CANTUS THURINGIA / カントゥス・チューリンギア
ドイツの声楽アンサンブル
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バッハとほぼ同時代を生きたドイツの作曲家
- CPO / IMPORT / CD / 555366 / 1009121550 / 2025年11月20日
売切 注文不可ゴットフリート・ハインリヒ・シュテルツェル(1690–1749):【収録内容】1-4. ミサ曲 イ短調 StoeR III:a1 - 4声の合唱と2つのオーボエ・ダモーレ、2つのヴァイオリン、ヴィオラと通奏低音のための5-7. ミサ曲 ホ短調 StoeR III:e1 - 4声の合唱と2つのオーボエ、2つのヴァイオリン、4ヴィオラと通奏低音のための8-14. ミサ曲 ハ長調「ミサ・カノニカ」 StoeR III:C1 -8声の合唱と2つのヴァイオリン、2つのヴィオラと通奏低音のための15-18. ミサ曲 ト長調 StoeR III:G1 - 4声の合唱と2つのホルン、2つのオーボエ、2つのヴァイオリン、ヴィオラと通奏低音のための19-22. ミサ曲 変ホ長調 StoeR III:Es1 - 4声の合唱と3つのトランペット、ティンパニ、2つのホルン、フルート、2つのヴァイオリン、ヴィオラと通奏低音のための【演奏者】カントゥス・チューリンギアカペラ・チューリンギア指揮&オルガン:ベルンハルト・クラップロット録音:2020年10月14-15日、2022年5月29日ミヒャエルシュタイン、音楽アカデミー、コンサートホール総収録時間:58分中央ドイツのバロック音楽の発掘に燃える気鋭の指揮者クラップロットが、ヨハン・ゼバスティアン・バッハとほぼ同時代を生きたドイツの作曲家シュテルツェルのミサ曲5編を録音1690年にザクセンに生まれたシュテルツェルは幼少期から音楽を学びました。1707年に神学を学ぶためライプツィヒへ移ると、同地でテレマンが結成したコレギウム・ムジクムや歌劇場で触れた同時代の音楽に触発されて作曲を始めます。その後、音楽教師を務めたのち、イタリア旅行でヴィヴァルディとの知遇を得、プラハを経て中央ドイツのゴータで宮廷音楽家の地位を得て死去するまでの約30年の間その地位にありました。彼はここで祝祭日のための協奏曲やサロン用の室内楽といった器楽曲をはじめ、王子の誕生日や聖名祝日のためのオペラ、聖木曜日と聖金曜日の礼拝のための受難曲やカンタータなど多岐にわたる作品を作曲しました。このアルバムにはそうしたシュテルツェルの作品の中から5つのミサ曲が収録されています。これらは一般的なカトリックのミサ曲とは異なり、プロテスタントの典礼で用いられたキリエとグローリアだけから成るミサ・ブレヴィス(小ミサ、ルター派ミサとも)です。プラハ滞在時にフックスの対位法に深く触れたシュテルツェルは、フックスの「ミサ・カノニカ」を写譜し、生涯に渡り大切に手元に置いていました。彼が学んだ厳格な対位法はここに収録されたミサ曲にも生かされています。作曲期間は1722年から1745年までの20年以上にわたり、器楽パートは弦楽だけのアンサンブル、木管楽器を加えたもの、そしてトランペット、ホルン、ティンパニを含む壮麗な祝祭的オーケストラまで多岐にわたります5つのミサ曲それぞれの個性を描き分け、丁寧に演奏している指揮者のクラップロットは、「MUSIKERBE THÜRINGEN (チューリンゲンの音楽遺産)」というプロジェクトを立ち上げ、声楽アンサンブルのカントゥス・チューリンギアと古楽器アンサンブルのカペラ・チューリンギアを設立して、17-18世紀中央ドイツの音楽の発掘と研究・実践に努めています。鍵盤奏者としてはアスペレン、クリステンセン、ラドゥレスクに学び、ソロ録音もあります。ヴァイマールのフランツ・リスト音楽大学では30年に渡り後進の指導に当たっています。カペラ・チューリンギアのコンサートマスターは来日も多いウッラ・ブンディーズ。ドイツのベテラン古楽奏者たちが中心となった優秀な歌唱・演奏で、貴重な録音となるシュテルツェルのミサ曲をお楽しみください。(ナクソス・ジャパン)¥3,135 (税込)ご注文できません -
