ninomiya tatsuki
1992年生まれのトラックメイカー、ボーカルYikiiとのユニットanemoneのコンポーザー。
ピアノやギターなどの楽器に触れ、バンド活動を始めるも持ち前の協調性の無さから、人と音楽をやる楽しさが見出せず、「一人で音楽をやりたい」という気持ちが芽生える。
後に一人で音楽制作が出来るDTMに興味を持ち、2015年にDTMでの音楽制作を開始する。
当初は歌モノロックをメインに活動するつもりだったが、様々な音楽ジャンルに触れ、それらを自分なりに昇華し、精神世界・心象を音にするというテーマでジャンルに捕らわれずに日記をつけるような感覚で音楽活動を続けている。
2018年1月にはanemoneの1stアルバム『anemone』をPROGRESSIVE FOrMよりリリースする。
また本人名義では2018年1月にEP『furiae』をOthermanRecordsから、2018年4月にアルバム『tranquil』をumin.からオンラインでリリース。
2018年6月にPROGRESSIVE FOrMから2ndアルバム『homebody』を、そして2019年2月、3rdアルバム『laidback』をリリースする。
ピアノやギターなどの楽器に触れ、バンド活動を始めるも持ち前の協調性の無さから、人と音楽をやる楽しさが見出せず、「一人で音楽をやりたい」という気持ちが芽生える。
後に一人で音楽制作が出来るDTMに興味を持ち、2015年にDTMでの音楽制作を開始する。
当初は歌モノロックをメインに活動するつもりだったが、様々な音楽ジャンルに触れ、それらを自分なりに昇華し、精神世界・心象を音にするというテーマでジャンルに捕らわれずに日記をつけるような感覚で音楽活動を続けている。
2018年1月にはanemoneの1stアルバム『anemone』をPROGRESSIVE FOrMよりリリースする。
また本人名義では2018年1月にEP『furiae』をOthermanRecordsから、2018年4月にアルバム『tranquil』をumin.からオンラインでリリース。
2018年6月にPROGRESSIVE FOrMから2ndアルバム『homebody』を、そして2019年2月、3rdアルバム『laidback』をリリースする。
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- DELIC RECORDS / JPN / CASSETTE TAPE / DECT004 / 1009002468 / 2025年03月17日
売切 注文不可Delic Records×PROGRESSIVE FOrM CT復刻シリーズ第4弾!!90年代初期のヒップホップを彷彿とさせるブレイクとサンプリングを駆使した極上のロービート!! ninomiya tatsukiによる究極のBGMとして機能するローファイ・ヒップホップ。“美しさと滑らかさに秘められた気骨あるサウンドを聴き逃すべからず。ハイクオリティ自己表現、お見事!”(DJ JIN / RHYMESTER, breakthrough)2018年1月にボーカリスト Yikiiとのユニット anemoneとして同名タイトルの処女作をリリースしたコンポーザー ninomiya tatsuki、ブレイクとサンプリングにスポットをあて紡がれた本作は名盤の仲間入り間違いなしとも言える程の内容に結実した秀逸・必聴のフルアルバム!リスニングに重きを置きつつ制作されたという本作はあらゆる情景に寄り添う究極のBGMとして機能するが、なによりも出来上がった至高とも言うべき各曲のプロデュースセンスには脱帽のひと言。そこにはスペイシーなローズや優しいピアノ、ジャジーなホーンやブルージーなギターの音色などが様々な彩りを飾っているが、それらが極上なロービートのブレイクビーツにより一段も二段も高い精度として感動すら覚える見事な出来映えとして昇華されている。90年代初期のヒップホップを彷彿とさせるジャジーなサンプルがクールなM1「bleep」やM3「cigar」、女性ボーカルがとても魅惑的なM2「no fool」とM4「santalum」、海岸線の美しいサンセットを思い起こさせるかのM7「yellow」とアルバムタイトル曲のM8「homebody」、映画音楽を想起させるようなM9「boring」とエンディングを飾るM12「regret」をはじめ、収録全12曲全てに一切の妥協なし、外れなしの作品となっている。次世代の煌びやかな才能に今後ますますの注目が集まることであろう。PROGRESSIVE FOrM · ninomiya tatsuki "homebody" PFCD79プロフィールninomiya tatsuki1992年生まれ、新潟在住のトラックメイカー。中国のアーティスト Yikiiとのユニット anemoneのコンポーザー。幼少期からピアノやギターなどの楽器に触れ、1人でも音楽を制作できるDTMに興味を持ち、トラックメイカーの道を志す。2015年に活動を始め、2018年からPROGRESSIVE FOrM、Dream Catalogue、XXX//PEKE//XXX、術ノ穴などのレーベルでアルバムをリリースする。心象を音に映すというテーマで活動を続けている。(メーカー・インフォメーションより)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- PROGRESSIVE FOrM / JPN / CD / PFCD102 / 1008314423 / 2021年07月14日
売切 注文不可2018年1月にボーカリストYikiiとのユニットanemoneとして同名タイトルの処女作をリリースしたコンポーザーninomiya tatsuki、2018年6月リリースのソロ名義での1st『homebody』、2019年2月リリースの2nd『laidback』、2020年10月リリースの3rd『scat』に続き、スムースかつソフィスティケートされたジャジーでメロウなHip Hopプロダクションが堪能出来る秀逸な5thアルバム『5PM』が完成! 日常生活を彩るような洗練されたメロディーやコードワークがグルーヴィーで心地良いHip Hopビートと重なり様々な世界観を描き出すプロデュースセンスは素晴らしい。瑞々しいギターが印象的なM1「blue dream」M5「ein」、ノスタルジックなピアノが美しいM2「5PM」M3「routes」、ヴォイスがアクセントとなって躍動するM4「VIT」M7「incomplete」、まるで夢の中にいるような心地良さを感じさせるM6「daydream」「journey」をはじめ、優しく調和するように構成されたサウンドは多くのリスナーの耳に響き寄り添う極上のBGMとでも言うべきアルバム。 ■ninomiya tatsukiプロフィール新潟在住のトラックメイカー、中国のアーティストYikiiとのユニットanemoneのコンポーザー。幼少時代からピアノやギターなどの楽器に触れ、バンド活動を始めるも協調性の無さから「一人で音楽をやりたい」という気持ちが芽生える。その後DTMに興味を持ち、2015年に音楽制作を開始。ネットに作品を公開しながら様々なジャンルの音楽に触れ、それらを自分の中で昇華し、精神世界・心象を音にするテーマで活動を続けている。2018年1月には a n e m o n e の 1 s tアル バ ム『 a n e m o n e 』をPROGRESSIVE FOrMよりリリースする。また本人名義では2018年1月にEP『f u r i a e』をOthermanRecordsから、2018年4月にアルバム『tranquil』をfumin.からオンラインでリリース。2018年6月にPROGRESSIVE FOrMから2ndアルバム『homebody』、2019年2月、3rdアルバム『laidback』をリリース。2020年2月14日anemoneのEP「flowers」を自主リース、6月4日にYoshimiとのスプリットアルバム「優しい時間」をDREAM CATALOGUEから、10月14日にはソロとしての4thアルバム『scat』をリリースする。2021年3月17日にXXX//PEKE//XXXから5thアルバム「collage」をリリース。そして7月14日、6thアルバム「5PM」をリリースする。¥2,420 (税込)ご注文できません -
- PROGRESSIVE FOrM / JPN / CD / PFCD100 / 1008180854 / 2020年10月21日
売切 注文不可2018年1月にボーカリストYikiiとのユニットanemoneとして同名タイトルの処女作をリリースしたコンポーザーninomiya tatsuki、2018年6月リリースのソロ名義での1st『homebody』、そして2019年2月リリースの2nd『laidback』より約1年8ヶ月。ジャジーでメロウなHip Hopプロダクションはより成熟味を増しスムースかつソフィスティケートされた秀逸・必聴の3rdアルバム『scat』が完成! そっと優しく様々に表現されるメロディーとコードワークが多様なロー・ビートと一体となってあらゆる情景を描き出すプロデュースセンスは実に見事と言える。 美しいピアノがノスタルジーを誘うM1「good time」M3「sakura」M5「sorrow」M8「dilemma」、80年代の香りが都会の洗練さを醸し出すM2「strength」、サックスとピアノが郷愁を誘うアルバムのハイライトの1つM4「melty snow」、ATCQを彷彿とさせるクールなM10「rose」をはじめ、Hip Hopからクラブ~エレクトロニック・サウンド、またジャジーなサウンドなど、多くの様々なリスナーの耳に届く至高のアルバムとなった。 次世代の煌びやかな才能に今後ますますの注目が集まることであろう。¥2,420 (税込)ご注文できません -
- PROGRESSIVE FOrM / JPN / CD / PFCD86 / 1007839360 / 2019年02月06日
売切 注文不可NUJABESS、MITSU THE BEATSにも通じる流麗なJAZZY Hip Hop作品登場!! 2018年1月にボーカリストYikiiとのユニットanemoneとして同名タイトルの処女作をリリースしたコンポーザーninomiya tatsuki、ブレイクとサンプリングにスポットをあて2018年6月にリリースされたソロ名義での1stアルバム『homebody』から約8ヶ月より成熟されたプロダクションが目映い輝きを放つ秀逸・必聴の2ndフルアルバム『laidback』が完成! 本作においてもブレイク使いによるその見事なビートプロダクションは鋭く冴え見せ、かつトラックメイクにおいてもその極上なセンスとバランス感覚が全編に感じられる作品に仕上げられている。アルバムのオープニングを飾る「in the world」、M3「nostalgia」、M8「ocelot」では洗練されたピアノやローズなどの伴盤に絶妙な声ネタがハマる抜群なセンスの良さを感じさせる。また、ブレイクと女性ボーカルとの絡みが非常に魅力的なM4「midnight」とM11「timid」、重いビートに様々な上ネタが重なるM6「mania」、色々な情景をイメージさせる叙情的なインストM7「loser」M10「sepia」をはじめ、収録全12曲全てが濃厚であり個々の出来映えも素晴らしい作品となっている。 更に注目すべきポイントとして、本作ではボーカリストとラッパーの起用とその出来映えにあると言えよう。M2「window」では、1991年生まれで新潟を拠点に2枚のCD-r音源/ビートメイカー名義kragamusaで制作したマイクリレイ曲「オトノヨスガ」7inch/「Movement」ep(2017年)をリリースしたラッパー兼ビートメイカーsleep walker krow a.k.a kragamusaをフィーチャー、疾走するビートにジャジーな上ネタが配置されたトラックにクールなラップが響き渡る。M5「self-portrait」では、新潟を拠点にこれまで『MY SAVAGENESS BEHIND YOU(2012)』『陸(2017)』『UUV(2018)』という3枚のアルバムをリリースしているラッパー兼ビートメイカーSonarrをフィーチャー、ピアノにロービートが心地良いトラックに畳み掛けるようなラップの対比が絶妙な印象を残している。そしてM9「twilight」では、Fugenn & The White Elephants、Pawn、LLLL、M-KODAらのアルバムにボーカル参加しつつ、2016年にはPROGRESSIVE FOrMより2ndアルバム『Star Cocktail』をリリースしたfraqseaをフィーチャー、スペイシーなサウンドにfraqseaのウィスパーな歌声が映える甘美な出来となった。 Jazzy Hip Hop的アプローチを中心としつつ、そこに多種多様かつ濃密なエッセンスを融合させるその手腕は特筆に値する。Hip Hopからクラブ~エレクトロニック・サウンド、またジャジー性を持ったサウンドなど、多くの様々なリスナーにとってあらゆる情景に寄り添う究極のBGMとでも言うべき至高のアルバムとなった。¥2,420 (税込)ご注文できません -
- PROGRESSIVE FOrM / JPN / CD / PFCD79 / 1007675580 / 2018年06月15日
売切 注文不可今年1月にボーカリストYikiiとのユニットanemoneとして同名タイトルの処女作をリリースしたコンポーザーninomiya tatsuki、ブレイクとサンプリングにスポットをあて紡がれた本作は名盤の仲間入り間違いなしとも言える程の内容に結実した秀逸・必聴のフルアルバム! リスニングに重きを置きつつ制作されたという本作はあらゆる情景に寄り添う究極のBGMとして機能するが、なによりも出来上がった至高とも言うべき各曲のプロデュースセンスには脱帽のひと言。そこにはスペイシーなローズや優しいピアノ、ジャジーなホーンやブルージーなギターの音色などが様々な彩りを飾っているが、それらが極上なロービートのブレイクビーツにより一段も二段も高い精度として感動すら覚える見事な出来映えとして昇華されている。90年代初期のヒップホップを彷彿とさせるジャジーなサンプルがクールなM1「bleep」やM3「cigar」、女性ボーカルがとても魅惑的なM2「no fool」とM4「santalum」、海岸線の美しいサンセットを思い起こさせるかのM7「yellow」とアルバムタイトル曲のM8「homebody」、映画音楽を想起させるようなM9「boring」とエンディングを飾るM12「regret」をはじめ、収録全12曲全てに一切の妥協なし、外れなしの作品となっている。Next Nujabesとも言うべき次世代の煌びやか才能に今後ますますの注目が集まることであろう。¥2,310 (税込)ご注文できません
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