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70sウチナーポップ秘宝が新装リプレス!
- エム・レコード (em RECORDS) / JPN / 7"(レコード) / EM11763 / 1009247228 / 2026年07月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送=ロングセラー2026年再プレス=琉球民謡ファンもビーチボーイズ・ファンもアヴァンポップ/アンビエント好きも腰を抜かした衝撃の70s ウチナーポップ秘宝。 誰が呼んだか《琉球ペットサウンズ》。内外のリクエストにお応えし新装リプレス!2026 年版仕様:装丁はマルフクレコードの旧譜復刻シリーズ(FM シリーズ)へのオマージュ。折り込みフラップ形状で背面柄はマルフクのカスタムスリーブをイメージ。紺碧の海をイメージした半透明カラーVINYL 仕様。「かじゃでぃ風節」は琉球古典音楽・琉球舞踊を代表する曲で、めでたい祝いの席で演奏される大定番。通常、少人数で三線を伴奏に歌われるものだが、新崎純(あらさきじゅん)というミュージシャンの好奇心から、ビッグバンドで演奏したらどうなるかと70 年代に実験されたのが本ヴァージョンだ。人間国宝の照喜名朝一をはじめとする演奏家がスタジオに集められ、5 人の三線奏者、4 人の管楽器奏者、ピアノ、エレキギター、エレキベース、パーカッションとドラムの総勢13人で、なんとリハ無しぶっつけ本番、一度きりの演奏で吹き込まれたまさにミラクルな録音。新崎によると和声が無い琉球古典ゆえに編成と編曲には苦心したというが、出てきた音は重厚な荘厳さを漂わせ、更に音楽マニアには琉球音階の『Pet Sounds』に聞こえてしまうというオマケ付き。リリースにあたり当時記録用に録音したカセットテープを発掘できたのもまた奇跡である。この音源にノックウトされたヴィジブル・クロークスによるリミックスは、ヒューマン世界とデジタル世界をまたぐという意匠での「第四世界」傑作ヴァージョン。¥2,310 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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- エム・レコード (em RECORDS) / JPN / 7"(レコード) / EM11762 / 1008577916 / 2022年11月25日
売切 注文不可=ベストセラー 2022 年再プレス=ビーチボーイズ・ファンもアヴァンポップ/アンビエント・リスナーも腰を抜かした衝撃の 70s ウチナーポップ秘宝。誰が呼んだか《琉球ペットサウンズ》が新装リプレス。2022 年版仕様:艶消しシルバーのアルミ箔を貼ってエンボスをかけた特殊紙に印刷(※現音・電子音楽マニアなら仏フィリップス社のギラギラなジャケといえばわかるかと)。風合いがグラフィック上で再現できないためジャケット図版はイメージとお考え下さい。ディスクは琉球の太陽をイメージした半透明カラー盤。「かじゃでぃ風節」は琉球古典音楽・琉球舞踊を代表する曲で、めでたい祝いの席で演奏される大定番。通常、少人数で三線を伴奏に歌われるものだが、新崎純(あらさきじゅん)というミュージシャンの好奇心から、ビッグバンドで演奏したらどうなるか?と 70 年代に実験されたのが本ヴァージョンだ。人間国宝の照喜名朝一をはじめとする演奏家がスタジオに集められ、5 人の三線奏者、4 人の管楽器奏者、ピアノ、エレキギター、エレキベース、パーカッションとドラムの総勢 13 人で、なんとリハ無しぶっつけ本番、一度きりの演奏で吹き込まれたまさにミラクル録音。新崎によると和声が無い琉球古典ゆえに編成と編曲には苦心したというが、出てきた音は重厚な荘厳さを漂わせ、更に音楽マニアには琉球音階の『Pet Sounds』に聞こえてしまうというオマケ付き。リリースにあたり当時記録用に録音したカセットテープを発掘できたのはこれもまた奇跡である。このテイクにノックアウトされたヴィジブル・クロークスによるリミックスは、あの世でもこの世でもない<第四世界>の傑作ヴァージョン。なお、シープス(sheeps)は綴り間違いだが、原題のままにしている(英題では修正)。¥1,760 (税込)ご注文できません -
- エム・レコード (em RECORDS) / JPN / 7"(レコード) / EM1176 / 1007645139 / 2018年05月25日
廃盤「格式、しきたり、歴史、文化、伝統、すべてを飛び越えた、あの世と、この世のはざま感。とにかくヤバい◎」--- 武末 亮(Noahlewis’ Mahlon Taits)音楽ナードどもから「琉球ペットサウンズ」と呼ばれる必殺の1977年録音が、あの“第四世界”デュオ、Visible Cloaksによるリミックスをカップリングして夢の音盤化。「かじゃでぃ風節(ふーぶし)」は琉球古典音楽・琉球舞踊を代表する曲で、結婚式などのめでたい席で演奏される大定番。通常、少人数で三線を伴奏に歌われるものだが、新崎純という異形センスのミュージシャンの好奇心から、ビッグバンドで演奏したらどうなる?と実験されたのが本ヴァージョンだ。人間国宝の照喜名朝一をはじめとする演奏家がスタジオに集められ、5人の三線奏者、4人の管楽器奏者、ピアノ、エレキギター、エレキベース、パーカッションとドラムの総勢13人で、なんとリハーサル無し(!)たった一回一度きりの演奏で吹き込まれた正にミラクルな録音。新崎によるとハーモニーが無い琉球古典音楽ゆえに編成と編曲には苦心したというが、出てきた音は想像を超える荘厳さを漂わせ、更に音楽マニアには琉球音階の『Pet Sounds』に聞こえてしまうというオマケ付き。今回のリリースにあたり当時記録用に録音したただ1本のテープを発掘できたのはこれもまた奇跡である(新崎本人も紛失したと思っていた)。この曲にノックアウトされたヴィジブル・クロークスによるリミックスは神秘性と抽象性、あの世感とこの世感を合成音に増幅して雲の上に連れて行ってくれる“第四世界”ヴァージョン。かじゃでぃ風節 Kajyadhi Fu Bushi by 新崎純とナイン・シープス Jun Arasaki and Nine Sheep, Visible Cloaks¥1,650 (税込)ご注文できません
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