廃盤
- 通販番号
- 1007604472
- 発売日
- 2018年03月09日
- EAN
- 8714092756326
¥1,650
(税込)
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商品詳細情報
カリフォルニアの太陽が眩しいから、僕らはいつもうつむいている。 ロサンゼルスから生まれた異色のシューゲイザー・バンド、TEENAGE WRIST。
轟音ギターと浮遊感のあるメランコリックなヴォーカルがカリフォルニアの青い空に乱反射する、青臭さ全開のデビュー・アルバム『CHROME NEON JESUS』を引っ提げ、エピタフからアルバム・デビューを果たす。
■ 名門エピタフが送りだす、ロサンゼルス出身としては異色のシューゲイザー・バンド、TEENAGE WRIST(ティーンエイジ・リスト)。2015年に結成した彼らは、その年EP『DAZED』をリリース。そして昨年秋エピタフとの契約を手にした彼らが、満を持してフル・デビュー・アルバムを完成させた。
■ Kamtin Mohager(ベース/ヴォーカル)、Marshall Gallagher(ギター/ヴォーカル)、Anthony Salazar(ドラムス)の3人からなるTEENAGE WRISTのデビュー作『CHROME NEON JESUS』のプロデュースを手掛けるのは、ParamoreやJimmy Eat Worldなどとの仕事で知られるCarlos De La Garza。11曲からなる本作には、ポップなのにどこかメランコリックなメロディーと轟音ノイズギター、そして浮遊感のあるダイナミックなサウンドが広がってる。これらの楽曲を通して、メンバーのMarshallが言うところの「自分が思っていたよりもずっとでかくて、明るくて、恐ろしい所だって気づいた」時の心象風景が描かれているという。
■ アルバム発売に先行して、「Stoned, Alone」と「Swallow」の2曲が公開されたが、いずれの曲もドリーミーなヴォーカルと切なくメランコリックなメロディに、ヘヴィーなトーンのギターと直感的なリズムを組み合わせたサウンドとなっている。またよりシューゲイザー色の強い「Swallow」は、”ローファイなギターとストレートなリフ、そして力強いドラムビート”を高く評価されている。また、これらの2曲についてMarshallはこう語っている:「アルバムのトーンを決めたのは、あの2曲だと思う、あとハンドのよりダークでアグレッシヴな面も見せていると思うよ」
■ 続けてリリースされた「Dweeb」は、メランコリックでメロディックなサウンドに、鳴り響くギター、そして気怠いヴォーカルとコーラスが印象的なナンバー。この曲についてMarshallは、こう説明する。「俺の頭の中では、あの曲、そしてアルバム全体は、成長して、自分を取り巻く世界が必ずしも思っていたものと同じではないってことに気付くことについて歌っているんだ」
■ 往年のUKシューゲイザー・バンドやSmashing Pumpkins、Sense Fieldのファンや、新しくはSilversun Pickups、Cloud Nothingsなどといったバンドのファンの琴線に触れるであろう、TEENAGE WRIST。ガレージ・ロックにシューゲイザー、パンク、オルタナティヴ・インディー・ロックやエモなど、ここ数十年の”思春期ロック”の要素を万華鏡のように組み合わせ、現代風のエッジを聞かせた“青臭いナイーブ・ロック・サウンド”が今、終わらない青春真っ只中を生きる心の青少年たちを揺さぶるのだ。<メーカーインフォより>
轟音ギターと浮遊感のあるメランコリックなヴォーカルがカリフォルニアの青い空に乱反射する、青臭さ全開のデビュー・アルバム『CHROME NEON JESUS』を引っ提げ、エピタフからアルバム・デビューを果たす。
■ 名門エピタフが送りだす、ロサンゼルス出身としては異色のシューゲイザー・バンド、TEENAGE WRIST(ティーンエイジ・リスト)。2015年に結成した彼らは、その年EP『DAZED』をリリース。そして昨年秋エピタフとの契約を手にした彼らが、満を持してフル・デビュー・アルバムを完成させた。
■ Kamtin Mohager(ベース/ヴォーカル)、Marshall Gallagher(ギター/ヴォーカル)、Anthony Salazar(ドラムス)の3人からなるTEENAGE WRISTのデビュー作『CHROME NEON JESUS』のプロデュースを手掛けるのは、ParamoreやJimmy Eat Worldなどとの仕事で知られるCarlos De La Garza。11曲からなる本作には、ポップなのにどこかメランコリックなメロディーと轟音ノイズギター、そして浮遊感のあるダイナミックなサウンドが広がってる。これらの楽曲を通して、メンバーのMarshallが言うところの「自分が思っていたよりもずっとでかくて、明るくて、恐ろしい所だって気づいた」時の心象風景が描かれているという。
■ アルバム発売に先行して、「Stoned, Alone」と「Swallow」の2曲が公開されたが、いずれの曲もドリーミーなヴォーカルと切なくメランコリックなメロディに、ヘヴィーなトーンのギターと直感的なリズムを組み合わせたサウンドとなっている。またよりシューゲイザー色の強い「Swallow」は、”ローファイなギターとストレートなリフ、そして力強いドラムビート”を高く評価されている。また、これらの2曲についてMarshallはこう語っている:「アルバムのトーンを決めたのは、あの2曲だと思う、あとハンドのよりダークでアグレッシヴな面も見せていると思うよ」
■ 続けてリリースされた「Dweeb」は、メランコリックでメロディックなサウンドに、鳴り響くギター、そして気怠いヴォーカルとコーラスが印象的なナンバー。この曲についてMarshallは、こう説明する。「俺の頭の中では、あの曲、そしてアルバム全体は、成長して、自分を取り巻く世界が必ずしも思っていたものと同じではないってことに気付くことについて歌っているんだ」
■ 往年のUKシューゲイザー・バンドやSmashing Pumpkins、Sense Fieldのファンや、新しくはSilversun Pickups、Cloud Nothingsなどといったバンドのファンの琴線に触れるであろう、TEENAGE WRIST。ガレージ・ロックにシューゲイザー、パンク、オルタナティヴ・インディー・ロックやエモなど、ここ数十年の”思春期ロック”の要素を万華鏡のように組み合わせ、現代風のエッジを聞かせた“青臭いナイーブ・ロック・サウンド”が今、終わらない青春真っ只中を生きる心の青少年たちを揺さぶるのだ。<メーカーインフォより>
ソングリスト
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01. Chrome Neon Jesus
-
02. Dweeb [https://youtu.be/JwveCYTgVnA]
-
03. Swallow [https://youtu.be/zADezuZle-k]
-
04. Stoned, Alone [https://youtu.be/dTasf-G6w8E]
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05. Supermachine
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06. Black Flamingo
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07. Kibo
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08. Rollerblades
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09. Daylight
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10. Spit
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11. Waitress
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