドーロを指揮して交響曲全集に挑戦します。さらに魅力なのは、毎回フィルアップに協奏曲が入ること。ピアノの場合はもちろんエメリャニチェフが独奏を務めます。★エメリャニチェフはクルレンツィス指揮ムジカエテルナの「ダ・ポンテ三部作」録音の才気煥発な通奏低音で注目されましたが、現在ではイル・ポモ・ドーロを指揮してバロック・オペラのアルバムをリリースし高い評価を得ています。もともとモスクワ音楽院でロジェストヴェンスキーの厳しい訓練を受けたサラブレッドなうえ、音の指向性や奏者の数による変化なども綿密に計算するなど考えに考え抜いた録音となっています。★モーツァルトは彼らのレパートリー・イメージからは新しい方の作曲家ですが、もともとエメリャニチェフ最愛の作曲家であり、シリーズで深く探求することでともに音楽的な成長も目指しているとのこと。第1弾は第1番と第41番のカップリング。単に最初と最後の番号というだけでなく、第1番第2楽章の主題(ジュピター音型) が「ジュピター」終楽章の壮大なフーガで用いられていることも再認識させてくれます。★今回のフィルアップはピアノ協奏曲第23番。フィルアップどころか一番聴いてみたいと思う向きも多いはず。1823年グラーフのフォルテピアノのレプリカを用い、「ダ・ポンテ三部作」以上に自在で魅力的な演奏を繰り広げています。(キングインターナショナル)【収録内容】モーツァルト 始まりと終わりモーツァルト:1. 交響曲第1番変ホ長調K.162. ピアノ協奏曲第23番イ長調K.4883. 交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」【演奏者】マキシム・エメリャニチェフ(ピアノと指揮)イル・ポモ・ドーロ録音:2022年6月28-30日 ノートルダム・デュ・リバン(パリ)¥2,750 (税込)盤質:- B
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- ERATO / IMPORT / CD / 5419717791 / 1008547870 / 2022年10月27日
売切 注文不可「アグリッピーナ」の演奏アルバムで世界的に絶賛されたジョイス・ディドナート、可憐な風情のコロラトゥーラ・ソプラノとして頭角を現したリセット・オロペサ、鍵盤楽器奏者&指揮者マクシム・エメリャニチェフらとの共演によるヘンデル晩年の傑作オラトリオ《テオドーラ》------------50ページブックレット付き。オリジナル・ブックレットには、欧文による作品解説と歌詞(英・独・仏)が掲載。さらにワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、オリジナル・ブックレットの作品解説の日本語訳・歌詞訳付------------テオドーラは、ヘンデルのそれ以前の作品とは異なる創造的な流れが作り出された芸術の頂点で、人生の終わりまでこのオラトリオを作曲したヘンデルの絶えず更新された音楽的インスピレーションがここに刻まれています。キリスト教徒が迫害を受けて殉教の道を辿るという悲劇的な内容と、一般的にはハッピーエンドで終わるオラトリオの常識を覆した作品でありますが、輝きやデモンストレーションはありません。オペラ的な言葉を取り入れながら、作品に抑制と熱意が吹き込まれており、人間の本性の力を高めるキャラクターとして描き出されています。テオドーラは、現在の出来事に共鳴する愛、不寛容、殉教の物語です。しかし今に置き換えれば、政治的抑圧、信仰が無視され否定され、権力による暴力など、考えさせられる社会について語っています。完璧で均質性の声のソプラノのリセット・オロペサは、テオドーラの揺るぎない信仰の証言者として演劇性なしで嘆き、感動的なビブラートで装飾された音色の美しさは、驚くべき柔軟性で発せられる発声と高音による死を表現しています。彼女の恋人であるディディムスは、カウンターテナーのポール=アントワーヌ・ベノス=ジアンが歌い、柔らかく繊細な声は叙情性と情熱を表現。