SANTTU-MATIAS ROUVALI / サンットゥ=マティアス・ロウヴァリ 商品一覧

SANTTU-MATIAS ROUVALI / サンットゥ=マティアス・ロウヴァリ | アーティスト商品一覧 (32件)

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SANTTU-MATIAS ROUVALI / サンットゥ=マティアス・ロウヴァリ

フィンランドの指揮者
  • “20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作 / オペレッタからの組曲

    • SIGNUM CLASSICS / IMPORT / CD / SIGCD990 / 1009217885 / 2026年06月16日

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    新品在庫あり 翌日~翌々日に発送
    ショスタコーヴィチ:【収録内容】喜歌劇《モスクワ、チェリョームシキ》組曲 Op.105(A.コーナル編)交響曲第1番 ヘ短調 Op.10【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団録音:2024年12月1日(チェリョームシキ)/2025年4月10日(交響曲)、サウスバンク・センター・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン)1945年にEMIのプロデューサー、ウォルター・レッグによって創設されたフィルハーモニア管弦楽団。創立80周年を迎えた2025年に実現したサントゥ=マティアス・ロウヴァリとの来日ツアーも記憶に新しいロンドンの名門が、“サントゥ・コンダクツ”シリーズの第7弾としてショスタコーヴィチの《交響曲第1番》&組曲《モスクワ、チェリョームシキ(チェリョムーシカ)》をリリースしますロウヴァリとのショスタコーヴィチは3作目。2024年リリースの「交響曲第6番&第9番」(XSIGCD877/SIGCD877)がレコード芸術誌「推薦盤」、英ミュージカル・オピニオン・クラシカル・ミュージック・マガジンでも5つ星を獲得すると、翌年の「交響曲第10番」(XSIGCD889/SIGCD889)でもレコード芸術誌「推薦盤」をはじめ朝日新聞「for yourCollection」、ぶらあぼ「New Release Selection」などにも取り上げられ、小さくない話題を呼んできました。《交響曲第1番》はレニングラード音楽院の卒業制作として1924~25年に書かれた作品。初演から大成功を収め、“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作です。カップリングは唯一のオペレッタ、《モスクワ、チェリョームシキ(チェリョムーシカ)》からの組曲。こちらもショスタコーヴィチらしい美しい旋律と親しみやすい軽快な曲調が印象的な音楽ですが、録音機会にはあまり恵まれておらず、この度うれしい新録音の登場となります。(東京エムプラス)
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  • 【国内仕様】“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作 / オペレッタからの組曲

    CD CD

    新品在庫あり 翌日~翌々日に発送
    ※国内仕様・輸入盤 日本語解説付きショスタコーヴィチ:【収録内容】喜歌劇《モスクワ、チェリョームシキ》組曲 Op.105(A.コーナル編)交響曲第1番 ヘ短調 Op.10【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団録音:2024年12月1日(チェリョームシキ)/2025年4月10日(交響曲)、サウスバンク・センター・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン)1945年にEMIのプロデューサー、ウォルター・レッグによって創設されたフィルハーモニア管弦楽団。創立80周年を迎えた2025年に実現したサントゥ=マティアス・ロウヴァリとの来日ツアーも記憶に新しいロンドンの名門が、“サントゥ・コンダクツ”シリーズの第7弾としてショスタコーヴィチの《交響曲第1番》&組曲《モスクワ、チェリョームシキ(チェリョムーシカ)》をリリースしますロウヴァリとのショスタコーヴィチは3作目。2024年リリースの「交響曲第6番&第9番」(XSIGCD877/SIGCD877)がレコード芸術誌「推薦盤」、英ミュージカル・オピニオン・クラシカル・ミュージック・マガジンでも5つ星を獲得すると、翌年の「交響曲第10番」(XSIGCD889/SIGCD889)でもレコード芸術誌「推薦盤」をはじめ朝日新聞「for yourCollection」、ぶらあぼ「New Release Selection」などにも取り上げられ、小さくない話題を呼んできました。《交響曲第1番》はレニングラード音楽院の卒業制作として1924~25年に書かれた作品。初演から大成功を収め、“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作です。カップリングは唯一のオペレッタ、《モスクワ、チェリョームシキ(チェリョムーシカ)》からの組曲。こちらもショスタコーヴィチらしい美しい旋律と親しみやすい軽快な曲調が印象的な音楽ですが、録音機会にはあまり恵まれておらず、この度うれしい新録音の登場となります。(東京エムプラス)
    ¥3,500 (税込)
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  • シリーズ第6弾 / フィルハーモニア管80周年

    • SIGNUM CLASSICS / IMPORT / CD / SIGCD922 / 1009082147 / 2025年10月25日

    CD CD

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    リヒャルト・シュトラウス:【収録内容】交響詩《英雄の生涯》 Op.40【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団1945年にEMIのプロデューサー、ウォルター・レッグによって創設され、2025年で創立80周年を迎えたロンドンの名門、フィルハーモニア管弦楽団。2021年からサロネンの後任として首席指揮者を務めるサントゥ=マティアス・ロウヴァリとの“サントゥ・コンダクツ”シリーズの第6弾、リヒャルト・シュトラウスの《英雄の生涯》がアニバーサリー・ディスクとしてリリースされますR.シュトラウスはフィルハーモニアにとって特別な作曲家の一人。創設からわずか4年後の1949年にシュトラウスがこの世を去ってしまったためその関係は長くは続きませんでしたが、1947年には指揮者として迎えロイヤル・アルバート・ホールで共演、シュトラウスの没後には最晩年の作品「4つの最後の歌」を初演するなど、その存在は黎明期のフィルハーモニアに大きな名声をもたらし、短い中でも特別な関係を築き上げました。“サントゥ・コンダクツ”シリーズにおいても記念すべき第1弾、ロウヴァリが首席指揮者に就任した2021年シーズンのオープニング・コンサートで披露した《ドン・ファン》、《アルプス交響曲》、《ツァラトゥストラ》、《ティル・オイレンシュピーゲル》を収録したディスク(OSIGCD720/SIGCD720)がファンファーレ誌から「このアルプス交響曲はカラヤンの演奏と比べても遜色ない」と大絶賛、日本でもレコード芸術誌「特選盤」にも選出されるなど今なお別格の評価を獲得するフィルハーモニアのR.シュトラウス、新たな録音の登場に乞うご期待※録音:2023年6月8日、サウスバンク・センターズ・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン)(東京エムプラス)
    ¥3,135 (税込)
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  • 【国内仕様】シリーズ第6弾 / フィルハーモニア管80周年

    • SIGNUM (UK) / JPN / CD / JSIGCD922 / 1009082100 / 2025年10月25日

    CD CD

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    ※国内仕様・輸入盤 解説:ガヴィン・プラムリー(日本語訳:生塩 昭彦)リヒャルト・シュトラウス:【収録内容】交響詩《英雄の生涯》 Op.40【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団1945年にEMIのプロデューサー、ウォルター・レッグによって創設され、2025年で創立80周年を迎えたロンドンの名門、フィルハーモニア管弦楽団。2021年からサロネンの後任として首席指揮者を務めるサントゥ=マティアス・ロウヴァリとの“サントゥ・コンダクツ”シリーズの第6弾、リヒャルト・シュトラウスの《英雄の生涯》がアニバーサリー・ディスクとしてリリースされますR.シュトラウスはフィルハーモニアにとって特別な作曲家の一人。創設からわずか4年後の1949年にシュトラウスがこの世を去ってしまったためその関係は長くは続きませんでしたが、1947年には指揮者として迎えロイヤル・アルバート・ホールで共演、シュトラウスの没後には最晩年の作品「4つの最後の歌」を初演するなど、その存在は黎明期のフィルハーモニアに大きな名声をもたらし、短い中でも特別な関係を築き上げました。“サントゥ・コンダクツ”シリーズにおいても記念すべき第1弾、ロウヴァリが首席指揮者に就任した2021年シーズンのオープニング・コンサートで披露した《ドン・ファン》、《アルプス交響曲》、《ツァラトゥストラ》、《ティル・オイレンシュピーゲル》を収録したディスク(OSIGCD720/SIGCD720)がファンファーレ誌から「このアルプス交響曲はカラヤンの演奏と比べても遜色ない」と大絶賛、日本でもレコード芸術誌「特選盤」にも選出されるなど今なお別格の評価を獲得するフィルハーモニアのR.シュトラウス、新たな録音の登場に乞うご期待※録音:2023年6月8日、サウスバンク・センターズ・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン)(東京エムプラス)
    ¥3,500 (税込)
  • 【国内仕様】エーテボリ響とのシベリウスここに完結

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    国内仕様・輸入盤 ※国内仕様盤日本語解説...神部智ジャン・シベリウス(1865-1957):【収録内容】1-4. 交響曲 第6番 ニ短調 Op. 1045. 交響曲 第7番 ハ長調 Op. 1056-13. 劇付随音楽『テンペスト』 Op. 109 (抜粋) 6. 風の合唱 Largamente assai 7. 間奏曲 Andante con moto 8. ニンフたちの踊り Allegretto grazioso 9. プロスペロー Largo 10. 歌 I Allegretto moderato 11. 歌 II Un poco con moto 12. ミランダ Allegretto 13. ナイアッドたち Poco con moto【演奏者】エーテボリ交響楽団サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)録音: 2022年5月、2024年 エーテボリ・コンサートホール、スウェーデン収録時間: 66分2019年初頭からリリースが開始された、スウェーデンの名門エーテボリ交響楽団と当時その首席指揮者に就任したばかりだったフィンランドの俊英サントゥ=マティアス・ロウヴァリによるシベリウスの交響曲全集。これまでになく個性的で踏み込んだ解釈と深い説得力とを両立させたその演奏は、シベリウス演奏史に新風を巻き起こし、世界中から注目されてきました。ほぼ作曲順に発表されてきたそのチクルスも、今回の第6番、第7番をもっていよいよ完結となります。シベリウスの作曲活動最後期に書かれたこれらの交響曲は、ゆったりとした曲想を基調とした観想的な面が突き詰められ、併せてその高度な作曲技法と思想に基づく様々な実験的要素も共存したもの。ロウヴァリの作り上げる音楽はこれまで同様実に活き活きとしつつ心地よい鋭さを併せ持っており、隅々まできめ細やかに歌いこみながら力強い流れをごく自然に作り上げ、クライマックスの雄大さもまた格別という、作品の特色を最大限生かし切ったものとなっています。またこのチクルスの特色として凝った管弦楽作品が組み合わされておりますが、今回はシベリウスがその後半生約30年の作品をほぼ発表しない生活に入る前、最後に書かれた大規模な作品の一つであり、その作風の頂点をなす傑作とも目される『テンペスト』から、管弦楽部分の抜粋を収録。その管弦楽法の面白さを明確に示しつつ内容に深く寄り添った演奏で、聴かれる機会の少ないこの作品の素晴らしさを存分に知らしめています。(ナクソス・ジャパン)
    ¥3,300 (税込)
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  • エーテボリ響とのシベリウスここに完結

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    ジャン・シベリウス(1865-1957):【収録内容】1-4. 交響曲 第6番 ニ短調 Op. 1045. 交響曲 第7番 ハ長調 Op. 1056-13. 劇付随音楽『テンペスト』 Op. 109 (抜粋) 6. 風の合唱 Largamente assai 7. 間奏曲 Andante con moto 8. ニンフたちの踊り Allegretto grazioso 9. プロスペロー Largo 10. 歌 I Allegretto moderato 11. 歌 II Un poco con moto 12. ミランダ Allegretto 13. ナイアッドたち Poco con moto【演奏者】エーテボリ交響楽団サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)録音: 2022年5月、2024年 エーテボリ・コンサートホール、スウェーデン収録時間: 66分2019年初頭からリリースが開始された、スウェーデンの名門エーテボリ交響楽団と当時その首席指揮者に就任したばかりだったフィンランドの俊英サントゥ=マティアス・ロウヴァリによるシベリウスの交響曲全集。これまでになく個性的で踏み込んだ解釈と深い説得力とを両立させたその演奏は、シベリウス演奏史に新風を巻き起こし、世界中から注目されてきました。ほぼ作曲順に発表されてきたそのチクルスも、今回の第6番、第7番をもっていよいよ完結となります。シベリウスの作曲活動最後期に書かれたこれらの交響曲は、ゆったりとした曲想を基調とした観想的な面が突き詰められ、併せてその高度な作曲技法と思想に基づく様々な実験的要素も共存したもの。ロウヴァリの作り上げる音楽はこれまで同様実に活き活きとしつつ心地よい鋭さを併せ持っており、隅々まできめ細やかに歌いこみながら力強い流れをごく自然に作り上げ、クライマックスの雄大さもまた格別という、作品の特色を最大限生かし切ったものとなっています。またこのチクルスの特色として凝った管弦楽作品が組み合わされておりますが、今回はシベリウスがその後半生約30年の作品をほぼ発表しない生活に入る前、最後に書かれた大規模な作品の一つであり、その作風の頂点をなす傑作とも目される『テンペスト』から、管弦楽部分の抜粋を収録。その管弦楽法の面白さを明確に示しつつ内容に深く寄り添った演奏で、聴かれる機会の少ないこの作品の素晴らしさを存分に知らしめています。(ナクソス・ジャパン)
    ¥3,245 (税込)
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  • 【国内仕様】フィルハーモニア管とのショスタコーヴィチ再び

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    国内仕様・輸入盤 ※解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き/解説:マーティン・シックススミス、アンドルー・メラー(日本語訳:SOREL)ショスタコーヴィチ:【収録内容】交響曲第10番ホ短調 Op.93【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団打楽器奏者から指揮者へ転向したサントゥ=マティアス・ロウヴァリは2013年に初めてフィルハーモニア管を指揮し、2018年に首席客演指揮者に就任。そして2021年からはサロネンの後任として首席指揮者の座に就き、オープニングコンサートで披露したR.シュトラウスの録音(OSIGCD720/SIGCD720)が早速レコード芸術誌「特選盤」に選出。その後も英BBCミュージック・マガジン誌の「オーケストラル・チョイス」に選ばれたマーラーの交響曲第2番《復活》(XSIGCD760/SIGCD760)やストラヴィンスキー(XSIGCD856/SIGCD856)で躍進ぶりを証明してきました。そして2024年11月に首席指揮者就任後4枚目となる録音、ショスタコーヴィチの交響曲第6番&第9番(XSIGCD877/SIGCD877)がリリースされると早速英ミュージカル・オピニオン・クラシカル・ミュージック・マガジンで5つ星を獲得、またグラモフォン誌でも絶賛されるなど“説得力のあるショスタコーヴィチ指揮者”として大きな話題となっているところですが、早くも次なるショスタコーヴィチ録音、交響曲第10番が登場します!今作は2023年4月、9月に録音された前作からさらに時間を経た2024年4月の録音。ロウヴァリ体制も3季目に入りますます信頼関係が厚くなった彼らの進化に乞うご期待!2025年1月には待望の来日公演も予定しています※録音:2024年4月7日、サウスバンク・センターズ・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン)(東京エムプラス)
    ¥3,300 (税込)
    盤質:
    • A
    • B+
  • フィルハーモニア管とのショスタコーヴィチ再び

    • SIGNUM CLASSICS / IMPORT / CD / SIGCD889 / 1008971131 / 2025年03月20日

    CD CD

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    ショスタコーヴィチ:【収録内容】交響曲第10番ホ短調 Op.93【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団打楽器奏者から指揮者へ転向したサントゥ=マティアス・ロウヴァリは2013年に初めてフィルハーモニア管を指揮し、2018年に首席客演指揮者に就任。そして2021年からはサロネンの後任として首席指揮者の座に就き、オープニングコンサートで披露したR.シュトラウスの録音(OSIGCD720/SIGCD720)が早速レコード芸術誌「特選盤」に選出。その後も英BBCミュージック・マガジン誌の「オーケストラル・チョイス」に選ばれたマーラーの交響曲第2番《復活》(XSIGCD760/SIGCD760)やストラヴィンスキー(XSIGCD856/SIGCD856)で躍進ぶりを証明してきました。そして2024年11月に首席指揮者就任後4枚目となる録音、ショスタコーヴィチの交響曲第6番&第9番(XSIGCD877/SIGCD877)がリリースされると早速英ミュージカル・オピニオン・クラシカル・ミュージック・マガジンで5つ星を獲得、またグラモフォン誌でも絶賛されるなど“説得力のあるショスタコーヴィチ指揮者”として大きな話題となっているところですが、早くも次なるショスタコーヴィチ録音、交響曲第10番が登場します!今作は2023年4月、9月に録音された前作からさらに時間を経た2024年4月の録音。ロウヴァリ体制も3季目に入りますます信頼関係が厚くなった彼らの進化に乞うご期待!2025年1月には待望の来日公演も予定しています※録音:2024年4月7日、サウスバンク・センターズ・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン)(東京エムプラス)
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    盤質:
    • S
    • A
  • 【国内仕様】フィルハーモニア管とのサントゥ・コンダクツ シリーズ最新作

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    解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き/解説:マリーナ・フロロヴァ=ウォーカー、アンドルー・メラー、ケイティー・ハミルトン(日本語訳:SOREL)ショスタコーヴィチ:【収録内容】交響曲第6番ロ短調 Op.54/交響曲第9番変ホ長調 Op.70【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団元々打楽器奏者としてキャリアをスタート後に指揮者に転向したロウヴァリは2013年に初めてフィルハーモニア管を指揮し、2018年に首席客演指揮者に就任。そして2021年からはサロネンの後任として首席指揮者の座に就き、オープニングコンサートで披露したR.シュトラウスの録音(OSIGCD720/SIGCD720)がリリースされると早速レコード芸術誌「特選盤」に選出。その後も英BBCミュージック・マガジン誌の「オーケストラル・チョイス」に選ばれたマーラーの交響曲第2番《復活》(XSIGCD760/SIGCD760)やストラヴィンスキー(XSIGCD856/SIGCD856)で躍進ぶりを証明してきましたが、続いてショスタコーヴィチの録音が登場今回収録されるのは2023年の4月と9月にレコーディングが行われた交響曲第6番と第9番。ロウヴァリが繊細な弱音からエネルギーあふれる強奏までフィルハーモニア管の持つ様々な表情を自在に引き出し、ショスタコーヴィチの交響曲作家としての肖像をくっきりと描いており、彼らの相性の良さを改めて示した演奏といえるでしょう。同コンビは2025年1月に待望の来日公演を予定しています※録音:2023年4月27日&9月24日、サウスバンク・センターズ・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン)(東京エムプラス)
    ¥3,300 (税込)
  • フィルハーモニア管とのサントゥ・コンダクツ シリーズ最新作

    • SIGNUM CLASSICS / IMPORT / CD / SIGCD877 / 1008892252 / 2024年11月15日

    CD CD

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    ショスタコーヴィチ:【収録内容】交響曲第6番ロ短調 Op.54/交響曲第9番変ホ長調 Op.70【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団元々打楽器奏者としてキャリアをスタート後に指揮者に転向したロウヴァリは2013年に初めてフィルハーモニア管を指揮し、2018年に首席客演指揮者に就任。そして2021年からはサロネンの後任として首席指揮者の座に就き、オープニングコンサートで披露したR.シュトラウスの録音(OSIGCD720/SIGCD720)がリリースされると早速レコード芸術誌「特選盤」に選出。その後も英BBCミュージック・マガジン誌の「オーケストラル・チョイス」に選ばれたマーラーの交響曲第2番《復活》(XSIGCD760/SIGCD760)やストラヴィンスキー(XSIGCD856/SIGCD856)で躍進ぶりを証明してきましたが、続いてショスタコーヴィチの録音が登場今回収録されるのは2023年の4月と9月にレコーディングが行われた交響曲第6番と第9番。ロウヴァリが繊細な弱音からエネルギーあふれる強奏までフィルハーモニア管の持つ様々な表情を自在に引き出し、ショスタコーヴィチの交響曲作家としての肖像をくっきりと描いており、彼らの相性の良さを改めて示した演奏といえるでしょう。同コンビは2025年1月に待望の来日公演を予定しています※録音:2023年4月27日&9月24日、サウスバンク・センターズ・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン)(東京エムプラス)
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  • 解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き

