ライヴ・アット・ザ・アポロ(通常盤Blu-ray)
YES FEATURING ANDERSON/RABIN/WAKEMAN / イエス・フィーチャリング・アンダーソン/ラビン/ウェイクマン
プログレッシヴロック
売切
注文不可
- 通販番号
- 1007698647
- 発売日
- 2018年08月24日
- EAN
- 4562387207008
¥7,700
(税込)
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商品詳細情報
イエス黄金時代を担ったジョン・アンダーソン(ヴォーカル)/リック・ウェイクマン(キーボード)/トレヴァー・ラビン(ギター)が歴史的再集結。2017年ジャパン・ツアーの直前、英国マンチェスター公演。「ラウンドアバウト」「ロンリー・ハート」「同志」「燃える朝焼け」など名曲の数々が繰り広げられる“イエス・ミュージックの夜”!
2017年、英国マンチェスターでのライヴを完全ドキュメント。イエスの不滅のスピリットがここにある。
イエスの黄金時代を飾ったメンバーであるジョン・アンダーソン(ヴォーカル)、リック・ウェイクマン(キーボード)、トレヴァー・ラビン(ギター)が集結した“イエスfeaturingジョン・アンダーソン、トレヴァー・ラビン、リック・ウェイクマン”。2017年4月に行われた日本公演で往年のイエス・クラシックスの数々を披露、大声援を浴びたのは記憶に新しい。本作品に収録されているのはその約1ヶ月前、2017年3月25日、英国マンチェスター・アポロでのライヴ・パフォーマンスだ。
演奏されるのは歴代の名曲の数々。「ラウンドアバウト」「ロンリー・ハート」「同志」「燃える朝焼け」「遥かなる思い出」「リズム・オブ・ラヴ」などが惜しげもなくプレイされる。 天使のハイトーン・ヴォイスを聴かせるジョン、鍵盤の要塞に取り囲まれたリックのキーボード、ハードかつテクニカル、インスピレーションに富んだフレーズで魅了するトレヴァーのギターは、いずれもファンの求める“イエス像”に合致、さらに高めていくものだ。
スティーヴ・ハウが率いる“本家イエス”との兼ね合いもあり、“アンダーソン/ラビン/ウェイクマン(ARW)”名義で行われたイギリス・ツアーだが、この直後に“イエスfeaturing~”と改名して日本公演を敢行。それも納得の、イエス魂に満ち溢れたライヴ・パフォーマンスだ。
ただ、単に過去を踏襲するのではなく、現在進行形のバンドならではの趣向が凝らされている。オープニングの「シネマ」から「パーペチュアル・チェンジ」への度肝を抜く展開。リックとトレヴァーの初遭遇となる『結晶』(1991)からの「リフト・ミー・アップ」、そして「メイク・イット・イージー」から「ロンリー・ハート」へと雪崩れ込み、リックとトレヴァーが観客席をプレイしながら歩く本編ラストと、スリリングな展開が繰り広げられる。
トレヴァーがエレクトリック・リフで斬り込む「ラウンドアバウト」、リックの「ロンリー・ハート」でのキーボード・ソロなどは、イエス・ミュージックに新たな彩りをもたらしている。全員が黒基調の服に身を包むというヴィジュアルも、彼らの新しい旅路に向けた“変革”のひとつだ。
主役3人をリー・ポメロイ(ベース)とルイ・モリノIII(ドラムス)が強力にバックアップ。ピーターゲイブリエルやリンキン・パークの映像作品を手がけてきたブルー・リーチ監督の手によって約2時間、生々しいライヴの鮮度をHD映像とDTSサラウンド・サウンドでそのままパッケージした『ライヴ・アット・ジ・アポロ』は、日本公演の興奮を蘇らせる作品だ。
【BLU-RAY】
2017年、英国マンチェスターでのライヴを完全ドキュメント。イエスの不滅のスピリットがここにある。
イエスの黄金時代を飾ったメンバーであるジョン・アンダーソン(ヴォーカル)、リック・ウェイクマン(キーボード)、トレヴァー・ラビン(ギター)が集結した“イエスfeaturingジョン・アンダーソン、トレヴァー・ラビン、リック・ウェイクマン”。2017年4月に行われた日本公演で往年のイエス・クラシックスの数々を披露、大声援を浴びたのは記憶に新しい。本作品に収録されているのはその約1ヶ月前、2017年3月25日、英国マンチェスター・アポロでのライヴ・パフォーマンスだ。
演奏されるのは歴代の名曲の数々。「ラウンドアバウト」「ロンリー・ハート」「同志」「燃える朝焼け」「遥かなる思い出」「リズム・オブ・ラヴ」などが惜しげもなくプレイされる。 天使のハイトーン・ヴォイスを聴かせるジョン、鍵盤の要塞に取り囲まれたリックのキーボード、ハードかつテクニカル、インスピレーションに富んだフレーズで魅了するトレヴァーのギターは、いずれもファンの求める“イエス像”に合致、さらに高めていくものだ。
スティーヴ・ハウが率いる“本家イエス”との兼ね合いもあり、“アンダーソン/ラビン/ウェイクマン(ARW)”名義で行われたイギリス・ツアーだが、この直後に“イエスfeaturing~”と改名して日本公演を敢行。それも納得の、イエス魂に満ち溢れたライヴ・パフォーマンスだ。
ただ、単に過去を踏襲するのではなく、現在進行形のバンドならではの趣向が凝らされている。オープニングの「シネマ」から「パーペチュアル・チェンジ」への度肝を抜く展開。リックとトレヴァーの初遭遇となる『結晶』(1991)からの「リフト・ミー・アップ」、そして「メイク・イット・イージー」から「ロンリー・ハート」へと雪崩れ込み、リックとトレヴァーが観客席をプレイしながら歩く本編ラストと、スリリングな展開が繰り広げられる。
トレヴァーがエレクトリック・リフで斬り込む「ラウンドアバウト」、リックの「ロンリー・ハート」でのキーボード・ソロなどは、イエス・ミュージックに新たな彩りをもたらしている。全員が黒基調の服に身を包むというヴィジュアルも、彼らの新しい旅路に向けた“変革”のひとつだ。
主役3人をリー・ポメロイ(ベース)とルイ・モリノIII(ドラムス)が強力にバックアップ。ピーターゲイブリエルやリンキン・パークの映像作品を手がけてきたブルー・リーチ監督の手によって約2時間、生々しいライヴの鮮度をHD映像とDTSサラウンド・サウンドでそのままパッケージした『ライヴ・アット・ジ・アポロ』は、日本公演の興奮を蘇らせる作品だ。
【BLU-RAY】
ソングリスト
-
1. イントロ / シネマ / パーペチュアル・チェンジ
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2. ホールド・オン
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3. アイヴ・シーン・オール・グッド・ピープル (iユア・ムーヴ~心の光~ iiオール・グッド・ピープル)
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4. リフト・ミー・アップ
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5. 同志 (i人生の絆 ii失墜 iii牧師と教師 iv黙示)
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6. リズム・オブ・ラヴ
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7. 燃える朝焼け
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8. 変革
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9. 遥かなる思い出 / ザ・フィッシュ
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10. アウェイクン
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11. メイク・イット・イージー / ロンリー・ハート
-
12. ラウンドアバウト
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