世界初録音
- DHM (DEUTSCHE HARMONIA MUNDI) / IMPORT / CD / 19802841702 / 1008912364 / 2024年10月11日
売切 注文不可メルヒオール・フランク (1579-1639):【収録内容】汚れのない者たちは幸いであるああ、驚くべきまじわりよ主の賛美歌を聞いてください(9声)主の賛美歌を聞いてください(8声)われ喜びに満てり幼子が生まれた主なる神をたたえよわが主をたたえまつらんアレルヤ、マリアが我らに救い主を産んだ主によってなされた天使は羊飼いに言った万物の連なりを越えて(いとしき御子イエス)アレルヤ、我、めでたきかな【演奏者】カントゥス・チューリンギアカペラ・チューリンギアクリストフ・ディットマール(指揮)【録音】2022年6月11-13日、ヴァイマール、ヨハネス教会メルヒオール・フランク(1579頃-1639)は、プレトリウス、シュッツ、シャイン、シャイトとともに、16世紀後半から17世紀初頭にかけて、つまり後期ルネサンスから初期バロックへの過渡期に活躍した、きわめて多作なプロテスタント教会音楽の作曲家です。とりわけモテットが多く、40点余り、曲数にして600曲余りを残しています。ヴェネツィア楽派の作曲様式の革新を、アルプスを越えてドイツへと北上させた作曲家の一人です。おそらく1579年頃にドイツ・ザクセン州南東部のツィッタウに生まれ、アウクスブルクで高等教育を受けて1601年までニュルンベルクで音楽教師として身を立て、1602年にザクセン=コーブルク公爵ヨハン・カジミールの宮廷指揮者になりました。1639年までコーブルクで音楽家として仕え、亡くなっています。その後彼のことは忘れられ、その死から100年後の19世紀末まで再発見されることはありませんでした。 ここに収録された作品はメルヒオール・フランクの宗教的モテットの世界初録音のもので、イタリアとオランダの音楽から影響を受けており、彼のポリフォニーと典礼テキストの設定の見事な手腕を示しています。器楽アンサンブルが印象的に使用されており、創造、賛美、洗礼者ヨハネ、無原罪の御宿り、イエスの降誕などのテーマに焦点を当てたモテット集であり、17世紀音楽の深遠なポリフォニーと精神的な深さを強調された、彼の音楽の多様性と豊かさを示す真の音楽的発見です。(ソニー・ミュージック)¥2,365 (税込)ご注文できません -
16世紀当時の音楽界を代表する作品の再発見
- DHM (DEUTSCHE HARMONIA MUNDI) / IMPORT / CD / 19802841712 / 1008904101 / 2024年09月27日
売切 注文不可【収録内容】エルコーレ・パスクィーニ:トッカータ ハ長調ヴィットリア・アレオッティ:『夜明けとともに陽は目覚め』『命を得るために口づけをする』『ああ、私の心は何度も無駄に』エルコーレ・パスクィーニ:トッカータ ト短調ヴィットリア・アレオッティ:『愛しています、私の命の人よ』『私はずっとお前を愛す』エルコーレ・パスクィーニ:トッカータ ニ短調ヴィットリア・アレオッティ:『私の心はなぜ泣いているのか』『私は泣いている』エルコーレ・パスクィーニ:ルッジェーリ ト長調ヴィットリア・アレオッティ:『私の魂よ』『おお、甘い永遠の愛よ』ルッツァスコ・ルッツァスキ:カンツォン ヘ長調ヴィットリア・アレオッティ:『Al turbar de' bei lumi』エルコーレ・パスクィーニ:カンツォン イ短調ヴィットリア・アレオッティ:『信じたら急いで』『あなたのための時』エルコーレ・パスクィーニ:第一旋法 ニ短調ヴィットリア・アレオッティ:『Mentre l'ardite labbia』『ああ、他に何か』『苦しみの炎から私は』エルコーレ・パスクィーニ:トッカータ イ短調ヴィットリア・アレオッティ:『ああ、私に何が起こっているか』エルコーレ・パスクィーニ:カンツォン イ短調 第2番ヴィットリア・アレオッティ:『愛しい人よ、なぜ泣くの』ルッツァスコ・ルッツァスキ:トッカータ ホ短調ヴィットリア・アレオッティ:『お前を愛さずに居られようか、わが心の人よ?』ルッツァスコ・ルッツァスキ:第二旋法によるリチェルカーレヴィットリア・アレオッティ:『おお、私の優しい魂よ』ルッツァスコ・ルッツァスキ:第一旋法によるリチェルカーレヴィットリア・アレオッティ:『Se del tuo corpo』『しかし主よ、あなたには何が見えましょう』【演奏者】カントゥス・チューリンギア[アレオッティの作品]ベルンハルト・クラップロット(チェンバロ)[器楽曲][録音]2021年2月19-20日、2023年9月18-19日、ヴァイマール、ヨハネス教会ヴィットーリア・ラファエラ・アレオッティ(1575年頃~1646年頃)は、16世紀初の女性作曲家の一人であり、音楽界を代表する人物の一人です。また、チェンバロ奏者、オルガン奏者、指揮者としても知られています。 フェラーラの音楽界で影響力のあったエステ宮廷で育ち、姉が音楽の稽古をしているところを聞きかじり、その後6歳でチェンバロを弾き、14歳でサン・ヴィート女子修道院に入りそこで音楽教育を続けました。後に、故郷フェラーラ近郊のサン・ヴィート修道院長となり、高齢になるまで作曲を続けアルフォンソ・デステ公爵、ローマ教皇クレメンス8世、オーストリアのマルガレーテ大公妃などから賞賛されました。作曲活動に加え修道院のオルガニストとしても活動し、さらには器楽奏者と声楽家から成る大規模なアンサンブルを指揮して演奏会を行なっていたようで、同時代の作家エルコーレ・ボットリガーリの著作によると、この合奏団は、イタリア屈指のアンサンブルの一つであったといわれています。アレオッティが16歳の時に初めて作曲したマドリガーレは、隠れた名曲とされています。ポリフォニックな洗練さと感情の深さを備えたマドリガルは、彼女の革新的な作曲スタイルの証です。 声楽アンサンブル「カントゥス・チューリンギア」とチェンバロ奏者のベルンハルト・クラップロットによるこのアルバムは、アレオッティの美しいマドリガルに命を吹き込みます。こ彼女の素晴らしい才能を強調するだけでなく、ルネッサンス音楽への彼女の多大な貢献にも光を当てます。まさしくアレオッティ作品の再発見と、音楽的才能の真髄を捉えた新鮮で活気のある解釈を提供します。 チェンバロのベルンハルト・クラップロットは、声楽アンサンブル「カントゥス・チューリンゲン」の創設者でクリストフ・ディットマールと共同音楽監督を務めており、16~18世紀のレパートリーをさまざまな編成で演奏しています。四重唱から室内合唱まで、プロの歌手たちは音楽にふさわしいアンサンブル・サウンドを作り出します。国際的に人気のあるソリストとのコラボレーションにより、彼らの音楽の幅はさらに広がっています。宗教的な声楽に重点を置くだけでなく、歴史的演技や身振りの専門家とのコラボレーションを通じて、舞台作品のパフォーマンスにおける全体的なコンセプトの統一を目指しています。これにより、パーセルの「ディドとアエネアス」(歴史的舞台演出家マルギット・レグラー)、テレマンの「ピンピノーネ」、アンナ・アマリアの「エルヴィンとエルミーレ」(同演出家ニルス・ニーマン監督) などの作品で、国際的な注目を集めています。(ソニー・ミュージック)¥2,365 (税込)ご注文できません -
- DHM (DEUTSCHE HARMONIA MUNDI) / IMPORT / CD / 19439706492 / 1008101411 / 2020年04月17日
売切 注文不可16世紀から18世紀の作品を手がける声楽アンサンブル「カントゥス・チューリンギア」による、当時最も重要な忘れられたドイツ語モテット集 《カントゥス・チューリンギア/ メルヒオール・フランク:宗教的歌曲とメロディーエン〕 ★メルヒオール・フランク(1579頃-1639)は、プレトリウス、シュッツ、シャイン、シャイトとともに、16世紀後半から17世紀初頭にかけて、つまち後期ルネサンスから初期バロックへの過渡期に活躍した、きわめて多作なプロテスタント教会音楽の作曲家。とりわけモテットが多く、40点余り、局数にして600曲余りを残しています。ヴェネツィア楽派の作曲様式の革新を、アルプスを越えてドイツへと北上させた作曲家の一人です。おそらく1579年頃にドイツ・ザクセン州南東部のツィッタウに生まれ、アウクスブルクで高等教育を受け、1601年までニュルンベルクで音楽教師として身を立てた後、1602年にザクセン=コーブルク公爵ヨハン・カジミールの宮廷指揮者になりました。1639年までコーブルクで音楽家として仕え、亡くなっています。その後彼のことは忘れられ、その死から100年後、19世紀の終わりまで再発見されませんでした。 ★1608年に作曲されたモテット集「宗教的歌曲とメロディーエンGeistlicheGes?ngund Melodeyen」は、バロック時代初期のドイツで最も重要であった宗教音楽のなかで、「聖書からのモテット」または「教訓的モテット」として歴史的にも重要な作品です。このアルバムにはこの曲集の全24曲中19曲が収録されています。これらは、ドイツ語のテキストを使用した最初の作品であり、同時代の結婚式用のモテットとしてもドイツ最大のコレクションです。ここでの作品のほとんどは、伝統的テキストの基となったソロモンの歌からの一節を中心として、他の聖書からのテキストも使用されています。ルネサンス期からパレストリーナ、ラッソス、シュッツなどの作曲家による初期バロック時代に多くのモテットがありましたが、ソロモンの歌のテキストに焦点を当てたものは稀でした。これらは、最も複雑で高いレベルの音楽書法であることが実証されています。ラッソス流の後期ルネサンス音楽の音楽語法が使われ、慎重に操作される不協和音や、よどみなく流れるポリフォニーが特徴。さらにヴェネツィア楽派の実践に関連した複合唱様式(メロディーエン)でも作曲を試みています。ここでのフランクの精巧で巧妙な作品は、想像力、ドラマ、感情的な強さにおいて比類のないものです。再発見される価値のあるコレクションで、数多くの鮮やかな音楽的なビジョンを見つけることができます。 ★カントゥス・チューリンギアとカペラ・チューリンギアは、ルネサンス~バロック期の声楽曲をメイン・レパートリーとするアンサンブルで、アルト歌手でチェンバリストのクリストフ・ディットマーは、その指揮者の一人。ドイツ・ハルモニア・ムンディからは2018年にダウランドのアルバムをリリースしています。ラクリメ・コンソート・ヴァイマールとの合同演奏で、より多彩な響きを堪能いただけます。 (資料提供:ソニーミュージック) 【収録内容】メルヒオール・フランク: 宗教的歌曲とメロディーエン(1608) 1. モテット『Steh auf, meine Freundin』(8声) 2. モテット『Was ist dein Freund f?r andern Freunden』(8声) 3. モテット『Setze mich wie ein Siegel』(6声) 4. モテット『Ich bin schwarz, aber gar lieblich』(6声) 5. モテット『Ich sucht‘ des Nachts in meinem Bette』(6声) 6. モテット『Da ging meine Seele heraus』(6声) 7. モテット『Er k?sse mich』(5声) 8. モテット『Sage du mir an』(5声) 9. モテット『Siehe, meine Freundin』(8声) 10. モテット『Ich schlafe, aber mein Herz wachet』(8声) 11. モテット『Wie sch?n und lieblich』(5声) 12. モテット『Ich beschwere euch, ihr T?chter』(5声) 13. モテット『Mein Freund komme』(6声) 14. モテット『Wohl dem, der ein tugendsam Weib hat』(8声) 15. モテット『Herzlich lieb hab ich dich, Herr』(8声) 16. モテット『Komm, mein Freund』(6声) 17. モテット『Wo ist denn dein Freund hingegangen』(6声) 18. モテット『Herr, wann ich nur dich hab』(8声) 19. モテット『Der Gerechte kommt um』(8声) [※14, 15, 18, 19は世界初録音] 【演奏】クリストフ・ディットマー(指揮)カントゥス・チューリンギア、カペラ・チューリンギア、ラクリメ・コンソート・ヴァイマール 【録音】2016年6月21-23日、ドイツ、グレフェンローダ、聖ラウレンティウス教会¥2,035 (税込)ご注文できません -
- DHM (DEUTSCHE HARMONIA MUNDI) / IMPORT / CD / 19075861672 / 1007782023 / 2018年11月09日
売切 注文不可《カントゥス・チューリンギア / 時は止まって》 ドイツ気鋭の声楽アンサンブル「カントゥス・チューリンギア」、ドイツ・ハルモニア・ムンディ・デビュー!★16世紀から18世紀の作品を手がける声楽アンサンブル「カントゥス・チューリンギア」の、DHMへの初録音。アンサンブルの名前どおり主に中部ドイツの作品の復興に努めていますが、この録音ではあえて16世紀から17世紀のイギリスの音楽を演奏。当時の多岐にわたる「メランコリー」をテーマとしたもので、つまり別れ、愛の悲しみ、厭世観などが表現された音楽をトマス・タリス(1505-85)、マシュー・ロック(1621-77)、ヘンリー・パーセル(1659-95)、ジョン・ダウランド(1563-1626)の中から選曲しています。各作曲家の独自のスタイルで書かれた楽曲。ダウランドの世俗的な音楽だけでなく、ロックやパーセルの宗教的音楽にも、共通した「メランコリー」が含まれています。繊細なハーフトーンで満たされた、真実味を伴った音楽は、時間が本当に静止しているような美しさです。 (資料提供:ソニーミュージック) 【収録予定曲】 [1]トマス・タリス:『おお主よ、汝にすべてをまかせん』 [2]マシュー・ロック:『誰が、キリストの愛から私たちを離れさせるのか』 [3-8]マシュー・ロック:『リコーダーと通奏低音のための組曲第4番』 [9]ヘンリー・パーセル:『神は優しく気にかけてくださるのです』Z.143 [10]ヘンリー・パーセル:『いつも主にあって喜びなさい』Z.49 [11-14] ヘンリー・パーセル:『リコーダー、ヴィオラ・ダ・ガンバ、テオルボ、チェンバロのための組曲』 [15] ジョン・ダウランド:『時は止まって』 [16] ジョン・ベネット:『涙せよ、わが瞳』 [17] ジョン・ダウランド:『流れよ、わが涙』 [18] ジョン・ダウランド:『ファンシー』 [19] ジョン・ダウランド:『わが過ちを許してくれようか?』 [20] ジョン・ダウランド:『きみよ まだ帰らないでくれ』 [21] ジョン・ダウランド:『リュートのためのプレリュード』P.98 [22] ジョン・ダウランド:『おいで、もう一度』 [23] ジョン・ダウランド:『今こそ別れねばならぬ』 【演奏】カントゥス・チューリンギア(声楽アンサンブル) 【録音】2018年5月8-10日、ドイツ、グレフェンローダ、聖ラウレンティウス教会¥2,035 (税込)ご注文できません
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