JADED HEARTS CLUB
ミューズのマシュー・ベラミー、ジェットのニック・セスター、ブラーのグレアム・コクソン、ラスト・シャドウ・パペッツのマイルズ・ケイン、ザ・ズートンズのショーン・ペインらからなるスーパー・カヴァー・バンド。
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RSD DROPS 2021.06.12.
- INFECTIOUS MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / 4050538667073 / 1008293878 / 2021年06月12日
売切 注文不可Miles Kane (The Last Shadow Puppets), Nic Cester (Jet), Graham Coxon (Blur), Jamie Davis, Matt Bellamy (MUSE), Sean Payne (The Zutons)からなる超豪華なラインアップからなるカヴァー・バンドのライヴ音源が限定でアナログ再リリース!2020年の1月にLPが限定リリースされたものの、即完売→プレミア価格となっていたアイテムが、ジャケを新装して再登場です。ビートルズ、ゼム、ストーンズ、クリームなど60年代のロック・クラシックをプレイしています。※残念ながらオリジナル盤より2曲少ない10曲収録 ★★2021年06月12日 DROPS 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では6/12(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは6/12(土)の午後1時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は6/13(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは6/13(日)より受付いたします。 DROPS 2021 まとめページはこちら¥4,620 (税込)ご注文できません -
- BMG / IMPORT / CD / 5053.860903 / 1008178442 / 2020年10月02日
売切 注文不可このメンツでこの楽曲――最高かよ。ミューズのマシュー・ベラミー、ジェットのニック・セスター、ブラーのグレアム・コクソン、ラスト・シャドウ・パペッツのマイルズ・ケイン、ザ・ズートンズのショーン・ペインらからなるスーパー・カヴァー・バンド、THE JADED HEARTS CLUBがお届けする”ノーザン・ソウル“へのトリビュート。どこかノスタルジックでとことんブリティッシュな贅沢すぎるカヴァー・アルバムが完成! ミューズのマシュー・ベラミー、ジェットのニック・セスター、ブラーのグレアム・コクソン、ラスト・シャドウ・パペッツのマイルズ・ケイン、ザ・ズートンズのショーン・ペイン、そしてギタリストのジェイミー・デイヴィスらからなるスーパー・カヴァー・バンド、THE JADED HEARTS CLUB。”究極のビートルズ・カヴァー・バンド“として不定期に活動してきた話題のスーパー・グループが、ついにアルバム・デビューを果たす!バンドの結成は2017年、LA在住の英国人ギタリストだったジェイミー・デイヴィスが自分のバースデー・パーティにビートルズのカヴァー・バンドをブッキングしようと思い立った時、カヴァー・バンドを雇うのではなく、“60年代のキャヴァン・クラブ時代のビートルズ”っぽいバンドをやってくれないかと、友人たちに声を掛けたことがきっかけだったという。そのバースデイ・パーティでの初ライヴは大きな話題と評判を集め、マシュー・ベラミーはステラ・マッカートニーから、2018年1月にロサンゼルスで行われる彼女のファッション・ショウで演奏してくれないかと依頼されたのであった。そのショウではなんと”ご本家“、ポール・マッカートニーがステージに飛び入り参加!彼らと一緒に「I Saw Here Standing There」と「Helter Skelter」を演奏し、さらに大きな話題を集めることになる。その後も不定期ながら、時には友人たちの手も借りながら、THE JADED HEARTS CLUBはライヴを行ってきた。SXSWやMUSEのスタジアム・ライヴ後に行われたシカゴでのライヴの他、2018年3月にロイヤル・アルバート・ホールで開かれた若年のがん患者の支援団体、Teenage Cancer Trustを支援するチャリティ・コンサートでは、ロジャー・ダルトリーのサポート・アクトを務めたのであった。そして2019年6月3日、ロンドンの100クラブに満杯の観客を集めたヘッドライン・ショウではThe Zutonsのアビ・ハーディングがサックスで参加、またライヴの模様は限定盤のアナログLPとして発売された。そんなTHE JADED HEARTS CLUBバンドが次に取り掛かったのはアルバムの制作だった。そこでマシューとジェイミーは、ビートルズの楽曲ではなく、”ノーザン・ソウルの知られざる名曲“を取り上げようと決めたのであった。そうやって完成したのが本作『YOU’VE ALWAYS BEEN HERE』だ。アルバムからはシングルとして、アイズレー・ブラザースの「Nobody But Me」、そしてマーヴィン・ゲイの「This Love Starved Heart Of Mine(It’s Killing Me)」、フォー・トップスの「Reach Out I’ll Be There」の他、ロックダウン下のイギリスで再び脚光を浴びたヴェラ・リンの「We’ll Meet Again」(第二次世界大戦下のイギリスで兵士たちに愛された楽曲として広く知られる)がリリースされているが、いずれの楽曲も60年代から70年代のイギリス北部の若者たちが夢中になったソウル・ミュージックやスタンダード・ナンバーを、現代UKロックの一流選手らしいソウルフルなロック・サウンドに仕立て上げている。この他にもアルバムには、ペギー・リーなどで広く知られるジャズ・スタンダード「Fever」やスクリーミン・ジェイ・ホーキンズの「I Put A Spell On You」、ザ・ソニックスの「Have Love Will Travel」などのカヴァーが収録されている。各ミュージシャンのサイド・プロジェクトと呼ぶには、あまりにも豪華な”スーパー・カヴァー・バンド“、THE JADED HEARTS CLUB。そんな彼らのモチベーションについてジェイミーはこう語っている。「バンドをなぜやりたいと思ったのか、その純粋な原点に立ち返っているんだ――グレイトなミュージシャンたちが集まって、ただ楽しみながら演奏している、何のプレッシャーも受けずにね。最高に楽しいからやっているだけなのさ」演奏しているほうも、聴いているほうも、ともに最高な気分になれる1枚がここに完成した!¥1,870 (税込)盤質:- A
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- BMG / IMPORT / LP(レコード) / 5053.860905 / 1008178443 / 2020年10月02日
売切 注文不可このメンツでこの楽曲――最高かよ。ミューズのマシュー・ベラミー、ジェットのニック・セスター、ブラーのグレアム・コクソン、ラスト・シャドウ・パペッツのマイルズ・ケイン、ザ・ズートンズのショーン・ペインらからなるスーパー・カヴァー・バンド、THE JADED HEARTS CLUBがお届けする”ノーザン・ソウル“へのトリビュート。どこかノスタルジックでとことんブリティッシュな贅沢すぎるカヴァー・アルバムが完成! ミューズのマシュー・ベラミー、ジェットのニック・セスター、ブラーのグレアム・コクソン、ラスト・シャドウ・パペッツのマイルズ・ケイン、ザ・ズートンズのショーン・ペイン、そしてギタリストのジェイミー・デイヴィスらからなるスーパー・カヴァー・バンド、THE JADED HEARTS CLUB。”究極のビートルズ・カヴァー・バンド“として不定期に活動してきた話題のスーパー・グループが、ついにアルバム・デビューを果たす!バンドの結成は2017年、LA在住の英国人ギタリストだったジェイミー・デイヴィスが自分のバースデー・パーティにビートルズのカヴァー・バンドをブッキングしようと思い立った時、カヴァー・バンドを雇うのではなく、“60年代のキャヴァン・クラブ時代のビートルズ”っぽいバンドをやってくれないかと、友人たちに声を掛けたことがきっかけだったという。そのバースデイ・パーティでの初ライヴは大きな話題と評判を集め、マシュー・ベラミーはステラ・マッカートニーから、2018年1月にロサンゼルスで行われる彼女のファッション・ショウで演奏してくれないかと依頼されたのであった。そのショウではなんと”ご本家“、ポール・マッカートニーがステージに飛び入り参加!彼らと一緒に「I Saw Here Standing There」と「Helter Skelter」を演奏し、さらに大きな話題を集めることになる。その後も不定期ながら、時には友人たちの手も借りながら、THE JADED HEARTS CLUBはライヴを行ってきた。SXSWやMUSEのスタジアム・ライヴ後に行われたシカゴでのライヴの他、2018年3月にロイヤル・アルバート・ホールで開かれた若年のがん患者の支援団体、Teenage Cancer Trustを支援するチャリティ・コンサートでは、ロジャー・ダルトリーのサポート・アクトを務めたのであった。そして2019年6月3日、ロンドンの100クラブに満杯の観客を集めたヘッドライン・ショウではThe Zutonsのアビ・ハーディングがサックスで参加、またライヴの模様は限定盤のアナログLPとして発売された。そんなTHE JADED HEARTS CLUBバンドが次に取り掛かったのはアルバムの制作だった。そこでマシューとジェイミーは、ビートルズの楽曲ではなく、”ノーザン・ソウルの知られざる名曲“を取り上げようと決めたのであった。そうやって完成したのが本作『YOU’VE ALWAYS BEEN HERE』だ。アルバムからはシングルとして、アイズレー・ブラザースの「Nobody But Me」、そしてマーヴィン・ゲイの「This Love Starved Heart Of Mine(It’s Killing Me)」、フォー・トップスの「Reach Out I’ll Be There」の他、ロックダウン下のイギリスで再び脚光を浴びたヴェラ・リンの「We’ll Meet Again」(第二次世界大戦下のイギリスで兵士たちに愛された楽曲として広く知られる)がリリースされているが、いずれの楽曲も60年代から70年代のイギリス北部の若者たちが夢中になったソウル・ミュージックやスタンダード・ナンバーを、現代UKロックの一流選手らしいソウルフルなロック・サウンドに仕立て上げている。この他にもアルバムには、ペギー・リーなどで広く知られるジャズ・スタンダード「Fever」やスクリーミン・ジェイ・ホーキンズの「I Put A Spell On You」、ザ・ソニックスの「Have Love Will Travel」などのカヴァーが収録されている。各ミュージシャンのサイド・プロジェクトと呼ぶには、あまりにも豪華な”スーパー・カヴァー・バンド“、THE JADED HEARTS CLUB。そんな彼らのモチベーションについてジェイミーはこう語っている。「バンドをなぜやりたいと思ったのか、その純粋な原点に立ち返っているんだ――グレイトなミュージシャンたちが集まって、ただ楽しみながら演奏している、何のプレッシャーも受けずにね。最高に楽しいからやっているだけなのさ」演奏しているほうも、聴いているほうも、ともに最高な気分になれる1枚がここに完成した!¥3,520 (税込)ご注文できません
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