少数限定!!7inch BOX SET
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- 通販番号
- 1007784343
- 発売日
- 2019年01月17日
- EAN
- 8435008887094
- 組数
- 5
¥8,800
(税込)
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商品詳細情報
【FUJI ROCK FESTIVAL 2018に出演した FRENTE CUMBIERO。MAD PROFESSOR を迎えた2011年の世紀の出世作が7inch BOX SET化!!】
コロンビアはボゴタにて結成されたクンビア・バンド FRENTE CUMBIERO 。2011年に発表された本作で、世界にその名を轟かせた。ダブ・マスター MAD PROFESSOR により完璧にダブ・ワイズされた楽曲は当時、食傷気味であった世界のクンビア・ラバーズの心を再び鷲掴みにしたのを記憶している。FUJI ROCK FESTIVAL 2018 に出演が決まったことを知った時、即座に本作を聞き直してみたのだが、discos FUENTES 直系とも言えるオールド・スクールなクンビアと、MAD教授による繊細かつ緻密なダブ処理は、昨今のクラブ系南米フォルクローレの一つの源流とも言える響きがあり、今あらためて聞き直すべきタイトルに躊躇なく推薦。LOW出しまくりでお願いします。そしてオンライのみであった I1「Guachaca Dub」は初フィジカル化!!ラテン鈴木
【FRENTE CUMBIERO 全タイトル】
・『ソンディラマ / クレマ・メンタル』 7inch
・『UNCONVENTION / IKA』7inch
・『MEETS MAD PROFESSOR』CD ※全曲試聴可
・『MEETS MAD PROFESSOR』2LP

数多くの輝かしい経歴を持つフレンテ・クンビエロは、ラテン・アメリカで驚異的に広まっているクンビアのアイデンティティーを代表するグループだ。コロンビア人ソングライター兼プロデューサーであるマリオ・ガリアノ・トロ(彼はオンダトロピカやロス・ピラーニャスの結成メンバーでもある)率いるフレンテ・クンビエロは、コロンビアにおけるニュー・クンビア・ムーヴメントを先導しているバンドとして知られている。
彼らのこれまでに、2011年にニューヨークの現代美術館(MOMA)、フェスティバル・エステリオ・ピクニック、ロスキルデに出演、2014年にWOMADに出演し、ラテン・アメリカを始めアフリカ、ヨーロッパ、全米、ロシア、オーストラリアやニュージーランドをツアーしつつ、その間に北米のレーベル(Names You Can Trust)やスペイン(Vampisoul)から12インチや7インチのレコードをリリース。
フレンテ・クンビエロの楽曲の中にはマッド・プロフェッサー(「Frente Cumbiero meets Mad Professor」2011年リリース)やクロノス・カルテットといった伝説的なミュージシャン達との素晴らしいコラボレーション作品もあり、正しく彼らがクンビアやラテン音楽の新たな境地を開拓しているということを実証している。ガリアノ単独によるエレクトロニックなパフォーマンスが続いた時期を経て(この間、彼はソナー・ボゴタ/サンチアゴ/ブエノスアイレスやボゴタで初のボイラー・ルームという重要なイベントに出演)、フレンテ・クンビエロは2人の管楽器、生のパーカッションとエレクトロニック・ダブ・シークエンスという伝統的なカルテット体制として復活し、強烈なトロピカル・サウンドをダンスフロアに響かせている。10年以上のキャリア、そしてファッションにとどまらないクンビアのコンセプトを掲げるフレンテ・クンビエロこそ、真のグアカラカ・コーリングの継承者なのだ。
<アーティストiFLYERページより>
コロンビアはボゴタにて結成されたクンビア・バンド FRENTE CUMBIERO 。2011年に発表された本作で、世界にその名を轟かせた。ダブ・マスター MAD PROFESSOR により完璧にダブ・ワイズされた楽曲は当時、食傷気味であった世界のクンビア・ラバーズの心を再び鷲掴みにしたのを記憶している。FUJI ROCK FESTIVAL 2018 に出演が決まったことを知った時、即座に本作を聞き直してみたのだが、discos FUENTES 直系とも言えるオールド・スクールなクンビアと、MAD教授による繊細かつ緻密なダブ処理は、昨今のクラブ系南米フォルクローレの一つの源流とも言える響きがあり、今あらためて聞き直すべきタイトルに躊躇なく推薦。LOW出しまくりでお願いします。そしてオンライのみであった I1「Guachaca Dub」は初フィジカル化!!ラテン鈴木
【FRENTE CUMBIERO 全タイトル】
・『ソンディラマ / クレマ・メンタル』 7inch
・『UNCONVENTION / IKA』7inch
・『MEETS MAD PROFESSOR』CD ※全曲試聴可
・『MEETS MAD PROFESSOR』2LP

数多くの輝かしい経歴を持つフレンテ・クンビエロは、ラテン・アメリカで驚異的に広まっているクンビアのアイデンティティーを代表するグループだ。コロンビア人ソングライター兼プロデューサーであるマリオ・ガリアノ・トロ(彼はオンダトロピカやロス・ピラーニャスの結成メンバーでもある)率いるフレンテ・クンビエロは、コロンビアにおけるニュー・クンビア・ムーヴメントを先導しているバンドとして知られている。
彼らのこれまでに、2011年にニューヨークの現代美術館(MOMA)、フェスティバル・エステリオ・ピクニック、ロスキルデに出演、2014年にWOMADに出演し、ラテン・アメリカを始めアフリカ、ヨーロッパ、全米、ロシア、オーストラリアやニュージーランドをツアーしつつ、その間に北米のレーベル(Names You Can Trust)やスペイン(Vampisoul)から12インチや7インチのレコードをリリース。
フレンテ・クンビエロの楽曲の中にはマッド・プロフェッサー(「Frente Cumbiero meets Mad Professor」2011年リリース)やクロノス・カルテットといった伝説的なミュージシャン達との素晴らしいコラボレーション作品もあり、正しく彼らがクンビアやラテン音楽の新たな境地を開拓しているということを実証している。ガリアノ単独によるエレクトロニックなパフォーマンスが続いた時期を経て(この間、彼はソナー・ボゴタ/サンチアゴ/ブエノスアイレスやボゴタで初のボイラー・ルームという重要なイベントに出演)、フレンテ・クンビエロは2人の管楽器、生のパーカッションとエレクトロニック・ダブ・シークエンスという伝統的なカルテット体制として復活し、強烈なトロピカル・サウンドをダンスフロアに響かせている。10年以上のキャリア、そしてファッションにとどまらないクンビアのコンセプトを掲げるフレンテ・クンビエロこそ、真のグアカラカ・コーリングの継承者なのだ。
<アーティストiFLYERページより>
ソングリスト
-
A1.Chucusteady
-
B1.Chucusteady DUB
-
C1.Cumbietiope
-
D1.Cumbietiope DUB
-
E1.La Bocachico
-
F1.La Bocachico DUB
-
G1.Ariwacumbe
-
H1.Bestiales 77
-
I1.Guachaca DUB
-
J1.Gaita Del Profesor Loco
FRENTE CUMBIERO / フレンテ・クンビエロ のニュース
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