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- 通販番号
- 1007452627
- 発売日
- 2017年09月21日
- EAN
- 0093624912088
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商品詳細情報
噂話を信じるな、内にある真なる強さが真実を証明してくれる… ポスト・ハードコア、オルタナティヴ、エモといったジャンルをクロスオーヴァーさせたサウンドで全世界のキッズのハートを鷲掴みにするフロリダが生んだロック・アクトSLEEPING WITH SIRENS。バンドとして飛躍的な成長を見せつけてくれる、通算5作目にしてWarner Bros.移籍第一弾!
ポスト・ハードコア、オルタナティブ、エモなど様々なジャンルをクロス・オーヴァーさせたサウンドで、全米の、そして全世界のキッズの心を今わし掴みにしている、Kellin Quinn (vo)、Jack Fowler (g)、Nick Martin (g)、Justin Hills (b)、そしてGabe Barham (dr)からなる5人編成のロック・バンド、SLEEPING WITH SIRENS。彼らが更なる飛躍を見せる最新作『GOSSIP』を完成させた…!
2009年にフロリダ州オーランドで産声を上げ、2010年に名門レーベルRise Recordsよりアルバム『WITH EARS TO SEE AND EYES TO HEAR』でデビュー、その昂揚感に満ちたハイテンションなサウンドで一気に注目を集め、米ヒートシーカー・チャート初登場7位を記録、2013年に発表した3作目『FEEL』では全米チャート3位を記録し、このシーンのアーティストとしては異例のチャート・アクションを見せ、大きな話題となった。その後Epitaphへと移籍し発表した『MADNESS』(2015年)は全米15位を記録、シングル「Kick Me」やAlternative Press Music Awardsにて「Song of the Year」に選ばれ、Warped TourやReading & Leadsといったフェスティヴァルのメイン・ステージに立つ存在へと成長していった。
そして今回、新たにWarner Bros.と契約を交わし、メジャー・デビュー作であり通算5作目となる最新作『GOSSIP』を遂に発表する。冒頭のT.S.エリオットの言葉にあるように、バンドとして、そして人としてどこまで成長できるのか、リスクをものともせず果敢にチャレンジを続けてきた彼らだからこそ到達した最も大胆で、素晴らしい作品がここに完成したのだ!
今作のプロデューサーを務めたのは、PARAMOREやALL TIME LOWなどを手掛ける名匠David Bendeth。「ライヴのエネルギーをそのままキャプチャーすることが出来た」とメンバーが形容するほど、レコーディングは生々しい質感と熱量に満ちていたという。ワン・パートの為に時には8時間ぶっ続けで作業に没頭するなど、プロデューサーのベンデスのオールド・スクールなレコーディング手法により、メンバーと切磋琢磨して、文字通り“エネルギー”を取り込んでいったのだ。
Kellinは、今作に関してこう語っている。
「このアルバムのストーリーは、僕自身が少年から大人に移り変わってゆく様を表しているんだ。僕はこのバンドでプレイすることそのものが成長のすべてだったと思うから。「ミュージシャンとして、夫として、父親として、どんな存在になるかを知らしめてくれた作品でもある。音楽的には、ここまで僕ららしさを表現できたのは初めてかもしれない。僕らはチャンスをつかんで、手探りで、自分たちにとってベストなこと、表現をしてきた。なにか新しい、常にすばらしいサウンドへ進めていると思うんだ」
高く舞い上がるような魂を打つヴォーカル・ワーク、ワイルドなまでにキャッチーなリフ、そして複雑に入り組んだビートといった彼らのトレードマーク的なサウンドをさらに研ぎ澄ませ、アーティストとして差ならる高みへと到達したSLEEPING WITH SIRENSの最新作『GOSSIP』。この作品で、彼らはさらに幅広い層のリスナーのハートを鷲掴みにすることになる…!
ポスト・ハードコア、オルタナティブ、エモなど様々なジャンルをクロス・オーヴァーさせたサウンドで、全米の、そして全世界のキッズの心を今わし掴みにしている、Kellin Quinn (vo)、Jack Fowler (g)、Nick Martin (g)、Justin Hills (b)、そしてGabe Barham (dr)からなる5人編成のロック・バンド、SLEEPING WITH SIRENS。彼らが更なる飛躍を見せる最新作『GOSSIP』を完成させた…!
2009年にフロリダ州オーランドで産声を上げ、2010年に名門レーベルRise Recordsよりアルバム『WITH EARS TO SEE AND EYES TO HEAR』でデビュー、その昂揚感に満ちたハイテンションなサウンドで一気に注目を集め、米ヒートシーカー・チャート初登場7位を記録、2013年に発表した3作目『FEEL』では全米チャート3位を記録し、このシーンのアーティストとしては異例のチャート・アクションを見せ、大きな話題となった。その後Epitaphへと移籍し発表した『MADNESS』(2015年)は全米15位を記録、シングル「Kick Me」やAlternative Press Music Awardsにて「Song of the Year」に選ばれ、Warped TourやReading & Leadsといったフェスティヴァルのメイン・ステージに立つ存在へと成長していった。
そして今回、新たにWarner Bros.と契約を交わし、メジャー・デビュー作であり通算5作目となる最新作『GOSSIP』を遂に発表する。冒頭のT.S.エリオットの言葉にあるように、バンドとして、そして人としてどこまで成長できるのか、リスクをものともせず果敢にチャレンジを続けてきた彼らだからこそ到達した最も大胆で、素晴らしい作品がここに完成したのだ!
今作のプロデューサーを務めたのは、PARAMOREやALL TIME LOWなどを手掛ける名匠David Bendeth。「ライヴのエネルギーをそのままキャプチャーすることが出来た」とメンバーが形容するほど、レコーディングは生々しい質感と熱量に満ちていたという。ワン・パートの為に時には8時間ぶっ続けで作業に没頭するなど、プロデューサーのベンデスのオールド・スクールなレコーディング手法により、メンバーと切磋琢磨して、文字通り“エネルギー”を取り込んでいったのだ。
Kellinは、今作に関してこう語っている。
「このアルバムのストーリーは、僕自身が少年から大人に移り変わってゆく様を表しているんだ。僕はこのバンドでプレイすることそのものが成長のすべてだったと思うから。「ミュージシャンとして、夫として、父親として、どんな存在になるかを知らしめてくれた作品でもある。音楽的には、ここまで僕ららしさを表現できたのは初めてかもしれない。僕らはチャンスをつかんで、手探りで、自分たちにとってベストなこと、表現をしてきた。なにか新しい、常にすばらしいサウンドへ進めていると思うんだ」
高く舞い上がるような魂を打つヴォーカル・ワーク、ワイルドなまでにキャッチーなリフ、そして複雑に入り組んだビートといった彼らのトレードマーク的なサウンドをさらに研ぎ澄ませ、アーティストとして差ならる高みへと到達したSLEEPING WITH SIRENSの最新作『GOSSIP』。この作品で、彼らはさらに幅広い層のリスナーのハートを鷲掴みにすることになる…!
ソングリスト
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1. Gossip
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2. Empire to Ashes
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3. Legends
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4. Trouble
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5. One Man Army
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6. Cheers
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7. Closer
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8. Hole in My Heart
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9. I Need to Know
-
10. The Chase
-
11. War
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