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2019年作、デビュー・アルバム「オラクル」が初アナログ化
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0023LP11 / 1009084830 / 2025年09月06日
売切 注文不可*LPシカゴを拠点に活躍するマルチ奏者/作曲家エンジェル・バット・ダヴィドの2019年作、デビュー・アルバム「オラクル」が初アナログ化。Angel Bat Dawidによるインターナショナル・アンセム・デビュー作『The Oracle』は、彼女の多彩な歌声を世界に知らしめました。2019年1月にカセット/デジタルのみでリリースされたこの作品は、たちまち大きな反響を呼びました。発表から1ヶ月も経たないうちに、Dawidは雑誌の表紙を飾り、国際的なフェスティバルからのオファーを受けるようになりました。そしてその後の活動は、彼女の輝かしい創作活動の始まりとなりました(批評家から絶賛された2020年のTha BrothahoodとのLIVEアルバム、同年リリースのEP『Transition East』、2021年のHush Harbor Mixtape Vol. 1『Doxology』、そして2023年にリリースされた壮大な作品『Requiem for Jazz』など)。そしてそれは現在も続いています。『The Oracle』に収録された楽曲集は、力強くエモーショナルな楽曲と、重厚で自由な即興演奏が深く融合した作品です。真のDIYスタイル、純粋な存在感と創造への奔放な精神で、ダウィッドはアルバムのレコーディングとミックスをすべて携帯電話のみで行いました。「エンジェルのフィールドノート的なアプローチは、日常が創造的な制作の正当な場であり続けることを証明しています」と、パーカッショニストであり、コラボレーターであり、IARCレーベルメイトでもあるアッシャー・ガメゼは、アルバム「IA11エディション」のライナー・ノーツで述べています。ダウィッド以外で『The Oracle』に参加している唯一のミュージシャンであるガメゼは、自身の声、管楽器、パーカッション、キーボードによるローファイなシンフォニーをレイヤー、オーバーダビング、アレンジすることで、アルバムのほとんどのトラックを構築しました。ガメゼは、ノートの中でダウィッドの重要性について長々と語り、「AACMのようなアーティストが切り開いた広大な音の地平線、そして彼らが創造的ビジョンへのいかなる制限も拒否し、作曲家と即興演奏家の境界線を破壊したことを体現する、生きた模範であり、その延長線上にある存在」と呼んでいます。『The Oracle』を改めて聴くと、彼女の探求の幅をここまで押し広げたのは、彼女の芸術的ビジョンと作曲スキルであることが、余すところなく明らかになる。「Black Family」や「Impepho」における、ディレイを多用したクラリネットの即興演奏が、音響的には対照的であるにもかかわらず、「London」の飾り気のない、まるで壁の向こうから覗き込むような荘厳さや、「Capetown」(南アフリカの自宅でガメゼと初めて会った時のことを歌っている)の自由奔放さと見事に調和している。ダウィドのボーカル曲に見られる、ゆったりとしたマイナー・キーのゴスペル・フォーク調は、『The Oracle』をまとめ上げ、アルバムの両面に心地よく溶け込んでいる。ガメゼは次のように綴り、その本質を突いている。「このアルバムの深遠さは、おそらくその日常性にある。美しさは、音楽の根源である世界と作品にある。私が確信しているのは、このアルバムが存在すること自体が喜びだということ。未来へと続くアンセムを収録した、瞬く間に名盤となる作品。テクノロジーと制作への、全く独特で確固とした志向。作曲と即興の境界線を拒絶する。歴史、闘争、組織化、そして旅――物理的にも形而上学的にも――が重層的に織り込まれたコラージュ作品だ。」IA11エディションのアナログ・レコードには、IARC 2025の帯に加え、未公開写真とアシェル・ガメゼによるライナーノーツを掲載した、11×11インチの8ページ・ブックレットが新たに封入されている。¥3,960 (税込)ご注文できません -
学際的アーティスト、ナイマ・ネフェルタリとのコラボレーション
- SPIRITMUSE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / LPSPM012X / 1009017186 / 2025年05月28日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*2LP/180グラム重量盤学際的アーティスト、ナイマ・ネフェルタリとのコラボレーションシカゴを拠点に活躍するマルチ奏者/作曲家エンジェル・バット・ダヴィドが、ロンドンを拠点に活躍するアーティスト、ナイマ・ネフェルタリとコラボレーション。