LISE DE LA SALLE / リーズ・ドゥ・ラ・サール
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リスト芸術の粋に光を当てる
- NAIVE / IMPORT / CD / V8602 / 1009089419 / 2025年06月03日
売切 注文不可フランツ・リスト: 【収録内容】1-8. ソナタ ロ短調 S.178(31:24) 9. 愛の賛歌(《詩的で宗教的な調べ》S.173より第10 曲)(6:45) 10. ドン・ジョヴァンニの回想 S.418(20:38)【演奏者】リーズ・ド・ラ・サール(ピアノ)録音:2024 年2月22-24 日、テルデックス・スタジオ・ベルリン 収録時間:58 分リスト芸術の集大成ともいえる《ソナタ ロ短調》。鋼鉄の指や手首、そして黄金の心を持つ選ばれたピ アニストのためのものであり、19 世紀のピアノ・レパートリーの中で特別な輝きを放つ、途切れない8 つの楽章で構成される見事なフレスコ画のような作品ともいえます。リーズ・ド・ラ・サールは、ゲー テの「ファウスト」の劇的なインパクト、そしてこの楽曲が「巡礼の年」を構成するものであり、曲集に ある瞑想的なリリシズムも忘れることなく、劇的な力と抒情のバランスを驚くほど見事にとっています。《愛 の賛歌》を中心に、シンメトリーのように配された《ドン・ジョヴァンニの回想》での分厚くも輝かしい 音の流れは圧巻です。リストの超絶技巧のものすごさと、音符の奥にうずまく様々な情念が生々しく響 きます。1988 年生まれのリーズ。初来日の時はまだ10 代半ばでしたが、その後年月を経て、着実に その技術と表現をさらに深めていることを実感する内容です。 (NAIVE)(ファインアーツミュージック)¥3,795 (税込)ご注文できません -
- NAIVE / IMPORT / CD / V5468 / 1008281277 / 2021年03月30日
廃盤リーズ・ドゥ・ラ・サール久々の独奏アルバムの登場です。アルバムのテーマはダンス。アメリカ、アルゼンチン、スペイン、フランス、ハンガリー、ロシア6カ国の民俗的な踊りに基づくピアノ曲を集めています。とはいえ、選曲は凝っていてマニアックなタイトルが壮観。 北アメリカはジャズのリズムによる4篇。アート・テイタムやウィリアム・ボルコムの超絶技巧的なナンバーで強烈なスウィングを示し、南米とスペインでは妖しげな官能性を撒き散らします。母国フランスはサン=サーンスとラヴェルの優雅で洗練された抑制も聴かせてくれます。一変バルトークの「ルーマニア民俗舞曲」では濃厚な民族色、ロシアではロマンティックな歌い回しなど多彩な表現力が増していて、成長ぶりが伺えます。彼女は幼少期からバレエを習い、踊ることが大好きだったとのこと。表現方法は違えど、踊りを誰かと共有するという世界共通の感覚に挑戦します。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】いつ踊ればいい? [1] ガーシュウィン:いつ踊ればいい?[2] アート・テイタム:二人でお茶を [3] ウィリアム・ボルコム:ゴースト・ラグ[4] ファッツ・ワーラー:ヴァイパーズ・ドラッグ[5] ピアソラ:リベルタンゴ [6] ヒナステラ:アルゼンチン舞曲Op.2(全3曲) [7] ファリャ:火祭りの踊り [8] ラヴェル:優雅で感傷的なワルツ [9] サン=サーンス:ワルツ形式による練習曲 [10] バルトーク:ルーマニア民俗舞曲(全6曲)[11] ストラヴィンスキー:タンゴ [12] スクリャービン:ワルツ変イ長調Op.38 [13] ラフマニノフ(ヴャチェスラフ・グリャズノフ編):イタリアン・ポルカ【演奏者】 リーズ・ドゥ・ラ・サール(ピアノ)録音:2020年8月29-31日/テルデックス・スタジオ(ベルリン)¥3,465 (税込)盤質:- B
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- NAIVE / IMPORT / CD / V5444 / 1007521910 / 2017年11月10日
廃盤★リーズ・ドゥ・ラ・サール、ソロ最新盤の登場!ファビオ・ルイージとのラフマニノフのピアノ協奏曲共演(KKC5606/5718)でも高く評価されていたリーズ、近年ますますその音楽性に磨きがかかっています。ラフマニノフとラヴェルのアルバム(V 4936(廃盤))でna?veから鮮烈デビューしてはや15年を記念してのリリースです。 ★かねてよりバッハをメインにした1枚を、と考えていたリーズ。ただ、1枚をすべてバッハの作品でそろえるのではなく、バッハの死後、バッハの影響を受けた作品でプログラムを構成しようと考えました。バッハの死後100年あまりした時にリストが書いたバッハの名を冠する作品、ブゾーニのシャコンヌ編曲が選ばれました。そしてルーセルとプーランクの作品は、当時の音楽雑誌『ラ・ルヴュ・ミュジカル』の1932年12月号、「バッハへのオマージュ」と題した特集号のために雑誌が5人の作曲家〈プーランク、ルーセル、カゼッラ、マリピエロ、オネゲル〉に依頼した時のもの。 ★注目なのが、フランスの人気ジャズピアニスト、トーマス・エンコの作品も収録していること。バッハ作品と他の作曲家の作品との間に、聴いている人が一息つけるようにしたかったというリーズは、自身ファンであるトーマス・エンコに新作を依頼。トーマス・エンコはジャズの世界で活躍していますが、クラシックの素養もある才能あふれる若手。トーマスは快くこの依頼を引き受け、すぐにリーズが思い描いていたような作品を4つ届けてくれました。そのうち2作はイタリア協奏曲の第2楽章、そしてシャコンヌをベースにした作品ですが、凝った和声づけで楽しい仕上がり。4手の作品ではリーズと連弾をしています。リーズのセンスと音楽を存分に堪能できる1枚です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】・J.S.バッハ(1685-1750):イタリア協奏曲 BWV 971(1735) ・トーマス・エンコ(b.1988):イタリア協奏曲に基づく夜の歌(2017)[chant nocturne, based on italian concerto 2017] ・プーランク(1899-1963):バッハの名による即興ワルツ ホ短調(1932) ・トーマス・エンコ:「sur la route」(径で)(b-a-c-hのテーマに基づく、1台4手のための)(2017)* ・J.S.バッハ/ブゾーニ編:シャコンヌ ニ短調 BWV 1004(1717-23/1893) ・トーマス・エンコ:la question de l'ange(シャコンヌに基づく)(2017) ・ルーセル(1869-1937):前奏曲とフーガ op.46(1932) ・リスト(1811-86):B-A-C-Hの主題に基づく幻想曲とフーガ(1855/1871) ・トーマス・エンコ:l'aube nous verra(夜明けが私たちを見るだろう)(ゴルトベルク変奏曲に基づく)(2017) 【演奏者】リーズ・ドゥ・ラ・サール(ピアノ) トーマス・エンコ(ピアノ)* 録音:2016年12月14-15日、2017年3月27-28日、ブレーメン¥2,695 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / CD / KKC5718 / 1007394727 / 2017年06月10日
売切 注文不可★2012/2013シーズンより音楽総監督に就任したファビオ・ルイージの下、さらなる進化を遂げているフィルハーモニア・チューリッヒ。2015年に立ち上げた自主レーベル,フィルハーモニア・レコードからも次々と録音が発表されています。本作は、2013年から2015年までアーティスト・イン・レジデンスを務めたフランス出身のピアニスト、リーズ・ドゥ・ラ・サールとフィルハーモニア・チューリッヒのコンサートマスターのバルトゥオミ・ニジョウとソロ・チェロ奏者のクラウディス・ヘルマンの3人によるラフマニノフのピアノ三重奏曲。リーズ・ドゥ・ラ・サールはフィルハーモニア・チューリッヒとのラフマニノフの5つの協奏曲のディスクを発売しており(PHR-0104)、彼女のラフマニノフに対する深い愛情と真摯な音楽性は実証済です。 ラフマニノフの2つのピアノ三重奏曲は「悲しみの三重奏曲」と呼ばれ、ラフマニノフ若き日の魅力的な作品です。第1番は、モスクワ音楽院の学生だった1892年に作曲されています。チャイコフスキーの「偉大な芸術家の想い出」に影響を受けており、15分未満の単一楽章の短い作品ですが、豊かな抒情性と哀愁漂う旋律が心に染みわたります。一方第2番は、チャイコフスキーの悲報を受けて1983年12月に完成。チャイコフスキーの死を悼む厳粛な冒頭に始まり、第1番よりも内容的にも形式としても充実した音楽。特にピアノは多彩な音色と高度な技巧が求められ、非常に聴き応えがあります。ヴァイオリンとチェロの流麗な語り口はさすがオケのメンバー同士、ヴァイオリンとチェロの音色がまろやかに溶け合い、そこにリーズ・ドゥ・ラ・サールの凛としたピアノが絡み合い、ラフマニノフの甘美な香りが沸き立つ見事な演奏を聴かせてくれます。 ピアノ三重奏曲第1番ト短調,ピアノ三重奏曲第2番変ロ短調リーズ・ドゥ・ラ・サール(ピアノ) バルトゥオミ・ニジョウ(ヴァイオリン) クラウディス・ヘルマン(チェロ) 録音:2016年1月、チューリッヒ、SRFスタジオ¥3,300 (税込)ご注文できません -
日本語解説付き国内仕様 (原盤:V5215)
- キングインターナショナル / JPN / CD / KKC5128 / 1005264761 / 2011年03月29日
売切 注文不可【収録内容】ショパン:1. バラード 第1番 ト短調 Op.232. 同 第2番 ヘ長調 Op.383. 同 第3番 変イ長調 Op.474. 同 第4番 ヘ短調 Op.525. ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 Op.21【演奏】リーズ・ドゥ・ラ・サール(ピアノ)ファビオ・ルイージ(指揮) シュターツカペレ・ドレスデン [5]【録音】2009年9月(協奏曲)(ライヴ)2010年2月(バラード)(セッション)¥2,934 (税込)ご注文できません -
- NAIVE / IMPORT / CD / V4936 / 1005400355 / 2003年04月05日
売切 注文不可【収録内容】ラフマニノフ:「音の絵」より 作品39-1,2、作品33-6,2,9ラヴェル:ソナチネ、鏡【演奏者】リーズ・ドゥ・ラ・サール(ピアノ)【録音】2002年9月¥2,860 (税込)ご注文できません -
- ACCENTUS MUSIC / IMPORT / CD / PHR0104 / 1006867290 / 2015年12月11日
廃盤才媛リーズ・ドゥ・ラ・サールのラフマニノフ全曲ルイージ&チューリッヒの万全のサポートを得て録音チューリッヒ歌劇場の専属オーケストラ、フィルハーモニア・チューリッヒ。2012/2013シーズンより音楽総監督に就任したファビオ・ルイージ指揮の下、さらなる進化を遂げています。2015年からは自主レーベルpholharmonia ● rec (フィルハーモニア・レコード) も立ち上げ「幻想交響曲」、「ワーグナー:前奏曲と間奏曲集」、「ヴェルディ:リゴレット(DVD)」を発売し好評価を得ています。今回は、2013年から2015年までアーティスト・イン・レジデンスを務めたフランス出身のピアニスト、リーズ・ドゥ・ラ・サールを迎えてラフマニノフの5つの協奏作品をライヴ録音しました。独奏を務めるリーズ・ドゥ・ラ・サールは1988年フランスのシェルブール生まれ、13歳で協奏曲デビューをし、14歳でフランスのナイーヴ・レーベルに最初の録音を行い、以後世界から注目される才媛。その実力は、故・吉田秀和氏も彼女の「ショパン:バラード全曲、ピアノ協奏曲第2番」のCDを評価していたことから、可憐な容姿だけではないことが証明されています。ラフマニノフのピアノ協奏曲は、古今東西のピアニストによる名盤ひしめく楽曲。後期ロマン派特有のメランコリックで情感に満ちた音楽が大変魅力的な楽曲。そこにはピアニストとしての力量が見事に発揮されます。リーズ・ドゥ・ラ・サールは真っ向からそれぞれの作品に挑んでおり、この演奏を通して技術面・表現面において飛躍を遂げ、より深い音楽性を手に入れたことがわかる見事な演奏を聴かせています。それはオーケストラの好サポートを得たことも大きく影響しており、音楽を大きく掴み、力強く豊かな抒情性をたたえたオケの響きが、ピアノの美しい旋律をより一層引き立たせることに成功しています。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ラフマニノフ:ピアノ協奏曲全曲〔第1番~第4番〕、パガニーニ狂詩曲DISC1ピアノ協奏曲第1番嬰ヘ短調 Op.1ピアノ協奏曲第2番ハ短調 Op.18DISC2ピアノ協奏曲第3番ニ短調 Op.30DISC3ピアノ協奏曲第4番ト短調 Op.40パガニーニの主題による狂詩曲 Op.43[収録時間=2時間39分]【演奏者】リーズ・ドゥ・ラ・サール(ピアノ)ファビオ・ルイージ(指揮) フィルハーモニア・チューリッヒ 【録音】2013年-2015年 チューリッヒ歌劇場(ライヴ)¥7,205 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / CD / KKC5178 / 1005007561 / 2012年01月11日
売切 注文不可何と大きな音楽、この完成度リーズ・ドゥ・ラ・サールの恐るべき才能2011年5月の来日公演で披露し、聴衆の度肝を抜いたリーズ・ドゥ・ラ・サールのリスト、CD登場です。リーズ独特の深く強靱なタッチとたしかなテクニック、さらに若い女性とは思えぬ大きな音楽性が光る「ダンテを読んで」や「バラード第2番」から、シューベルトやシューマンの歌曲トランスクリプション、さらに、熱のある歌が湧き上がるような「愛の歌(献呈)」など、リーズの魅力に満ちた1枚となっています。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】リスト:1. ダンテを読んで―ソナタ風幻想曲2. ラクリモサ(モーツァルト/リスト)3. バラード 第2番 ロ短調4. 愛の歌(献呈)(シューマン/リスト)5. マゼッパ(超絶技巧練習曲より 第4番)6. 灰色の雲7. セレナード(シューベルト/リスト)8. 葬送(詩的で宗教的な夕べより第7曲)9. イゾルデの愛の死(ワーグナー/リスト)【演奏者】リーズ・ドゥ・ラ・サール(ピアノ)【録音】2011年1月¥2,934 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
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- NAIVE / IMPORT / CD / V5215 / 1001238262 / 2010年06月16日
売切 注文不可ファビオ・ルイージも激賞 表現に深みを増した美しきピアニスト リーズ・ドゥ・ラ・サール最新盤 熱くうねり轟くショパン ファビオ・ルイージとの今夏来日公演曲目! リーズ・ドゥ・ラ・サール(ピアノ) ファビオ・ルイージ(指揮)、ドレスデン国立歌劇場管弦楽団 録音:協奏曲-2009 年9 月( ライヴ) /バラード-2010 年2 月( スタジオ録音) ★ゴールデンウィークに開催されたラ・フォル・ジュルネ音楽祭で絶賛、今夏ルイージと日本でのPMF ツアーで共演予定のリーズ・ドゥ・ラ・サールの新譜がリリースされます。1988 年生まれ、天才美少女として抜群のテクニックで私たちを驚嘆させてきたリーズ。20 歳を過ぎ、さらに磨きのかかったテクニックに、深みと凄みを増した熱い表現が加わり、堂々たるショパンを聴かせてくれています。バラードでメロディを歌う折のルバートのかけ方は貫禄たっぷり。協奏曲でのルイージ、オーケストラとのアンサンブルもばっちりで、ピアノの音色がキラキラとまぶしいほど。今夏の来日が楽しみです。¥2,253 (税込)ご注文できません -
MOZART: PIANO SONATA NO.9, RONDO / PROKOFIEV: PIANO SONATA NO.3, ETC
LISE DE LA SALLE / リーズ・ドゥ・ラ・サール
クラシックCD2枚組+デュアルディスクDVD付き(※PAL方式)
- NAIVE / IMPORT / CD+DVD / V5080 / 1000340548 / 2007年09月13日
売切 注文不可【ボーナスDVD (CD2の裏側) 】 ドキュメンタリー・オブ・リーズ・ドゥ・ラ・サール(撮影:ジャン=フィリップ・ペロー) ※デュアルディスク仕様・再生方式はPALですのでご注意ください。 2007年1月に来日した際、好評だったハクジュホールでのリサイタルと同プログラムによるアルバムです。かっちりとしたタッチで、「大人になると難しい」といわれるモーツァルトを 難なくこなしています。DISC2 のプロコフィエフでは一転、幅広い音色とものすごいエネルギー。TV-CMでも話題となった『モンタギュー家とキャピュレット家』を、重厚な和声で弾ききっています。 ボーナス映像はPAL方式ですが、パソコンなどでリーズの映像が見られるものとあって貴重。撮影したジャン=フィリップ・ペローは、主に自然の写真などを多く手がけるフォトグ ラファー。写真家ならではのアングルによるリーズの映像の数々も見ものです。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 DISC1 [1] モーツァルト:ロンド イ短調 K.511 [2] モーツァルト:ピアノ・ソナタ第9番ニ長調 K.311 [3] モーツァルト:「ああ、お母さん、きいてください」による12の変奏曲(キラキラ星変奏曲) DISC2 [1] プロコフィエフ:トッカータ op.11 [2] プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第3番イ短調 op.28 [3] プロコフィエフ:組曲 「ロメオとジュリエット」からの10の小品より(抜粋) 〔少女ジュリエット / メヌエット / 仮面舞踏会 / モンタギュー家とキャピュレット家 / マキューシュオ / 別れの前のロミオとジュリエット〕 【演奏者】 リーズ・ドゥ・ラ・サール(ピアノ)¥2,318 (税込)ご注文できません -
ラフマニノフ: 「音の絵」より / ラヴェル: 「鏡」、ソナチネ / "RACHMANINOV: ETUDES-TABLEAUX / RAVEL: MIROIRS, SONATINE"
LISE DE LA SALLE / リーズ・ドゥ・ラ・サール
クラシックV4936 の日本語解説付き国内仕様
- NAIVE / JPN / CD / KDC5006 / 1000694723 / 2004年06月05日
売切 注文不可【収録内容】ラフマニノフ:「音の絵」より 作品39-1,2、作品33-6,2,9ラヴェル:ソナチネ、鏡【演奏者】リーズ・ドゥ・ラ・サール(P)【録音】2002年9月★V4936 の日本語解説付き国内仕様商品です¥2,724 (税込)ご注文できません -
- NAIVE / IMPORT / CD / V5364 / 1006312026 / 2014年06月20日
売切 注文不可世界を翔ける麗しきピアニストリーズ・ドゥ・ラ・サールによるシューマン!音楽への喜びが迸る『アベッグ変奏曲』世界を翔ける活躍ぶり、そして来日も重ね、人気・実力ともに急上昇のリーズ・ドゥ・ラ・サール。最新盤はシューマンの3作品。 『アベッグ変奏曲』は、シューマンの最初期の作品のひとつで、シューマンが法学の勉強をやめ、音楽に本格的に取り組み始めたころのもの。音楽を書くことへの純粋な喜びのようなものを感じるとリーズは語っており、彼女の演奏も非常に素直に華麗にこの作品を紡いでいます。『子供の情景』も、彼女の深くあたたかみのあるタッチで紡ぐ第1曲から、シューマンの世界に引き込まれます。ひとつひとつのメロディーを慈しみながら、リズムのセンスも非常に優れていて、推進力のあるシューマンを展開しています。『幻想曲』も、ほとばしるようなシューマンの情感たっぷり。ピアニストとして、女性として、ますます深みを増していることを感じさせる出来栄えです。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】シューマン:子供の情景 op.15アベッグ変奏曲 op.1幻想曲 ハ長調 op.17【演奏者】リーズ・ドゥ・ラ・サール(ピアノ)【録音】2013年12月¥2,750 (税込)ご注文できません -
- NAIVE / IMPORT / CD / V5267 / 1001395389 / 2011年05月14日
売切 注文不可吉田秀和氏も絶賛!!世界を翔ける美しきピアニスト、リーズ・ドゥ・ラ・サール!!1988年生まれの若く美しきピアニスト、リーズ・ドゥ・ラ・サールの新盤は、リスト作品集。リーズ独特の深く強靱なタッチとたしかなテクニックが光る「ダンテを読んで」や「バラード第2番」など規模の大きな作品から、シューベルトやシューマンの歌曲トランスクリプション、さらに、熱のある歌が湧き上が るような「愛の歌(献呈)」など、リーズの魅力に満ちた1枚となっています。【(株)キング・インターナショナル】¥2,357 (税込)ご注文できません -
- PHILHARMONIA REC (SWISS/CLASSICAL) / IMPORT / CD / PHR0107 / 1007349928
廃盤中古査定時のデータを元に商品情報を記載しております。不正確な内容を含む場合がありますので、予めご了承の上お求めください。¥3,850 (税込)ご注文できません
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