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輸入CD★ カナディアン・インディ重鎮ANDY SHAUF頭脳の最強バンド、より表現力が増した新作!
- EPITAPH / IMPORT / CD / ATI88126.2 / 1009063667 / 2025年06月30日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ソロ活動で充実した作品と評論家やリスナーから大絶賛を浴び、インディシーンの中枢を担うようになったカナディアンSSW ANDY SHAUF。彼が率いるバンドFOXWARRENが待望の新作『2』をリリース!2018年発表のセルフタイトル作で大きな手応えと周囲からの評価を獲得したFOXWARREN。更なる刺激を求め友達同士の間柄故にどんな時も一緒にスタジオへ入り曲を作っていましたが、今回はメンバーそれぞれがネタや断片をバンドの共有フォルダにアップしANDYが大胆調理! サンプラーを使ってコラージュ・アートを作るように着地点を不明にしながら出来上がった本作は、今までよりもっとカラフルで華やかな音に! "Listen2me"のANDYソロとの間を行くような作風は中毒性高め! "Deadhead"の不気味にアレンジされた童謡ぽさも本作の特長に拍車をかけまくり! バンドマンとしての性分を見事に果たすANDYと応えるメンバー、この関係なら名盤量産間違い無し!¥2,860 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
輸入LP★ カナディアン・インディ重鎮ANDY SHAUF頭脳の最強バンド、より表現力が増した新作!
- EPITAPH / IMPORT / LP(レコード) / ATI88126.1 / 1009063651 / 2025年06月30日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ソロ活動で充実した作品と評論家やリスナーから大絶賛を浴び、インディシーンの中枢を担うようになったカナディアンSSW ANDY SHAUF。彼が率いるバンドFOXWARRENが待望の新作『2』をリリース!2018年発表のセルフタイトル作で大きな手応えと周囲からの評価を獲得したFOXWARREN。更なる刺激を求め友達同士の間柄故にどんな時も一緒にスタジオへ入り曲を作っていましたが、今回はメンバーそれぞれがネタや断片をバンドの共有フォルダにアップしANDYが大胆調理! サンプラーを使ってコラージュ・アートを作るように着地点を不明にしながら出来上がった本作は、今までよりもっとカラフルで華やかな音に! "Listen2me"のANDYソロとの間を行くような作風は中毒性高め! "Deadhead"の不気味にアレンジされた童謡ぽさも本作の特長に拍車をかけまくり! バンドマンとしての性分を見事に果たすANDYと応えるメンバー、この関係なら名盤量産間違い無し!¥4,400 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
カナディアン・インディ重鎮ANDY SHAUF頭脳の最強バンド2025年作がカラー・ヴァイナル仕様で登場!
- ANTI / IMPORT / LP(レコード) / 881261SKY / 1009155624 / 2025年05月30日
売切 注文不可フォーキー・メロウな唄モノでソロでも活躍するカナダのシンガーソングライター/マルチ・インストゥルメンタリストANDY SHAUF率いるマニトバ州フォックスウォーレンのクインテット、FOXWARREN。他メンバーはハードコア・バンドTHE FORTUNATEのドラマーAVERY KISSICK、その兄弟ベーシストDARRYL KISSICK、ギタリストDALLAS BRYSON、ヴァイオリン/ストリングスCOLIN NEALISという布陣で、皆幼なじみとのこと。フォークからサイケデリック・ロック、ダウンテンポまでジャンルを超えた『2』の折衷的なサウンドは、SHAUFが制作プロセスにNATIVE INSTRUMENTSのサンプラー「MASCHINE MSK3」を取り入れたいという好奇心と意欲からきています。2018年発表のセルフタイトル作で大きな手応えと周囲からの評価を獲得したバンドは、さらなる刺激を求め、友達同士の間柄ゆえにどんな時も一緒にスタジオへ入り曲を作っていましたが、今回はメンバーそれぞれがネタや断片をバンドの共有フォルダにアップしANDYが大胆調理。サンプラーを使ってコラージュ・アートを作るように着地点を不明にしながら出来上がった本作は、今までよりもっとカラフルで華やかな音に仕上がっています。"LISTEN2ME"のANDYソロとの間を行くような作風は中毒性高めで、"DEADHEAD"の不気味にアレンジされた童謡ぽさも本作の特長に拍車をかけています。¥4,730 (税込)ご注文できません -
カナダのSSW、アンディ・シャウフ率いるバンド1stフル・アルバム!
- ANTI / IMPORT / LP(レコード) / 876531 / 1007913433 / 2018年11月30日
売切 注文不可10年掛けてじっくりと作り上げたぬくもりある音世界。WILCOのJEFF TWEEDYが高く評価したことでも注目を集めた、カナダはサスカチェワン出身のSSW、ANDY SHAUF率いるFOXWARRENがファースト・フル・アルバムをリリース! アンディが地元の友人たちと結成したFOXWARRENは、ダラス・ブライソン(Dallas Bryson: G/Vo)に兄弟であるダリル・キシック(Darryl Kissick:B)にアヴェリー・キシック(Avery Kissick: Dr & Perc) からなる4人組。学生時代に知り合った彼らは、PEDRO THE LIONのファンであるところから意気投合、THE BANDやPAUL SIMONから影響を受けながら自分たちのサウンドを作り上げていったという。元々彼らがこのデビュー・アルバムを作り始めたのは約10年前のこと。地元で休暇を過ごしていた時、キシック兄弟の両親が持つ、ファームハウスで作り始めたのであった。しかし、だんだんとアンディ自身のツアーとレコーディング・スケジュールが忙しくなっていったため、FOXWARRENのアルバムは棚上げされていたという。そしてようやく再び集まった時、彼らは拠点を移さざるを得なくなり、バンドのメンバーが共同生活を送っていた、レジーナにある借家でレコーディングを再開したのであった。アルバムからのファースト・シングルとなるのは「Everything Apart」。ロボット風のベースラインを核としたこの曲は、メンバー曰く、あっという間に出来たという。「ある夜中に作ったんだ」そうダリルは振り返る。「(その時)アンディはツアーの間を縫って家に戻っていたんだけど、曲の骨格は本当にすぐできたんだ。この曲の制作は本当に実験的だったから、危うくアルバムから外すところだったよ。それぐらい異質な感じがしたんだ」 一方セカンド・シングルとなる「To Be」は、本アルバムの為に作られた曲の中で最も古いものの一つだそう。「何年にも亘ってずっといじくりまわしていた挙句に、レコーディングをしようとするまさにその週に、ドラスティックなまでに変えてしまった。はじめの頃から、この曲がアルバムの幕開けを飾るってわかっていたよ」そうダリルは語る。またアンディはこう説明する。「もとは、数年間ずっとつま弾いていたギター・リフだったんだ。記憶がただしければ、結構な数のヴァージョンがあったと思う。FOXWARRENの悪い癖に、音楽が完成するまで、ヴォーカル・メロディと歌詞を完成させないというものがあるんだけど、そのおかげで曲にちょっとトリッキーな部分がでてきて、最後の最後でオーバーホールする羽目になってしまったのさ」 FOXWARRENのデビュー・アルバムである本作に流れる繊細で思索深いサウンドは、アンディ・シャウフのソロ作品と共通するところがあるが、彼のソロ作品にみられる注意深く構成されたアレンジは影をひそめ、その代わりメンバー同士のコラボレーションや、メンバー間から生まれたいい意味での“ゆるさ”が顔をのぞかせている。温かくも疾走感のあるリズムに、親しみのある声、そしてソフトなエレクトロ・サウンドと荒々しいギターで彩られたFOXWARRENのサウンドスケープには、アンディを始めとするメンバー4人の音楽に対する真摯な姿勢が感じられる。そこには、友人同士が互いに切磋琢磨しながら、外からの影響ではなく、自らの中からインスピレーションを引き出そうとする姿が捉えられているのだ。 「このアルバムを作るのに、ものすごい時間と努力を費やしたんだ。俺たち全員、胸を張れるものが出来たと思う。俺のレコーディングとツアー・スケジュールはこの3,4年結構ワイルドな感じなっていたから、FOXWARRENのアルバムを後回しにしていたんだ。アルバムを作るのは本当に楽しかったよ。コラボレーションの楽しさも、フラストレーションも、その全てがね。俺たち全員、今までのものよりいいものを作ろうと頑張っていた。リリースして、他の人に聴かせることができるのが楽しみだよ。俺たちバンドとして10年ちょっとだけど、ちゃんとしたアルバムをリリースしたことが無かった。だから、これは俺たち4人にとってとてもスペシャルなんだ」――アンディ・シャウフ。¥3,740 (税込)ご注文できません -
カナダのSSW、アンディ・シャウフ率いるバンド1stフル・アルバム!