スウェーデンにあるモキ&ドン・チェリーの家と、シカゴの文化スポットであるElastic Arts and CoLabyrinthで録音された本作は、BBC Radio 6 Musicのジャイルス・ピーターソンの番組内に行われていたネナ・チェリーとナイマ・ネフェルタリへのライヴ・インタビュー中に初公開。エンジェル・バット・ダウィドとナイマ・ネフェルタリによるオリジナル曲に加え、ドン・チェリーの珍しい曲、さらにデヴィッド・オーネット・チェリーによる未発表曲(!)を披露。Angel Bat Dawid - clarinet, vocals, electronics, flutes, bells, auxiliary instruments, piano, Korg, mouth harpNaima Nefertari - piano, flutes, vibraphone, balophone, bells, kalimba, Hammond B3 Organ, keyboard, vocals, harpTrack 9:Olula Negre - celloIshmael Ali - celloEfuru Hawa Kilolo Harmon-Miller - violinMichelle Manson - viola¥8,140 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IMRC0061LPI / 1008631438 / 2023年03月27日
売切 注文不可※LP / PURPLE VINYLシカゴを拠点とする作曲家エンジェル・バット・ダヴィド最新作!サン・ラー・アーケストラのマーシャル・アレンとクノール・スコットが参加!作曲家・クラリネット奏者・シンガーとして活躍するエンジェル・バット・ダヴィドの最新作をシカゴのレーベルインターナショナル・アンセムからリリース!今作はエンジェルバット・ダウィッドが作曲・編曲した12 楽章の組曲で、タイトルはエドワード・O・ブランドの1959 年の映画「ジャズの叫び」の台詞にインスパイアされたものとなっている。23 曲目「LUX AETERNA-Eternal Light」はサン・ラー・アーケストラのマーシャル・アレンとクノール・スコットが参加。南アフリカの作家Nombuso Mathibelaによるライナーノーツ、Damon Locks によるアートワーク、Jeremiah Chiuによるデザイン折りたたみ式ポスター付き。■Composed, Arranged, Produced, Conducted, Mixed & Performed by Angel Bat DawidTha ArkeStarzz:Piano - Dr. Charles Joseph SmithContrabass - Jeremiah HuntPercussion - Vincent DavisAuxiliary Instruments - Xristian EspinozaElectronics - Norman W. LongFlute - Dr. Adam ZanoliniClarinet - Hannah WashingtonTrumpet - Sam ThousandSoprano Saxophone - Isaiah CollierAlto Saxophone - Fred Jackson Jr.Tenor Saxophone - KwesaiahViolin - J’Niya BluntViolin - DaJour SmithViola - Michelle MansonCello - OlulaTha Choruzz:Soprano - Tramaine ParkerAlto - Monique GoldingTenor - Deacon Julian Otis CookeBaritone - Phillip ArmstrongSpecial Cosmic Guests on “Lux Aeterna- Eternal Light/My Rhapsody”:Marshall Allen - Alto Sax, EwiKnoel Scott - Percussion¥6,710 (税込)ご注文できません -
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IMRC0023 / 1007954760 / 2019年10月11日
売切 注文不可※LP作曲家・クラリネット奏者・シンガーと様々な一面を持つアーティストAngel Bat Dawidの作品がシカゴの注目レーベルInternational Anthemからリリース。ジャケットの古びた写真のような霞んだ音質でシンセサイザーやクラリネット、自身の声を多重録音し記憶を辿るかのように綴られた優しくも胸に迫る音群。発売当初はデジタルとカセットのみでしたがめでたくLPでもリリース。■All instruments & voices by Angel Bat Dawid except drums on "Cape Town" by Asher Simiso Gamedze.¥4,290 (税込)ご注文できません -
サン・ラー・アーケストラのマーシャル・アレンとクノール・スコットが参加!
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / CD / IMRC0061CD / 1008631437 / 2023年03月27日
廃盤※デジパックシカゴを拠点とする作曲家エンジェル・バット・ダヴィド最新作!サン・ラー・アーケストラのマーシャル・アレンとクノール・スコットが参加!作曲家・クラリネット奏者・シンガーとして活躍するエンジェル・バット・ダヴィドの最新作をシカゴのレーベルインターナショナル・アンセムからリリース!今作はエンジェルバット・ダウィッドが作曲・編曲した12 楽章の組曲で、タイトルはエドワード・O・ブランドの1959 年の映画「ジャズの叫び」の台詞にインスパイアされたものとなっている。23 曲目「LUX AETERNA-Eternal Light」はサン・ラー・アーケストラのマーシャル・アレンとクノール・スコットが参加。南アフリカの作家Nombuso Mathibelaによるライナーノーツ、Damon Locks によるアートワーク、Jeremiah Chiuによるデザイン折りたたみ式ポスター付き。■Composed, Arranged, Produced, Conducted, Mixed & Performed by Angel Bat DawidTha ArkeStarzz:Piano - Dr. Charles Joseph SmithContrabass - Jeremiah HuntPercussion - Vincent DavisAuxiliary Instruments - Xristian EspinozaElectronics - Norman W. LongFlute - Dr. Adam ZanoliniClarinet - Hannah WashingtonTrumpet - Sam ThousandSoprano Saxophone - Isaiah CollierAlto Saxophone - Fred Jackson Jr.Tenor Saxophone - KwesaiahViolin - J’Niya BluntViolin - DaJour SmithViola - Michelle MansonCello - OlulaTha Choruzz:Soprano - Tramaine ParkerAlto - Monique GoldingTenor - Deacon Julian Otis CookeBaritone - Phillip ArmstrongSpecial Cosmic Guests on “Lux Aeterna- Eternal Light/My Rhapsody”:Marshall Allen - Alto Sax, EwiKnoel Scott - Percussion¥2,420 (税込)ご注文できません -
サン・ラー・アーケストラのマーシャル・アレンとクノール・スコットが参加!
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IMRC0061LP / 1008631436 / 2023年03月27日
廃盤※LP---以下、国内盤CD(IMRC0061JCD)よりシカゴを拠点とする作曲家エンジェル・バット・ダヴィド最新作!サン・ラー・アーケストラのマーシャル・アレンとクノール・スコットが参加!作曲家・クラリネット奏者・シンガーとして活躍するエンジェル・バット・ダヴィドの最新作をシカゴのレーベルインターナショナル・アンセムからリリース!今作はエンジェルバット・ダウィッドが作曲・編曲した12 楽章の組曲で、タイトルはエドワード・O・ブランドの1959 年の映画「ジャズの叫び」の台詞にインスパイアされたものとなっている。23 曲目「LUX AETERNA-Eternal Light」はサン・ラー・アーケストラのマーシャル・アレンとクノール・スコットが参加。南アフリカの作家Nombuso Mathibelaによるライナーノーツ、Damon Locks によるアートワーク、Jeremiah Chiuによるデザイン折りたたみ式ポスター付き。■Composed, Arranged, Produced, Conducted, Mixed & Performed by Angel Bat DawidTha ArkeStarzz:Piano - Dr. Charles Joseph SmithContrabass - Jeremiah HuntPercussion - Vincent DavisAuxiliary Instruments - Xristian EspinozaElectronics - Norman W. LongFlute - Dr. Adam ZanoliniClarinet - Hannah WashingtonTrumpet - Sam ThousandSoprano Saxophone - Isaiah CollierAlto Saxophone - Fred Jackson Jr.Tenor Saxophone - KwesaiahViolin - J’Niya BluntViolin - DaJour SmithViola - Michelle MansonCello - OlulaTha Choruzz:Soprano - Tramaine ParkerAlto - Monique GoldingTenor - Deacon Julian Otis CookeBaritone - Phillip ArmstrongSpecial Cosmic Guests on “Lux Aeterna- Eternal Light/My Rhapsody”:Marshall Allen - Alto Sax, EwiKnoel Scott - Percussion¥6,490 (税込)ご注文できません -
2019年11月1日、ベルリンで行われたジャズ・フェスティバルのパフォーマンスを収録
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IMRC0037LP / 1008217431 / 2021年03月05日
廃盤※2LP2019年11月1日、ベルリンで行われたジャズ・フェスティバルでレコーディングしたエンジェル・バット・ダヴィドの最新作"ever since I’ve been here y’all have treated me like shit!"(私はここに来てからずっとゴミみたいな扱いを受けてる!)と叫ぶ「Enlightenment」で始まり、フェスティバルのパネルディスカッションでの彼女のパワフルな朗読「HELL」で幕を閉じる本作は、現地で性差別・人種差別的な言動を目の当たりにした彼女が、(特にヨーロッパの)音楽業界にいまだ残る差別への怒りを表現した魂のパフォーマンスが収められています。Track 1 recorded November 7th, 2018, at SAE Institute, Chicago,featuring Angel Bat Dawid, Xristian Espinoza, Norman W. Long, Dr. Adam Zanolini & Isaiah Collier.Tracks 2 - 12 recorded November 1st, 2019, at Berliner Festspiele, Berlin, Germany,featuring Angel Bat Dawid, Deacon Otis Cooke, Viktor Le Givens, Xristian Espinoza, Norman W. Long, Dr. Adam Zanolini & Asher Simiso Gamedze.Track 13 recorded November 1st, 2019 at Beyond Individualism? –Communities & Collectives in Jazz, JazzFest Berlin panel discussion at Berliner Festspiele, Berlin, Germany.■ANGEL BAT DAWID - clarinet, keys, vocalsDEACON OTIS COOKE - vocals, synthVIKTOR LE GIVENS - vocals, auxiliary instrumentsXRISTIAN ESPINOZA - tenor sax, percussionNORMAN W. LONG - electronics, synthsDR. ADAM ZANOLINI - double bass, bass guitar, flute, soprano saxophone, percussionISAIAH COLLIER - drumsASHER SIMISO GAMEDZE - drumsLIVE by Angel Bat Dawid & Tha BrothahoodLIVE by Angel Bat Dawid & Tha Brothahood¥4,840 (税込)ご注文できません -
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / CD / ILAM232 / 1007954769 / 2019年10月11日
売切 注文不可※デジパック作曲家・クラリネット奏者・シンガーと様々な一面を持つアーティストAngel Bat Dawidの作品がシカゴの注目レーベルInternational Anthemからリリース。ジャケットの古びた写真のような霞んだ音質でシンセサイザーやクラリネット、自身の声を多重録音し記憶を辿るかのように綴られた優しくも胸に迫る音群。発売当初はカセットテープとデジタル配信のみでしたがめでたくCD化。■All instruments & voices by Angel Bat Dawid except drums on "Cape Town" by Asher Simiso Gamedze. The Oracle by Angel Bat DawidThe Oracle by Angel Bat Dawid¥1,980 (税込)ご注文できません -
2019年11月1日、ベルリンで行われたジャズ・フェスティバルのパフォーマンスを収録
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / CD / IMRC0037CD / 1008217432 / 2020年10月31日
売切 注文不可※デジパック2019年11月1日、ベルリンで行われたジャズ・フェスティバルでレコーディングしたエンジェル・バット・ダヴィドの最新作"ever since I’ve been here y’all have treated me like shit!"(私はここに来てからずっとゴミみたいな扱いを受けてる!)と叫ぶ「Enlightenment」で始まり、フェスティバルのパネルディスカッションでの彼女のパワフルな朗読「HELL」で幕を閉じる本作は、現地で性差別・人種差別的な言動を目の当たりにした彼女が、(特にヨーロッパの)音楽業界にいまだ残る差別への怒りを表現した魂のパフォーマンスが収められています。Track 1 recorded November 7th, 2018, at SAE Institute, Chicago,featuring Angel Bat Dawid, Xristian Espinoza, Norman W. Long, Dr. Adam Zanolini & Isaiah Collier.Tracks 2 - 12 recorded November 1st, 2019, at Berliner Festspiele, Berlin, Germany,featuring Angel Bat Dawid, Deacon Otis Cooke, Viktor Le Givens, Xristian Espinoza, Norman W. Long, Dr. Adam Zanolini & Asher Simiso Gamedze.Track 13 recorded November 1st, 2019 at Beyond Individualism? –Communities & Collectives in Jazz, JazzFest Berlin panel discussion at Berliner Festspiele, Berlin, Germany.■ANGEL BAT DAWID - clarinet, keys, vocalsDEACON OTIS COOKE - vocals, synthVIKTOR LE GIVENS - vocals, auxiliary instrumentsXRISTIAN ESPINOZA - tenor sax, percussionNORMAN W. LONG - electronics, synthsDR. ADAM ZANOLINI - double bass, bass guitar, flute, soprano saxophone, percussionISAIAH COLLIER - drumsASHER SIMISO GAMEDZE - drumsLIVE by Angel Bat Dawid & Tha BrothahoodLIVE by Angel Bat Dawid & Tha Brothahood¥2,200 (税込)ご注文できません -
TRANSITION EAST / NO SPACE FO US(7") / TRANSITION EAST/NO SPACE FO US(7")
ANGEL BAT DAWID / エンジェル・バット・ダヴィド
ジャズ- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / 7"(レコード) / IMRC0032 / 1008123426 / 2020年08月21日
売切 注文不可※7"シカゴを拠点に活躍するクラリネット奏者、ピアニスト、コンポーザーのエンジェル・バット・ダヴィドのスペシャルな7"レコードが到着!A面にはエマ・ウォーレン著、2019年に発売されたロンドン・ジャズシーンにとっての最重要スポットであるトータル・リフレッシュメント・センターの実録本『Make Some Space』のためにエンジェルが書き下ろした「Transition East」、B面にはClose to There (Perto de Lá)というシカゴとブラジル・サルヴァドールのアーティストによるコラボレーション・プロジェクトでエンジェル率いるシカゴで活動するアーティストがサルヴァドールのアーティストとレコーディングを行った「No Space Fo Us」を収録。■"Transition East"Angel Bat Dawid - clarinets, keys, drum machineComposed & Arranged by Angel Bat Dawid.Recorded & Mixed by Angel Bat Dawidat the Radcliffe Hunter Historic Mansion,Bronzeville, Chicago, USA,September 2019.Produced by Angel Bat Dawid.Mastered by David Allen."No Space Fo Us"Angel Bat Dawid - piano, clarinetBen LaMar Gay - cornetRomulo Alexis - pocket trumpetTadeu Mascarenhas - bassEdbrass Brasil - percussionNancy Viégas - percussionGermano Estacio - percussionComposed & Arranged by Angel Bat Dawid.Recorded & Mixed by Tadeu Mascarenhasat Estúdio Casa das Máquinas, Salvador, Bahia, Brasil,February 2020.Produced by Edbrass Brasil.Mastered by David Allen.Transition East by Angel Bat DawidTransition East by Angel Bat Dawid¥1,870 (税込)ご注文できません -
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / CASSETTE TAPE / IARC0023 / 1007837601 / 2019年02月22日
売切 注文不可※カセットテープ作曲家・クラリネット奏者・シンガーと様々な一面を持つアーティストAngel Bat Dawidの作品がシカゴの注目レーベルInternational Anthemからリリース。ジャケットの古びた写真のような霞んだ音質でシンセサイザーやクラリネット、自身の声を多重録音し記憶を辿るかのように綴られた優しくも胸に迫る音群。■All instruments & voices by Angel Bat Dawid except drums on "Cape Town" by Asher Simiso Gamedze. The Oracle by Angel Bat DawidThe Oracle by Angel Bat Dawid¥1,650 (税込)ご注文できません -
- INTERNATIONAL ANTHEM / JPN / CD / IMRCCDJ-37 / 1008272132 / 2021年05月01日
売切 注文不可※デジパック / 帯付き / 輸入盤国内仕様新世代が新たな地平を切り開くコンテンポラリー・ジャズ・シーンにおいて鋭く尖った立ち位置を担うシカゴの大注目レーベルインターナショナル・アンセムからの新作は、才媛エンジェル・バット・ダウィドによるライヴ・アルバム !録音年:2019年11月1日他/収録場所:ベルリン他¥2,310 (税込)ご注文できません -
輸入盤国内仕様
- INTERNATIONAL ANTHEM / JPN / CD / IMRC0061JCD / 1008634966 / 2024年03月23日
売切 注文不可※輸入盤国内仕様シカゴを拠点とする作曲家エンジェル・バット・ダヴィド最新作!サン・ラー・アーケストラのマーシャル・アレンとクノール・スコットが参加!作曲家・クラリネット奏者・シンガーとして活躍するエンジェル・バット・ダヴィドの最新作をシカゴのレーベルインターナショナル・アンセムからリリース!今作はエンジェルバット・ダウィッドが作曲・編曲した12 楽章の組曲で、タイトルはエドワード・O・ブランドの1959 年の映画「ジャズの叫び」の台詞にインスパイアされたものとなっている。23 曲目「LUX AETERNA-Eternal Light」はサン・ラー・アーケストラのマーシャル・アレンとクノール・スコットが参加。南アフリカの作家Nombuso Mathibelaによるライナーノーツ、Damon Locks によるアートワーク、Jeremiah Chiuによるデザイン折りたたみ式ポスター付き。■Composed, Arranged, Produced, Conducted, Mixed & Performed by Angel Bat DawidTha ArkeStarzz:Piano - Dr. Charles Joseph SmithContrabass - Jeremiah HuntPercussion - Vincent DavisAuxiliary Instruments - Xristian EspinozaElectronics - Norman W. LongFlute - Dr. Adam ZanoliniClarinet - Hannah WashingtonTrumpet - Sam ThousandSoprano Saxophone - Isaiah CollierAlto Saxophone - Fred Jackson Jr.Tenor Saxophone - KwesaiahViolin - J’Niya BluntViolin - DaJour SmithViola - Michelle MansonCello - OlulaTha Choruzz:Soprano - Tramaine ParkerAlto - Monique GoldingTenor - Deacon Julian Otis CookeBaritone - Phillip ArmstrongSpecial Cosmic Guests on “Lux Aeterna- Eternal Light/My Rhapsody”:Marshall Allen - Alto Sax, EwiKnoel Scott - Percussion¥2,860 (税込)ご注文できません
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