ショスタコーヴィチ:交響曲第1番 / SANTTU CONDUCTS SHOSTAKOVICH NO.1
SANTTU-MATIAS ROUVALI / サンットゥ=マティアス・ロウヴァリ
クラシック【国内仕様】“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作 / オペレッタからの組曲
- 通販番号
- 1009217873
- 発売日
- 2026年06月16日
- EAN
- 4947182121566
商品詳細情報
※国内仕様・輸入盤 日本語解説付き
ショスタコーヴィチ:
【収録内容】
喜歌劇《モスクワ、チェリョームシキ》組曲 Op.105(A.コーナル編)
交響曲第1番 ヘ短調 Op.10
【演奏者】
サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)
フィルハーモニア管弦楽団
録音:2024年12月1日(チェリョームシキ)/2025年4月10日(交響曲)、サウスバンク・センター・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ロンドン)
1945年にEMIのプロデューサー、ウォルター・レッグによって創設されたフィルハーモニア管弦楽団。創立80周年を迎えた2025年に実現したサントゥ=マティアス・ロウヴァリとの来日ツアーも記憶に新しいロンドンの名門が、“サントゥ・コンダクツ”シリーズの第7弾としてショスタコーヴィチの《交響曲第1番》&組曲《モスクワ、チェリョームシキ(チェリョムーシカ)》をリリースします
ロウヴァリとのショスタコーヴィチは3作目。2024年リリースの「交響曲第6番&第9番」(XSIGCD877/SIGCD877)がレコード芸術誌「推薦盤」、英ミュージカル・オピニオン・クラシカル・ミュージック・マガジンでも5つ星を獲得すると、翌年の「交響曲第10番」(XSIGCD889/SIGCD889)でもレコード芸術誌「推薦盤」をはじめ朝日新聞「for yourCollection」、ぶらあぼ「New Release Selection」などにも取り上げられ、小さくない話題を呼んできました。《交響曲第1番》はレニングラード音楽院の卒業制作として1924~25年に書かれた作品。初演から大成功を収め、“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作です。カップリングは唯一のオペレッタ、《モスクワ、チェリョームシキ(チェリョムーシカ)》からの組曲。こちらもショスタコーヴィチらしい美しい旋律と親しみやすい軽快な曲調が印象的な音楽ですが、録音機会にはあまり恵まれておらず、この度うれしい新録音の登場となります。
(東京エムプラス)
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ショスタコーヴィチ:交響曲第1番 / SANTTU CONDUCTS SHOSTAKOVICH NO.1
SANTTU-MATIAS ROUVALI / サンットゥ=マティアス・ロウヴァリ
ショスタコーヴィチ:交響曲第1番 / SANTTU CONDUCTS SHOSTAKOVICH NO.1
SANTTU-MATIAS ROUVALI / サンットゥ=マティアス・ロウヴァリ
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