FRENTE CUMBIERO / フレンテ・クンビエロ
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これは嬉しい! 初期フレンテ・クンビエロの重要な2曲がリイシュー!
- DISCOS ELGOZO / IMPORT / 7"(レコード) / DEG006 / 1009263723 / 2026年08月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送これは嬉しい! 初期フレンテ・クンビエロの重要な2曲がアナログ盤で復刻。 フレンテ・クンビエロの黎明期における探求心あふれる精神を捉えたこの2曲。ボゴタ発のクンビア、実験性、そしてトロピカル・サイケデリア。まさに、現代コロンビア音楽において最も影響力のあるプロジェクトの一つが形作られつつあった時期のサウンドを体現するものだ。 当時リリースされた7INCHは大きな話題となるも、すぐに入手困難に。中古市場では高値で取引されていただけに、今回のリイシューは嬉しい限り!!- 再入荷
¥3,190 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
これは嬉しい! 初期フレンテ・クンビエロの重要な2曲がリイシュー!
- DISCOS ELGOZO / IMPORT / 7"(レコード) / DEG006C / 1009263722 / 2026年08月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送これは嬉しい! 初期フレンテ・クンビエロの重要な2曲がアナログ盤で復刻。 フレンテ・クンビエロの黎明期における探求心あふれる精神を捉えたこの2曲。ボゴタ発のクンビア、実験性、そしてトロピカル・サイケデリア。まさに、現代コロンビア音楽において最も影響力のあるプロジェクトの一つが形作られつつあった時期のサウンドを体現するものだ。 当時リリースされた7INCHは大きな話題となるも、すぐに入手困難に。中古市場では高値で取引されていただけに、今回のリイシューは嬉しい限り!!- 再入荷
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フレンテ・クンビエロの4年振りとなるアルバムが日本盤LPでいよいよ登場!
- オクラ印 / JPN / LP(レコード) / OKRALP02 / 1009057790 / 2025年06月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送いまや世界中に散らばり、不定形に、矛盾を孕みながらも多元的に進化するクンビアの現在を、さまざまなフォーマットで鋭利に切りとりパッケージングしたシュルレアリスティックな傑作! フレンテ・クンビエロの4年振りとなるアルバムが日本盤LPでいよいよ登場!「このアルバムが示しているのは、ラテンアメリカのクンビアは、統一された物語を持つどころか、簡単には一括りにできないということです。他の音楽スタイルとは異なり、クンビアはひとつの国やひとつの伝統に属するものではありません。その伝統は大陸をまたいで、多様なアクセントと系譜を持っているのです」--- マリオ・ガレアーノNEWS! 2025年10月に来日公演開催決定!!! https://smash-jpn.com/live/?id=4486拠点となるコロンビアの首都ボゴタの他、アルゼンチンのブエノスアイレス、クンビア・レバハーダの聖地モンテレイ(メキシコ)など、独自のクンビアの伝統を紡ぐラテンアメリカの三都市で録音。「高山地帯のトロピカニバリスモ」というバンドのコンセプトを軸に、フレンテ・クンビエロがこれまで築きあげてきた国境を越えた文化と音の伝統の対話をさらに進化させた作品となっている。架空の設計事務所あるいは建築会社の存在を思わせる響きのタイトル、『インコンクレート&アソシアードス』。大編成による生演奏からアナログ・シンセによるソロ演奏まで、「インコンクレート」=不定形で、相反する方向性を持つ雑多な楽曲の集合体に、「アソシアードス(仲間たち)」とともにかたちを与えたのがこのアルバムである。マレオ・ガレアーノの他、ライヴ活動を共にするドラムのペドロ・オヘダ(ロンペラージョ)、サックス/クラリネットのマルコ・ファハルド(バンデハス・エスペシアレス)、ボンバルディーノ奏者のセバスティアン・ロソによる不動のクァルテートに加え、大注目のガイタ・トリオ=ラ・ペルラからディアナ・サンミゲル、ボゴタ・アンダーグラウンド・シーンのベテラン=マウリシオ・バトリ・パルド、メキシコのクンビア・ソニデラのレジェンド=ガブリエル・ソニド・デュエネスら、多数の「アソシアードス」が参加している。軍隊のマーチング・バンドを思わせるヘヴィなベースラインに東欧風のメロディが展開するA1「クンビア・トロツキー」は、ロマ・ミュージックというクンビアのルーツと、その開かれた雑食性とを同時に提示してみせる、これぞフレンテ・クンビエロという楽曲。すでに各国のフェスで演奏され、オーディエンスを熱狂させている。A3「ネグロ・ガト」はブラジル人シンガー、ロベルト・カルロスのヒット曲カヴァー。ヴォーカリストとしてフィーチャーされているのは、ボゴタのハードコア/トロピカル・ミュージック・シーンの重鎮、バトリ・パルド。この曲はブラジルで7"としてリリースされる予定である。メキシコのモンテレイで大編成での録音となったB2「プエンテ・デル・パパ(Puente del papa)」には、クンビア・レバハーダの創始者であるソニド・デュエネスをフィーチャー。デュエネスとモンテレイのクンビア・コミュニティへのリスペクトを表明すると同時に、クンビアの隠れたホットスポットの存在を世界に向けて宣言した、壮大で感動的なオーマージュ作となっている。B3「ブシラコ・デ・パセオ (Buziraco de paseo)」は一転、アナログ・シンセとヴィンテージ・エフェクトを駆使し、聴く者をレトロな音響空間へと誘うエレクトロ・クンビア。B4ではテルミンをフィーチャーしている。マリオ・ガレアーノの見た、まったく機能的でないシュールな建造物の内部にいる夢を、ボゴタの建築や彫刻作品をリサーチした末、摩訶不思議なタイポグラフィーの建造物としてヴィジュアライズしたのはお馴染みマテオ・リバーノ。「ボゴタ発のアンダーグラウンドシーンを聴いて応援してくれている日本のみなさんに、大きなメッセージを送りたいです。情報がメインストリーム文化にますます集中する昨今、世界の反対側から届いたダンスミュージックを楽しみ、文化的なレジスタンスに参加したいと思っている人がいると知って、とても意気に感じています。Gracias amigos japoneses!!」--- マリオ・ガレアーノより日本のみなさんへ* *プロデュース:マリオ・ガレアーノ・トロマスタリング:エブリス・アルバレス(メリディアン・ブラザーズ)アートワーク:マテオ・リバーノ* *フレンテ・クンビエロ(FRENTE CUMBIERO)コロンビアはボゴタ出身のプロデューサー/作曲家、マリオ・ガレアーノ・トロによるクンビア探求スキーム。盟友ペドロ・オヘダ(ロンペラージョ)、エブリス・アルバレス(メリディアン・ブラザーズ)のトリオによるロス・ピラーニャス、クァンティックとの双頭プロジェクト、オンダトロピカなど、いくつものサイド・プロジェクトを展開するマリオ・ガレアーノのフラグシップ・プロジェクトである。2010年に7インチ「Pitchito」でフィジカル・デビュー。マッド・プロフェッサーをボゴタに迎えてワークショップ的に制作した1stアルバム『FRENTE CUMBIERO Meets MAD PROFESSOR』に於けるクンビアとダブの融合はトロピカル・ミュージック・シーンのその後に多大な影響を与えた。2018年にフジ・ロックで初来日を果たし、日本ツアーを敢行。オクラ印の創立に関わる。2020年には民謡クルセイダーズとのコラボ作『民謡クンビエロ』を世界的にヒットさせた。21年に2ndアルバム『CERA PERDIDA』をリリース。「高山地帯のトロピカニバリスモ」をキーワードに、クンビアの伝統と未来をともに見据えた新しい世界観を提示して「コロンビアでもっとも先進的かつラディカルなバンド」と評される。〇「オクラ印」トロピカル音楽を東京から発信。レコードはカルチャー。https://diskunion.nethttps://diskunion.net/latin/ct/list/0/0/101771¥3,850 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
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民謡クルセイダーズとの共演でもお馴染み、コロンビアの首都ボゴタ拠点マリオ・ガレアーノのフラグシップ・プロジェクトが10年ぶりの新作を発表!
- オクラ印 / JPN / LP(レコード) / OKRALP01 / 1008291666 / 2021年04月29日
売切 注文不可オンダトロピカ、民謡クンビエロ...クンビアをキーワードにコロンビアの首都ボゴタから次々と話題作を手掛けるマリオ・ガレアーノのフラグシップ・プロジェクト、フレンテ・クンビエロ。『FRENTE CUMBIERO Meets MAD PROFESSOR』以来10年振りとなる新作がいよいよフィジカルで登場!レコーディングは 2018 年の伝説となった初来日ギグと同じメンバー。クンビア、ポロ、ガイタ、ジャズ、エレクトロニカ、ダブが渾然一体となったインスト・ナンバー9曲を収録し、二年半に及ぶ世界ツアーで練り上げられたタイトでヘヴィなクァルテット・サウンドが炸裂! ゲストでは 60 年代からボゴタで活動し、ディスコス・フエンテスに多くのクンビア・クラシックを残す伝説のバンド、コンフント・ミラマル (!!!) が参加というのも驚き!また LP にはデジタルでは未収録だったアルゼンチンのクンビア・バンド、ラ・デリオ・バルデスとのコラボ曲「虎の反乱」を追加収録。クレイジーなアートワークはお馴染みマテオ・リバーノと「カーニバルのマスク」をテーマにしたコンセプチュアル・アートで注目を集めるカミロ・パチョンが担当と、至れり尽くせりな一枚です。■ フレンテ・クンビエロ(FRENTE CUMBIERO)コロンビアはボゴタ出身のプロデューサー/作曲家/ベーシスト、マリオ・ガレアーノ・トロによるクンビア探求スキーム。盟友であるペドロ・オヘダ(ロンペラージョ)、エブリス・アルバレス(メリディアン・ブラザーズ)とのロス・ピラーニャス、クアンティックとのオンダトロピカ、民謡クルセイダーズとの民謡クンビエロなど、いくつものサイド・バンドを展開するマリオ・ガレアーノのフラグシップ・プロジェクトである。2010年NYCTからリリースしたデビュー7”「Pitchito」がトロピカル・ミュージック・ファンだけでなく、ハウス/テクノ・フィールドからもプロップスを得て一躍注目を集める。マッド・プロフェッサーをボゴタに迎えてワークショップ的に制作した1stアルバム『FRENTE CUMBIERO Meets MAD PROFESSOR』に於けるクンビアとダブの融合はトロピカル・ミュージック・シーンのその後に多大な影響を与えた。その後もクンビア〜コロンビア音楽をキーワードに、常に過去(伝統)と未来をともに見据えた新しい世界観を提示して「コロンビアでもっとも先進的かつラディカルなバンド」と評される。・マリオ・ガレアーノ・トロ - グァチャラカ/プログラミング/シンセ・ペドロ・オヘダ - ティンバレス・マルコ・ファハルド - サックス&クラリネット・セバスチアン・ロソ - ボルバンディーノ■ プロデュースマリオ・ガレアーノ・トロ■ マスタリングエブリス・アルバレス & ダニエル・ミチェル(A3 & B5)■ アートワークマテオ・リバーノ&カミロ・パチョン¥2,860 (税込)ご注文できません -
コロンビアを代表する現行クンビア・バンド、フレンテ・クンビエロのNEW 7INCHがNAMES YOU CAN TRUSTよりリリース!
- NAMES YOU CAN TRUST / IMPORT / 7"(レコード) / NYCT7066 / 1008185523 / 2020年09月08日
売切 注文不可民謡クルセイダーズとのコラボレーション・シングルや、クァンティックとのプロジェクト、オンダトロピカでも活動中のマリオ・ガレアーノ・トロ率いるコロンビアを代表する現行クンビア・バンド、フレンテ・クンビエロのNEW 7INCHがNAMES YOU CAN TRUSTよりリリース! 2011年にダブのレジェンド、マッド・プロフェッサーを迎えた『FRENTE CUMBIERO meets MAD PROFESSOR』をリリースし世界に衝撃を与えたグループの待望となる2作目の先行シングルとなります。重心の低いベースサウンドとパーカッション、そしてホーンセクションが絡み合う、アフロビートをも思わせるダビーでヘヴィーなこれが新世代のクンビア・スタンダード!Porrovia by FRENTE CUMBIEROEl Metodo de la Cera Perdida by FRENTE CUMBIEROFor years, Frente Cumbiero has served as the torchbearer of a new wave of experimental exploration in the diverse modern-day cumbia canvas. Led by Mario Galeano Toro, a Colombian native and accomplished veteran of Bogotá's rich music scene, the group first connected with listeners outside of South America via their head-exploding 2010 debut on Names You Can Trust. "Pitchito" would become a cult favourite, a catalyst for the Brooklyn-based label, and soon after a bonafide rarity. Those beginnings of Frente Cumbiero focused on an honorary recognition of the massive musical impact that the many formations of cumbia have had over the decades within Colombia. Subgenres such as gaita, porro, vallenato, and caracolito, to name just a handful, have all played their part within the evolution of the country's tropical music lineage. That deep-digging determination coupled with a truly unique and talented musicianship has informed Frente's music, some of the most forward-thinking and reverential examples of the current tropical scene. It has led to some incredible opportunities and collaborations in Europe, Asia and the States, including genre-defying recordings with London's Mad Professor and Japan's Minyo Crusaders.Still, Galeano Toro's assemblies with Frente Cumbiero have been scarce amongst his other exploits, splitting time as player and producer in other ground breaking projects like Ondatropica and Los Pirañas over the recent years. After three 45 single releases together with NYCT, the time away has left everybody wanting for more. Now, reassembled and seasoned with years of touring and gigging in a multitude of projects, the group's current quartet of Galeano Toro (keys and synths), Pedro Ojeda (timbales and percussion), Marco Fajardo (tenor sax) and Sebastián Rozo (bombardino) is a stripped down powerhouse of unadulterated psico-tropi swing, a beautiful Colombian musical stew, incorporating a host of flavors from the melting pots of the Pacific, Caribbean and Atlantic pathways. The final result is of course quite unclassifiable, simply a new breed of good music and a dancefloor delight.¥1,980 (税込)ご注文できません -
少数限定!!7inch BOX SET
- LA ROMA / IMPORT / 7"(レコード) / LRRCO003BOX / 1007784343 / 2019年01月17日
売切 注文不可【FUJI ROCK FESTIVAL 2018に出演した FRENTE CUMBIERO。MAD PROFESSOR を迎えた2011年の世紀の出世作が7inch BOX SET化!!】 コロンビアはボゴタにて結成されたクンビア・バンド FRENTE CUMBIERO 。2011年に発表された本作で、世界にその名を轟かせた。ダブ・マスター MAD PROFESSOR により完璧にダブ・ワイズされた楽曲は当時、食傷気味であった世界のクンビア・ラバーズの心を再び鷲掴みにしたのを記憶している。FUJI ROCK FESTIVAL 2018 に出演が決まったことを知った時、即座に本作を聞き直してみたのだが、discos FUENTES 直系とも言えるオールド・スクールなクンビアと、MAD教授による繊細かつ緻密なダブ処理は、昨今のクラブ系南米フォルクローレの一つの源流とも言える響きがあり、今あらためて聞き直すべきタイトルに躊躇なく推薦。LOW出しまくりでお願いします。そしてオンライのみであった I1「Guachaca Dub」は初フィジカル化!!ラテン鈴木【FRENTE CUMBIERO 全タイトル】・『ソンディラマ / クレマ・メンタル』 7inch・『UNCONVENTION / IKA』7inch・『MEETS MAD PROFESSOR』CD ※全曲試聴可・『MEETS MAD PROFESSOR』2LP 数多くの輝かしい経歴を持つフレンテ・クンビエロは、ラテン・アメリカで驚異的に広まっているクンビアのアイデンティティーを代表するグループだ。コロンビア人ソングライター兼プロデューサーであるマリオ・ガリアノ・トロ(彼はオンダトロピカやロス・ピラーニャスの結成メンバーでもある)率いるフレンテ・クンビエロは、コロンビアにおけるニュー・クンビア・ムーヴメントを先導しているバンドとして知られている。彼らのこれまでに、2011年にニューヨークの現代美術館(MOMA)、フェスティバル・エステリオ・ピクニック、ロスキルデに出演、2014年にWOMADに出演し、ラテン・アメリカを始めアフリカ、ヨーロッパ、全米、ロシア、オーストラリアやニュージーランドをツアーしつつ、その間に北米のレーベル(Names You Can Trust)やスペイン(Vampisoul)から12インチや7インチのレコードをリリース。フレンテ・クンビエロの楽曲の中にはマッド・プロフェッサー(「Frente Cumbiero meets Mad Professor」2011年リリース)やクロノス・カルテットといった伝説的なミュージシャン達との素晴らしいコラボレーション作品もあり、正しく彼らがクンビアやラテン音楽の新たな境地を開拓しているということを実証している。ガリアノ単独によるエレクトロニックなパフォーマンスが続いた時期を経て(この間、彼はソナー・ボゴタ/サンチアゴ/ブエノスアイレスやボゴタで初のボイラー・ルームという重要なイベントに出演)、フレンテ・クンビエロは2人の管楽器、生のパーカッションとエレクトロニック・ダブ・シークエンスという伝統的なカルテット体制として復活し、強烈なトロピカル・サウンドをダンスフロアに響かせている。10年以上のキャリア、そしてファッションにとどまらないクンビアのコンセプトを掲げるフレンテ・クンビエロこそ、真のグアカラカ・コーリングの継承者なのだ。<アーティストiFLYERページより>¥8,800 (税込)ご注文できません -
FUJI ROCK FESTIVAL 2018出演決定!! / 7inch
- NAMES YOU CAN TRUST / IMPORT / 7"(レコード) / NYCT7008 / 1001674670 / 2012年04月02日
売切 注文不可【FUJI ROCK FESTIVAL 2018出演!! 2タイトル再入荷!!そして、最新7inchも予約開始!!】 コロンビアはボゴタにて結成されたクンビア・バンド FRENTE CUMBIERO 。2011年に発表されたダブ・マスター MAD PROFESSOR との共作で世界にその名を轟かせた。本作はその翌年2012年に、USの NAMES YOU CAN TRUST レーベルから発表された 7inch通算2作目。やはり MAD PROFESSOR の影響は本作でも垣間見ることができるが、それ以上に伝統的なコロンビアン・ルーツ・ミュージックの現代的な解釈という意味での完成度は個人的には前作以上。こちらも、今だからこそあらためてオススメできる一枚。一足先に2012年作7inch入荷しました。ラテン鈴木Unconvention by Frente Cumbiero【FRENTE CUMBIERO 全タイトル】・最新作『ソンディラマ / クレマ・メンタル』 7inch・『MEETS MAD PROFESSOR』2LP・『MEETS MAD PROFESSOR』CD/全曲試聴・『UNCONVENTION / IKA』7inch 数多くの輝かしい経歴を持つフレンテ・クンビエロは、ラテン・アメリカで驚異的に広まっているクンビアのアイデンティティーを代表するグループだ。コロンビア人ソングライター兼プロデューサーであるマリオ・ガリアノ・トロ(彼はオンダトロピカやロス・ピラーニャスの結成メンバーでもある)率いるフレンテ・クンビエロは、コロンビアにおけるニュー・クンビア・ムーヴメントを先導しているバンドとして知られている。彼らのこれまでに、2011年にニューヨークの現代美術館(MOMA)、フェスティバル・エステリオ・ピクニック、ロスキルデに出演、2014年にWOMADに出演し、ラテン・アメリカを始めアフリカ、ヨーロッパ、全米、ロシア、オーストラリアやニュージーランドをツアーしつつ、その間に北米のレーベル(Names You Can Trust)やスペイン(Vampisoul)から12インチや7インチのレコードをリリース。フレンテ・クンビエロの楽曲の中にはマッド・プロフェッサー(「Frente Cumbiero meets Mad Professor」2011年リリース)やクロノス・カルテットといった伝説的なミュージシャン達との素晴らしいコラボレーション作品もあり、正しく彼らがクンビアやラテン音楽の新たな境地を開拓しているということを実証している。ガリアノ単独によるエレクトロニックなパフォーマンスが続いた時期を経て(この間、彼はソナー・ボゴタ/サンチアゴ/ブエノスアイレスやボゴタで初のボイラー・ルームという重要なイベントに出演)、フレンテ・クンビエロは2人の管楽器、生のパーカッションとエレクトロニック・ダブ・シークエンスという伝統的なカルテット体制として復活し、強烈なトロピカル・サウンドをダンスフロアに響かせている。10年以上のキャリア、そしてファッションにとどまらないクンビアのコンセプトを掲げるフレンテ・クンビエロこそ、真のグアカラカ・コーリングの継承者なのだ。<アーティストiFLYERページより>¥1,100 (税込)ご注文できません -
FUJI ROCK FESTIVAL 2018出演決定!! / CD
- VAMPISOUL / IMPORT / CD / VAMPICD136 / 1001541678 / 2011年10月18日
売切 注文不可【FUJI ROCK FESTIVAL 2018出演!! 2タイトル再入荷!!最新7inchも発売中!!】 コロンビアはボゴタにて結成されたクンビア・バンド FRENTE CUMBIERO 。2011年に発表された本作で、世界にその名を轟かせた。ダブ・マスター MAD PROFESSOR により完璧にダブ・ワイズされた楽曲は当時、食傷気味であった世界のクンビア・ラバーズの心を再び鷲掴みにしたのを記憶している。FUJI ROCK FESTIVAL 2018 に出演が決まったということで、即座に本作を聞き直してみたのだが、discos FUENTES 直系とも言えるオールド・スクールなクンビアと、MAD教授による繊細かつ緻密なダブ処理は、昨今のクラブ系南米フォルクローレの一つの源流とも言える響きがあり、今あらためて聞き直すべきタイトルに躊躇なく推薦。LOW出しまくりでお願いします。ラテン鈴木【FRENTE CUMBIERO 全タイトル】・最新作『ソンディラマ / クレマ・メンタル』 7inch・『MEETS MAD PROFESSOR』2LP・『MEETS MAD PROFESSOR』CD/全曲試聴・『UNCONVENTION / IKA』7inch 数多くの輝かしい経歴を持つフレンテ・クンビエロは、ラテン・アメリカで驚異的に広まっているクンビアのアイデンティティーを代表するグループだ。コロンビア人ソングライター兼プロデューサーであるマリオ・ガリアノ・トロ(彼はオンダトロピカやロス・ピラーニャスの結成メンバーでもある)率いるフレンテ・クンビエロは、コロンビアにおけるニュー・クンビア・ムーヴメントを先導しているバンドとして知られている。彼らのこれまでに、2011年にニューヨークの現代美術館(MOMA)、フェスティバル・エステリオ・ピクニック、ロスキルデに出演、2014年にWOMADに出演し、ラテン・アメリカを始めアフリカ、ヨーロッパ、全米、ロシア、オーストラリアやニュージーランドをツアーしつつ、その間に北米のレーベル(Names You Can Trust)やスペイン(Vampisoul)から12インチや7インチのレコードをリリース。フレンテ・クンビエロの楽曲の中にはマッド・プロフェッサー(「Frente Cumbiero meets Mad Professor」2011年リリース)やクロノス・カルテットといった伝説的なミュージシャン達との素晴らしいコラボレーション作品もあり、正しく彼らがクンビアやラテン音楽の新たな境地を開拓しているということを実証している。ガリアノ単独によるエレクトロニックなパフォーマンスが続いた時期を経て(この間、彼はソナー・ボゴタ/サンチアゴ/ブエノスアイレスやボゴタで初のボイラー・ルームという重要なイベントに出演)、フレンテ・クンビエロは2人の管楽器、生のパーカッションとエレクトロニック・ダブ・シークエンスという伝統的なカルテット体制として復活し、強烈なトロピカル・サウンドをダンスフロアに響かせている。10年以上のキャリア、そしてファッションにとどまらないクンビアのコンセプトを掲げるフレンテ・クンビエロこそ、真のグアカラカ・コーリングの継承者なのだ。<アーティストiFLYERページより>- 試聴可能
¥1,980 (税込)ご注文できません -
FUJI ROCK FESTIVAL 2018出演決定!! / 2LP
- VAMPISOUL / IMPORT / LP(レコード) / VAMPI136 / 1001541679 / 2011年10月18日
売切 注文不可【FUJI ROCK FESTIVAL 2018出演!! 2タイトル再入荷!!そして、最新7inchも予約開始!!】 コロンビアはボゴタにて結成されたクンビア・バンド FRENTE CUMBIERO 。2011年に発表された本作で、世界にその名を轟かせた。ダブ・マスター MAD PROFESSOR により完璧にダブ・ワイズされた楽曲は当時、食傷気味であった世界のクンビア・ラバーズの心を再び鷲掴みにしたのを記憶している。FUJI ROCK FESTIVAL 2018 に出演が決まったということで、即座に本作を聞き直してみたのだが、discos FUENTES 直系とも言えるオールド・スクールなクンビアと、MAD教授による繊細かつ緻密なダブ処理は、昨今のクラブ系南米フォルクローレの一つの源流とも言える響きがあり、今あらためて聞き直すべきタイトルに躊躇なく推薦。LOW出しまくりでお願いします。ラテン鈴木【FRENTE CUMBIERO 全タイトル】・最新作『ソンディラマ / クレマ・メンタル』 7inch・『MEETS MAD PROFESSOR』2LP・『MEETS MAD PROFESSOR』CD/全曲試聴・『UNCONVENTION / IKA』7inch 数多くの輝かしい経歴を持つフレンテ・クンビエロは、ラテン・アメリカで驚異的に広まっているクンビアのアイデンティティーを代表するグループだ。コロンビア人ソングライター兼プロデューサーであるマリオ・ガリアノ・トロ(彼はオンダトロピカやロス・ピラーニャスの結成メンバーでもある)率いるフレンテ・クンビエロは、コロンビアにおけるニュー・クンビア・ムーヴメントを先導しているバンドとして知られている。彼らのこれまでに、2011年にニューヨークの現代美術館(MOMA)、フェスティバル・エステリオ・ピクニック、ロスキルデに出演、2014年にWOMADに出演し、ラテン・アメリカを始めアフリカ、ヨーロッパ、全米、ロシア、オーストラリアやニュージーランドをツアーしつつ、その間に北米のレーベル(Names You Can Trust)やスペイン(Vampisoul)から12インチや7インチのレコードをリリース。フレンテ・クンビエロの楽曲の中にはマッド・プロフェッサー(「Frente Cumbiero meets Mad Professor」2011年リリース)やクロノス・カルテットといった伝説的なミュージシャン達との素晴らしいコラボレーション作品もあり、正しく彼らがクンビアやラテン音楽の新たな境地を開拓しているということを実証している。ガリアノ単独によるエレクトロニックなパフォーマンスが続いた時期を経て(この間、彼はソナー・ボゴタ/サンチアゴ/ブエノスアイレスやボゴタで初のボイラー・ルームという重要なイベントに出演)、フレンテ・クンビエロは2人の管楽器、生のパーカッションとエレクトロニック・ダブ・シークエンスという伝統的なカルテット体制として復活し、強烈なトロピカル・サウンドをダンスフロアに響かせている。10年以上のキャリア、そしてファッションにとどまらないクンビアのコンセプトを掲げるフレンテ・クンビエロこそ、真のグアカラカ・コーリングの継承者なのだ。<アーティストiFLYERページより>¥2,750 (税込)ご注文できません -
- オクラ印 / JPN / 7"(レコード) / OKRA301 / 1007701316 / 2018年07月27日
売切 注文不可【FUJI ROCK FESTIVAL 2018出演!! 2タイトル再入荷!!そして、最新7inchもついに入荷しました!!】 『オクラ印』 リリース第一弾はなんと! この夏ついに初来日! オンダトロピカでその才能を世界に知らしめたコロンビア人プロデューサー / 作曲家 / マルチ・インストゥルメンタリスト / DJ / レコード蒐集家 = マリオ・ガレアーノ率いるフレンテ・クンビエーロのブラン・ニュー・トラック!なにが飛び出すかわからない、これぞクンビア・ランド探求の最前線。全世界が注目するフレンテ・クンビエーロのネクスト・ステージが、ここ日本で幕を開けます! なんと全世界500枚限定のリリースです!!!2011年の傑作ファースト・アルバム 『FRENTE CUMBIERO MEETS MAD PROFESSOR』 (VAMPI SOUL) から7年。現在レコーディング中で、2018年末にリリースが噂されているセカンド・アルバムに収録予定の二曲が7インチで登場。A面は、コロンビアのカリブ海湾岸地方に伝わるアフロ系リズム=ポロに、ヘヴィなシンセ・ベース、そして印象的なフェラ・クティ・ライクなギターで始まる 「これぞフレンテ・クンビエーロ」 としか言いようのないアフロビート・チューン。スカっぽい裏打ちのホーンとデスカルガ的なスティックの乱打の間を縫うように唸るムーグが強烈。B面は、マリオ・ガレアーノの 『Boiler Room』 のDJセットにも登場したあの人気曲がついに音源化。ペルーのアンデス山脈地域に伝わるブラス・バンド・クンビアを思わせるキラー・チューン。アコーディオンのループの上を滑空するムーグの旋律、そしてマルコ・ファハルドのクラリネットがドラマチック。DJユースとしても最適で、フロア爆発間違いなしのナンバー。デジタル・クンビア的な純化/洗練とは一線を画す、コロンビア音楽伝統の猥雑さ、雑食性の魅力に溢れたダブルサイダー。今回、マスタリングには Sofrito での活動でも知られるフランキー・フランシスが担当。トロピカル・ミュージックの真髄を知り尽くしてこその仕上がりとなっている。<メーカーインフォより>Artist Info:【フレンテ・クンビエーロ】マリオ・ガレアーノ・トロ(プロデューサー/作曲家/シーケンサー/キーボード)のプロジェクトであり、レコーディングやライヴにより、ペドロ・オへダ(ドラムス/ティンバレス/パーカッション)、マルコ・ファハルド(クラリネット/サクソフォン)らボゴタの音楽シーンを象徴する辣腕プレイヤーを従えたバンド編成でも活動する。2010年に7インチ『Pitchito/Ananas Tornillo』をニューヨーク・ブルックリンのレーベルNames You Can Trustからリリース。「Pitchito」は欧州を中心としたトロピカル・ミュージックのDJやクラブ・ヘッズの間でじわじわと話題となり、トロピカル・ミュージックの・シーンを牽引するロンドンのパーティー/レーベルであるSOFRITOのコンピレーション『Sofrito:Tropical Discotheque』にも収録された(現在『Pitchito/Ananas Tornillo』は欧州で2万円前後、日本でも1万円以上で取引されている)。翌2011年にはUKラヴァーズ&ダブを代表するプロデューサーであるマッド・プロフェッサーをボゴタに招聘し、メリディアン・ブラザーズの奇才エブリス・アルバレスら多くのミュージシャンを交えたワークショップ的なアルバム『FRENTE CUMBIERO Meets MAD PROFESSOR』を制作。クンビアをはじめとするコロンビア音楽を、レゲエ、ヒップホップ、さらにエチオピアやカントリー・ミュージックの要素も練り込んでアップデートし、さらにマッド・プロフェッサーによるダブ・ヴァージョン付きのLP二枚組でリリース(Vampi Soul)。再び世界を驚愕させた。2012年には再びNames You Can Trustから、カルテット編成でEP『Unconvention』をリリース。グリーンウッド・リズム・コウリションとのスプリットEP『Brooklyn A Bogota』では、コロンビアのロックンローラー、カルロス・ロマンの衣鉢を継ぐエキゾチックなエレクトロ・ロックンロールを披露した。同年クァンティックことウィル・ホランドとのプロジェクト、オンダトロピカを始動。ミチ・サルミエントら往年のコロンビア音楽のスターたちを迎えて制作し、”コロンビア版ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ”として全世界で大ヒットを記録したアルバム『ONDATROPICA』では、作曲家としての優れた才能を遺憾なく発揮している(なおこのアルバムにはマリオ以外のフレンテ・クンビエーロのメンバーも全面参加している)。そして2018年。ペドロ・オヘダ、マルコ・ファハルド、そして新たにユーフォニウム奏者のセバスチャン・ロッソを加え、よりブラス・バンド感を増したカルテットで6年振りにレコーディングを開始。この夏、同メンバーでいよいよ待望の初来日を果たし、『フジ・ロック2018』を皮切りに東京、名古屋、大阪とジャパン・ツアーを敢行する。【FRENTE CUMBIERO 全タイトル】・最新作『ソンディラマ / クレマ・メンタル』 7inch・『MEETS MAD PROFESSOR』2LP・『MEETS MAD PROFESSOR』CD/全曲試聴・『UNCONVENTION / IKA』7inch- 試聴可能
¥1,760 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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