THE PAINS OF BEING PURE AT HEARTのフロントマンによるソロ作品!/限定500枚
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- 通販番号
- 1007773049
- 発売日
- 2018年10月25日
- EAN
- 0827175020615
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商品詳細情報
THE PAINS OF BEING PURE AT HEARTのフロントマン/ソングライターで事実上の唯一のメンバー、キップ・バーマンが、THE NATVRAL(ザ・ナチュラル)名義で初のソロ作となる4曲入りEP『KNOW ME MORE』を7インチでリリース!
■限定500枚、クリア・ヴァイナル、ダウンロードコード付き
The Pains of Being Pure at Heartのシンガー&ソングライター、Kip BermanはThe Natvral(発音は"Natural"と同じ)名義でソロとしてのレコーディングとパフォーマンスをスタートさせた。Richard Thompson、Linda Thompson、LeonarCohen、Ted Leo等のリリカル・フォーク・ロックのアイコン達に影響を受けたThe Natvralは、ソロ・プロジェクトやサイド・プロジェクトではなく、Kip Bermanの現在の生活により密着した音楽を表現する為のアウトレットだ。
EPはAndy Savours(My Bloody Valentine、Cloud Boat、The Pain of Being Pure at Heart他)のプロデュースで、レコーディングやミックスもロンドンのWolf Den StudiosでAndyがおこなった。また全曲、親密性や自発性をとらえる為、シングル・テイクでライヴ・レコーディングされた。アルバムからのリード・シングルは「Know Me More」で、長年のコラボレーターであるFear of MenのJess Weisが参加している。2曲目の「The Violet Hour」は、作家、Susan Sontagのショート・ストーリー『The Old Complaints Revisited』にインスパイアされた楽曲だ。3曲目の「Home」は、The Pains of Being Pure atHeartのライヴのアンコールでプレイされたきたファンにもお馴染みの楽曲だ。最後の曲「Suzanne」はLeonar Cohenのカヴァーとなる。アルバムは2018年10月に7インチとデジタルでリリースされ、9月末からはツアーもスタートする。
■バイオグラフィー
キップ・バーマンはザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートのリード・シンガー、ギタリスト、ソングライターで、事実上の唯一のメンバーである。フィラデルフィアで育ったキップ・バーマンは、ポートランドに移った後、音楽活動を始める。様々なバンドでプレイし、スティーブ・ジョブズ等を輩出した地元のリード大学を卒業後、ニューヨークへ移転。そこで知り合った仲間とザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートをスタートさせた。ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートは、2009年にデビュー・アルバム『ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート』をリリース。アルバムはPitchforkやNMEで同年の年間ベスト・アルバムの1枚に選ばれ、草の根的なかたちでヒットを記録した。2011年にはセカンド・アルバム『ビロング』をリリース。プロデュースはフラッド、ミックスはアラン・モウルダーという布陣で制作された同アルバムは、彼らの著しい成長ぶりを見せつけた名盤となり、各国でヒットを記録。アメリカと日本ではチャート的にも大きな成果を記録した。2014年、中心人物キップ・バーマン以外のメンバーを一新したバンドは、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインの復活作『mbv』を手掛けたアンドリュー・サヴールをプロデューサー/エンジニアに迎えて制作されたサード・アルバム『デイズ・オブ・アバンダン』をリリース。2017年には再びアンドリュー・サヴールをを起用して4枚目のアルバム『ジ・エコー・オブ・プレジャー』をリリースした。
■限定500枚、クリア・ヴァイナル、ダウンロードコード付き
The Pains of Being Pure at Heartのシンガー&ソングライター、Kip BermanはThe Natvral(発音は"Natural"と同じ)名義でソロとしてのレコーディングとパフォーマンスをスタートさせた。Richard Thompson、Linda Thompson、LeonarCohen、Ted Leo等のリリカル・フォーク・ロックのアイコン達に影響を受けたThe Natvralは、ソロ・プロジェクトやサイド・プロジェクトではなく、Kip Bermanの現在の生活により密着した音楽を表現する為のアウトレットだ。
EPはAndy Savours(My Bloody Valentine、Cloud Boat、The Pain of Being Pure at Heart他)のプロデュースで、レコーディングやミックスもロンドンのWolf Den StudiosでAndyがおこなった。また全曲、親密性や自発性をとらえる為、シングル・テイクでライヴ・レコーディングされた。アルバムからのリード・シングルは「Know Me More」で、長年のコラボレーターであるFear of MenのJess Weisが参加している。2曲目の「The Violet Hour」は、作家、Susan Sontagのショート・ストーリー『The Old Complaints Revisited』にインスパイアされた楽曲だ。3曲目の「Home」は、The Pains of Being Pure atHeartのライヴのアンコールでプレイされたきたファンにもお馴染みの楽曲だ。最後の曲「Suzanne」はLeonar Cohenのカヴァーとなる。アルバムは2018年10月に7インチとデジタルでリリースされ、9月末からはツアーもスタートする。
■バイオグラフィー
キップ・バーマンはザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートのリード・シンガー、ギタリスト、ソングライターで、事実上の唯一のメンバーである。フィラデルフィアで育ったキップ・バーマンは、ポートランドに移った後、音楽活動を始める。様々なバンドでプレイし、スティーブ・ジョブズ等を輩出した地元のリード大学を卒業後、ニューヨークへ移転。そこで知り合った仲間とザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートをスタートさせた。ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートは、2009年にデビュー・アルバム『ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート』をリリース。アルバムはPitchforkやNMEで同年の年間ベスト・アルバムの1枚に選ばれ、草の根的なかたちでヒットを記録した。2011年にはセカンド・アルバム『ビロング』をリリース。プロデュースはフラッド、ミックスはアラン・モウルダーという布陣で制作された同アルバムは、彼らの著しい成長ぶりを見せつけた名盤となり、各国でヒットを記録。アメリカと日本ではチャート的にも大きな成果を記録した。2014年、中心人物キップ・バーマン以外のメンバーを一新したバンドは、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインの復活作『mbv』を手掛けたアンドリュー・サヴールをプロデューサー/エンジニアに迎えて制作されたサード・アルバム『デイズ・オブ・アバンダン』をリリース。2017年には再びアンドリュー・サヴールをを起用して4枚目のアルバム『ジ・エコー・オブ・プレジャー』をリリースした。
ソングリスト
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1. Know Me More
-
2. The Violet Hour
-
3. Home
-
4. Suzanne
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