- ANTI / IMPORT / LP(レコード) / 1409276531 / 1007809462 / 2018年12月17日
売切 注文不可10年掛けてじっくりと作り上げたぬくもりある音世界。WILCOのJEFF TWEEDYが高く評価したことでも注目を集めた、カナダはサスカチェワン出身のSSW、ANDY SHAUF率いるFOXWARRENがファースト・フル・アルバムをリリース! アンディが地元の友人たちと結成したFOXWARRENは、ダラス・ブライソン(Dallas Bryson: G/Vo)に兄弟であるダリル・キシック(Darryl Kissick:B)にアヴェリー・キシック(Avery Kissick: Dr & Perc) からなる4人組。学生時代に知り合った彼らは、PEDRO THE LIONのファンであるところから意気投合、THE BANDやPAUL SIMONから影響を受けながら自分たちのサウンドを作り上げていったという。元々彼らがこのデビュー・アルバムを作り始めたのは約10年前のこと。地元で休暇を過ごしていた時、キシック兄弟の両親が持つ、ファームハウスで作り始めたのであった。しかし、だんだんとアンディ自身のツアーとレコーディング・スケジュールが忙しくなっていったため、FOXWARRENのアルバムは棚上げされていたという。そしてようやく再び集まった時、彼らは拠点を移さざるを得なくなり、バンドのメンバーが共同生活を送っていた、レジーナにある借家でレコーディングを再開したのであった。アルバムからのファースト・シングルとなるのは「Everything Apart」。ロボット風のベースラインを核としたこの曲は、メンバー曰く、あっという間に出来たという。「ある夜中に作ったんだ」そうダリルは振り返る。「(その時)アンディはツアーの間を縫って家に戻っていたんだけど、曲の骨格は本当にすぐできたんだ。この曲の制作は本当に実験的だったから、危うくアルバムから外すところだったよ。それぐらい異質な感じがしたんだ」 一方セカンド・シングルとなる「To Be」は、本アルバムの為に作られた曲の中で最も古いものの一つだそう。「何年にも亘ってずっといじくりまわしていた挙句に、レコーディングをしようとするまさにその週に、ドラスティックなまでに変えてしまった。はじめの頃から、この曲がアルバムの幕開けを飾るってわかっていたよ」そうダリルは語る。またアンディはこう説明する。「もとは、数年間ずっとつま弾いていたギター・リフだったんだ。記憶がただしければ、結構な数のヴァージョンがあったと思う。FOXWARRENの悪い癖に、音楽が完成するまで、ヴォーカル・メロディと歌詞を完成させないというものがあるんだけど、そのおかげで曲にちょっとトリッキーな部分がでてきて、最後の最後でオーバーホールする羽目になってしまったのさ」 FOXWARRENのデビュー・アルバムである本作に流れる繊細で思索深いサウンドは、アンディ・シャウフのソロ作品と共通するところがあるが、彼のソロ作品にみられる注意深く構成されたアレンジは影をひそめ、その代わりメンバー同士のコラボレーションや、メンバー間から生まれたいい意味での“ゆるさ”が顔をのぞかせている。温かくも疾走感のあるリズムに、親しみのある声、そしてソフトなエレクトロ・サウンドと荒々しいギターで彩られたFOXWARRENのサウンドスケープには、アンディを始めとするメンバー4人の音楽に対する真摯な姿勢が感じられる。そこには、友人同士が互いに切磋琢磨しながら、外からの影響ではなく、自らの中からインスピレーションを引き出そうとする姿が捉えられているのだ。 「このアルバムを作るのに、ものすごい時間と努力を費やしたんだ。俺たち全員、胸を張れるものが出来たと思う。俺のレコーディングとツアー・スケジュールはこの3,4年結構ワイルドな感じなっていたから、FOXWARRENのアルバムを後回しにしていたんだ。アルバムを作るのは本当に楽しかったよ。コラボレーションの楽しさも、フラストレーションも、その全てがね。俺たち全員、今までのものよりいいものを作ろうと頑張っていた。リリースして、他の人に聴かせることができるのが楽しみだよ。俺たちバンドとして10年ちょっとだけど、ちゃんとしたアルバムをリリースしたことが無かった。だから、これは俺たち4人にとってとてもスペシャルなんだ」――アンディ・シャウフ。¥3,190 (税込)ご注文できません -
カナダのSSW、アンディ・シャウフ率いるバンド1stフル・アルバム!
- ANTI / IMPORT / CD / 1409276532 / 1007809461 / 2018年12月17日
廃盤10年掛けてじっくりと作り上げたぬくもりある音世界。WILCOのJEFF TWEEDYが高く評価したことでも注目を集めた、カナダはサスカチェワン出身のSSW、ANDY SHAUF率いるFOXWARRENがファースト・フル・アルバムをリリース! アンディが地元の友人たちと結成したFOXWARRENは、ダラス・ブライソン(Dallas Bryson: G/Vo)に兄弟であるダリル・キシック(Darryl Kissick:B)にアヴェリー・キシック(Avery Kissick: Dr & Perc) からなる4人組。学生時代に知り合った彼らは、PEDRO THE LIONのファンであるところから意気投合、THE BANDやPAUL SIMONから影響を受けながら自分たちのサウンドを作り上げていったという。元々彼らがこのデビュー・アルバムを作り始めたのは約10年前のこと。地元で休暇を過ごしていた時、キシック兄弟の両親が持つ、ファームハウスで作り始めたのであった。しかし、だんだんとアンディ自身のツアーとレコーディング・スケジュールが忙しくなっていったため、FOXWARRENのアルバムは棚上げされていたという。そしてようやく再び集まった時、彼らは拠点を移さざるを得なくなり、バンドのメンバーが共同生活を送っていた、レジーナにある借家でレコーディングを再開したのであった。アルバムからのファースト・シングルとなるのは「Everything Apart」。ロボット風のベースラインを核としたこの曲は、メンバー曰く、あっという間に出来たという。「ある夜中に作ったんだ」そうダリルは振り返る。「(その時)アンディはツアーの間を縫って家に戻っていたんだけど、曲の骨格は本当にすぐできたんだ。この曲の制作は本当に実験的だったから、危うくアルバムから外すところだったよ。それぐらい異質な感じがしたんだ」 一方セカンド・シングルとなる「To Be」は、本アルバムの為に作られた曲の中で最も古いものの一つだそう。「何年にも亘ってずっといじくりまわしていた挙句に、レコーディングをしようとするまさにその週に、ドラスティックなまでに変えてしまった。はじめの頃から、この曲がアルバムの幕開けを飾るってわかっていたよ」そうダリルは語る。またアンディはこう説明する。「もとは、数年間ずっとつま弾いていたギター・リフだったんだ。記憶がただしければ、結構な数のヴァージョンがあったと思う。FOXWARRENの悪い癖に、音楽が完成するまで、ヴォーカル・メロディと歌詞を完成させないというものがあるんだけど、そのおかげで曲にちょっとトリッキーな部分がでてきて、最後の最後でオーバーホールする羽目になってしまったのさ」 FOXWARRENのデビュー・アルバムである本作に流れる繊細で思索深いサウンドは、アンディ・シャウフのソロ作品と共通するところがあるが、彼のソロ作品にみられる注意深く構成されたアレンジは影をひそめ、その代わりメンバー同士のコラボレーションや、メンバー間から生まれたいい意味での“ゆるさ”が顔をのぞかせている。温かくも疾走感のあるリズムに、親しみのある声、そしてソフトなエレクトロ・サウンドと荒々しいギターで彩られたFOXWARRENのサウンドスケープには、アンディを始めとするメンバー4人の音楽に対する真摯な姿勢が感じられる。そこには、友人同士が互いに切磋琢磨しながら、外からの影響ではなく、自らの中からインスピレーションを引き出そうとする姿が捉えられているのだ。 「このアルバムを作るのに、ものすごい時間と努力を費やしたんだ。俺たち全員、胸を張れるものが出来たと思う。俺のレコーディングとツアー・スケジュールはこの3,4年結構ワイルドな感じなっていたから、FOXWARRENのアルバムを後回しにしていたんだ。アルバムを作るのは本当に楽しかったよ。コラボレーションの楽しさも、フラストレーションも、その全てがね。俺たち全員、今までのものよりいいものを作ろうと頑張っていた。リリースして、他の人に聴かせることができるのが楽しみだよ。俺たちバンドとして10年ちょっとだけど、ちゃんとしたアルバムをリリースしたことが無かった。だから、これは俺たち4人にとってとてもスペシャルなんだ」――アンディ・シャウフ。¥1,760 (税込)ご注文できません
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