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- 通販番号
- 1008009878
- 発売日
- 2019年11月15日
- EAN
- 0190295398811
¥3,025
(税込)
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商品詳細情報
あの鮮烈さは、10年の時を超えても変わらず強烈な存在感を持って響き渡る...。
エレクトロを大胆に導入したヘヴィネスでレイヴmeetsメタルという新機軸を打ち出し、圧倒的存在感を持って2000年代後半に突如登場した時代の寵児、エンター・シカリ。彼らが2009年に発表し、限定枚数のみで入手可能となっていたセカンド・アルバム『COMMON DREADS』のアナログ盤が、10周年を記念してここに再登場! このアルバムで描かれた世界は、現代社会においても痛烈なメッセージとなる...!
◆ハードコアやメタルといったヘヴィ・サウンドに、ダブステップやドラムンベース、レイヴといった大胆なエレクトロの要素を組み込み、様々なスタイルをぶち込んだその唯一無二の音像でレイヴmeetsメタル、という新たなジャンルを確立し、社会現象まで巻き起こしていった、UKが生んだ革新的アーティスト、エンター・シカリ。アルバム・デビューを果たす前からその圧倒的なパフォーマンスで大きな注目を集め、以降現在までに5枚のアルバムを発表、ここ日本にも何度も来日し、その人気を確固たるものにする、現代ヘヴィ・ミュージックを語る上で外すことのできない重要アクトだ。
◆彼らが2009年に発表したセカンド・アルバム『COMMON DREADS』が、発売10周年を記念して、再びアナログ盤として再登場することとなった! 当時は1,000枚限定でアナログ盤が発売され、当然のことながら即完売、その後中古市場において信じられないような高値で取引されており、ファンからも再プレスを要望する声が高まっていたのだが、遂にオフィシャル・アナログ盤が再び世界に届けられることとなるのだ。今回のアナログは、より深みのあるサウンドにするべく、ハーフスピード・カッティング・マスターが採用されている。
◆2007年のデビュー作『TAKE TO THE SKIES』は、デビュー前の喧噪を証明するかのように全英チャート4位を記録、同年の夏には早くもSUMMER SONIC出演のため初来日を果たし、翌2009年にはPUNKSPRING出演のため再来日、その圧倒的パフォーマンスとサウンドで日本のオーディエンスの度肝を抜いた彼らが、PUNKSPRING出演直後となる2009年6月に発表したのがこの『COMMON DREADS』だ。その独自のサウンド・スタイルをより推し進めたこのアルバムは、KERRANG!誌では5K(最高評価)を、ROCK SOUND誌では10点満点中9点を、そしてULTIMATE GUITAR誌では10点満点中9.3点を獲得するなど、各メディアからも大絶賛を受けた作品。全英チャートでは16位を記録している。
◆今回のアナログ盤リリースに関して、バンドのフロントマンであるルー・レイノルズはこうコメントしている。
「10年以上、このアルバムのアナログ盤は入手不可能となっていて、正直頼むからもう一度プレスしてくれっていう言葉に飽き飽きしてたんだよな、で、こうしてみんなに届けられるようになったってわけさ」
「真剣な事を言うと、このアルバムをこうやって立ち戻れて、すごく良かったと思ってる。リリースしてから現在までの世界の状況とかを振り返ってみると、このアルバムってのはとても予見的な作品だったような気がするんだ。今日においても俺たちを蝕んでいく重大なグローバル的問題を、この作品dも取り上げているんだ。『TAKE TO THE SKIES』で何を歌っているか分からなかった人にとっては、この『COMMON DREADS』は政治的な声明を発言した最初にのアルバムだって思ってるだろうけど、確かにここまで明白に政治的なコメントを発している、という意味では最初のアルバムだと言えるだろうね。もうここで歌われている内容は現代の状況とはそぐわないから、またアナログ盤でリリースする価値なんてないね、と言いたかったところだけど、残念ながら違ったんだ...」
<メーカーインフォより>
エレクトロを大胆に導入したヘヴィネスでレイヴmeetsメタルという新機軸を打ち出し、圧倒的存在感を持って2000年代後半に突如登場した時代の寵児、エンター・シカリ。彼らが2009年に発表し、限定枚数のみで入手可能となっていたセカンド・アルバム『COMMON DREADS』のアナログ盤が、10周年を記念してここに再登場! このアルバムで描かれた世界は、現代社会においても痛烈なメッセージとなる...!
◆ハードコアやメタルといったヘヴィ・サウンドに、ダブステップやドラムンベース、レイヴといった大胆なエレクトロの要素を組み込み、様々なスタイルをぶち込んだその唯一無二の音像でレイヴmeetsメタル、という新たなジャンルを確立し、社会現象まで巻き起こしていった、UKが生んだ革新的アーティスト、エンター・シカリ。アルバム・デビューを果たす前からその圧倒的なパフォーマンスで大きな注目を集め、以降現在までに5枚のアルバムを発表、ここ日本にも何度も来日し、その人気を確固たるものにする、現代ヘヴィ・ミュージックを語る上で外すことのできない重要アクトだ。
◆彼らが2009年に発表したセカンド・アルバム『COMMON DREADS』が、発売10周年を記念して、再びアナログ盤として再登場することとなった! 当時は1,000枚限定でアナログ盤が発売され、当然のことながら即完売、その後中古市場において信じられないような高値で取引されており、ファンからも再プレスを要望する声が高まっていたのだが、遂にオフィシャル・アナログ盤が再び世界に届けられることとなるのだ。今回のアナログは、より深みのあるサウンドにするべく、ハーフスピード・カッティング・マスターが採用されている。
◆2007年のデビュー作『TAKE TO THE SKIES』は、デビュー前の喧噪を証明するかのように全英チャート4位を記録、同年の夏には早くもSUMMER SONIC出演のため初来日を果たし、翌2009年にはPUNKSPRING出演のため再来日、その圧倒的パフォーマンスとサウンドで日本のオーディエンスの度肝を抜いた彼らが、PUNKSPRING出演直後となる2009年6月に発表したのがこの『COMMON DREADS』だ。その独自のサウンド・スタイルをより推し進めたこのアルバムは、KERRANG!誌では5K(最高評価)を、ROCK SOUND誌では10点満点中9点を、そしてULTIMATE GUITAR誌では10点満点中9.3点を獲得するなど、各メディアからも大絶賛を受けた作品。全英チャートでは16位を記録している。
◆今回のアナログ盤リリースに関して、バンドのフロントマンであるルー・レイノルズはこうコメントしている。
「10年以上、このアルバムのアナログ盤は入手不可能となっていて、正直頼むからもう一度プレスしてくれっていう言葉に飽き飽きしてたんだよな、で、こうしてみんなに届けられるようになったってわけさ」
「真剣な事を言うと、このアルバムをこうやって立ち戻れて、すごく良かったと思ってる。リリースしてから現在までの世界の状況とかを振り返ってみると、このアルバムってのはとても予見的な作品だったような気がするんだ。今日においても俺たちを蝕んでいく重大なグローバル的問題を、この作品dも取り上げているんだ。『TAKE TO THE SKIES』で何を歌っているか分からなかった人にとっては、この『COMMON DREADS』は政治的な声明を発言した最初にのアルバムだって思ってるだろうけど、確かにここまで明白に政治的なコメントを発している、という意味では最初のアルバムだと言えるだろうね。もうここで歌われている内容は現代の状況とはそぐわないから、またアナログ盤でリリースする価値なんてないね、と言いたかったところだけど、残念ながら違ったんだ...」
<メーカーインフォより>
ソングリスト
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A1. Common Dreads
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A2. Solidarity
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A3. Step Up
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A4. Juggernauts [https://youtu.be/9055NLRl-6Y]
-
A5. Wall
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A6. Zzzonked
-
A7. Havoc A
-
A8. No Sleep Tonight
-
B1. Gap in the Fence
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B2. Havoc B
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B3. Antwerpen
-
B4. The Jester
-
B5. Halcyon
-
B6. Hectic
-
B7. Fanfare for the Conscious Man
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