    CD CD

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    圧倒的パワーにあふれた、ロウヴァリの《火の鳥》解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き/解説:Gillian Moore,Marina Frolova-Walker(日本語翻訳:生塩昭彦)首席指揮者サントゥ=マティアス・ロウヴァリとのストラヴィンスキー手兵フィルハーモニア管を率いての色彩感豊かな火の鳥&ペトルーシュカロウヴァリは元々打楽器奏者としてキャリアをスタートさせシベリウス音楽院で研鑽を積みましたが、やがて指揮にも興味を持つようになりました。2013年に初めてフィルハーモニア管を指揮し、2018年には首席客演指揮者に就任しています。そして2021年の首席指揮者就任時オープニングコンサートではR.シュトラウスを披露し、その録音(OSIGCD720,SIGCD720)は、レコード芸術誌において「特選盤」に選ばれています。またこのオーケストラに縁のあるマーラーを指揮した前作(XSIGCD760,SIGCD760)では英BBCミュージック・マガジン誌の「オーケストラル・チョイス」にも選ばれました。破竹の勢いのロウヴァリとフィルハーモニア管弦楽団が次に選んだのはイーゴル・ストラヴィンスキーの代表作である《火の鳥》と《ペトルーシュカ》!これらの演奏は、ストラヴィンスキーの色彩豊かなオーケストレーションを見事に描き出しており、またフィナーレに向かうそのエネルギーは聴衆を圧倒します。2022年に予定されていたロウヴァリ&フィルハーモニア管の来日公演は新型コロナ・ウィルスの影響で中止となってしまいましたが、2025年に待望の来日を予定しています(東京エムプラス)【収録内容】ストラヴィンスキー:組曲《火の鳥》(1945年版)/組曲《ペトルーシュカ》(1947年版)【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団※録音:2023年5月18日&21日、サウスバンク・センターズ・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール
    ¥3,355 (税込)
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    • SIGNUM CLASSICS / IMPORT / CD / SIGCD856 / 1008801856 / 2024年04月02日

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    廃盤
    圧倒的パワーにあふれた、ロウヴァリの《火の鳥》首席指揮者サントゥ=マティアス・ロウヴァリとのストラヴィンスキー手兵フィルハーモニア管を率いての色彩感豊かな火の鳥&ペトルーシュカロウヴァリは元々打楽器奏者としてキャリアをスタートさせシベリウス音楽院で研鑽を積みましたが、やがて指揮にも興味を持つようになりました。2013年に初めてフィルハーモニア管を指揮し、2018年には首席客演指揮者に就任しています。そして2021年の首席指揮者就任時オープニングコンサートではR.シュトラウスを披露し、その録音(OSIGCD720,SIGCD720)は、レコード芸術誌において「特選盤」に選ばれています。またこのオーケストラに縁のあるマーラーを指揮した前作(XSIGCD760,SIGCD760)では英BBCミュージック・マガジン誌の「オーケストラル・チョイス」にも選ばれました。破竹の勢いのロウヴァリとフィルハーモニア管弦楽団が次に選んだのはイーゴル・ストラヴィンスキーの代表作である《火の鳥》と《ペトルーシュカ》!これらの演奏は、ストラヴィンスキーの色彩豊かなオーケストレーションを見事に描き出しており、またフィナーレに向かうそのエネルギーは聴衆を圧倒します。2022年に予定されていたロウヴァリ&フィルハーモニア管の来日公演は新型コロナ・ウィルスの影響で中止となってしまいましたが、2025年に待望の来日を予定しています(東京エムプラス)【収録内容】ストラヴィンスキー:組曲《火の鳥》(1945年版)/組曲《ペトルーシュカ》(1947年版)【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団※録音:2023年5月18日&21日、サウスバンク・センターズ・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール
    ¥3,135 (税込)
    盤質:
    • A
  • CD CD

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    ロウヴァリのシベリウス第4弾は、難曲第4番と若き日の隠れた傑作「森の精」、そして「悲しきワルツ」国内仕様・輸入盤 ※ 国内仕様盤日本語解説...神部智サントゥ=マティアス・ロウヴァリが手兵エーテボリ交響楽団と進めるシベリウスの交響曲チクルス第4弾は、全7曲の交響曲の中で最も難解と見られがちながら、傑作の呼び声もまた高い第4番です。シリーズのこれまでのアルバムで個性的でありつつも説得力のある解釈を聴かせ、作品の新しい魅力を知らしめてきたロウヴァリ。今回も終始暗い影が支配するこの作品から、彼ならではの際立って精緻なスコア整理と、細部まで行き届いたコントロールと表現力によって様々な側面を引き出し、その充実した内容をあぶり出すことに成功しています。併せて収録されたのは、30歳を目前にしたシベリウスがスウェーデンの詩人ヴィクトル・リュードベリの詩に基づいて書き上げた標題音楽「森の精」。20分を超える演奏時間を要する力作ながら、なぜか半世紀以上忘れられていたというこの作品をロウヴァリは素晴らしい躍動感と物語性で描き上げ、その完成度の高さを証明してみせました。そして最後は人気曲「悲しきワルツ」のメリハリのある引き締まった演奏で、余韻を残すラストの引きも見事。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】シベリウス(1865-1957):1-4. 交響曲 第4番 イ短調 Op. 635. 森の精 Op. 156. 悲しきワルツ Op. 44 ~劇付随音楽『クオレマ』収録時間: 64分【演奏者】エーテボリ交響楽団サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)録音: 2021年11月...1-4、2022年6月...6、2023年3月...5 エーテボリ・コンサート・ホール、スウェーデン
    ¥3,300 (税込)
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    ロウヴァリのシベリウス第4弾は、難曲第4番と若き日の隠れた傑作「森の精」、そして「悲しきワルツ」サントゥ=マティアス・ロウヴァリが手兵エーテボリ交響楽団と進めるシベリウスの交響曲チクルス第4弾は、全7曲の交響曲の中で最も難解と見られがちながら、傑作の呼び声もまた高い第4番です。シリーズのこれまでのアルバムで個性的でありつつも説得力のある解釈を聴かせ、作品の新しい魅力を知らしめてきたロウヴァリ。今回も終始暗い影が支配するこの作品から、彼ならではの際立って精緻なスコア整理と、細部まで行き届いたコントロールと表現力によって様々な側面を引き出し、その充実した内容をあぶり出すことに成功しています。併せて収録されたのは、30歳を目前にしたシベリウスがスウェーデンの詩人ヴィクトル・リュードベリの詩に基づいて書き上げた標題音楽「森の精」。20分を超える演奏時間を要する力作ながら、なぜか半世紀以上忘れられていたというこの作品をロウヴァリは素晴らしい躍動感と物語性で描き上げ、その完成度の高さを証明してみせました。そして最後は人気曲「悲しきワルツ」のメリハリのある引き締まった演奏で、余韻を残すラストの引きも見事。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】シベリウス(1865-1957):1-4. 交響曲 第4番 イ短調 Op. 635. 森の精 Op. 156. 悲しきワルツ Op. 44 ~劇付随音楽『クオレマ』収録時間: 64分【演奏者】エーテボリ交響楽団サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)録音: 2021年11月...1-4、2022年6月...6、2023年3月...5 エーテボリ・コンサート・ホール、スウェーデン
    ¥2,860 (税込)
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    フィルハーモニア管のマーラーに、新風を吹かせたロウヴァリの《復活》!☆首席指揮者サントゥ=マティアス・ロウヴァリとの待望のマーラー!☆2021年の首席指揮者就任時オープニングコンサートはレコード芸術特選盤に選出!■クレンペラー、マゼール、シノーポリ、そしてサロネンと引き継がれてきたフィルハーモニア管弦楽団のマーラー演奏の歴史に新たな1ページが加わりました。しかしそれはマーラー自身の「伝統とは火を守ることであり、灰を崇拝することではない」という言葉を体現しているかのように、新鮮な演奏で2021年より首席指揮者として活躍しているサントゥ=マティアス・ロウヴァリとフィルハーモニア管弦楽団の更なる飛躍を感じさせるものとなりました。■ロウヴァリは元々打楽器奏者としてキャリアをスタートさせシベリウス音楽院で研鑽を積みましたが、やがて指揮にも興味を持つようになりました。2013年に初めてフィルハーモニア管を指揮し、2018年には首席客演指揮者になっています。そして2021年の首席指揮者就任時オープニングコンサートではR.シュトラウスを披露し、その録音(OSIGCD720,SIGCD720)は、レコード芸術誌において「特選盤」に選ばれています。解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き/解説:Joanna Wyld,Gavin Plumley(日本語翻訳:生塩昭彦)(東京エムプラス)【収録内容】サントゥ・コンダクツ・マーラー ― マーラー:交響曲第2番《復活》【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団マーリ・エーリクスモーエン(ソプラノ)ジェニファー・ジョンストン(メゾ・ソプラノ)フィルハーモニア合唱団※ライヴ録音:2022年6月8日、サウスバンク・センターズ・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール
    ¥3,300 (税込)
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    • SIGNUM CLASSICS / IMPORT / CD / SIGCD760 / 1008713551 / 2023年09月30日

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    フィルハーモニア管のマーラーに、新風を吹かせたロウヴァリの《復活》!☆首席指揮者サントゥ=マティアス・ロウヴァリとの待望のマーラー!☆2021年の首席指揮者就任時オープニングコンサートはレコード芸術特選盤に選出!■クレンペラー、マゼール、シノーポリ、そしてサロネンと引き継がれてきたフィルハーモニア管弦楽団のマーラー演奏の歴史に新たな1ページが加わりました。しかしそれはマーラー自身の「伝統とは火を守ることであり、灰を崇拝することではない」という言葉を体現しているかのように、新鮮な演奏で2021年より首席指揮者として活躍しているサントゥ=マティアス・ロウヴァリとフィルハーモニア管弦楽団の更なる飛躍を感じさせるものとなりました。■ロウヴァリは元々打楽器奏者としてキャリアをスタートさせシベリウス音楽院で研鑽を積みましたが、やがて指揮にも興味を持つようになりました。2013年に初めてフィルハーモニア管を指揮し、2018年には首席客演指揮者になっています。そして2021年の首席指揮者就任時オープニングコンサートではR.シュトラウスを披露し、その録音(OSIGCD720,SIGCD720)は、レコード芸術誌において「特選盤」に選ばれています。(東京エムプラス)【収録内容】サントゥ・コンダクツ・マーラー ― マーラー:交響曲第2番《復活》【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団マーリ・エーリクスモーエン(ソプラノ)ジェニファー・ジョンストン(メゾ・ソプラノ)フィルハーモニア合唱団※ライヴ録音:2022年6月8日、サウスバンク・センターズ・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール
    ¥3,135 (税込)
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    • B+
  • 国内流通仕様・日本語解説付 (原盤; SIGCD720)

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    新時代到来!PO 2021年シーズン幕開け、新首席指揮者ロウヴァリ堂々登場!☆フィルハーモニア管の2021年はR.シュトラウスから!☆ロウヴァリ時代到来を告げる2021年オープニング・コンサート!■これまでもその固い信頼関係から生まれる名演をリリースしてきたサントゥ=マティアス・ロウヴァリとフィルハーモニア管弦楽団。いよいよ2021年シーズンが始まり新首席指揮者ロウヴァリ時代に突入です!このディスクに収められている「アルプス交響曲」と交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」は、サロネン時代からロウヴァリ時代へのオープニングとしてふさわしいものとなりました。英ガーディアン紙は「フィルハーモニア管の驚異的な演奏で、ロウヴァリはR.シュトラウスの作品に対する優れた指揮者であることを証明した。彼のアプローチは計り知れず、細部と色彩に細心の注意をはかっていた」と絶賛しています。■前作のプロコフィエフ(SIGCD669)や前々作のチャイコフスキー(SIGCD648)などでも聴かせてくれた明晰であり、細部へのバランス感覚も秀でているサントゥ=マティアス・ロウヴァリの音楽。彼と数々の名匠との演奏を繰り返してきたフィルハーモニア管弦楽団の新しいタッグに期待せずにはいられません。(東京エムプラス)【収録内容】R.シュトラウス:交響詩集 ―― 交響詩「ドン・ファン」 Op.20*/アルプス交響曲 Op.64/交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」 Op.30/交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 Op.28*【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団※録音:2021年9月30日-10月1日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(サウスバンク・センター、ロンドン、イギリス)2022年3月20日、フェアフィールド・ホール(ロンドン、イギリス)*
    ¥4,400 (税込)
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    • SIGNUM (UK) / IMPORT / CD / SIGCD720 / 1008594972 / 2023年03月23日

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    新時代到来!PO 2021年シーズン幕開け、新首席指揮者ロウヴァリ堂々登場!☆フィルハーモニア管の2021年はR.シュトラウスから!☆ロウヴァリ時代到来を告げる2021年オープニング・コンサート!■これまでもその固い信頼関係から生まれる名演をリリースしてきたサントゥ=マティアス・ロウヴァリとフィルハーモニア管弦楽団。いよいよ2021年シーズンが始まり新首席指揮者ロウヴァリ時代に突入です!このディスクに収められている「アルプス交響曲」と交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」は、サロネン時代からロウヴァリ時代へのオープニングとしてふさわしいものとなりました。英ガーディアン紙は「フィルハーモニア管の驚異的な演奏で、ロウヴァリはR.シュトラウスの作品に対する優れた指揮者であることを証明した。彼のアプローチは計り知れず、細部と色彩に細心の注意をはかっていた」と絶賛しています。■前作のプロコフィエフ(SIGCD669)や前々作のチャイコフスキー(SIGCD648)などでも聴かせてくれた明晰であり、細部へのバランス感覚も秀でているサントゥ=マティアス・ロウヴァリの音楽。彼と数々の名匠との演奏を繰り返してきたフィルハーモニア管弦楽団の新しいタッグに期待せずにはいられません。(東京エムプラス)【収録内容】R.シュトラウス:交響詩集 ―― 交響詩「ドン・ファン」 Op.20*/アルプス交響曲 Op.64/交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」 Op.30/交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 Op.28*【演奏者】サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団※録音:2021年9月30日-10月1日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(サウスバンク・センター、ロンドン、イギリス)2022年3月20日、フェアフィールド・ホール(ロンドン、イギリス)*
    ¥3,795 (税込)
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    シベリウス: 交響曲第3番、第5番、ポヒョラの娘サントゥ=マティアス・ロウヴァリ、イェーテボリ交響楽団【漲る生命力!ロウヴァリによるシベリウス第3弾は、難曲第3番と人気曲第5番の組み合わせ】世界各国で高い評価を得た第1番、第2番に続く、ロウヴァリとイェーテボリ響によるシベリウス交響曲全集の第3弾が登場。これまで第2番はレコード芸術誌2021年11月号「新時代の名曲名盤500」で同曲の第1位に、第1番は第2位に選出されています。今回はシベリウス転換期の重要作第3番と高い人気の第5番、そして第3番の前年に書かれた交響詩「ポヒョラの娘」を収録。これまでのアルバム同様、今回もテンポやダイナミクスの設定に個性的な解釈が聴かれますが、新鮮であると共に大きな説得力を持つことに驚かされます。交響曲第3番はヘルシンキ郊外の豊かな自然に触発されたと言われる美しい作品ですが、その純朴な主題や展開は扱いがやや難しいところ。ロウヴァリは第1楽章冒頭の低弦から躍動的に歌わせ、その後も大きなメリハリを付けながら熱く迷いのない音楽を展開。それは、シベリウスの中後期交響曲の始まりとされるこの作品にの中にも息づく、初期作品に顕著であったロシア音楽の影響と、フィンランドの民族性を併せて強く認識させるものとなっています。また第5番はシベリウス自らの50歳を祝う演奏会のために作曲された祝典的な内容で、近年特に人気のある作品。ロウヴァリはここでもオーケストラをたっぷりと鳴らしてクライマックスを形作り、作曲家が、頭上を16羽の白鳥が旋回する様の美しさに触発されたと語った自然描写を雄大に描ききっています。何曲も書かれるうち、長さも楽器編成もどんどん小さく濃密になっていったシベリウスの交響曲に対して、比較的大規模な編成で書かれ続けた交響詩ですが、ここに収録された「ポヒョラの娘」も三管編成。フィンランドの民族抒情詩『カレワラ』に登場する英雄ワイナミョイネンと、彼が出会ったポヒョラの娘の物語を、ロウヴァリは活き活きと描いています。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】ジャン・シベリウス(1865-1957):1-3. 交響曲第3番 ハ長調 Op. 524-6. 交響曲第5番 変ホ長調 Op. 827. ポヒョラの娘 Op. 49【演奏者】イェーテボリ交響楽団サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)録音: 2018年5月...4-6、2019年6月...1-3、 2022年6月...7 イェーテボリ・コンサート・ホール、スウェーデン※ 国内仕様盤日本語解説...鈴木淳史
    ¥3,300 (税込)
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    シベリウス: 交響曲第3番、第5番、ポヒョラの娘サントゥ=マティアス・ロウヴァリ、イェーテボリ交響楽団【漲る生命力!ロウヴァリによるシベリウス第3弾は、難曲第3番と人気曲第5番の組み合わせ】世界各国で高い評価を得た第1番、第2番に続く、ロウヴァリとイェーテボリ響によるシベリウス交響曲全集の第3弾が登場。これまで第2番はレコード芸術誌2021年11月号「新時代の名曲名盤500」で同曲の第1位に、第1番は第2位に選出されています。今回はシベリウス転換期の重要作第3番と高い人気の第5番、そして第3番の前年に書かれた交響詩「ポヒョラの娘」を収録。これまでのアルバム同様、今回もテンポやダイナミクスの設定に個性的な解釈が聴かれますが、新鮮であると共に大きな説得力を持つことに驚かされます。交響曲第3番はヘルシンキ郊外の豊かな自然に触発されたと言われる美しい作品ですが、その純朴な主題や展開は扱いがやや難しいところ。ロウヴァリは第1楽章冒頭の低弦から躍動的に歌わせ、その後も大きなメリハリを付けながら熱く迷いのない音楽を展開。それは、シベリウスの中後期交響曲の始まりとされるこの作品にの中にも息づく、初期作品に顕著であったロシア音楽の影響と、フィンランドの民族性を併せて強く認識させるものとなっています。また第5番はシベリウス自らの50歳を祝う演奏会のために作曲された祝典的な内容で、近年特に人気のある作品。ロウヴァリはここでもオーケストラをたっぷりと鳴らしてクライマックスを形作り、作曲家が、頭上を16羽の白鳥が旋回する様の美しさに触発されたと語った自然描写を雄大に描ききっています。何曲も書かれるうち、長さも楽器編成もどんどん小さく濃密になっていったシベリウスの交響曲に対して、比較的大規模な編成で書かれ続けた交響詩ですが、ここに収録された「ポヒョラの娘」も三管編成。フィンランドの民族抒情詩『カレワラ』に登場する英雄ワイナミョイネンと、彼が出会ったポヒョラの娘の物語を、ロウヴァリは活き活きと描いています。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】ジャン・シベリウス(1865-1957):1-3. 交響曲第3番 ハ長調 Op. 524-6. 交響曲第5番 変ホ長調 Op. 827. ポヒョラの娘 Op. 49【演奏者】イェーテボリ交響楽団サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)録音: 2018年5月...4-6、2019年6月...1-3、 2022年6月...7 イェーテボリ・コンサート・ホール、スウェーデン
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