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解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / JPN / CD / XNIFCCD660 / 1008814994 / 2024年03月15日
売切 注文不可天性のセンス!第1位&マズルカ賞、エリック・グオ解説日本語訳(解説:マルチン・マイクロフスキ/日本語訳:生塩昭彦)&日本語曲目表記オビ付きポーランドのフレデリク・ショパン研究所(NIFC/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina)が創設から現在まで取り組み続けているショパンの作品をショパンが生きた時代の楽器(オリジナル、復元)で演奏する「リアル・ショパン(The Real Chopin)」プロジェクト。ショパンの時代の響きを現代に蘇らせるというこの画期的な取り組みをさらに活性化させるためにショパン研究所はもちろんのこと、ポーランドの国家としての一大事業として立ち上げられた「ショパン国際ピリオド楽器コンクール」。日本が世界に誇る歴史的ピアノの名手、川口成彦の第2位受賞が大きな話題となった2018年の第1回大会から5年。2023年に開催された「第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール」には予備予選を通過した35名のピアニストたちがワルシャワに集まり、約2週間という期間中「ショパンの時代の響き」が奏でられ続けました。ファイナル進出者6名全員が「ピアノ協奏曲第1番」を選択する中、見事、第1位とマズルカ賞に輝いたエリック・グオのコンクールでのライヴ録音がいよいよ登場します自ら「(ピリオドピアノを含む)古楽器の演奏経験はほとんどない」と語っていたエリック・グオでしたが、コンクール期間中に驚異的な速さでピリオド楽器、ピリオド奏法に順応。第1、第2、そしてファイナルの全てのステージで「ショパンの時代」を感じさせてくれました。今回のライヴ録音のリリースにあたり、ショパン研究所が選出したエリック・グオの演奏は「ピアノ協奏曲第1番」、「3つのマズルカOp.59」、そして「ワルツOp.42」。第1位、マズルカ賞に輝いた俊英エリック・グオのコンクールでの足跡、そして魅力が凝縮された素晴らしいプログラムにご注目下さい(東京エムプラス)【収録内容】ショパン(1810-1849):1-3. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*4-6. 3つのマズルカ Op.597. ワルツ変イ長調 Op.42【演奏者】エリック・グオ(ピリオド・ピアノ){oh!} Orkiestra(オルキェストラ・ヒストリチナ)*ヴァーツラフ・ルクス(指揮)*※使用楽器:プレイエル(1842年製)※録音(ライヴ):2023年10月13日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(1-3/ファイナルステージ)、2023年10月10日、ワルシャワ・フィルハーモニー・チェンバー・ホール(4-7/第2ステージ)¥3,300 (税込)ご注文できません -
第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクールライヴ
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD660 / 1008814993 / 2024年03月15日
売切 注文不可天性のセンス!第1位&マズルカ賞、エリック・グオポーランドのフレデリク・ショパン研究所(NIFC/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina)が創設から現在まで取り組み続けているショパンの作品をショパンが生きた時代の楽器(オリジナル、復元)で演奏する「リアル・ショパン(The Real Chopin)」プロジェクト。ショパンの時代の響きを現代に蘇らせるというこの画期的な取り組みをさらに活性化させるためにショパン研究所はもちろんのこと、ポーランドの国家としての一大事業として立ち上げられた「ショパン国際ピリオド楽器コンクール」。日本が世界に誇る歴史的ピアノの名手、川口成彦の第2位受賞が大きな話題となった2018年の第1回大会から5年。2023年に開催された「第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール」には予備予選を通過した35名のピアニストたちがワルシャワに集まり、約2週間という期間中「ショパンの時代の響き」が奏でられ続けました。ファイナル進出者6名全員が「ピアノ協奏曲第1番」を選択する中、見事、第1位とマズルカ賞に輝いたエリック・グオのコンクールでのライヴ録音がいよいよ登場します自ら「(ピリオドピアノを含む)古楽器の演奏経験はほとんどない」と語っていたエリック・グオでしたが、コンクール期間中に驚異的な速さでピリオド楽器、ピリオド奏法に順応。第1、第2、そしてファイナルの全てのステージで「ショパンの時代」を感じさせてくれました。今回のライヴ録音のリリースにあたり、ショパン研究所が選出したエリック・グオの演奏は「ピアノ協奏曲第1番」、「3つのマズルカOp.59」、そして「ワルツOp.42」。第1位、マズルカ賞に輝いた俊英エリック・グオのコンクールでの足跡、そして魅力が凝縮された素晴らしいプログラムにご注目下さい(東京エムプラス)【収録内容】ショパン(1810-1849):1-3. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*4-6. 3つのマズルカ Op.597. ワルツ変イ長調 Op.42【演奏者】エリック・グオ(ピリオド・ピアノ){oh!} Orkiestra(オルキェストラ・ヒストリチナ)*ヴァーツラフ・ルクス(指揮)*※使用楽器:プレイエル(1842年製)※録音(ライヴ):2023年10月13日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(1-3/ファイナルステージ)、2023年10月10日、ワルシャワ・フィルハーモニー・チェンバー・ホール(4-7/第2ステージ)¥2,585 (税込)盤質:- B
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