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R&Bとブルースが交錯するオリジナル曲「境界線を越えて」と、美空ひばりの名曲「リンゴ追分」のカバーを収録。
- AMARYLLIS RECORDS / JPN / 7"(レコード) / AMARYLLIS006 / 1008917006 / 2024年11月08日
売切 注文不可新たなドラマーを迎えて制作されたP.A RHAPSODIESのシングルは、R&Bとブルースが交錯するオリジナル曲「境界線を越えて」と、タイトなドラムが心地良い「リンゴ追分」のカバーを収録。 シンガーのKAYO SAKATAとThe SoulclapのギタリストIPPEI SHIMIZU、ベーシストのTOMOHIKO HEAVYLOOPER、そして新たにEMILANDのドラマーAKANE SASAKIを迎えて制作されたP.A Rhapsodiesの最新シングルは、タイトなリズムの中、ただようギターとソウルフルなボーカルが混ざり合うオリジナルのR&Bナンバー「境界線を越えて」と、ソリッドなドラム・ブレイクとブルージーなギターが鮮烈な「リンゴ追分」の新解釈カバーを収録。どちらも歌モノとしてもしっかりと機能する、P.A.Rhapsodiesの最新型!P.A Rhapsodies(P)arking (A)rea Rhapsodiesのボーカリストである「坂田かよ」がマイクを握ったのは 2018年のことだこれまで、モデルとしてパリコレに起用されるなど、第一線で活躍しながらも、DJとして、川村かおり、中村達也らと伝説のロックイベント696」を主催。2018年、Soulcrap のギタリスト「清水一平」と出会いBlue Period名義でその活動をスタートさせると、2019年10月、1st Single「Travelin‘ High」をリリース。 13ヶ所のリリースツアー後には「TravelinʼHigh」ツアーライブ盤「live & poets」(Special Editionとして、山崎円城氏/ F.I.B JOURNALと新たにスタジオ録音した2曲も収録)をリリース。2020年 10月、活動名義を「P.A Rhapsodies」と改名し、坂田かよ(Vo)、清水一平(G)の2人は、より自由な編成で精力的に活動を続ける。2021年2月、江川ゲンタ(オルケスタ・デ・ラ・ルス)、外池満広(DRY&HEAVY)、 TOMOHIKO HEAVYLOOPER(SUPER BUTTER DOG)をゲストに迎え、P.A Rhapsodiesとして初作品「トラガアメ」(売切れ廃盤)をリリース。9月には、Vic Ruggiero(The Slackers)&Lauren Napierとの 日米スプリット、2022年9月には「Oh!Alligator」の7インチをリリース。そして、新たな試みとして様々な会場で開催する自主企画「TENT SHOW」をスタート。「いつドコに行くかは不定期、街から街へとと移動するテント小屋のようなイメージ中で繰り広げられるのは楽しい宴」をコンセプトに大盛況で開催中! 2023年12月にはTOKYO TOWERで開催して、大盛況ソールドアウト!空気を閉じ込め、景色を描くように、走る。過去とも未来とも、現在とも又違うどこかへ向かうサウンドメイクと詩が特徴的である。¥1,980 (税込)ご注文できません -
江川ゲンタ(オルケスタ・デ・ラ・ルス)、外池満広(DRY&HEAVY)、TOMOHIKO HEAVYLOOPER(SUPER BUTTER DOG) を迎えデューク・エリントンの名曲「CARAVAN」
- AMARYLLIS RECORDS / JPN / 7"(レコード) / AMARYLLIS003 / 1008296208 / 2021年06月18日