ジョイス・ディドナートは、彼女の変幻自在なメゾ・ソプラノの声でアイリーンを歌い、内部に潜む悲劇の感じさせる声のコントロールで絶賛されました。マイケル・スパイアーズは見事なセプティミウスを体現しており、テノールとしての低音域が重要視された音楽表現は見事なもの。ジョン・チェストの豊かなバリトンの悪役は、そのキャラクターを意のままに嫌悪させます。指揮とチェンバロのマクシム・エメリャニチェフは、率いるイル・ポモ・ドーロにフレージングのエネルギーを注入し、前進するテンポ、恍惚とした深い表現にも、ヘンデルの悲劇的な結果に向けて導きます。この作品で最も重要な合唱団のパートはキリスト教徒と異教徒という2つの難しい表現をしなければなりませんが、少ない16人編成ながら楽譜に書かれたアーティキュレーションを読み取り、曲の本質を極限まで表現されています。(ワーナーミュージック)【収録内容】ヘンデル: オラトリオ「テオドーラ」(原語英語歌唱)【演奏】ジョイス・ディドナート(メゾ・ソプラノ:アイリーン)リセット・オロペサ(ソプラノ:テオドーラ)マイケル・スパイアーズ(テノール:セプティミウス)ジョン・チェスト(バリトン:ヴァレンス)マッシモ・ロンバルディ(テノール:使者)ポール=アントワーヌ・ベノス=ジアン(カウンターテナー:ディディムス)イル・ポモ・ドーロ(ピリオド楽器オーケストラ&合唱団)マクシム・エメリャニチェフ(指揮、チェンバロ)【録音】2021年11月26-29日、ドイツ、フィルハーモニー・エッセン、アルフリート・クルップ・ザール¥4,180 (税込)盤質:- B
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- ERATO / IMPORT / CD / 9029533658 / 1008036158 / 2020年01月31日
廃盤ベルカントの女王J・ディドナートが、欲望の皇妃を華麗な音楽で歌い上げた決定盤! ★息子を帝位につけるため、皇妃アグリッピーナがしかけた陰謀とは?権力より愛を選ぶのは誰?愛と野望と裏切りが渦巻くダイナミックな人間ドラマを、弾けるリズム、陶酔のメロディ、超絶技巧の愉悦に満ちたヘンデルの音楽が華麗に描いたこのオペラは、イタリア滞在中のヘンデルが1709年12月に作曲。ヴェネツィアのサン・ジョヴァンニ・グリソストモ劇場で、初演から27回連続公演という記録を持つ大成功作となったものです。 ベルカントの女王ジョイス・ディドナートが、欲望の皇妃を華麗なる歌唱で歌い上げています。フランコ・ファジョーリ、そしてヤコブ・ユゼフ・オルリンスキの2人のカウンターテナー、ルカ・ピサローニやマリー=ニコル・ルミューなど、どの配役にも感情豊かな歌手らが起用されているのに注目です!クルレンツィスの通奏低音鍵盤奏者であったマクシム・エメリャニチェフとジョイス・ディドナートは、2016年以降「戦争と平和の中で」と題したオペラ・アリア集(CDでも発売されています)の公演を世界中で行っており、すでに3年以上経っていますが大好評につき今でもこの感動的な公演は続けられています。ここまで聴き手を感動させるディドナートの歌唱。バロック・アリアを歌うには、高度な表現力に加え、めまぐるしいパッセージを次から次へと歌う超絶技巧も要求されます。その点、もともとロッシーニ歌手として名声を博した彼女にとっては、どんな超絶技巧もお手のものといえましょう。古楽アンサンブル、イル・ポモ・ドーロの首席指揮者を務めるエメリャニチェフの指揮や通奏低音チェンバロでも出演している歌手らを支えつつ柔軟な音楽を奏で、物語が劇的に展開されていきます。 240ページの歌詞対訳付ブックレット(欧文のみ)が付属し、リブレットはありません。あらかじめご了承ください。 (資料提供:ワーナーミュージック) 【収録内容】ヘンデル:歌劇『アグリッピーナ』HWV.6(全曲) 【演奏】 ジョイス・ディドナート(メゾ・ソプラノ:アグリッピーナ) エルザ・ベノワ(ソプラノ:ポッペア) ルカ・ピサローニ(バス・バリトン:クラウディオ) フランコ・ファジョーリ(カウンターテナー:ネローネ) ヤコブ・ユゼフ・オルリンスキ(カウンターテナー:オットーネ) カルロ・ヴィストーリ(カウンターテナー:ナルチーゾ) アンドレア・マストローニ(バス:パッランテ) ビアージョ・ピッツーティ(バリトン:レズボ) マリー=ニコル・ルミュー(ジュノーネ:コントラルト) イル・ポモ・ドーロ(ピリオド楽器アンサンブル) マクシム・エメリャニチェフ(指揮) 【録音】 2019年5月20-28日、イタリア、ドッビャーコ、Sala Mahler Centro Culturale でのライヴ¥2,750 (税込)ご注文できません -
- APARTE / IMPORT / CD / AP191 / 1007786784 / 2018年11月20日
廃盤★先日初来日し、東京交響楽団とブラームスの交響曲第1番やベートーヴェンの「皇帝」(スティーヴン・ハフ独奏)で日本デビューを果したマクシム・エメリャニチェフ。クルレンツィスのムジカエテルナの通奏低音奏者として、モーツァルトのダ・ポンテ・オペラ三部作録音で驚くべき才気を発揮して注目されました。しかし彼はモスクワ音楽院指揮科でロジェストヴェンスキーに師事、さらにクルレンツィスのもとで研鑽を重ねるなど、現在最高の訓練を受けたサラブレッド。イタリアのイル・ポモドーロを指揮し、イタリア・バロックの声楽作品などのディスクもリリースしていますが、今回は古典派、ロマン派のドイツ作品に挑戦しました。 ★ニジニ・ノヴゴロド交響楽団は、ロジェストヴェンスキーがモスクワで演奏を禁じられたシュニトケ作品を初演したり、ロストロポーヴィチが指揮者デビューしたことで知られる優秀団体。今回エメリャニチェフは、フル編成ではなく室内管弦楽団まで刈り込んで録音に臨みました。 ★彼はオーケストラの音響効果に非常な興味を持ち、客席でどう聴こえるか細心の注意を払って楽器を配置し、その微妙な向きまでこだわるオーディオ・マニアの一面もあります。単に音響のみならず、初演当時のオーケストラの編成まで丹念に調べ、当録音でも弦楽器をそれに則した数にしたとのこと。 ★まず驚かされるのはテンポの速さ。それが全く自然で推進力と生命力となっています。また小編成ながら音量も造形も大きく、まさに「21世紀のムラヴィンスキー」登場かと興奮させられます。クルレンツィスに勝るとも劣らぬ才能の発見と申せましょう。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 [1]ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調Op.55「英雄」 [2]ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲Op.56a【演奏者】マクシム・エメリャニチェフ(指揮) ニジニ・ノヴゴロド・ソロイスツ室内管弦楽団,録音:2017年9月/ニジニ・ノヴゴロド¥2,695 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / CD / KKC5936 / 1007744774 / 2018年09月20日
売切 注文不可★ロシアからまたまたとてつもない才能が現れました。1988年生まれのマクシム・エメリャニチェフ。実はこれまでもクルレンツィスのムジカエテルナのモーツァルトのダ・ポンテ・オペラ三部作(特に「フィガロの結婚」)録音で、通奏低音奏者として驚くべき才気煥発ぶりを発揮、注目されていました。彼はムジカエテルナの通奏低音のみならず、指揮者としてもロジェストヴェンスキーの愛弟子であり、ムジカエテルナやシンフォニア・ヴァルソヴィアなどを振り、マルチな才能を発揮しています。このアルバムはエメリャニチェフのピアノ・ソロ・デビュー盤。得意のモーツァルトで、ポール・マクナルティによるアントン・ヴァルター1792年頃のモデルのフォルテピアノを用いています。モーツァルトのピアノ・ソナタの中でも特に充実した3曲と、第14番と関連のあるハ短調の幻想曲を披露していますが、一聴して尋常ならざる音楽性に釘付けとなります。演奏は楷書風で落ち着いていますが、クルレンツィスのピアノ版というか、ムラヴィンスキーの指揮を思わす緊張感と説得力、リヒテルを思わす深い音楽性、繰返しの際の装飾音はシュタイアーばりの計算された即興性に天才を感じさせます。 (資料提供:キングインターナショナル) モーツァルト: [1]幻想曲ハ短調 K475, [2]ピアノ・ソナタ第14 番ハ短調 K457, [3]ピアノ・ソナタ第16(15) 番ハ長調 K545, [4]ピアノ・ソナタ第18(17) 番ニ長調 K576【演奏者】マクシム・エメリャニチェフ(フォルテピアノ)【ポール・マクナルティによるアントン・ヴァルター1792年頃のモデル】 録音:2017年3月8?10日/リトル・トリベカ(パリ)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- APARTE / IMPORT / CD / AP161 / 1007625004 / 2018年04月10日
売切 注文不可★ロシアからまたまたとてつもない才能が現れました。1988年生まれのマクシム・エメリャニチェフ。実はこれまでもクルレンツィスのムジカエテルナのモーツァルトのダ・ポンテ・オペラ三部作(特に「フィガロの結婚」)録音で、通奏低音奏者として驚くべき才気煥発ぶりを発揮、注目されていました。彼はムジカエテルナの通奏低音のみならず、指揮者としてもロジェストヴェンスキーの愛弟子で、ムジカエテルナやイタリアのオルケストル・イル・ポモドーロやシンフォニア・ヴァルソヴィアなどを振り、今年9月には東京交響楽団とブラームスの交響曲第1番やベートーヴェンの「皇帝」(スティーヴン・ハフ独奏)で日本デビューが予定されています。 ★このアルバムはエメリャニチェフのピアノ・ソロ・デビュー盤。得意のモーツァルトで、ポール・マクナルティによるアントン・ヴァルター1792年頃のモデルのフォルテピアノを用いています。モーツァルトのピアノ・ソナタの中でも特に充実した3曲と、第14番と関連のあるハ短調の幻想曲を披露していますが、一聴して尋常ならざる音楽性に釘付けとなります。演奏は楷書風で落ち着いていますが、クルレンツィスのピアノ版というか、ムラヴィンスキーの指揮を思わす緊張感と説得力、リヒテルを思わす深い音楽性、繰返しの際の装飾音はシュタイアーばりの計算された即興性に天才を感じさせます。 ★容姿も青い瞳が印象的なBL風で、今後凄い人気になること間違いなしの逸材と申せましょう。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】モーツァルト:[1]幻想曲ハ短調K.457 [2]ピアノ・ソナタ第14番ハ短調K.457 [3]ピアノ・ソナタ第16 (15)番ハ長調K.545 [4]ピアノ・ソナタ第18 (17)番ニ長調K.576 【演奏者】マクシム・エメリャニチェフ(フォルテピアノ;ポール・マクナルティによるアントン・ヴァルター1792年頃のモデル) 録音:2017年3月8- 10日/リトル・トリベカ(パリ)¥2,640 (税込)ご注文できません -
シューベルト: グレート / SCHUBERT: SYMPHONY NO.9 IN C MAJOR, THE GREAT
MAXIM EMELYANYCHEV / マクシム・エメリャニチェフ
クラシック- LINN RECORDS / IMPORT / CD / NYCX10112 / 1008324082 / 2019年11月22日
売切 注文不可¥2,970 (税込)ご注文できません -
- LINN RECORDS / IMPORT / CD / CKD619 / 1008078387
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