-
- DIW / JPN / CD / DIW5011 / 1001259397 / 2010年11月24日
売切 注文不可実はボクのリクエストした曲が何曲か演奏されている。どれも予想以上の出来でボクも有頂天になって聴いている訳。ピアノトリオでは珍しい「HYMN OF THE ORIENT」良いです。(山本隆)メンバー:ハロルド・メイバーン(p)、クリスチャン・マクブライド(b), トニー・リーダス(ds)録音:1999年6月 NY録音¥2,096 (税込)盤質:- B+
-
- DIW / JPN / CD / DIW5007 / 1001259391 / 2010年11月24日
売切 注文不可今回の復刻シリーズの中で唯一、本作はゲストを迎えて録音されたアルバム。ウェイン・ショーター、ウェス・モンゴメリーの、ジミー・スミスの楽曲をはじめ、ヴァネッサ・ウィリアムスのヒット・ナンバーなどを収録。■メンバー:ハロルド・メイバーン(p)、ビル・モブリー(tp/flh)、ビル・イーズリー(as)、ケヴィン・ユーバンクス(g)、ロン・カーター(b)、ジャック・デジョネット(ds)、パメラ・バスキン・ワトソン(vo)■録音:1992年11月~93年4月 NY録音¥2,096 (税込)ご注文できません -
思わず口ずさみたくなるようなバップの隠れた佳曲をフィーチャー
- DIW / JPN / CD / DIW5010 / 1001259396 / 2010年11月24日
売切 注文不可オリジナル以外全て山本隆氏のリクエストによる選曲という逸話を持つ本作。カール・パーキンス、タッド・ダメロン、デューク・ピアソン、ジジ・グライスなど思わず口ずさみたくなるようなバップの隠れた佳曲をフィーチャー。さすがです。メンバー:ハロルド・メイバーン(p)、クリスチャン・マクブライド(b)、トニー・リーダス(ds)録音:1996年8月 NY録音¥2,096 (税込)盤質:- A
-
65年の生涯で噴出させた最高の傑作
- ヴィーナスレコード / JPN / LP(レコード) / VHJD-245 / 1008666362 / 2023年06月21日
売切 注文不可※LP / 180gヴィーナスレコード の傑作アルバム ・二ユー・カッテングによる180g重量盤、待望の再プレスはっきり言おう。このアルバムはハロルド・メイバーンが65年の生涯で噴出させた最高の傑作である。理由を言おう。ハロルド・メイバーンらしさが最も著しく強く出ているからである。【寺島靖国】- 限定版
¥4,950 (税込)ご注文できません -
トリオの魅力をじっくりと味合わせてくれる作品
- DIW / JPN / CD / DIW5009 / 1001259394 / 2010年11月24日
売切 注文不可寺島靖国プレゼンツJAZZ BAR 2004に収録された「イッツ・ア・ロンサム・オールド・タウン」収録。トリオの魅力をじっくりと味合わせてくれる作品。メンバー:ハロルド・メイバーン(p)、クリスチャン・マクブライド(b)、ジャック・デジョネット(ds)■録音:1993年2月、3月 NY録音¥2,096 (税込)盤質:- B
-
コルトレーン作品を集めた白熱のライヴ盤
- SMOKE SESSIONS RECORDS / IMPORT / CD / SSR-2107 / 1008394159 / 2021年12月10日
売切 注文不可※デジパックジャズ界の“アイアン・マン(鉄人)” ハロルド・メイバーン、コルトレーン作品を集めた白熱のライヴ盤が登場!晩年一緒にプレイをしたエリック・アレキサンダー、ビンセント・ハーリング等が参加、超重量級のステージを見事に捉えた注目作!★ Smoke Sessions Recordsより、ハロルド・メイバーンのコルトレーン作品を集めたライヴ盤が登場!★ 2019年9月に惜しくも世を去ったジャズ界の“アイアン・マン(鉄人)” ハロルド・メイバーン。本作は2017 年12月17日から2018年1月にかけてNYの人気ジャズクラブ「Smoke」で行われた「カウントダウン2018- ジョン・コルトレーン・フェスティバル」と題された「ハロルド・メイバーン・カルテット・フィーチャリング・エリック・アレキサンダー」の21日間連続ライヴの最後の3日間に収録された音源。エリック・アレキサンダー(ts)、ビンセント・ハーリング(as)、スティーヴ・デイビス(tb) 等の最強メンバーがが参加したオールスターバンドの白熱のステージを収録!★同コルトレーン・フェスティバルのステージはメイバーンのリーダー作として「The Iron Man」(SSR-1807)と「Mabern Plays Mabern」(SSR-2001) の2作品が発売されたが、本作は「Mabern Plays Coltrane」としてあらかじめ発売が計画されていた作品。メイバーンのライヴステージでのアドリブプレイはまさに神がかりであり、強烈なピアノタッチとともにソロの途中に次々と別の曲のフレーズが飛び出してくる。前述の2作同様、ライヴ演奏におけるメイバーンの魅力を堪能できる注目の作品である。★エリック・アレキサンダー(ts)は1987年からメイバーンに師事し、エリックが率いるカルテットは30年近く続いた。また、ビンセント・ハーリング(as)、スティーブ・デイビス(tb)ともライヴやレコーディングでメイバーンと何度も共演し、特に気心が知れあった仲である。ドラムスのジョー・ファンズワース、ベースのジョン・ウェーバーも長い間メイバーンのリズムセクションとして活躍した。★本作は「Blue Train」「Impressions」「Naima」等、コルトレーン作の有名曲が6曲。また、コルトレーンのソプラノサックスの演奏で大ヒットした「My Favorite Things」も収録、全曲で熱い演奏が繰り広げられています!■Harold Mabern (piano)Vincent Herring (alto saxophone)Eric Alexander (tenor saxophone) Steve Davis (trombone)John Webber (bass)Joe Farnsworth (drums)¥3,190 (税込)ご注文できません -
2019年、惜しくも他界したハロルド・メイバーンの未発表ライブ
- SMOKE SESSIONS RECORDS / JPN / CD / KKJ144 / 1008079468 / 2020年03月26日
売切 注文不可※日本語帯 / 解説付2019年、惜しくも他界したハロルド・メイバーンの未発表ライブメイバーン自身の作曲による大ヒットナンバーを中心に晩年一緒にプレイをした気の合ったメンバーと繰り広げる白熱のライブ盤!■昨年(2019年9月)惜しくも83才で世を去ったジャズ界の“アイアン・マン(鉄人)”ハロルド・メイバーンの通算27作目のリーダー・アルバム(追悼盤)。スモーク・セッション・レコードからは5作目のアルバム。2019年に発売されたエリック・アレキサンダーをフィーチャーしたカルテット作品「The Iron Man、Live at Smoke」(SSR 1807)はヒット作品となった。■本作は2017年12月17日からNYのジャズクラブ、スモークで行われた「カウントダウン2018-ジョン・コルトレーン・フェスティバル」と題された「ハロルド・メイバーン・カルテット・フィーチャリング・エリック・アレキサンダー」の21 日間連続のライブにビンセント・ハーリング(as)、スティーヴ・デイビス(tb)が参加したステージを収録したもの。■当然ハロルド・メイバーンのスタジオ録音作品は素晴らしいが、ライブステージで見せるピアノ・プレイは驚くばかりである。強烈なピアノタッチも凄いが、ソロの途中に次々と別の曲のメロディフレーズが飛び出してくる。とめどもなく湧きあがるアドリブプレイはまさに神がかりである。本作はそんなメイバーンの最高のステージ、ライブにおける魅力を完璧に捉えたアルバムとも言って良いだろう。■サイドメンのひとり、テナーのエリック・アレキサンダーは1987年からメイバーンに師事し、エリックとのカルテットはもう30年近く続いていた。まさに現代の「黄金のカルテット」である。また、アルトサックス奏者のビンセント・ハーリング、トロンボーン奏者のスティーブ・デイビスもライブやレコーディングでメイバーンと何度も共演して気心が知れあった仲である。ドラムスのジョー・ファンズワース、ベースのジョン・ウェーバーも同様に長い間メイバーンンのリズムセクションとして活躍した。■収録曲はライブでは必ずといってよいほど演奏しているメイバーンのオリジナル曲中心の8曲。「Mr. Johnson」「EdwardLee」「The Beehive」「Rakin’ and Scrapin’」は色々なアルバムに何度も収録されているが、リー・モーガンの『Live at The Lighthouse』に収録されている「The Beehive」はジャズファンにとってはお馴染みの曲。またエリック・アレキサンダーがメイバーンに捧げた「The Iron Man」やスティーヴ・デイビスを大きくフィーチャーした「Lover Man」のバラード演奏も聴きどころである。■ある時はウイントン・ケリーのように、またある時はマッコイ・タイナーのように......。もちろんメイバーンはワン・アンド・オンリーのピアニストである。日本にも毎年コンスタントに来日していただけにメイバーンのプレイを生で観ることができないのは本当に残念である。1曲目の最後のMCで「アリガトウゴザイマス」と日本語でアナウンス。聴衆の中に日本人がいたのかはわからないが、日本びいきのメイバーンの人柄を感じる。メンバー:Harold Mabern (piano)Vincent Herring (alto saxophone)Eric Alexander (tenor saxophone)Steve Davis (trombone)John Webber (bass)Joe Farnsworth (drums)Recorded January 5, 6 & 7, 2018 at SMOKE Jazz Club in New York City.- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません -
2019年惜しくも他界したハロルド・メイバーンの未発表ライブ
- SMOKE SESSIONS RECORDS / IMPORT / CD / SSR2001 / 1008079467 / 2020年03月26日
廃盤2019年、惜しくも他界したハロルド・メイバーンの未発表ライブメイバーン自身の作曲による大ヒットナンバーを中心に晩年一緒にプレイをした気の合ったメンバーと繰り広げる白熱のライブ盤!■昨年(2019年9月)惜しくも83才で世を去ったジャズ界の“アイアン・マン(鉄人)”ハロルド・メイバーンの通算27作目のリーダー・アルバム(追悼盤)。スモーク・セッション・レコードからは5作目のアルバム。2019年に発売されたエリック・アレキサンダーをフィーチャーしたカルテット作品「The Iron Man、Live at Smoke」(SSR 1807)はヒット作品となった。■本作は2017年12月17日からNYのジャズクラブ、スモークで行われた「カウントダウン2018-ジョン・コルトレーン・フェスティバル」と題された「ハロルド・メイバーン・カルテット・フィーチャリング・エリック・アレキサンダー」の21 日間連続のライブにビンセント・ハーリング(as)、スティーヴ・デイビス(tb)が参加したステージを収録したもの。■当然ハロルド・メイバーンのスタジオ録音作品は素晴らしいが、ライブステージで見せるピアノ・プレイは驚くばかりである。強烈なピアノタッチも凄いが、ソロの途中に次々と別の曲のメロディフレーズが飛び出してくる。とめどもなく湧きあがるアドリブプレイはまさに神がかりである。本作はそんなメイバーンの最高のステージ、ライブにおける魅力を完璧に捉えたアルバムとも言って良いだろう。■サイドメンのひとり、テナーのエリック・アレキサンダーは1987年からメイバーンに師事し、エリックとのカルテットはもう30年近く続いていた。まさに現代の「黄金のカルテット」である。また、アルトサックス奏者のビンセント・ハーリング、トロンボーン奏者のスティーブ・デイビスもライブやレコーディングでメイバーンと何度も共演して気心が知れあった仲である。ドラムスのジョー・ファンズワース、ベースのジョン・ウェーバーも同様に長い間メイバーンンのリズムセクションとして活躍した。■収録曲はライブでは必ずといってよいほど演奏しているメイバーンのオリジナル曲中心の8曲。「Mr. Johnson」「EdwardLee」「The Beehive」「Rakin’ and Scrapin’」は色々なアルバムに何度も収録されているが、リー・モーガンの『Live at The Lighthouse』に収録されている「The Beehive」はジャズファンにとってはお馴染みの曲。またエリック・アレキサンダーがメイバーンに捧げた「The Iron Man」やスティーヴ・デイビスを大きくフィーチャーした「Lover Man」のバラード演奏も聴きどころである。■ある時はウイントン・ケリーのように、またある時はマッコイ・タイナーのように......。もちろんメイバーンはワン・アンド・オンリーのピアニストである。日本にも毎年コンスタントに来日していただけにメイバーンのプレイを生で観ることができないのは本当に残念である。1曲目の最後のMCで「アリガトウゴザイマス」と日本語でアナウンス。聴衆の中に日本人がいたのかはわからないが、日本びいきのメイバーンの人柄を感じる。メンバー:Harold Mabern (piano)Vincent Herring (alto saxophone)Eric Alexander (tenor saxophone)Steve Davis (trombone)John Webber (bass)Joe Farnsworth (drums)Recorded January 5, 6 & 7, 2018 at SMOKE Jazz Club in New York City.- 試聴可能
¥3,190 (税込)盤質:- B+
-
- DIW / JPN / CD / DIW5008 / 1001259393 / 2010年11月24日
売切 注文不可S.ワンダーやナンシー・ウィルソン、コルトレーンの楽曲や、偉大なミュージシャンに捧げたオリジナルで構成されています。本人による解説も面白い。メンバー:ハロルド・メイバーン(p)、ロン・カーター(b)、ジャック・デジョネット(ds)録音:1989年12月 NY録音¥2,096 (税込)ご注文できません -
- SMOKE SESSIONS RECORDS / IMPORT / CD / SSR1807 / 1007774821 / 2018年11月21日
廃盤※2CDジャズ界のアイアン・マン、ハロルド・メイバーンエリック・アレキサンダーをフィーチャーした現代の「黄金のカルテット」ジャズマン・オリジナルからスタンダード曲まで、ハードバップ魂が満載NYでの重量級のライブ・ステージが堪能できる大注目盤!!ジャズ界の「アイアン・マン(鉄人)」ハロルド・メイバーンの26作目のリーダー・アルバムが登場。スモーク・セッション・レコードからは4作目のアルバム。エリック・アレキサンダーをフィーチャーした同カルテットのライブ盤は1999年3月の東京原宿キーノートの録音以来、約20年振りになる。 2017年12月17日からNYのジャズクラブ、スモークで行われた「カウントダウン2018-ジョン・コルトレーン・フェスティバル」と題された「ハロルド・メイバーン・カルテット・フィーチャリング・エリック・アレキサンダー」の21日間連続のライブ。毎晩同カルテットにゲスト・プレーヤーが参加し、3セットに亘って演奏。本作は最終日1月7日(日)の61、62、63セット目のステージをライブ収録したもの。 実はメイバーンが意図したライブ録音は2日前の1月5、6日(金、土)に終了しており(このライブ録音も後日発売予定)、1月7日にあえて録音する必要はなかったが、メンバーはライブ録音というプレッシャーもなくリラックスした雰囲気の中でいつものお気に入りの曲を演奏。収録された曲の出来がどれも良いので本作の発売が先行されたとのこと。 テナーのエリック・アレキサンダーは1987年からメイバーンに師事し、エリック・アレキサンダーとの同カルテットはもう30年近く続いている長寿グループ。まさに現代のコルトレーン、マッコイ・タイナー、エルヴィン・ジョーンズの「黄金のカルテット」を彷彿とさせるグルーブである。ドラムスのジョー・ファンズワースはエリックと同じウイリアム・パターソン大学の盟友で白人ドラマーとしてトップクラスの人気と実力の持ち主。白人ベーシストのジョン・ウェバーもナット・リーブスと共に同グループで長年活躍している。 収録曲はエリック・アレキサンダーのカルテットでもよく演奏されるお馴染みの曲ばかり。オープニング曲の“A Few Miles From Memphis”は1968 年にプレスティッジレコードから発売されたメイバーンのデビューアルバムのタイトルチューン。他にもリー・モーガンとの共演で有名な“Rakin’and Scrapin’”他メイバーンのオリジナル曲が全3曲。ジャズマン・オリジナルやスタンダード曲、エリック・アレキサンダーが良くライブで披露するマイケル・ジャクソンの名曲“She’s Out of My Life”がエリック・アレキサンダーの珠玉のバラード演奏で収録されている。 今年82歳のメイバーン、そのプレイはファンキーで年々若返っているようだ。ある時はウイントン・ケリーのように、またある時はマッコイ・タイナーのように。もちろんメイバーンはワン・アンド・オンリーのピアニストである。ソロの合間に別な曲のフレーズがどんどん出てきて湧き上がるアイデアと情熱には頭が下がります。日本には毎年コンスタントに自己のトリオで来日しており、その健在ぶりを証明している。ジャズ界の「アイアン・マン」には目が離せない。(輸入元情報)メンバー:Harold Mabern (p),Eric Alexander (ts), John Webber (b), Joe Farnsworth (ds)Recorded January 7, 2018 at Smoke Jazz Club in New York City.(メーカーインフォより)¥3,190 (税込)盤質:- B
-
超ベテランピアニストのSmokeSessionsでの第3作が登場♪
- SMOKE SESSIONS RECORDS / IMPORT / CD / SSR1706 / 1007432827 / 2017年08月24日
廃盤※デジパック超ベテラン, ハロルド・メイバーンSmokeSessionsでの第3作エリック・アレキサンダーをフィーチャーしたワンホーン頭角を現す屈指のトランペッターF.ヘンドリックスを迎えたクインテット現代屈指の主流派演奏!2017年4月17日 ニューヨークSear Soundにて録音メンバー:Eric Alexander(ts), Harold Mabern(p), Nat Reeves(b),Jimmy Cobb(ds), Freddie Hendrix(tp 3,4,7), Cyro Baptista(perc 1)★1936年生まれ、81歳となった超ベテラン・ピアニスト、ハロルド・メイバーンの最新作!★NYを代表するクラブ、SmokeのSmoke Sessions Recordsから本作で3作目、2年振りの作品。前作『Afro Blue』は、ノラ・ジョーンズ、ジェーン・モンハイト、またグレゴリー・ポーター、カート・エリングといった当代の実力派人気ヴォーカリストをフィーチャーし、歌伴の魅力をたっぷり聴かせてくれましたが、本作は、カルテットを基本としたハード・バップを聴かせてくれています。★ドラマーには、メイバーンのさらに先輩格となる88歳のジミー・コブ、そして、ナット・リーブスという強靭なスウィング感をつくりだすリズム・セクション。フロントには、メイバーンをメンターと仰ぎ、キャリアを重ねてきたエリック・アレキサンダー。今の時代、様々な作品に参加するエリック・アレキサンダーながら、このレーベルのこのメンバーで、ワン・ホーンの作品を聴けるだけでも大きな話題といえます。★しかし、同時に注目したいのが、3曲に参加するフレディ・ヘンドリックスの存在でもあります。リーダー作こそ決して多くなく、現在40歳。やや遅れ咲きとも感じますが、時代を遡ればマルグリュー・ミラーのバンドへの参加あり、ヴァンガード・オーケストラ、クリスチャン・マクブライドやロイ・ハーグローヴのビッグバンドへの参加あり、日夜数々のギグに参加する存在。昨年2016年に発表したリーダー作『Jersey Cat』(Sunnyside)及び、クリスチャン・マクブライドが音楽監督に就任したMack Avenue All Starsに抜擢されてのソロも鮮烈で、日本のファンにも記憶に残ったといえましょう。そのヘンドリックスが、ここでも、華のある演奏を聴かせてくれているのです。しかも、演奏するのはリー・モーガン及び、マイルスの名曲!さすが、メイバーンの弟子筋。その演奏には、エリック・アレキサンダーを熱くさせるインパクトもあります。★スタンダード・ナンバーの数々、自らのオリジナルM6で快調なソロを聴かせるエリック・アレキサンダーのワン・ホーンの美学あふれる演奏と、フレディ・ヘンドリックスを迎えての火花を散らすような鋭角的な演奏2つの味がある一作。シロ・バティスタが参加しているという意外性も含めつつ、現代の主流派の良さを感じさせる秀作です!!(メーカーインフォより)- 試聴可能
¥3,190 (税込)ご注文できません -
- SMOKE SESSIONS RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / SSR15031 / 1007001473 / 2017年05月30日
売切 注文不可¥7,150 (税込)ご注文できません -
- スモーク・セッションズ・レコーズ / JPN / CD / SSR1503 / 1006659250 / 2015年04月29日
売切 注文不可≪スモーク・セッションズ・レコード / SMOKE SESSIONS RECORDS≫衝撃の超大作!!グレゴリー・ポーター、ノラ・ジョーンズを始め豪華ゲストが名を連ねるハロルド・メイバーン最大スケールの力作がリリース!!来る2016年に80歳を迎えるというのに、その鉄人ぶりには磨きがかかるばかり。今なお絶頂期を継続し続けるハロルド・メイバーンが、自己最大スケールの力作を送り出した!これまで20種以上のリーダー・アルバムを吹き込んできたメイバーンだが、その大半はトリオ編成か、多くても2本程度の管楽器を加えたものであった。しかし今回はゲスト・ミュージシャンをふんだんに起用、しかもヴォーカル陣にはグレゴリー・ポーター、ノラ・ジョーンズ、ジェーン・モンハイト、カート・エリング、アレクシス・コールと“時の人”がずらりと並ぶ。むろん顔みせ的参加ではなく、各シンガーがじっくりとメイバーンのピアノと対話し、エリングに至っては3曲15分ものパフォーマンスで華を添える。メイバーン史上、最も豪華なプロジェクトであると同時に、発足したばかりのレーベル“スモーク・セッションズ”の今後を占う重要作であるといっていい。(ライナーより抜粋/原田和典) 【PERSONNEL】Harold Mabern - pianoEric Alexander - tenor saxJohn Webber - bassJoe Farnsworth - drumsSteve Turre - trombone Jeremy Pelt - trumpet ※GuestGregory Porter - vocalNorah Jones - vocalJane Monheit - vocalKurt Elling - vocalAlexis Cole - vocalPeter Bernstein - guitar- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- ヴィーナスレコード / JPN / SACD / VHGD69 / 1006612972 / 2015年04月15日
売切 注文不可VENUS NEW MIX DSD MASTERING SERIES”。本作はピアニスト、ハロルド・メイバーン率いるトリオの2001年12月録音盤。テナー・サックス奏者、エリック・アレキサンダーをフィーチャーした4曲を含む、全10曲を収録。ラテン・タッチの熱いフィーリングを取り入れたエモーショナルな元気一杯のアルバム。(新譜案内より)¥4,510 (税込)ご注文できません -
- SMOKE SESSIONS RECORDS / JPN / CD / SSR1402 / 1006242715 / 2014年05月12日
売切 注文不可※原盤:Smoke Session Records※Digipack御歳78になるベテラン・ピアニスト、ハロルド・メイバーンによるリーダー・ライヴです。メンバーにはもちろんジョン・ウェーバー(bass)、ジョン・ファーンズワース(drums)の愛弟子二人。昨年SMALLS LIVE RECORDSから同メンバーでのリリースがありましたが、本作でもあのパワフルな演奏はご健在。「お前ら存分に楽しんで行けよ」とばかりに熱気のこもった極上のスタンダードライヴを楽しませてくれます。【Personnel】Harold Mabern - pianoJohn Webber - bassJoe Farnsworth - drums¥2,420 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCO90285 / 1006122675 / 2014年05月07日
売切 注文不可プレスティッジ創立65周年(2014年時)記念「PRESTIGE MASTERS COLLECTION 1000」。本作は、シカゴのバップ・ピアニスト、ハロルド・メイバーンが1970年に録音したアルバム。ジャクソン5の「アイ・ウォント・ユー・バック」のカヴァーを含む、リラックスしたソウル・フィーリング溢れる作品。(新譜案内より)- 限定版
¥1,100 (税込)ご注文できません -
- オフマイナー / JPN / CD / SSR1402 / 1006147994 / 2014年04月23日
売切 注文不可※原盤:Smoke Session Records※Digipack御歳78になるベテラン・ピアニスト、ハロルド・メイバーンによるリーダー・ライヴです。メンバーにはもちろんジョン・ウェーバー(bass)、ジョン・ファーンズワース(drums)の愛弟子二人。昨年SMALLS LIVE RECORDSから同メンバーでのリリースがありましたが、本作でもあのパワフルな演奏はご健在。「お前ら存分に楽しんで行けよ」とばかりに熱気のこもった極上のスタンダードライヴを楽しませてくれます。【Personnel】Harold Mabern - pianoJohn Webber - bassJoe Farnsworth - drums¥2,420 (税込)ご注文できません -
- オフマイナー / JPN / CD / OFM038 / 1005251370 / 2013年06月26日
売切 注文不可近年はどこのレーベルから何が出たのかわかりにくくなってしまうほど活発なアルバム・リリースを続けているメイバーンだが、これは初めてのスモールズ・ライヴ盤。僕の知る限り彼のリーダー作が実況で記録されたのは85年リリースのサックヴィル盤『ジョイ・スプリング』以来ではないかと思う。共演者のジョン・ウェバー(ベース)、ジョー・ファーンズワース(ドラムス)はメイバーンの愛弟子的存在で、ここにエリックを加えればそのままエリック・アレキサンダー・カルテットになる。かつてのボス、ウェス・モンゴメリーが書いた「ロード・ソング」、ニューオリンズR&Bの巨匠ファッツ・ドミノの曲を軽妙に料理した「アイム・ウォーキン」、ブギ・ウギの腕前を披露する「ブギ・フォー・アル・マクシャン」、人気子供番組の曲をごきげんにスイングさせた「セサミ・ストリート」等、乗りに乗るメイバーンのフルコースをご賞味あれ!(ライナーノーツより抜粋)- 試聴可能
¥1,885 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCO90113 / 1001793573 / 2012年12月12日
売切 注文不可JAZZ THE BEST お宝コレクションのクラブ・ジャズ編。シカゴのバップ・ピアニスト、ハロルド・メイバーンによる1970年録音のアルバム。ジャクソン5の「アイ・ウォント・ユー・バック」のカヴァーを含む、リラックスしたソウル・フィーリング溢れる作品。(新譜案内より)- 限定版
¥1,153 (税込)盤質:- B+
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.20
プログレッシヴロック
2026.10.20
プログレッシヴロック
2026.10.20
ロック・ポップス・インディ
2026.10.20
クラシック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル