売切
注文不可
- 特典終了
- 通販番号
- 1001811787
- 発売日
- 2013年01月09日
- EAN
- 4988044618329
¥2,750
(税込)
ご注文できません
商品詳細情報
※スリップケース→通常プラケースに変更となります
再発、遂に出ます。知らなかったらおしまい。
[渡邉浩一郎]
1959年東京生まれ。1976年京都に単身転居、高校入学当初は8ミリ映画やスライド作りなど映像に興味を持つが、次第にジャーマン・ロックや現代音楽など実験的な音楽に傾倒していく。中学時代から始めたヴァイオリンや子供の頃から好きだった機械いじりが高じて自作したシンセサイザーで、1978年頃から即興演奏や自宅録音を始め、また、「まだ」、「(オリジナル)ウルトラビデ」などのバンドに加わる。1982年東京に戻って以後は、エレクトロニクスに加えドラムスやユーフォニウムも演奏、多くのセッションやバンドに参加した。工藤冬里率いる「マヘル・シャラル・ハシュ・バズ」は、その初期から参加し、最期に在籍したバンドでもある。1990年8月他界。
[渡邉浩一郎追悼CD『まとめてアバヨを云わせてもらうぜ』]
音楽に限らずあらゆる才能に溢れていたが、興味の赴くままに生き、もうつまんないやと死んでいった渡邉浩一郎、享年31歳。本作は、彼が遺した膨大なレコード、テープなどのコレクションを友人の有志が整理し、“まとめてアバヨ”と1991年にCDとして発表したもの。ソロ演奏のほか、「東京スーサイド」、「まだ」、「ウルトラビデ」、「マヘル・シャラル・ハシュ・バズ」などのバンド、「午後の網目」、「私たちの演奏」などのユニット、その他セッション等の音源から編集された。参加者は、大里俊晴、風巻隆、工藤冬里、小堺文雄、小山景子、小山哲人、JOJO廣重、高橋幾郎、高山“イディオット”謙一、谷口守、ビデ、藤本“ゲソ”和男、堀田吉範、美川俊治、ヤタスミ等々。発売から20余年、新装再発するものである。
(新譜案内より)
再発、遂に出ます。知らなかったらおしまい。
[渡邉浩一郎]
1959年東京生まれ。1976年京都に単身転居、高校入学当初は8ミリ映画やスライド作りなど映像に興味を持つが、次第にジャーマン・ロックや現代音楽など実験的な音楽に傾倒していく。中学時代から始めたヴァイオリンや子供の頃から好きだった機械いじりが高じて自作したシンセサイザーで、1978年頃から即興演奏や自宅録音を始め、また、「まだ」、「(オリジナル)ウルトラビデ」などのバンドに加わる。1982年東京に戻って以後は、エレクトロニクスに加えドラムスやユーフォニウムも演奏、多くのセッションやバンドに参加した。工藤冬里率いる「マヘル・シャラル・ハシュ・バズ」は、その初期から参加し、最期に在籍したバンドでもある。1990年8月他界。
[渡邉浩一郎追悼CD『まとめてアバヨを云わせてもらうぜ』]
音楽に限らずあらゆる才能に溢れていたが、興味の赴くままに生き、もうつまんないやと死んでいった渡邉浩一郎、享年31歳。本作は、彼が遺した膨大なレコード、テープなどのコレクションを友人の有志が整理し、“まとめてアバヨ”と1991年にCDとして発表したもの。ソロ演奏のほか、「東京スーサイド」、「まだ」、「ウルトラビデ」、「マヘル・シャラル・ハシュ・バズ」などのバンド、「午後の網目」、「私たちの演奏」などのユニット、その他セッション等の音源から編集された。参加者は、大里俊晴、風巻隆、工藤冬里、小堺文雄、小山景子、小山哲人、JOJO廣重、高橋幾郎、高山“イディオット”謙一、谷口守、ビデ、藤本“ゲソ”和男、堀田吉範、美川俊治、ヤタスミ等々。発売から20余年、新装再発するものである。
(新譜案内より)
特典詳細情報
★diskunionオリジナル特典★
オリ特:1991年8月24日 故渡邉浩一郎CD発売記念コンサートのちらしレプリカ(A4サイズ両面)
オリ特(2):〈「まだ」縁起〉レプリカ(B5サイズ12頁)↑こちらは終了となりました。予めご了承下さいませ。
※特典は無くなり次第終了となります。
ソングリスト
-
1. 無題
-
2. セッション4
-
3. イディオット・バスタード・サン
-
4. 五列節
-
5. ミス・ニッポン
-
6. 地下鉄新宿三丁目駅付近通路
-
7. やんやややん
-
8. 霧のカレリア
-
9. 想い出の渚
-
10. メリーゴーラウンド
-
11. 若いこだま
-
12. まとめてあばよを言わせてもらうぜ
-
13. セッション・アット・マイナー
-
14. レッド・アーミー
-
15. 再びのバビロン
-
16. やんやややん
-
17. アトランティス (カラオケ・バージョン)
-
18. パジュワさん
-
19. プログレホイホイ
-
20. 真白き富士の嶺
-
21. ミスター・モト
-
22. ソドムの市
-
23. ソドムの市
-
24. 「ミュージック・フォー・マテリアル」より
-
25. 「意地と喧嘩にゃ負けないが恋と情けにゃめっぽう弱い鉄砲マドロス小意気な「まだ」のあくまでもささやかそうに見えるかもしれないトートロジカル・ライブ・パフォーマンスさ」より
-
26. あゝ人生に涙あり
-
27. レッツ・ゴー役立たず
-
28. ○コの黒犬
-
29. ニルリリヤ
-
30. やんなっちゃった節
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.07
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.07
クラブ・ダンス
2026.10.07
日本のロック・J-POP
2026.10.07
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.07
ロック・ポップス・インディ
2026.10.07
ヒップホップ・R&B
2026.10.07
ロック・ポップス・インディ
2026.10.07
ソウル・ブルース
2026.10.07
平成J-POP
2026.10.07
日本のロック・J-POP
2026.10.07
平成J-POP
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル