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イタリアのヴォーカリスト、マリレーナ・パラディージの Losen Records 第3作
- LOSEN RECORDS / IMPORT / CD / LOS3302 / 1009309158 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送イタリアのヴォーカリスト、マリレーナ・パラディージの Losen Records 第3作。 最初の『Some Place Called Where』(2017)(LOS 187-2)は、アメリカのピアニスト、カーク・ライトシーと、次の『Here and Now』(2024)(LOS 310-2)は、ベーシストのボブ・ニースク(ニースキー)とのデュオで録音され、この新作もアコーディオン・プレーヤーのナタリーノ・マルケッティとのコラボレーションで作られました。ナタリーノ・マルケッティ Natalino Marchetti は、1975年、イタリアのラティーナ生まれ。イタリア・ジャズシーンでもっとも優れたアコーディオン・プレーヤーとして聴衆を魅了。ドイツ、フランス、イタリアの国際的な賞を受け、この分野でのヒューマンな業績に対し「Boniface VIII」Award(「ボニファーチェ八世」賞)に選ばれました。 彼のディスコグラフィには、ルカ・アキーノの『Italian Songbook』(ACT Music)やヤング・アート・ジャズ・アンサンブルの『Piaf』(Wow)といったアルバムが含まれています。パラディージとのセッションでは彼のアコーディオンが、「歌の伴奏」の域を越え、多彩な音色でヴォーカルと融合。歌のニュアンスを支え、引き立てます。アルバムのプログラムは、ジミー・ヴァン・ヒューゼン、バートン・ファイン、ディジー・ガレスピー、ウェイン・ショーター、パット・メセニー、ゴードン・ジェンキンズ、スティーヴン・ソンドハイム、アントニオ・カルロス・ジョビン、ホレス・シルヴァーの歌。しっとりした美しさや独特の雰囲気のある作品が集められています。マリレーナ・パラディージ(ヴォーカル)ナタリーノ・マルケッティ(アコーディオン)¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
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