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- 通販番号
- 1007209828
- 発売日
- 2016年10月21日
- EAN
- 0081227943264
- 組数
- 2
¥2,530
(税込)
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商品詳細情報
72年デビュー作がデラックス2CDリイシュー!
アメリカを代表する最高の女性エンターテイナーBETTE MIDLERの原点ここにあり! 輝かしいシンガーとしての記録を時代に刻み、人々の心に忘れられない記憶を刻み込んできた彼女のデビュー・アルバムのデラックス・エディション2CD。オリジナル・アルバムの最新リマスター音源を収録したDISC1に、シングル・ヴァージョンやアウトテイク、デモ音源などを収録したボーナス・ディスクをDISC2として加えたもの。さらにはBETTE MIDLER本人による新規ライナー・ノーツも収録しています。
1972年11月に発表された『THE DIVINE MISS M (アメリカが生んだ最後のシンガー/BETTE MIDLER・デビュー)』は、BARRY MANILOWが共同プロデューサーの一人として名を連ねる記念すべきBETTE MIDLERのデビュー作であり、全米TOP10にも輝いたヒット・アルバム。プラチナ・ディスクに認定された本作からは、全米TOP10シングルの"BOOGIE WOOGIE BUGLE BOY"の他、"DO YOU WANT TO DANCE"、"FRIENDS"などのヒット曲が生まれています。また彼女にグラミー賞最優秀新人賞をもたらしたアルバムでもあります。
またDISC2には、"FRIENDS"や"CHAPEL OF LOVE"のシングル・ミックスや、共同プロデューサーの一人でもあるJOEL DORNがミックスを手掛けた"DO YOU WANT TO DANCE"のシングル・ミックス、さらに"BOOGIE WOOGIE BUGLE BOY"のシングル・ヴァージョンなど9曲を収録。その内5曲が未発表曲/ヴァージョンとなっており、その貴重なレア・トラックには、LEON RUSSELLとBONNIE BRAMLETTによる楽曲"SUPERSTAR"の別ヴァージョン、"SATURDAY NIGHT"と"MR. FREEDOM AND I"のデモ・ヴァージョン、さらには後に『SONG FOR THE NEW DEPRESSION』に収録させることとなる"OLD CAPE COD"と"MARAHUANA"の1972年初期ヴァージョンなどが含まれています。
日本のファンとしては、本アルバム収録曲の"DO YOU WANT TO DANCE"が2016年8月27日から公開の映画『後妻業の女』(主演:大竹しのぶ)の劇中歌に使われていることも注目したいところ。
女優活動の傍ら、歌唱力にも非凡な才能を見せていたBETTE MIDLER。AHMET ERTEGUN (ATLANTIC RECORDSの創設者)がその才能に惚れ込み契約したという彼女。自身が手掛けた本アルバムのライナー・ノーツの中で、アルバム・タイトルにもなっている『THE DIVINE MISS M』の由来についてこう語っている「1969年頃、ニューヨークのブロードウェイと74THストリートにあったANSONIA HOTELの地下にあったCONTINENTAL BATHSというゲイ・クラブに初めて出た時から"THE DIVINE MISS M"と呼ばれるようになった。『屋根の上のバイオリン弾き』に出演していた時に出会った私の親友、BILL HENNESYがもう長い間、そう呼んでいたのよね。初めて(CONTINETAL)BATHSのステージに立とうとしていたとき、オーナーのSTEVE OSTROWが楽屋に首を突っ込んできて、なんて紹介したらいいか聞いてきて、”神ががってるぐらいに素晴らしいって言って”と言ってやったのが始まりだった」
9月19日からスタートする全米の人気オーディション番組、「THE VOICE」のシーズン11にチーム・ブレイクの指導者としてド迫力の登場も予定されているというBETTE MIDLER。歌手としてこれまでにグラミー賞を計4度受賞し、現在もラスベガスでのショーで多くのファンを魅了しているトップ・エンターテイナーの彼女なだけに、その指導ぶりにも注目が集まっています。
アメリカを代表する最高の女性エンターテイナーBETTE MIDLERの原点ここにあり! 輝かしいシンガーとしての記録を時代に刻み、人々の心に忘れられない記憶を刻み込んできた彼女のデビュー・アルバムのデラックス・エディション2CD。オリジナル・アルバムの最新リマスター音源を収録したDISC1に、シングル・ヴァージョンやアウトテイク、デモ音源などを収録したボーナス・ディスクをDISC2として加えたもの。さらにはBETTE MIDLER本人による新規ライナー・ノーツも収録しています。
1972年11月に発表された『THE DIVINE MISS M (アメリカが生んだ最後のシンガー/BETTE MIDLER・デビュー)』は、BARRY MANILOWが共同プロデューサーの一人として名を連ねる記念すべきBETTE MIDLERのデビュー作であり、全米TOP10にも輝いたヒット・アルバム。プラチナ・ディスクに認定された本作からは、全米TOP10シングルの"BOOGIE WOOGIE BUGLE BOY"の他、"DO YOU WANT TO DANCE"、"FRIENDS"などのヒット曲が生まれています。また彼女にグラミー賞最優秀新人賞をもたらしたアルバムでもあります。
またDISC2には、"FRIENDS"や"CHAPEL OF LOVE"のシングル・ミックスや、共同プロデューサーの一人でもあるJOEL DORNがミックスを手掛けた"DO YOU WANT TO DANCE"のシングル・ミックス、さらに"BOOGIE WOOGIE BUGLE BOY"のシングル・ヴァージョンなど9曲を収録。その内5曲が未発表曲/ヴァージョンとなっており、その貴重なレア・トラックには、LEON RUSSELLとBONNIE BRAMLETTによる楽曲"SUPERSTAR"の別ヴァージョン、"SATURDAY NIGHT"と"MR. FREEDOM AND I"のデモ・ヴァージョン、さらには後に『SONG FOR THE NEW DEPRESSION』に収録させることとなる"OLD CAPE COD"と"MARAHUANA"の1972年初期ヴァージョンなどが含まれています。
日本のファンとしては、本アルバム収録曲の"DO YOU WANT TO DANCE"が2016年8月27日から公開の映画『後妻業の女』(主演:大竹しのぶ)の劇中歌に使われていることも注目したいところ。
女優活動の傍ら、歌唱力にも非凡な才能を見せていたBETTE MIDLER。AHMET ERTEGUN (ATLANTIC RECORDSの創設者)がその才能に惚れ込み契約したという彼女。自身が手掛けた本アルバムのライナー・ノーツの中で、アルバム・タイトルにもなっている『THE DIVINE MISS M』の由来についてこう語っている「1969年頃、ニューヨークのブロードウェイと74THストリートにあったANSONIA HOTELの地下にあったCONTINENTAL BATHSというゲイ・クラブに初めて出た時から"THE DIVINE MISS M"と呼ばれるようになった。『屋根の上のバイオリン弾き』に出演していた時に出会った私の親友、BILL HENNESYがもう長い間、そう呼んでいたのよね。初めて(CONTINETAL)BATHSのステージに立とうとしていたとき、オーナーのSTEVE OSTROWが楽屋に首を突っ込んできて、なんて紹介したらいいか聞いてきて、”神ががってるぐらいに素晴らしいって言って”と言ってやったのが始まりだった」
9月19日からスタートする全米の人気オーディション番組、「THE VOICE」のシーズン11にチーム・ブレイクの指導者としてド迫力の登場も予定されているというBETTE MIDLER。歌手としてこれまでにグラミー賞を計4度受賞し、現在もラスベガスでのショーで多くのファンを魅了しているトップ・エンターテイナーの彼女なだけに、その指導ぶりにも注目が集まっています。
ソングリスト
-
1. Do You Want To Dance
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2. Chapel Of Love
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3. Superstar
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4. Hello In There
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5. Am I Blue
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6. Friends
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7. Daytime Hustler
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8. Leader Of The Pack
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9. Delta Dawn
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10. Boogie Woogie Bugle Boy
-
11. Friends
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1. Chapel Of Love - Single Mix
-
2. Boogie Woogie Bugle Boy - Single Version
-
3. Do You Want To Dance - Single Mix
-
4. Friends - Single Mix
-
5. Old Cape Cod - Earliest Recording & Mix
-
6. Marahuana - Earliest Recording & Mix
-
7. Superstar - Alternate Recording *
-
8. Saturday Night - Demo *
-
9. Mr. Freedom And I - Demo * *......未発表曲
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