DEJAN BRAVNICAR / デヤン・ブラヴニチャル
スロヴェニアのヴァイオリニスト(1937-)
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デヤン・ブラヴニチャル第3集
- ZKP RTVL / IMPORT / CD / ZKP114724 / 1007680615 / 2018年03月09日
売切 注文不可20世紀後半のスロヴェニアを代表するヴァイオリニスト、デヤン・ブラヴニチャル(Dejan Bravničar, 1937―)の録音がRTV SLO から一挙にCD5枚で登場。デヤン・ブラヴニチャルはリュブリャナで学んだ後、モスクワのチャイコフスキー音楽院に留学しダヴ ィド・オイストラフに学んでいる。その後国際的に活躍したが、これまで録音がCDで出回った形跡はなく、今回の5CDは貴重な ものばかり。ブラヴニチャルのヴァイオリンは、質の良く柔らかい美音が特徴で、しかしそれをひけらかすようなことはせず、じっ くり丁寧に音楽を紡いでいく。結果、穏やかでじんわり味わいが広がるような演奏が多い。おそらくいずれも放送録音を元にし ており、放送用のスタジオ録音と思われる。音質はまちまちだが、特記しているものを除いてすべてステレオ録音。デヤン・ブラヴニチャル第3集モーツァルトのトルコ風協奏曲はブラヴニチャルの美質が遺憾なく発揮された名演。持ち前の美音をたっぷり披露しつながらモーツァルトの音楽をいつくしむように扱い、安心感の大きい音楽に仕立てている。ブラームスは2017年に惜しまれつつ亡くなった、日本でも人気の高いスロヴェニアの名指揮者アントン・ナヌート(1932-2017)が伴奏指揮。やや遅めのテンポによる悠然とした演奏。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】[1] モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番 イ長調 K219 「トルコ風」[2] ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77【演奏者】デヤン・ブラヴニチャル(ヴァイオリン)[1] サモ・フバド(指揮)[2] アントン・ナヌート(指揮)[1,2] リュブリャナ放送交響楽団【録音】[1] 1976年、[2] 1984年全てステレオ収録時間=70'38¥2,420 (税込)ご注文できません -
デヤン・ブラヴニチャル第2集
- ZKP RTVL / IMPORT / CD / ZKP114717 / 1007678506 / 2018年03月09日
売切 注文不可20世紀後半のスロヴェニアを代表するヴァイオリニスト、デヤン・ブラヴニチャル(Dejan Bravničar, 1937―)の録音がRTV SLO から一挙にCD5枚で登場。デヤン・ブラヴニチャルはリュブリャナで学んだ後、モスクワのチャイコフスキー音楽院に留学しダヴ ィド・オイストラフに学んでいる。その後国際的に活躍したが、これまで録音がCDで出回った形跡はなく、今回の5CDは貴重な ものばかり。ブラヴニチャルのヴァイオリンは、質の良く柔らかい美音が特徴で、しかしそれをひけらかすようなことはせず、じっ くり丁寧に音楽を紡いでいく。結果、穏やかでじんわり味わいが広がるような演奏が多い。おそらくいずれも放送録音を元にし ており、放送用のスタジオ録音と思われる。音質はまちまちだが、特記しているものを除いてすべてステレオ録音。デヤン・ブラヴニチャル第2集いずれも1980年、デヤン・ブラヴニチャルが43歳頃の充実した演奏。モスクワで学んだブラヴニチャルだが、その後ローマの聖チェチーリア音楽院で、イ・ムジチでの活躍でも知られるピーナ・カルミレッリにも学んでおり、ロシア系のヴァイオリニストとは異なった音色の明るさを持っている。ラロやラヴェルではそれが生きている。シベリウスはかなり元気のある演奏。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】[1] ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 Op.21[2] シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.47[3] ラヴェル:ツィガーヌ【演奏】デヤン・ブラヴニチャル(ヴァイオリン)[1] ウロシュ・ラヨヴィッチ(指揮) スロヴェニア・フィルハーモニー管弦楽団[2,3] サモ・フバド(指揮) リュブリャナ放送交響楽団【録音】[1,2] 1980年 [3]不詳全てステレオ収録時間=74'44¥2,420 (税込)盤質:- B
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デヤン・ブラヴニチャル第4集
- ZKP RTVL / IMPORT / CD / ZKP114731 / 1007680614 / 2018年03月09日
売切 注文不可20世紀後半のスロヴェニアを代表するヴァイオリニスト、デヤン・ブラヴニチャル(Dejan Bravničar, 1937―)の録音がRTV SLO から一挙にCD5枚で登場。デヤン・ブラヴニチャルはリュブリャナで学んだ後、モスクワのチャイコフスキー音楽院に留学しダヴ ィド・オイストラフに学んでいる。その後国際的に活躍したが、これまで録音がCDで出回った形跡はなく、今回の5CDは貴重な ものばかり。ブラヴニチャルのヴァイオリンは、質の良く柔らかい美音が特徴で、しかしそれをひけらかすようなことはせず、じっ くり丁寧に音楽を紡いでいく。結果、穏やかでじんわり味わいが広がるような演奏が多い。おそらくいずれも放送録音を元にし ており、放送用のスタジオ録音と思われる。音質はまちまちだが、特記しているものを除いてすべてステレオ録音。デヤン・ブラヴニチャル第4集いずれもブラヴニチャルが20代の若い頃の録音。27歳頃のメンデルスゾーンは彼の美音と丁寧な音楽作りが作品とピタリと合っている。ブルッフもやや古典派よりに演奏したような端整な演奏。