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- 通販番号
- 1007609317
- 発売日
- 2018年03月30日
- EAN
- 0075678658686
¥1,650
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商品詳細情報
シンガー、ソングライター、ダンサー、女優、ミュージックビデオ監督としてマルチな才能を発揮している、日系アメリカ人アーティスト、HAYLEY KIYOKO(ヘイリー・キヨコ)。 LGBTティーンの恋心や悩みを描いたリアルな世界観が共感を集める彼女のデビュー・アルバムはその名も期待を裏切らない『EXPECTATIONS』!
シンガー、ソングライター、ダンサー、女優としてマルチな才能を発揮している、日系アメリカ人アーティスト、Hayley Kiyoko(ヘイリー・キヨコ)。親友に恋する女子心を描いたインディー・シングル「Girls Like Girls」で注目を集め、2016年にアトランティックからの第1弾EP『CITRINE』をリリースした彼女は、ニューアーティストの期待度ランキングでもあるBillboardの”Heatseekers""チャートの5位を獲得し、Rolling Stoneの「今知っておくべき新人10人」にも選ばれている他、自分のミュージック・ビデオの監督を自ら務めていることも話題となっている。
そんな期待のニューアーティストのデビュー・フル・アルバムの発売が決定した。大胆にもタイトルは、寄せられているであろう大きな“期待”を意味する『EXPECTATIONS』。既にアルバムからは、昨年「Sleepover」、そして「Feelings」が、シングルとしてリリースされており、両曲のミュージック・ビデオもこれまで同様彼女が監督している。
ヘイリーが大きな注目を集めているのは、その時にダンサブルで時にメランコリックなシンセ・ポップなサウンドだけではなく、”親友の女の子に友情以上な気持ちを持つ女子”など、LGBTのティーンの恋愛や悩みをリアルに綴っていること。デビューEP『CITRINE』を制作しているとき、彼女は、自分の本質は”真実を語り、ストーリーを語ると同時に、風変わりな、時にポップ・ミュージックではタブーとされる事柄に触れる”ことにあるのだと気付いたという。また自分の作った曲のミュージック・ビデオも自ら監督することについてはこうも語っている:「監督することと音楽を作ることは、どっちも一つのヴィジョンをもって、それを実現するもの。私の中では、その二つは一緒にやってくるのよ」
そう語るように、シングル「Sleepover」は、個人的な経験を元に生まれた報われない愛のほろ苦い思い出を綴ったドリーミーでメランコリックなナンバーであり、そのミュージック・ビデオは、LGBTティーン女子の心模様をリアルに描いている。次に公開されたシングル「Feelings」では、明るくダンサブルなシンセ・ポップ・ナンバーであるが、その”一夜のガール・ミーツ・ガール”風なミュージック・ビデオも米MTVの”Total Request Live”やBuzzfeedなどから「潔いよいぐらいにリアル」だと高い評価を集めた。また、アルバムのリリース決定の知らせとともに、リリースされた最新シングル「Curious」は、パワフルなポップ・ナンバー。ヘイリーによると、この曲は、「自尊心や、自分の想っていた人が自分に不誠実だったと気付いた時にいつ離れるべきかを」歌っているという。そしてやはり自ら監督した一部官能的なミュージック・ビデオも、このテーマを”皮肉っぽく、面白く”表現しているという。
かつてTumblurで、「セクシュアリティが、その人が何者なのかを決めつけるものだとは少しも思ったことなはい。でもセクシュアリティが、自分がどんな人になっていくのか、その助けにはなっていると思う。どう行動するか、何を追い求めるのか、そしてどんな人たちと一緒にいるのか」と語っていたヘイリー。その彼女は、一糸まとわない横たわる女性と対峙する自分が描かれているアルバム・アートワークについて、こう説明するのだ:「自分の持っているパワーだとか強さを、恐れることなく出してもいいのだと、人々をインスパイアしていきたいと思ったし、女性のあるがままの本当の姿を讃えたかったの」
「自分の音楽を聴いた人が、自分は1人じゃない、仲間がいるんだって感じて欲しい。幸せなことも、悲しいこと、喪失や愛も何もかも感じていいんだって見せたいのよ。他の人が自分を美しいとか、素晴らしいとか思えるように勇気づける若い女性に、そんな人に私はなりたいの」 そう訴える彼女は、今“生きづらさ”を感じているティーンたちの”新時代のロール・モデル”なのかも知れない――マルチな才能を持つヘイリーは、いま虹色の大輪の花を咲かせるのだ!
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シンガー、ソングライター、ダンサー、女優としてマルチな才能を発揮している、日系アメリカ人アーティスト、Hayley Kiyoko(ヘイリー・キヨコ)。親友に恋する女子心を描いたインディー・シングル「Girls Like Girls」で注目を集め、2016年にアトランティックからの第1弾EP『CITRINE』をリリースした彼女は、ニューアーティストの期待度ランキングでもあるBillboardの”Heatseekers""チャートの5位を獲得し、Rolling Stoneの「今知っておくべき新人10人」にも選ばれている他、自分のミュージック・ビデオの監督を自ら務めていることも話題となっている。
そんな期待のニューアーティストのデビュー・フル・アルバムの発売が決定した。大胆にもタイトルは、寄せられているであろう大きな“期待”を意味する『EXPECTATIONS』。既にアルバムからは、昨年「Sleepover」、そして「Feelings」が、シングルとしてリリースされており、両曲のミュージック・ビデオもこれまで同様彼女が監督している。
ヘイリーが大きな注目を集めているのは、その時にダンサブルで時にメランコリックなシンセ・ポップなサウンドだけではなく、”親友の女の子に友情以上な気持ちを持つ女子”など、LGBTのティーンの恋愛や悩みをリアルに綴っていること。デビューEP『CITRINE』を制作しているとき、彼女は、自分の本質は”真実を語り、ストーリーを語ると同時に、風変わりな、時にポップ・ミュージックではタブーとされる事柄に触れる”ことにあるのだと気付いたという。また自分の作った曲のミュージック・ビデオも自ら監督することについてはこうも語っている:「監督することと音楽を作ることは、どっちも一つのヴィジョンをもって、それを実現するもの。私の中では、その二つは一緒にやってくるのよ」
そう語るように、シングル「Sleepover」は、個人的な経験を元に生まれた報われない愛のほろ苦い思い出を綴ったドリーミーでメランコリックなナンバーであり、そのミュージック・ビデオは、LGBTティーン女子の心模様をリアルに描いている。次に公開されたシングル「Feelings」では、明るくダンサブルなシンセ・ポップ・ナンバーであるが、その”一夜のガール・ミーツ・ガール”風なミュージック・ビデオも米MTVの”Total Request Live”やBuzzfeedなどから「潔いよいぐらいにリアル」だと高い評価を集めた。また、アルバムのリリース決定の知らせとともに、リリースされた最新シングル「Curious」は、パワフルなポップ・ナンバー。ヘイリーによると、この曲は、「自尊心や、自分の想っていた人が自分に不誠実だったと気付いた時にいつ離れるべきかを」歌っているという。そしてやはり自ら監督した一部官能的なミュージック・ビデオも、このテーマを”皮肉っぽく、面白く”表現しているという。
かつてTumblurで、「セクシュアリティが、その人が何者なのかを決めつけるものだとは少しも思ったことなはい。でもセクシュアリティが、自分がどんな人になっていくのか、その助けにはなっていると思う。どう行動するか、何を追い求めるのか、そしてどんな人たちと一緒にいるのか」と語っていたヘイリー。その彼女は、一糸まとわない横たわる女性と対峙する自分が描かれているアルバム・アートワークについて、こう説明するのだ:「自分の持っているパワーだとか強さを、恐れることなく出してもいいのだと、人々をインスパイアしていきたいと思ったし、女性のあるがままの本当の姿を讃えたかったの」
「自分の音楽を聴いた人が、自分は1人じゃない、仲間がいるんだって感じて欲しい。幸せなことも、悲しいこと、喪失や愛も何もかも感じていいんだって見せたいのよ。他の人が自分を美しいとか、素晴らしいとか思えるように勇気づける若い女性に、そんな人に私はなりたいの」 そう訴える彼女は、今“生きづらさ”を感じているティーンたちの”新時代のロール・モデル”なのかも知れない――マルチな才能を持つヘイリーは、いま虹色の大輪の花を咲かせるのだ!
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ソングリスト
-
1. Expectations/Overture
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2. Feelings
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3. What I need ft. Kehlani
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4. Sleepover
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5. Mercy/Gatekeeper
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6. Under the blue/Take Me In
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7. Curious
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8. xx
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9. Wanna be Missed
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10. He’ll Never Love You (HNLY)
-
11. Palm Dreams
-
12. Molecules
-
13. Let It Be
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