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- 通販番号
- 1007484799
- 発売日
- 2017年09月19日
- EAN
- 5051083120128
- 組数
- 2
¥3,850
(税込)
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商品詳細情報
英グラスゴーの至宝、MOGWAI が9作目となるアルバム『EVERY COUNTRY'S SUN』をリリース!99年発表の傑作『COME ON DIE YOUNG』のプロデュースを務めた盟友デイヴ・フリッドマンと再タッグ!
■クリア・ヴァイナル2枚組、アルバム音源ダウンロードコード付
2017年8月開催のHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERに出演し、過去最大音量の爆音轟音ライブで観客を魅了!97年のデビューからコンスタントに作品を発表し、15年には結成20周年を祝してベスト・アルバムをリリース。昨年には、広島訪問にインスパイアされたサウンドトラック『アトミック』を発表し、同年レオナルド・ディカプリオ主演のドキュメンタリー『地球が壊れる前に(原題:ビフォア・ザ・フラッド)』のサウンドトラックにも楽曲を提供をした。
活発に活動し続ける彼らが遂にスタジオアルバムとしては2014年の前作『レイヴ・テープス』より3年振り通算9枚目となる『エヴリ・カントリーズ・サン』を9月にリリースすることを発表!今作では、マーキュリー・レヴのメンバーでもありモグワイの99年発表の傑作『カム・オン・ダイ・ヤング』のプロデュースを務めた盟友デイヴ・フリッドマンと再タッグを組んだ。レコーディングはフリッドマンの所有するNYにあるにて行われた。アルバムアナウンスと共に公開された先行シングル「Coolverine」は静寂からはじまり轟音へと続く涙腺崩壊間違い無しの1曲。エモーショナルで美しいモグワイらしい楽曲となっている。
■バイオグラフィー
1995年にスチュアート(G)、ドミニク(B)、マーティン(Dr)、バリー(Vo, G, Key)で結成されたポストロック界で最も影響力を持つ重鎮バンド。97年のデビューから現在までに7枚のスタジオ・アルバムを発表。フジロック'06でのトリや、メタモルフォーゼ'10では圧巻のステージを披露し話題に。11年2月の日本公演では2公演をソールドアウトにし、また同年のフジロック'11ではグリーンステージに出演。変わらぬ人気の高さを証明した。14年1月には、約3年ぶりとなる8thアルバム『レイヴ・テープス』をリリース。同年2月のHostess Club Weekenderでヘッドライナーを務め、8月にはソニックマニア、そしてサマーソニックにて再来日を果たした。15年10月、ベスト・アルバム『セントラル・ベルターズ』を発売、翌年4月にサウンド・トラック『アトミック』を発売し、その翌月には3都市をまわるジャパン・ツアーを開催した。17年8月にはHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERへの出演が決定している。
(Side-A) 1. Coolverine 2. Party in The Dark 3. Brain Sweeties
(Side-B) 1. Crossing The Road Material 2. aka 47 3. 20 Size
(Side-C) 1. 1000 Foot Face 2. Don't Believe The Fife
(Side-D) 1. Battered At A Scramble 2. Old Poisons 3. Every Country's Sun
■クリア・ヴァイナル2枚組、アルバム音源ダウンロードコード付
2017年8月開催のHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERに出演し、過去最大音量の爆音轟音ライブで観客を魅了!97年のデビューからコンスタントに作品を発表し、15年には結成20周年を祝してベスト・アルバムをリリース。昨年には、広島訪問にインスパイアされたサウンドトラック『アトミック』を発表し、同年レオナルド・ディカプリオ主演のドキュメンタリー『地球が壊れる前に(原題:ビフォア・ザ・フラッド)』のサウンドトラックにも楽曲を提供をした。
活発に活動し続ける彼らが遂にスタジオアルバムとしては2014年の前作『レイヴ・テープス』より3年振り通算9枚目となる『エヴリ・カントリーズ・サン』を9月にリリースすることを発表!今作では、マーキュリー・レヴのメンバーでもありモグワイの99年発表の傑作『カム・オン・ダイ・ヤング』のプロデュースを務めた盟友デイヴ・フリッドマンと再タッグを組んだ。レコーディングはフリッドマンの所有するNYにある
■バイオグラフィー
1995年にスチュアート(G)、ドミニク(B)、マーティン(Dr)、バリー(Vo, G, Key)で結成されたポストロック界で最も影響力を持つ重鎮バンド。97年のデビューから現在までに7枚のスタジオ・アルバムを発表。フジロック'06でのトリや、メタモルフォーゼ'10では圧巻のステージを披露し話題に。11年2月の日本公演では2公演をソールドアウトにし、また同年のフジロック'11ではグリーンステージに出演。変わらぬ人気の高さを証明した。14年1月には、約3年ぶりとなる8thアルバム『レイヴ・テープス』をリリース。同年2月のHostess Club Weekenderでヘッドライナーを務め、8月にはソニックマニア、そしてサマーソニックにて再来日を果たした。15年10月、ベスト・アルバム『セントラル・ベルターズ』を発売、翌年4月にサウンド・トラック『アトミック』を発売し、その翌月には3都市をまわるジャパン・ツアーを開催した。17年8月にはHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERへの出演が決定している。
(Side-A) 1. Coolverine 2. Party in The Dark 3. Brain Sweeties
(Side-B) 1. Crossing The Road Material 2. aka 47 3. 20 Size
(Side-C) 1. 1000 Foot Face 2. Don't Believe The Fife
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