ストラヴィンスキーのヴァイオリン協奏曲はストラヴィンスキーが南仏ニースに居住していた時期の新古典主義作品で、ブラヴニチャルの演奏もモダンなパリというより風光明媚なニースという趣。ベルギー放送フィルハーモニー管弦楽団を長年率いたベルギーの名匠、エドガー・ドヌーが伴奏指揮。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】[1] ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 Op.26[2] メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64[3] ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調【演奏者】デヤン・ブラヴニチャル(ヴァイオリン)[1] サモ・フバド(指揮)[2] ウロシュ・プレヴォルシェク(指揮)[1,2] リュブリャナ放送交響楽団[3] エドガー・ドヌー(指揮)スロヴェニア・フィルハーモニー管弦楽団【録音】[1] 1969年ステレオ[2] 1964年モノラル[3] 1968年ステレオ収録時間=74'13¥2,420 (税込)ご注文できません -
デヤン・ブラヴニチャル第1集
- ZKP RTVL / IMPORT / CD / ZKP114700 / 1007678512 / 2018年03月09日
売切 注文不可20世紀後半のスロヴェニアを代表するヴァイオリニスト、デヤン・ブラヴニチャル(Dejan Bravničar, 1937―)の録音がRTV SLO から一挙にCD5枚で登場。デヤン・ブラヴニチャルはリュブリャナで学んだ後、モスクワのチャイコフスキー音楽院に留学しダヴ ィド・オイストラフに学んでいる。その後国際的に活躍したが、これまで録音がCDで出回った形跡はなく、今回の5CDは貴重な ものばかり。ブラヴニチャルのヴァイオリンは、質の良く柔らかい美音が特徴で、しかしそれをひけらかすようなことはせず、じっ くり丁寧に音楽を紡いでいく。結果、穏やかでじんわり味わいが広がるような演奏が多い。おそらくいずれも放送録音を元にし ており、放送用のスタジオ録音と思われる。音質はまちまちだが、特記しているものを除いてすべてステレオ録音。デヤン・ブラヴニチャル第1集チャイコフスキーはまだ20代の頃の若々しい演奏。オイストラフ直伝の演奏といえるが、既にブラヴニチャルの個性は良く出ている。バルトークは40代に入ってからの充実した演奏。スロヴェニアはハンガリーの隣国で、バルトークの人気も高い。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】[1] チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35[2] バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第2番 Sz.112【演奏者】デヤン・ブラヴニチャル(ヴァイオリン)[1] サモ・フバド(指揮) リュブリャナ放送交響楽団[2] ボゴ・レスコヴィチ(指揮) スロヴェニア・フィルハーモニー管弦楽団【録音】[1] 1966年9月21日、[2] 1978年全てステレオ収録時間=76'04¥2,420 (税込)ご注文できません -
デヤン・ブラヴニチャル第5集
- ZKP RTVL / IMPORT / CD / ZKP114748 / 1007680610 / 2018年03月09日
売切 注文不可20世紀後半のスロヴェニアを代表するヴァイオリニスト、デヤン・ブラヴニチャル(Dejan Bravničar, 1937―)の録音がRTV SLO から一挙にCD5枚で登場。デヤン・ブラヴニチャルはリュブリャナで学んだ後、モスクワのチャイコフスキー音楽院に留学しダヴ ィド・オイストラフに学んでいる。その後国際的に活躍したが、これまで録音がCDで出回った形跡はなく、今回の5CDは貴重な ものばかり。ブラヴニチャルのヴァイオリンは、質の良く柔らかい美音が特徴で、しかしそれをひけらかすようなことはせず、じっ くり丁寧に音楽を紡いでいく。結果、穏やかでじんわり味わいが広がるような演奏が多い。おそらくいずれも放送録音を元にし ており、放送用のスタジオ録音と思われる。音質はまちまちだが、特記しているものを除いてすべてステレオ録音。デヤン・ブラヴニチャル第5集20代から60代までの様々な録音が集められている。1964年のベートーヴェンでは瑞々しい音色がたいへんに魅力的。一方その28年後のモーツァルトでは、音楽にふっくらとした味わいが芯まで染み込んでいてまさに名匠の芸。悠然と風格を漂わせるバッハのシャコンヌ、極めて古典的な演奏のストラヴィンスキーのイタリア組曲も優れもの。 (資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】[1] バッハ:シャコンヌ(無伴奏パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004より)[2] モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第40番 変ロ長調 K.454[3] ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第1番 ニ長調 Op.12-1[4] ストラヴィンスキー:イタリア組曲【演奏】デヤン・ブラヴニチャル(ヴァイオリン)アツィ・ベルトンチェリ(ピアノ) [2,4]マリヤン・リポヴシェク(ピアノ) [3]【録音】[1] 1999年ステレオ[2] 1992年ステレオ[3] 1964年モノラル[4] 1979年ステレオ収録時間=75'26¥2,420 (税込)ご注文できません -
- ZKP RTVL / IMPORT / CD / 115134 / 1008158143
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