廃盤
- 通販番号
- 1007543640
- 発売日
- 2017年12月15日
- EAN
- 0896710999761
¥1,650
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商品詳細情報
サザン・ロックのテイストを持つオルタナティヴ・ロックを奏でるUSを代表する正統派ロック・アクト、COLLECTIVE SOUL。「オルタナティヴ・ロック・シーンのサザン・ジェントルマン」とも呼ばれる彼らが、初のオフィシャル・ライヴ・アルバムをリリースする! 壮大なロックが会場に鳴り響くそのすばらしいロック・パフォーマンスを音源に封じ込めた感涙のライヴ盤の登場だ!
デビュー・シングルにして全米No. 1ヒット曲となった「Shine」を筆頭に全7曲もの楽曲を全米No. 1に送り込み、世界での累計アルバム・セールスは2,000万枚を超える、90年代のオルタナティヴ・ロック・シーンを代表するアトランタ出身の5人組、COLLECTIVE SOUL。約25年にも及ぶそのキャリアを通して、忠実に、そして誇りを持ってロックン・ロール・バンドとしての姿勢を貫き続ける彼らが、初の「オフィシャル」なライヴ・アルバムを発表する!
2006年に地元アトランタのシンフォニー・ユース・オーケストラと共に行ったパフォーマンスを収録したライヴ・アルバム『HOME: A LIVE CONCERT RECORDING WITH ATLANTA SYMPHONY YOUTH ORCHESTRA』という作品を発表しているのだが、彼らにとってこの作品は自分達のライヴ・アルバムとしては位置づけられてはいないようだ。あくまで地元で行われた特別な一夜を記録に残した作品であって、自分達の真のパフォーマンスを捕えたものではない、という想いがあったのだろう。
2015年、全米オルタナティヴ・ロック・チャートNo. 1に輝いた、彼らにとって通算9作目となるアルバム『SEE WHAT YOU STARTED BY COUNTING』を発表した後、その後約2年にも渡る160を超えるライヴを収録し、自身のとって初の「オフィシャル」なライヴ・アルバムを制作することを決断したのだという。一躍時代の中心に躍り出て、ヒット街道を突き進んだ90年代、自身のレーベルを立ち上げ、ロック・バンドであるという自らの信念を突き通しながら活動してきた2000年代、そしてその信念をより強固なものにしながら、ツアーを中心に活動を続け、自分達が信じるロックを響かせてきた2010年代…、その全キャリアを通して培われたCOLLECTIVE SOULというロック・バンドの本質を音源としてしっかり記録することで、自分達の真の姿を音源に残し、さらにその先、これからのCOLLECTIVE SOULの未来をしっかりと進んでいく…、そんな強い想いを感じさせてくれるかのような作品の登場だと言えるだろう。
今作の発売に先駆け、彼らは自身の大ヒット曲であり、ビルボード・アワードでも「Top Rock Track」に選出された1994年のNo. 1ロック・ソング「Shine」のライヴ・ヴァージョンを公開。ピアノのイントロから大歓声が沸き起こり、そのまま観客の大歓声とともにあのメロディとブリッジ・パートが繰り広げられるこの曲だけでも、現在のCOLLECTIVE SOULというバンドの真骨頂とも言うべきロック・パフォーマンスをまざまざと見せつけてくれている。このライヴ・アルバムには「Shine」以外にも、同じく全米No. 1となった「December」や「Listen」、「Precious Declaration」、「Heavy」といった曲や、「Gel」や「Run」、「She Said」といったファンのお気に入りなど全17曲の圧巻のライヴ・パフォーマンスを収録している。
既に通算10作目の作品の準備にも入っているというCOLLECTIVE SOUL。全ての世代を超え、ポップ・カルチャーからロック・フィールドにまで影響を与え続ける彼らの存在は、これからも音楽シーンに刺激を与え続けることになるのだ。
デビュー・シングルにして全米No. 1ヒット曲となった「Shine」を筆頭に全7曲もの楽曲を全米No. 1に送り込み、世界での累計アルバム・セールスは2,000万枚を超える、90年代のオルタナティヴ・ロック・シーンを代表するアトランタ出身の5人組、COLLECTIVE SOUL。約25年にも及ぶそのキャリアを通して、忠実に、そして誇りを持ってロックン・ロール・バンドとしての姿勢を貫き続ける彼らが、初の「オフィシャル」なライヴ・アルバムを発表する!
2006年に地元アトランタのシンフォニー・ユース・オーケストラと共に行ったパフォーマンスを収録したライヴ・アルバム『HOME: A LIVE CONCERT RECORDING WITH ATLANTA SYMPHONY YOUTH ORCHESTRA』という作品を発表しているのだが、彼らにとってこの作品は自分達のライヴ・アルバムとしては位置づけられてはいないようだ。あくまで地元で行われた特別な一夜を記録に残した作品であって、自分達の真のパフォーマンスを捕えたものではない、という想いがあったのだろう。
2015年、全米オルタナティヴ・ロック・チャートNo. 1に輝いた、彼らにとって通算9作目となるアルバム『SEE WHAT YOU STARTED BY COUNTING』を発表した後、その後約2年にも渡る160を超えるライヴを収録し、自身のとって初の「オフィシャル」なライヴ・アルバムを制作することを決断したのだという。一躍時代の中心に躍り出て、ヒット街道を突き進んだ90年代、自身のレーベルを立ち上げ、ロック・バンドであるという自らの信念を突き通しながら活動してきた2000年代、そしてその信念をより強固なものにしながら、ツアーを中心に活動を続け、自分達が信じるロックを響かせてきた2010年代…、その全キャリアを通して培われたCOLLECTIVE SOULというロック・バンドの本質を音源としてしっかり記録することで、自分達の真の姿を音源に残し、さらにその先、これからのCOLLECTIVE SOULの未来をしっかりと進んでいく…、そんな強い想いを感じさせてくれるかのような作品の登場だと言えるだろう。
今作の発売に先駆け、彼らは自身の大ヒット曲であり、ビルボード・アワードでも「Top Rock Track」に選出された1994年のNo. 1ロック・ソング「Shine」のライヴ・ヴァージョンを公開。ピアノのイントロから大歓声が沸き起こり、そのまま観客の大歓声とともにあのメロディとブリッジ・パートが繰り広げられるこの曲だけでも、現在のCOLLECTIVE SOULというバンドの真骨頂とも言うべきロック・パフォーマンスをまざまざと見せつけてくれている。このライヴ・アルバムには「Shine」以外にも、同じく全米No. 1となった「December」や「Listen」、「Precious Declaration」、「Heavy」といった曲や、「Gel」や「Run」、「She Said」といったファンのお気に入りなど全17曲の圧巻のライヴ・パフォーマンスを収録している。
既に通算10作目の作品の準備にも入っているというCOLLECTIVE SOUL。全ての世代を超え、ポップ・カルチャーからロック・フィールドにまで影響を与え続ける彼らの存在は、これからも音楽シーンに刺激を与え続けることになるのだ。
ソングリスト
-
1. Heavy
-
2. When The River Flows
-
3. Better Now
-
4. Precious Declaration
-
05. AYTA
-
6. Shine
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7. Why Pt. 2
-
8. December
-
9. Gel
-
10. The World I Know
-
11. Listen
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12. Confession
-
13. Counting The Days
-
14. She Said
-
15. Needs
-
16. Contagious
-
17. Run
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