売切 注文不可モデルで活躍する『Kayo』、Soulcrap や様々なセッションで活躍する『Ippei』が活動名義を「P.A Rhapsodies」と改め、江川ゲンタ( オルケスタ・デ・ラ・ルス)、外池満広(DRY&HEAVY)、TOMOHIKO HEAVYLOOPER(SUPER BUTTER DOG) を迎えた待望の限定7インチシングル!日本のラテン歌謡史に輝かしく残るであろうニュー・アンセムがここに誕生!!!ダビーかつ甘美なラテン基軸のサウンド・メイクと妖艶な歌声、独特の詩世界で完璧に魅了する名曲「トラガアメ」と、対をなすように軽やかで華やかなデューク・エリントンの名曲「CARAVAN」の極上サルサ・カバーの2曲を収録!!!■P.A Rhapsodies(P)arking (A)rea Rhapsodiesのボーカリストである「坂田かよ」がマイクを握ったのは2018年のことだ。これまで、モデルとしてパリコレに起用されるなど、第一線で活躍しながらも、DJとして、川村かおり、中村達也らと伝説のロックイベント「696」を主催。2018年、Soulcrap のギタリスト「清水一平」と出会い Blue Period 名義でその活動をスタートさせると、2019年10月 、1st Single「 Travelin' High」をリリース。13ヶ所のリリースツアー後には「Travelin’High」ツアーライブ盤「live & poets」(Special Editionとして、山崎円城氏/ F.I.B JOURNAL と新たにスタジオ録音した2曲も収録)をリリース。2020年10月、活動名義を「P.A Rhapsodies」と改名し、坂田かよ(Vo)、清水一平(G)の2人は、より自由な編成で精力的に活動を続ける。2021年2月、江川ゲンタ(オルケスタ・デ・ラ・ルス)、外池満広(DRY&HEAVY)、TOMOHIKO HEAVYLOOPER(SUPER BUTTER DOG)を迎え、P.A Rhapsodiesとして初のレコーディングを開始した。空気を閉じ込め、景色を描くように、走る。過去とも未来とも、現在とも又違うどこかへ向かうサウンドメイクと詩が特徴的である。¥1,800 (税込)ご注文できません -
トム・ウェイツ「JOCKEY FULL OF BOURBON」のカバーを収録した限定7インチ
- AMARYLLIS RECORDS / JPN / 7"(レコード) / AMARYLLIS004 / 1008527882 / 2022年09月16日
売切 注文不可シンガーの「坂田かよ」とSOULCRAP のギタリスト「清水一平」、そしてベーシストに「TOMOHIKO HEAVYLOOPER(SUPER BETTR DOG)」を迎えた編成で制作された今作。A面にはオリジナル・ナンバーの「OH! ALLIGATOR」を収録。坂田の艶っぽいボーカルと小気味良くリズムを刻むギター、メロディアスなベース、ゲストの「江川ゲンタ ( オルケスタ・デ・ラルス)」によるコンガ、ティンパレス、ボンゴ、クラベスなどのラテン・パーカッションが絶妙に絡み合い、もう一人のゲストである「光風」の美しいトランペットがスパイスとして効くラテンR&B ナンバー。B面はゲストである「HIROKING」による半音階チューニングのブルース・ハープと、「江川ゲンタ」によるパーカッションがラテン・フレイバーを増幅させた形容不能、ブルージーかつ色気が充満したトム・ウェイツ「JOCKEY FULL OF BOURBON」のラテン・ジャズ・カバーを収録!どちらもオリジナリティに溢れた新機軸の仕上がりとなっており、新しい音と刺激を求める全てのミュージック・ラヴァーズは必聴です!!PARKING LOT SOUNDS · Amaryllis-004 P.A RHAPSODIES / Oh! Alligator : Jockey Full of Bourbon■P.A Rhapsodies(P)arking (A)rea Rhapsodiesのボーカリストである「坂田かよ」がマイクを握ったのは2018年のことだ。これまで、モデルとしてパリコレに起用されるなど、第一線で活躍しながらも、DJとして、川村かおり、中村達也らと伝説のロックイベント「696」を主催。2018年、Soulcrap のギタリスト「清水一平」と出会い Blue Period 名義でその活動をスタートさせると、2019年10月 、1st Single「 Travelin' High 」をリリース。13ヶ所のリリースツアー後には「Travelin’High」ツアーライブ盤「live & poets」(Special Editionとして、山崎円城氏/ F.I.B JOURNAL と新たにスタジオ録音した2曲も収録)をリリース。