-
【国内仕様】2枚組 第19回のライヴ・レコーディング・シリーズ 第2弾
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / JPN / CD / SNIFCCD802 / 1009160948 / 2026年01月31日
売切 注文不可※国内仕様・輸入盤 解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付きショパン:【収録内容】【CD 1】1. 夜想曲第14番 嬰ヘ短調 Op.48-22. 練習曲第18番 変ト単調 Op.25-63. ワルツ第5番 変ホ長調 Op.424. 夜想曲第4番 ヘ長調 Op.15-15-7. エコセーズ Op.728-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.2210. バラード第3番 変イ長調 Op.47前奏曲集 Op.28より11. 第19番 変ホ長調 Op.28-1912. 第20番 ハ短調 Op.28-2013. 第21番 変ロ長調 Op.28-2114. 第22番 ト短調 Op.28-2215. 第23番 ヘ長調 Op.28-2316. 第24番 ニ短調 Op.28-2417. マズルカ ヘ短調 Op.68-418-20. 3つのマズルカ Op.50【CD 2】1-4. ピアノ・ソナタ第2番編ロ短調 Op.35《 葬送》5. ワルツ ホ長調 WN.186. スケルツォ第1番 ロ短調 Op.207-9. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11【演奏者】ワン・ズートン(ピアノ/Shigeru Kawai SK-EX)、アンドレイ・ボレイコ(指揮)*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団* 2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー(Filharmonia Narodowa w Warszawie)を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクール。予備予選での優れた演奏により本大会開始前から上位入賞候補として推す声が数多く上がっていたワン・ズートン(ズートン・ワン)。2023年のブゾーニ国際ピアノ・コンクールで第6位に入賞し飛躍の第1歩を踏み出していたワン・ズートンは、ユンディ・リが2000年にショパン国際ピアノ・コンクールで優勝してから四半世紀、2025年にワルシャワでその存在感を明確に示すこととなりました。1次予選ではショパンの絶頂期とも称される1841年に書かれた「夜想曲嬰ヘ短調 Op.48-2」を、成熟し確信に満ちた芸術的表現で導き、第2次予選ではユリアン・フォンタナが1855年に出版した「3つのエコセーズ」で新鮮さと民族的特色をもたらし、「24の前奏曲」からの第19番~第24番の6曲ではそれぞれの個性と特色を巧みに描き分けながらも1つのセットとしてのストーリーを描いたワン・ズートン。そして1次予選からファイナルの中で最もワルシャワ・フィルハーモニーの聴衆を沸かせた第3次予選。「ピアノ・ソナタ第2番」冒頭に刻まれたエネルギーを絶妙なテンポ感でコントロールし、明快でエネルギッシュなスケルツォを経て、まるで催眠術のような雰囲気の葬送行進曲を魔法のように生み出し、フィナーレでのまさに墓の上を吹き抜ける不吉な風をリアルに感じさせる鮮明な描写。今大会有数の名演奏として絶賛されたこの「ソナタ第2番」により、ソナタの最優秀演奏に授与されるクリスチャン・ツィメルマン賞に輝いたことも納得の結果と言えるでしょう。全期間を通して自らが選んだピアノ「Shigeru Kawai SK-EX」との抜群の相性を聴かせてくれたワン・ズートン。白いジャケットをトレードマークとして颯爽とワルシャワのステージに登場し、煌めく個性と情熱で見事第3位に輝きました。録音方式:ステレオ(ライヴ録音)録音年月日:2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクールCD 1: [1-3] 2025年10月3日、第1次予選/[4-17] 2025年10月12日、第2次予選/[18-20] 2025年10月16日、第3次予選CD 2: [1–6] 2025年10月16日、第3次予選/[7-9] 2025年10月19日、ファイナル(本選)録音場所:ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)(東京エムプラス)¥6,000 (税込)ご注文できません -
2枚組 第19回のライヴ・レコーディング・シリーズ 第2弾
- NIFC (NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA CHOPINA) / IMPORT / CD / NIFCCD802 / 1009160955 / 2026年01月20日
売切 注文不可ショパン:【収録内容】【CD 1】1. 夜想曲第14番 嬰ヘ短調 Op.48-22. 練習曲第18番 変ト単調 Op.25-63. ワルツ第5番 変ホ長調 Op.424. 夜想曲第4番 ヘ長調 Op.15-15-7. エコセーズ Op.728-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.2210. バラード第3番 変イ長調 Op.47前奏曲集 Op.28より11. 第19番 変ホ長調 Op.28-1912. 第20番 ハ短調 Op.28-2013. 第21番 変ロ長調 Op.28-2114. 第22番 ト短調 Op.28-2215. 第23番 ヘ長調 Op.28-2316. 第24番 ニ短調 Op.28-2417. マズルカ ヘ短調 Op.68-418-20. 3つのマズルカ Op.50【CD 2】1-4. ピアノ・ソナタ第2番編ロ短調 Op.35《 葬送》5. ワルツ ホ長調 WN.186. スケルツォ第1番 ロ短調 Op.207-9. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11【演奏者】ワン・ズートン(ピアノ/Shigeru Kawai SK-EX)、アンドレイ・ボレイコ(指揮)*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団* 2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー(Filharmonia Narodowa w Warszawie)を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクール。予備予選での優れた演奏により本大会開始前から上位入賞候補として推す声が数多く上がっていたワン・ズートン(ズートン・ワン)。2023年のブゾーニ国際ピアノ・コンクールで第6位に入賞し飛躍の第1歩を踏み出していたワン・ズートンは、ユンディ・リが2000年にショパン国際ピアノ・コンクールで優勝してから四半世紀、2025年にワルシャワでその存在感を明確に示すこととなりました。1次予選ではショパンの絶頂期とも称される1841年に書かれた「夜想曲嬰ヘ短調 Op.48-2」を、成熟し確信に満ちた芸術的表現で導き、第2次予選ではユリアン・フォンタナが1855年に出版した「3つのエコセーズ」で新鮮さと民族的特色をもたらし、「24の前奏曲」からの第19番~第24番の6曲ではそれぞれの個性と特色を巧みに描き分けながらも1つのセットとしてのストーリーを描いたワン・ズートン。そして1次予選からファイナルの中で最もワルシャワ・フィルハーモニーの聴衆を沸かせた第3次予選。「ピアノ・ソナタ第2番」冒頭に刻まれたエネルギーを絶妙なテンポ感でコントロールし、明快でエネルギッシュなスケルツォを経て、まるで催眠術のような雰囲気の葬送行進曲を魔法のように生み出し、フィナーレでのまさに墓の上を吹き抜ける不吉な風をリアルに感じさせる鮮明な描写。今大会有数の名演奏として絶賛されたこの「ソナタ第2番」により、ソナタの最優秀演奏に授与されるクリスチャン・ツィメルマン賞に輝いたことも納得の結果と言えるでしょう。全期間を通して自らが選んだピアノ「Shigeru Kawai SK-EX」との抜群の相性を聴かせてくれたワン・ズートン。白いジャケットをトレードマークとして颯爽とワルシャワのステージに登場し、煌めく個性と情熱で見事第3位に輝きました。録音方式:ステレオ(ライヴ録音)録音年月日:2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクールCD 1: [1-3] 2025年10月3日、第1次予選/[4-17] 2025年10月12日、第2次予選/[18-20] 2025年10月16日、第3次予選CD 2: [1–6] 2025年10月16日、第3次予選/[7-9] 2025年10月19日、ファイナル(本選)録音場所:ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)(東京エムプラス)¥5,005 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.19
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.19
ジャズ
2026.10.19
ヒップホップ・R&B
2026.10.19
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル