売切
注文不可
- 通販番号
- 1001799520
- 発売日
- 2012年11月21日
- EAN
- 4514306011340
¥2,420
(税込)
ご注文できません
商品詳細情報
泣き声パンクロッカーにして、スウィート・リトル・ブルースマン!下北沢のジョナサン・リッチマンこと、シンガーソングライター倉内太が、半径3メートルの小さな世界から全宇宙に向けて、歌い、つぶやき、叫んだ、青春の記録。誰もいない放課後の教室で、ホコリだらけの狭い倉庫内で、君の部屋のステレオで、吐き出すように歌い叫び、心細くつぶやき、センチメンタルに語りかけるMINIMUM ROCK’N’ROLL!恐い奴にもカッコいい奴にもなれないから、変な奴になるしかなかった。きっと、ロックが好きな子供たちには、すべてのポエムが同じ意味なのさ。二度とバカにされてたまるか。
<参加クラスメイト>
ユリナ(住所不定無職)
ザ・ゾンビーズ子(住所不定無職)
本間ドミノ先生(THE BOHEMIANS)
佐古勇気(snap)
宗村北斗(snap)
三輪二郎
田代タツヤ(撃鉄)
鮎子(THE DROPS)
すばらしいシンガーソングライターが割拠する東京インディーシーンだけど、こんな歌い手を待っていた! 泣いてるような笑っているようなおしゃべりのようなその弾き語りは、一人なのにパンクバンドが鳴っているようで。ジョナサン・リッチマンやビリー・ブラッグなんて名前を彷彿とさせるところもある。けど、彼の名前は倉内太だ。
[~TRAS-UP 12号(5月発売)掲載 倉内太インタビューより~]
~アツいコメント、頂いています!~
不安定で危うくて切なくて、でも力強い。マジでロックンロールしている。
---ウルフルケイスケ(ウルフルズ)
倉内さんの音楽は1番近いところで歌を歌ってくれるポップスです。
おもわず顔をうずめたくなるくらい近いんです。好きになっちゃうしかないですよ。
---渡辺大知(黒猫チェルシー)
忘れ物に気付いて帰ってきた放課後のだれもいない教室で、ひそかに好きなあのコの机の中が見たくなって、そしたら中から知らないだれかのCDが出てきて、聴いたら最高だった!みたいな。倉内太の歌はそんな歌だった。青苦しくて、胸が詰まる。下北沢のジョナサン・リッチマンってウワサを聞いてたけど、21世紀の「夏のぬけがら」って気分もした。
---松永良平(Rhythm& Pencil)
中学生の頃の 美術室のにおいがする 音楽だね。
小学生でも 高校生でもない 絶妙な 感覚。
聴いてて ふにゃふにゃした。
もしかすると あたらしいのかな?? むふっ。
---有馬和樹(おとぎ話)
倉内君の歌はわたしのものだ
A Hard Days Night が倉内君のものであるように
I can't explainがあなたのものであるように
お前になんか分かってたまるか
---THE ZOMBIES子(住所不定無職)
授業中、黒板をうつすふりしてノートの端っこに書いた「FUCK YOU」。
このレコードを聴くと、きっと同じ教室の端っこの席で倉内くんも書いてたんじゃないかなあ、なんて思う。
だって、ぼくもRancidが好きだった!
---金田康平(THEラブ人間/歌手)
(新譜案内より)
<参加クラスメイト>
ユリナ(住所不定無職)
ザ・ゾンビーズ子(住所不定無職)
本間ドミノ先生(THE BOHEMIANS)
佐古勇気(snap)
宗村北斗(snap)
三輪二郎
田代タツヤ(撃鉄)
鮎子(THE DROPS)
すばらしいシンガーソングライターが割拠する東京インディーシーンだけど、こんな歌い手を待っていた! 泣いてるような笑っているようなおしゃべりのようなその弾き語りは、一人なのにパンクバンドが鳴っているようで。ジョナサン・リッチマンやビリー・ブラッグなんて名前を彷彿とさせるところもある。けど、彼の名前は倉内太だ。
[~TRAS-UP 12号(5月発売)掲載 倉内太インタビューより~]
~アツいコメント、頂いています!~
不安定で危うくて切なくて、でも力強い。マジでロックンロールしている。
---ウルフルケイスケ(ウルフルズ)
倉内さんの音楽は1番近いところで歌を歌ってくれるポップスです。
おもわず顔をうずめたくなるくらい近いんです。好きになっちゃうしかないですよ。
---渡辺大知(黒猫チェルシー)
忘れ物に気付いて帰ってきた放課後のだれもいない教室で、ひそかに好きなあのコの机の中が見たくなって、そしたら中から知らないだれかのCDが出てきて、聴いたら最高だった!みたいな。倉内太の歌はそんな歌だった。青苦しくて、胸が詰まる。下北沢のジョナサン・リッチマンってウワサを聞いてたけど、21世紀の「夏のぬけがら」って気分もした。
---松永良平(Rhythm& Pencil)
中学生の頃の 美術室のにおいがする 音楽だね。
小学生でも 高校生でもない 絶妙な 感覚。
聴いてて ふにゃふにゃした。
もしかすると あたらしいのかな?? むふっ。
---有馬和樹(おとぎ話)
倉内君の歌はわたしのものだ
A Hard Days Night が倉内君のものであるように
I can't explainがあなたのものであるように
お前になんか分かってたまるか
---THE ZOMBIES子(住所不定無職)
授業中、黒板をうつすふりしてノートの端っこに書いた「FUCK YOU」。
このレコードを聴くと、きっと同じ教室の端っこの席で倉内くんも書いてたんじゃないかなあ、なんて思う。
だって、ぼくもRancidが好きだった!
---金田康平(THEラブ人間/歌手)
(新譜案内より)
ソングリスト
-
1.あの娘ほんとリズムギター
-
2.ぼくはきみが好き
-
3.花とテレビ
-
4.倉庫内作業員の毎晩が宴であれ
-
5.ぼく、ロックンロール、BAND
-
6.歌書き歌歌い
-
7.自転車で事故るかんじ(カラカラドンドン)
-
8.I've got a pop song
-
9.Rancid
-
10.ライナス
-
11.キッスのブルース
-
12.倉庫内作業員の恋~So Good Night~
-
13.こわいおもい
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.26
ロック・ポップス・インディ
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
2026.09.25
トピック
2026.09.25
ジャズ
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
クラシック
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.09.24
オールドロック
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...
チェックしたアイテム RECENTLY VIEWED
チェックしたアイテムはありません
YOU MUST LEAVE HER BECAUSE YOU LOVE HER / WHAT HAVE YOU GOT TO GAIN BY LOSING ME
2017年07月24日 / 7"(レコード) / IMPORT
売切
¥1,650
(税込)