2020年10月、活動名義を「P.A Rhapsodies」と改名し、坂田かよ(Vo)、清水一平(G)の2人は、より自由な編成で精力的に活動を続ける。2021年2月、江川ゲンタ(オルケスタ・デ・ラ・ルス)、外池満広(DRY&HEAVY)、TOMOHIKO HEAVYLOOPER(SUPER BUTTER DOG)をゲストに迎え、P.A Rhapsodiesとして初作品「トラガアメ」(売切れ廃盤)をリリース。9月には、Vic Ruggiero(The Slackers)&Lauren Napierとの日米スプリット7インチもリリース。そして、新たな試みとして様々な会場で開催する自主企画「TENT SHOW」をスタート。「いつドコに行くかは不定期、街から街へとと移動するテント小屋のようなイメージ中で繰り広げられるのは楽しい宴」をコンセプトに大盛況で開催中!空気を閉じ込め、景色を描くように、走る。過去とも未来とも、現在とも又違うどこかへ向かうサウンドメイクと詩が特徴的である。¥1,800 (税込)ご注文できません -
日本語ラテン歌謡の新定番とTHE SLACKERSのVIC RUGGIEROが参加のルーディーなブルースを収録
- PARKING LOT SOUNDS / JPN / 7"(レコード) / PLS019 / 1008350871 / 2021年09月08日
廃盤A面は、6月にリリースしたシングルが大好評のP.A RHAPSODEIS。前作のラテン歌謡のルーツとも言える、バンドを代表する渾身のオリジナル曲「北風と太陽のブルーズ」を収録。江川ゲンタ(オルケスタ・デ・ラ・ルス)、外池満広(DRY&HEAVY)、TOMOHIKO HEAVYLOOPER(SUPER BUTTER DOG) を迎えた必聴曲。そして、ダブルA面となるAA 面には、世界を代表するシンガーソングライターといっても良いTHE SLACKERSのVIC RUGGIERO がモデル、歌手、ライター、チェリストなど多くのクリエイティブな活動を行ない、PUNK ROCK DOLL と呼ばれているLAUREN NAPIERとのデュオ!心温まる極上のヴォーカルハーモニーが特徴の「KINDA MAN」を収録。どちらの曲もメロディとライブ感が色濃い最高の仕上がりとなっていて、今作も売り切れ必至!限定盤。PARKING LOT SOUNDS · PLS-019 P.A Rhapsodies : Vic Ruggiero & Lauren Napier / PARKING LOT RENDEzVOUS Vol.6■P.A RHAPSODIES(P)ARKING (A)REA RHAPSODIESのボーカリストである「坂田かよ」がマイクを握ったのは2018年のことだ。これまで、モデルとしてパリコレに起用されるなど、第一線で活躍しながらも、DJとして、川村かおり、中村達也らと伝説のロックイベント「696」を主催。2018年、SOULCRAP のギタリスト「清水一平」と出会い BLUE PERIOD名義で活動をスタートさせると、2019年10月 、1ST SINGLE「 TRAVELIN' HIGH」をリリース。リリースツアー後には、「TRAVELIN’HIGH」ツアーライブ盤「LIVE & POETS」もリリース。そして、2021年6月に新作SINGLE「トラガアメ」をリリースし、発売直後に、ほぼ完売となる。空気を閉じ込め、景色を描くように、走る。過去とも未来とも、現在とも又違うどこかへ向かうサウンドメイクと詩が特徴的である。■VIC RUGGIERO & LAUREN NAPIER世界を代表するスカバンド、THE SLACKERSのフロントマン!VIC RUGGIEROが、モデル、歌手、ライター、チェリストなど多くのクリエイティブな活動を行なっているPUNK ROCK DOLLと呼ばれているLAUREN NAPIERと行うデュオ。LAURENのスモーキーな歌声をVICのチャーミングなボーカルが高揚させ、ギターやハーモニカがその間を遊び心たっぷりに埋めているハーモニーが特徴。2020年には詩と言っても過言ではないほどパワーとソウルに溢れたブルーストラック4曲を収録したポエトリーブック付きのカセットもリリースしている。¥1,800 (税込)ご注文できません
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