NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA 商品一覧

NARODOWY INSTYTUT FRYDERYKA | レーベル商品一覧 (8件)

表示件数:
20 40 60
  • クログルスキのミゼレーレ、世界初録音

    CD CD

    予約 商品が発売になり次第発送
    【収録内容】クログルスキ:ミゼレーレ(世界初録音)【演奏者】ミレッラ・ハーゲン(ソプラノ)ヴァーツラヴァ・クレイチー=ホウスコヴァー(アルト)クリスティアン・アダム(テノール)トマーシュ・シェルツ(バス)コレギウム・ヴォカーレ1704コレギウム1704ヴァーツラフ・ルクス(指揮)【録音】2022年8月17日、聖十字架教会(ワルシャワ、第18回「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭ライヴ録音)ショパンと同時代の天才、ユゼフ・クログルスキ(1815-1842)は27年の短い生涯にさまざまな作品を残し“ポーランドのモーツァルト”とも称されました。近年再評価が進み、Acte Préalableレーベルからも宗教作品全集が5枚シリーズでリリースされ注目を集めています。ポーランド国立ショパン研究所(NIFC/Chopin Institute)もリヴァイヴァルに力を入れ、2022年8月17日の第18回「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭で彼の絶筆にして最高傑作《ミゼレーレ》を175年ぶりに復活蘇演させました。ピリオド楽器演奏によるそのライヴが待望のリリースとなります。作品自体はActe PréalableのシリーズVol.4ですでに聴くことができますが、「世界初録音」と銘打つのは、Acte盤が2025年2月と3月の録音なのに対しこちらは2022年8月で、収録時点では世界初だったため。クログルスキが文字通り心血を注いだ《ミゼレーレ》は宗教音楽とロマン派音楽の理想的な融合が見られ、オペラのような旋律美とドラマ性も聴き応え満点です。チェコの指揮者兼チェンバロ奏者のヴァーツラフ・ルクスが2005年に創設したバロック・オーケストラ「コレギウム1704」および声楽アンサンブル「コレギウム・ヴォカーレ1704」は高い評価を受けている団体。宗教曲のほかオペラも手掛け、「弦の国」チェコならではのつややかなアンサンブルを聴かせます。また独唱陣にも注目。ドイツのソプラノ、ミレッラ・ハーゲンは透き通った硬質の声が魅力で、各国のオペラ・ハウスからひっぱりだこの人気歌手。彼女の歌でクログルスキ作品を聴くことができるのは最高の贅沢といえるでしょう。(東京エムプラス)
    ¥3,355 (税込)
    カートに商品が追加されました カートを見る
  • 2000年のショパン・コンクールで聴衆賞を受賞した夭折の天才、ミハエラ・ウルスレアサのコンクール・ライヴがLP盤でも登場

    レコード レコード

    予約 商品が発売になり次第発送
    ミハエラ・ウルスレアサ ~ 2000年第14回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ【収録内容】ショパン:【LP 1/SIDE A】練習曲 ハ長調 Op.10-1練習曲 嬰ト短調 Op.25-6夜想曲 ハ短調 Op.48-1バラード 変イ長調 Op.47【LP 1/SIDE B】スケルツォ 嬰ハ短調 Op.39子守歌 変ニ長調 Op.57ワルツ 変イ長調 Op.34-1【LP 2/SIDE A】アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ3つのマズルカ Op.59【LP 2/SIDE B】ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58【演奏者】ミハエラ・ウルスレアサ(ピアノ)【録音】2000年10月6日-15日(ワルシャワ/ライヴ)ショパン国際ピアノ・コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC/Chopin Institute)の自主レーベルよりリリースされるLPシリーズから、わずか33歳で急逝した夭折の天才、ミハエラ・ウルスレアサのコンクール・ライヴが登場!1978年ルーマニア・ブラショフ生まれのミハエラ・ウルスレアサは、幼少期から神童として注目を集め、若くしてウィーン国立音楽大学に特別奨学生として迎えられた俊英。2000年に開催された第14回ショパン国際ピアノ・コンクールでは、繊細さと力強さを併せ持つ個性的な演奏で聴衆を魅了し、最終ステージには進出しなかったものの、ポーランド国営放送(第2プログラム)特別賞〈聴衆賞〉を受賞しています。先にリリースされていたCDヴァージョン(RNIFCCD672/NIFCCD672)と同内容の収録で、第1次から第3次予選の演奏から厳選。練習曲、夜想曲、バラード、ソナタのそれぞれに、彼女のしなやかな感性と構築的な音楽性が鮮やかに刻まれています。※当タイトルは完全限定生産、またポーランド国内での販売優先のため、ご注文数に対して十分な数量を確保出来ない、あるいは未入荷となる可能性がございます。※海外からの輸入に伴い、外装を含む商品に軽微な折れ、擦れ、凹み等が見られる可能性がございます。【日本語オビ付き】【日本語解説付き】(東京エムプラス)
    ¥20,460 (税込)
    カートに商品が追加されました カートを見る
  • リディア・グリフトウフナの1955年ショパン・コンクール・ライヴがLP盤でも登場

    レコード レコード

    予約 商品が発売になり次第発送
    リディア・グリフトウフナ ~ 1955年第5回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ【収録内容】ショパン:【SIDE A】前奏曲 嬰ハ短調 Op.45ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11 ~ 第1楽章【SIDE B】ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11 ~ 第2、3楽章【演奏者】リディア・グリフトウフナ(ピアノ)ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団アルノルト・レズレル(指揮)【録音】1955年3月16日&20日(ワルシャワ/ライヴ)ショパン国際ピアノ・コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC/Chopin Institute)の自主レーベルよりリリースされるLPシリーズから、ポーランドの伝説的ピアニスト、リディア・グリフトウフナのコンクール・ライヴが登場!ポーランドを代表するピアニストの一人であるリディア・グリフトウフナ(b.1928)は、ハラシェヴィチ、アシュケナージ、フー・ツォンらが上位入賞した激戦の1955年第5回ショパン国際ピアノ・コンクールで7位に入賞。以後、ベルリンのシューマン、ボルツァーノのブゾーニ、リオデジャネイロなどの国際コンクールでも高く評価され、ミケランジェリに招かれて研鑽を積むなど、国際的なキャリアを築きました。ショパン・コンクールでは1980年以降、長年にわたり審査員を務め、97歳を迎えた2025年の第19回大会では名誉審査員として再び名を連ねています。彼女のショパン・コンクール・ライヴは先にCD盤(RNIFCCD673/NIFCCD673)でリリースされていましたが、今回のLPヴァージョンではその中からさらに抜粋し、入賞者演奏会でのOp.45の前奏曲と、本選(ファイナル)でのピアノ協奏曲第1番の演奏を収録。半世紀以上にわたりショパン芸術を体現してきたグリフトウフナの、若き日の明晰で詩情豊かな演奏を今に伝える録音です。※当タイトルは完全限定生産、またポーランド国内での販売優先のため、ご注文数に対して十分な数量を確保出来ない、あるいは未入荷となる可能性がございます。※海外からの輸入に伴い、外装を含む商品に軽微な折れ、擦れ、凹み等が見られる可能性がございます。【日本語オビ付き】【日本語解説付き】(東京エムプラス)
    ¥20,460 (税込)
    カートに商品が追加されました カートを見る
  • NIFCのLPシリーズに内田光子登場

    レコード レコード

    新品在庫あり 翌日~翌々日に発送
    内田光子 ~ 1970年第8回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ【収録内容】ショパン:舟歌嬰ヘ長調 Op.60ポロネーズ第5番嬰ヘ短調 Op.44ピアノ・ソナタ第2番変ロ長調 Op.35 《葬送》ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*【演奏者】内田光子(ピアノ)アンジェイ・マルコフスキ(指揮)*ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*【録音】1970年10月6日-25日、ワルシャワ日本人歴代最高位となる第2位に輝いた1970年のコンクール・ライヴがLP盤でもリリース輸入盤日本語解説付き仕様ショパン国際ピアノ・コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)から始動したLPシリーズ。先にCDヴァージョン(NIFCCD668/SNIFCCD668)でリリースされていた内田光子の1970年ショパン・コンクール・ライヴが、ついにアナログ盤(LPヴァージョン)でも登場!1970年の第8回ショパン・コンクールで堂々の第2位に輝き、2021年の反田恭平と並んで「日本人歴代最高位」としての名声を、2025年10月6日現在まで保持している内田光子の歴史的音源。内田の名声を高め、世界的ピアニストとしてのキャリアを切り拓いた重要なコンクールの模様から、舟歌、ポロネーズ第5番、葬送ソナタ、ピアノ協奏曲第1番が厳選して収録されています。※当タイトルは完全限定生産、またポーランド国内での販売優先のため、ご注文数に対して十分な数量を確保出来ない、あるいは未入荷となる可能性がございます。※重要:海外からの輸入に伴い、外装を含む商品に軽微な折れ、擦れ、凹み等が見られる可能性がございます。(東京エムプラス)
    ¥20,350 (税込)
    カートに商品が追加されました カートを見る
  • 【国内仕様】2枚組 本選ファイナルでの「ピアノ協奏曲第1番」 / 圧巻、驚愕の「12の練習曲」

    CD CD

    売切 注文不可
    ※国内仕様・輸入盤 日本語解説付きショパン:【収録内容】【CD 1】1. 夜想曲第13番ハ短調 Op.48-12. ワルツ第1番変ホ長調 Op.18 《華麗なる大円舞曲》3. 幻想曲ヘ短調 Op.49前奏曲集 Op.28より4. 第7番イ長調 Op.28-75. 第8番嬰ヘ短調 Op.28-86. 第9番ホ長調 Op.28-97. 第10番嬰ハ短調 Op.28-108. 第11番ロ長調 Op.28-119. 第12番嬰ト短調 Op.28-1210. ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53《英雄》11-22. 12の練習曲 Op.1023. バラード第4番ヘ短調 Op.52【CD 2】1-4. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.585-7. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*【演奏者】ケヴィン・チェン(ピアノ/スタインウェイ)、アンドレイ・ボレイコ(指揮)*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*録音:2025年10月3日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド/ライヴ)フランツ・リスト国際コンクール、ジュネーヴ国際コンクール、ルービンシュタイン国際コンクールで優勝を果たし、ソリストとして招聘された2024年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭(International Chopin and His Europe Festival)では、最終日にリストの「ピアノ協奏曲第2番」を演奏してワルシャワの聴衆を熱狂させたケヴィン・チェン。世界中のピアノ・ファン、ショパン・ファンから最大級の注目を集めた2025年の第19回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいても、優勝候補としての前評判に違わぬ、またはそれ以上と言っても過言ではない演奏を繰り広げ、新時代の到来を確信させてくれました。国立フリデリク・ショパン研究所(NIFC/Chopin Institute)の自主レーベルからいよいよ登場となるケヴィン・チェンのショパン・コンクール・ライヴ盤には、第1次予選から本選の全てのステージの中から選りすぐられた演奏を収録。まさにワルシャワでの軌跡を凝縮したプログラムで構成されています。驚異的な完成度の高さで第1次予選を1位で通過したケヴィン・チェンは、続く第2次予選では今大会の特筆すべきハイライトの1つとなった圧巻、驚愕の「12の練習曲 Op.10」を披露!Op.10の全曲という大胆な選曲はもちろんのこと、その超絶的な技巧とテンポ設定でワルシャワ・フィルハーモニーに集まった聴衆、そして全世界配信を通じて世界中の視聴者を驚嘆の渦に巻き込んだのは記憶に新しいところ。あまりにも衝撃的な演奏だったことにより「Op.10」の演奏に対する賛否両論、様々な議論を巻き起こしたケヴィン・チェンの演奏でしたが、それだけ多くの人々に大きな印象を与えたという証拠と言えるでしょう。続く第3次予選、そして本選ファイナルでは、さらにショパンの内面性の表現に重きを置いた演奏を披露。第2次予選後の議論への見事なまでの一発回答を披露してくれました。驚愕の「12の練習曲 Op.10」や本選ファイナルでの「ピアノ協奏曲第1番」等々の演奏を改めて聴けるだけではなく、約3週間にわたって開催されたショパン・コンクールにおいて、当時20歳だったケヴィン・チェンの足跡、この期間での成長の過程を収めたポートレートとしても非常に価値のあるリリースとなることでしょう(東京エムプラス)
    ¥5,445 (税込)
    ご注文できません
  • CD CD

    売切 注文不可
    女王アルゲリッチのショパン2010年ライヴ!チェロ・ソナタでは盟友マイスキーと共演!マルタ・アルゲリッチが、2010年にポーランド、ワルシャワの「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭で繰り広げた「ピアノ協奏曲第1番」のライヴ・レコーディングがNIFCからリリースされました。ショパンの記念年にアルゲリッチがワルシャワで弾いた「ピアノ協奏曲第1番」では、ポーランドが誇るヤツェク・カスプシク指揮シンフォニア・ヴァルソヴィアのコンビが万全のサポート。カップリングは「チェロ・ソナタ」と「序奏と華麗なるポロネーズ」。チェロを弾くのはアルゲリッチと永らく室内楽で共演し続けてきたミッシャ・マイスキーです !  稀代の名コンビの演奏も話題必至です !   (©ディスクユニオン / 資料提供:東京エムプラス)【収録内容】[1] ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11[2] チェロ・ソナタ ト短調 Op.65[3] 序奏と華麗なるポロネーズ ハ長調Op.3【演奏者】マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)ヤツェク・カスプシク(指揮)シンフォニア・ヴァルソヴィア[1]ミッシャ・マイスキー(チェロ)[2,3]【録音】2010年8月27日&28日 ワルシャワにおけるライヴ
    ¥2,530 (税込)
  • 映像 映像

    売切 注文不可
    ピリス、エラールを弾く!ブリュッヘンとの共演!!2012年8月28日、ワルシャワ。「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭での奇跡の共演、ピリス、1849年製のエラール、そしてフランス・ブリュッヘン&18世紀オーケストラの「ベートーヴェン」が、NIFC(ショパン・インスティテュート)からDVDで登場!ハーディング&スウェーデン放送響とのベートーヴェン(第3番&第4番)の名演が記憶に新しいマリア・ジョアン・ピリス。2012年「ショパンと彼のヨーロッパ音楽祭」でのブリュッヘン&18世紀オーケストラとの「ピアノ協奏曲第3番」では、ピリオド・ピアノ(エラール1849年製)を使用!ブリュッヘンとのベートーヴェン、そして初となるピリオド・ピアノでのレコーディング。乞うご期待!「ブレス・オヴ・ザ・オーケストラ」(約45分)は、2013年の「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭で撮影されたドキュメンタリー。リハーサル風景、ブリュッヘン、18世紀オーケストラのメンバーのインタビューなど、貴重な映像が収録されたこのDVDのもう1つの"主役"です。(資料提供:東京エムプラス)【収録内容】1. ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番ハ短調 OP.372. [ドキュメンタリー] ブレス・オヴ・ザ・オーケストラ ~ 18世紀オーケストラとフランス・ブリュッヘンのポートレート※ ドキュメンタリー「ブレス・オヴ・ザ・オーケストラ」は、「NIFCDVD004(アルゲリッチ)」と同内容となります。予めご了承下さい。【出演】マリア・ジョアン・ピリス(ピリオド・ピアノ/エラール1849年製)、フランス・ブリュッヘン(指揮) 18世紀オーケストラ【収録】2012年8月28日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ライヴ)【ディスク仕様】画面:16:9/音声:DTS 5.1NTSC、Region AllPCM2.0ステレオ字幕:英語、ポーランド語(※日本語字幕は付きませんのでご注意下さい)収録時間86分
    ¥3,960 (税込)
  • 盤質:
    • S
    • B
商品一覧・検索は
こちらから

ニュース&特集 NEWS & FEATURES

もっと見る

イチオシ商品 STAFF RECOMMEND

SINSUKE FUJIEDA GROUP / シンスケ・フジエダ・グループ / INFORMEL / アンフォルメル
INFORMEL / アンフォルメル

2026年10月07日 / LP(レコード) / JPN

新品在庫取寄せ

レコード レコード

¥11,000 (税込)
RED HOT CHILI PEPPERS / レッド・ホット・チリ・ペッパーズ / STADIUM ARCADIUM: 20TH ANNIVERSARY LIMITED EDITION (CANARY YELLOW & APPLE RED 4LP VINYL)
STADIUM ARCADIUM: 20TH ANNIVERSARY LIMITED EDITION (CANARY YELLOW & APPLE RED 4LP VINYL)

2026年10月02日 / LP(レコード) / IMPORT

新品在庫あり

レコード レコード

¥15,400 (税込)
LADY JANE / HERE I AM BABY (LP)
HERE I AM BABY (LP)

2026年10月02日 / LP(レコード) / IMPORT

新品在庫あり

レコード レコード

¥5,335 (税込)
ICONS OF FILTH / アイコンズオブフィルス / TIME OF THE SIGNS (LP)
TIME OF THE SIGNS (LP)

2026年10月07日 / LP(レコード) / IMPORT

新品在庫あり

レコード レコード

¥5,940 (税込)
YUJI OHNO / 大野雄二 / 犬神家の一族
犬神家の一族

2026年09月30日 / LP(レコード) / JPN

新品在庫あり

レコード レコード

¥5,390 (税込)
もっと見る

読み込み中...

アーティスト

タイトル

レーベル

マニアック検索

詳細検索

読み込み中...