-
- IMPORT / LP(レコード) / LOGA1004 / 1002518933
廃盤ご注文できません -
12枚組 1953年ライヴが新リマスタリングで復刻
- NOTE 1(NOTE ONE) / IMPORT / CD / NOH0002 / 1009271461 / 2026年08月22日
売切 注文不可ワーグナー:【収録内容】楽劇《ニーベルングの指環》(全曲) 1953年バイロイト音楽祭ライヴ◆ラインの黄金(1953年8月8日)ヴォータン:ハンス・ホッター(バリトン)ドンナー:ヘルマン・ウーデ(バス・バリトン)フロー:ゲルハルト・シュトルツェ(テノール)ローゲ:エーリッヒ・ヴィッテ(テノール)フリッカ:イーラ・マラニウク(メゾ・ソプラノ)フライア:ブルニ・ファルコン(ソプラノ)エルダ:マリア・フォン・イロシュヴァイ(コントラルト)アルベリッヒ:グスタフ・ナイトリンガー(バリトン)ミーメ:パウル・キューン(テノール)ファゾルト:ルートヴィッヒ・ヴェーバー(バス)ファフナー:ヨーゼフ・グラインドル(バス)ヴォークリンデ:エリカ・ツィンマーマン(ソプラノ)ヴェルグンデ:ヘティ・プリュマッハー(メゾ・ソプラノ)フロースヒルデ:ギゼラ・リッツ(アルト)◆ワルキューレ(1953年8月9日)ジークムント:ラモン・ヴィナイ(テノール)フンディング:ヨーゼフ・グラインドル(バス)ヴォータン:ハンス・ホッター(バリトン)ジークリンデ:レジーナ・レズニック(メゾ・ソプラノ)ブリュンヒルデ:アストリッド・ヴァルナイ(ソプラノ)フリッカ:イーラ・マラニウク(メゾ・ソプラノ)ゲルヒルデ:ブリュンヒルデ・フリートラント(ソプラノ)オルトリンデ:ブルニ・ファルコン(ソプラノ)ヴァルトラウテ:リーゼ・ゾレル(メゾ・ソプラノ)シュヴェルトライテ:マリア・フォン・イロシュヴァイ(コントラルト)ヘルムヴィーゲ:リゼロッテ・トーマミュラー(ソプラノ)ジークルーネ:ギゼラ・リッツ(アルト)グリムゲルデ:シビラ・プラーテ(コントラルト)ロスヴァイゼ:エリカ・シューベルト(メゾ・ソプラノ)◆ジークフリート(1953年8月10日)ジークフリート:ヴォルフガング・ヴィントガッセン(テノール)ミーメ:パウル・キューン(テノール)さすらい人:ハンス・ホッター(バリトン)アルベリッヒ:グスタフ・ナイトリンガー(バリトン)ファフナー:ヨーゼフ・グラインドル(バス)エルダ:マリア・フォン・イロシュヴァイ(コントラルト)ブリュンヒルデ:アストリッド・ヴァルナイ(ソプラノ)森の小鳥:リタ・シュトライヒ(ソプラノ)◆神々のたそがれ(1953年8月12日)ジークフリート:ヴォルフガング・ヴィントガッセン(テノール)グンター:ヘルマン・ウーデ(バス・バリトン)アルベリッヒ:グスタフ・ナイトリンガー(バリトン)ハーゲン:ヨーゼフ・グラインドル(バス)ブリュンヒルデ:アストリッド・ヴァルナイ(ソプラノ)グートルーネ:ナタリー・ヒンシュ・グレンダール(メゾ・ソプラノ)ヴァルトラウテ:イーラ・マラニウク(メゾ・ソプラノ)第1のノルン:マリア・フォン・イロシュヴァイ(コントラルト)第2のノルン:イーラ・マラニウク(メゾ・ソプラノ)第3のノルン:レジーナ・レズニック(メゾ・ソプラノ)ヴォークリンデ:エリカ・ツィンマーマン(ソプラノ)ヴェルグンデ:ヘティ・プリュマッハー(メゾ・ソプラノ)ジークルーネ:ギゼラ・リッツ(アルト)【演奏者】バイロイト祝祭合唱団、バイロイト祝祭管弦楽団クレメンス・クラウス(指揮)録音:1953年8月8日-10日&12日、バイロイト祝祭劇場(ライヴ)2026年新リマスタリング:ヨハネス・ゲプハルトドイツの大手ディストリビューター「note one」が幅広く強力なコネクションを駆使して展開するヒストリカル・ファン注目のヘリテージ・シリーズ。大きな注目を浴びたカラヤン1952年のバイロイト音楽祭《トリスタンとイゾルデ》の最先端リマスタリング盤に次ぐ第2弾は、伝説として語り継がれている翌53年8月の同音楽祭クレメンス・クラウスの《ニーベルングの指環》全4夜。ヨハネス・ゲプハルトが新たにリマスタリングを施しました。戦後1951年からバイロイト音楽祭は再開されましたが、方向性を確定させたのがこの53年の「指環」といわれ大評判になりましたが、クラウスは翌年急逝したため、一度きりの出演となってしまいました。この音源はかつてOrfeoやArchipelレーベルなどからCD発売され話題となりましたが、長らく入手困難の状態が続いていました。今回最新技術で待望の再登場となります。歌手陣も後のバイロイトの顔となる面々のオールスター・キャスト。観客の熱狂も伝わるジークフリート役ヴィントガッセンの凄さ、空前絶後のヴォータンを聴かせる若々しいホッター、全盛期のナイトリンガーのアルベリヒと枚挙にいとまがありません。さらに後のスター、リタ・シュトライヒが森の小鳥役でバイロイト・デビューしているのも注目。クラウスのワーグナーはフルトヴェングラーやクナッパーツブッシュらドイツ系指揮者のようながっしりとした造形感よりも明るく優雅でしなやかな音楽作りが新鮮。バイロイトの新時代の幕開けとなった名舞台を新リマスタリングでご堪能ください。お買い逃しなく(東京エムプラス)¥10,780 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
-
芸術への情熱を捉えたドキュメント
- ATS (CLASSICAL) / IMPORT / CD / ATS9682 / 1008873147 / 2024年06月27日
売切 注文不可【収録内容】ムソルグスキー(ラヴェル編):展覧会の絵(1947年12月6日ライヴ)、ラヴェル:『ダフニスとクロエ』第二組曲(1945年3月27日放送コンサート)、レスピーギ:『ローマの噴水』(1945年3月19日放送コンサート)【演奏者】クレメンス・クラウス指揮ウィーンフィル、ウィーン国立歌劇場合唱団(ダフニス) 正に高貴、典雅の呼び名が相応しいクレメンス・クラウスとお互いが愛し合ったウィーンフィルとの共演が高音質UHQCD化。とにかく当時のウィーンフィルの音色が現在とまるで違います。『展覧会の絵』はクラウスが非ナチ化裁判で勝利し公職追放から解放された直後のライヴ。どこか頼りないまでのアンサンブルですがソロ楽器それぞれの味わいは筆舌に尽くしがたく「キエフの大門」はクラウス自身が手を入れたのではないかと思われるほどの改変が面白い。ドイツ・オーストリアが敗色濃厚な1945年3月に合唱団まで投入した『ダフニス』の官能美の極み、『ローマの噴水』のカラフルとしか言いようのない響きと開放的なパワー。危機的状況の中でも高まる芸術への情熱を捉えたドキュメントです。ファン必携の名演奏(ミューズ貿易新社)¥2,695 (税込)盤質:- B
-
盤質:
- B
-
- VOX / IMPORT / LP(レコード) / PL6480 / 1005425180
売切 注文不可ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
ソウル・ブルース
2026.10.17
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.16
レゲエ
2026.10.16
トピック
2026.10.16
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.16
クラブ・ダンス
2026.10.16
クラブ・ダンス
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル