廃盤
- 通販番号
- 1008090555
- 発売日
- 2020年03月20日
- EAN
- 4050538596878
- 組数
- 2
¥2,970
(税込)
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商品詳細情報
本物のロックだけが、聴く者の魂を揺さぶることができる。
トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのメンバーであり、トム・ペティの右腕としても知られるいぶし銀ギタリスト、マイク・キャンベルが新たに始動させるロック・バンド、ザ・ダーティ・ノブズが発表する待望のデビュー・アルバム『WRECKLESS ABANDON』が、2枚組アナログ盤でも登場! ギタリストとしての手腕、そしてソングライターとしての才能をあますところなく発揮したこのバンドで、彼は真のアメリカン・ロックの魂を現代に提示するのだ...!
◆アメリカン・ロックの至宝にして2017年に惜しくもこの世を去ってしまったトム・ペティの相棒として、マッドクラッチ期から長年トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのギタリスト/ソングライターとして活躍を続けてきた、職人ギタリスト、マイク・キャンベル。その卓越したセンスと曲に寄り添ったギター・プレイで高い評価を受ける彼だが、「Refugee」や「Here Comes My Girl」、「You Got Lucky」や「Runnin' Down a Dream」といった楽曲もトムとともに共作しており、そのロック・スピリットに世界中のファンはもちろんのこと多くのアーティスト達からもリスペクトを受ける、ベテラン・アーティストだ。
◆近年ではリンジー・バッキンガムの後任としてニール・フィンとともにフリートウッド・マックに参加、再結成ツアーにおけるその素晴らしいパフォーマンスで多くの観客を魅了したことも記憶に新しいだろう。ほかにも、ドン・ヘンリーやトレイシー・チャップマン、スティーヴィー・ニックスやボブ・ディランといったそうそうたるアーティスト達に曲を提供したり、共演したりと、最も愛されるアーティストとして様々な作品に参加している。ロック・ファンであれば、もしマイク・キャンベルの名前を知らなかったとしても、彼のギター・プレイは必ずどこかで耳にしたことがあるはずだろう。
◆そんな彼が、トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ以降、自身のサウンドを表現するメインの場として立ち上げたのが、このザ・ダーティ・ノブズだ。マイクをはじめ、ギター/ヴォーカルにジェイソン・シネイ(ニール・ダイアモンドやアイヴァン・ネヴィルの作品にも参加している)、ベースにランス・モリソン(ドン・ヘンリーとの共演でも知られる)、ドラムにマット・ローグ(スラッシュやアラニス・モリセットの作品に参加)という、名うてのミュージシャンからなるこのザ・ダーティ・ノブズは、真のアメリカン・ロック・スピリットを現代に提示し、トム・ペティが築き上げてきたアメリカン・ロックの道をさらに突き進んでいく、全ロック・ファンにとってたまらないバンドとなるのだ。
◆2020年3月に待望のデビュー・アルバムをリリースするこのザ・ダーティ・ノブズだが、バンドの結成自体は15年ほど前までさかのぼる。当時ジェイソン・シネイと出会ったマイクは、二人のギターの響き具合に惹かれ、ランス・モリソンとマット・ローグというリズム・セクションを迎え入れ、トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのアルバム制作やツアーの合間に、自身が書き上げてきた楽曲をパフォーマンスしていたという。互いのスケジュールが合うときに集い、曲をプレイし、たまにLA近郊の会場でライヴを行い、気ままに好きな音を鳴らし続けてきたのだ。
◆マイクの長年の同僚であり、友人であり、そしてバンドメイトでもあったトム・ペティが亡くなった2017年、しばらくその衝撃から立ち直ることができなかったマイクは、この痛みをいやすには、再びともに愛情を注いできた音楽の世界へ自分自身を没頭させることが必要だ、と気づき、このザ・ダーティ・ノブズを次なるレヴェルへと引き上げるべく、活動を再開させたという。
◆締め切りやプレッシャーなどがまったくない状態で、純粋に自分たちの気の向くままに活動してきたザ・ダーティ・ノブズだが、その姿勢をそのままに、マイクのホーム・スタジオHocus Pocus Recordersでレコーディングを行い、完成させたのが、このデビュー・アルバム『WRECKLESS ABANDON』だ。2018年にはアルバムが完成していたそうなのだが、その後フリートウッド・マックのツアーがスタートしたためアルバムの発表が遅れることとなったのだが、フリートウッド・マックのツアーが終了した今、遂にそのデビュー・アルバムが世に提示されることとなるのだ。
◆トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのアルバム『THE LAST DJ』でもタッグを組んだ伝説的プロデューサー、ジョージ・ドラコウリアスをプロデューサーに迎えた今作には、グラミー賞受賞歴もあるシンガー・ソングライターにしてギタリスト、クリス・ステイプルトンの他、ハートブレイカーズの盟友でもあるベンモント・テンチもゲストとして参加している。また、アートワークを手掛けるのは、プラスティック・オノ・バンドのベーシストでありビートルズの『REVOLVER』のアルバム・カヴァーを手掛けたことでも知られるクラウス・フォアマンが担当している。
◆ザ・ダーティ・ノブズは、このデビュー・アルバムの発売を受けて、3月10日から全米ツアーを行うことがすでに決定している。本物のロックだけが持つ魂を揺さぶる力を存分に感じさせてくれるこの作品とライヴ・ツアーで、真のアメリカン・ロックが再び世界に響き渡ることとなるのだ...!
<メーカーインフォより>
トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのメンバーであり、トム・ペティの右腕としても知られるいぶし銀ギタリスト、マイク・キャンベルが新たに始動させるロック・バンド、ザ・ダーティ・ノブズが発表する待望のデビュー・アルバム『WRECKLESS ABANDON』が、2枚組アナログ盤でも登場! ギタリストとしての手腕、そしてソングライターとしての才能をあますところなく発揮したこのバンドで、彼は真のアメリカン・ロックの魂を現代に提示するのだ...!
◆アメリカン・ロックの至宝にして2017年に惜しくもこの世を去ってしまったトム・ペティの相棒として、マッドクラッチ期から長年トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのギタリスト/ソングライターとして活躍を続けてきた、職人ギタリスト、マイク・キャンベル。その卓越したセンスと曲に寄り添ったギター・プレイで高い評価を受ける彼だが、「Refugee」や「Here Comes My Girl」、「You Got Lucky」や「Runnin' Down a Dream」といった楽曲もトムとともに共作しており、そのロック・スピリットに世界中のファンはもちろんのこと多くのアーティスト達からもリスペクトを受ける、ベテラン・アーティストだ。
◆近年ではリンジー・バッキンガムの後任としてニール・フィンとともにフリートウッド・マックに参加、再結成ツアーにおけるその素晴らしいパフォーマンスで多くの観客を魅了したことも記憶に新しいだろう。ほかにも、ドン・ヘンリーやトレイシー・チャップマン、スティーヴィー・ニックスやボブ・ディランといったそうそうたるアーティスト達に曲を提供したり、共演したりと、最も愛されるアーティストとして様々な作品に参加している。ロック・ファンであれば、もしマイク・キャンベルの名前を知らなかったとしても、彼のギター・プレイは必ずどこかで耳にしたことがあるはずだろう。
◆そんな彼が、トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ以降、自身のサウンドを表現するメインの場として立ち上げたのが、このザ・ダーティ・ノブズだ。マイクをはじめ、ギター/ヴォーカルにジェイソン・シネイ(ニール・ダイアモンドやアイヴァン・ネヴィルの作品にも参加している)、ベースにランス・モリソン(ドン・ヘンリーとの共演でも知られる)、ドラムにマット・ローグ(スラッシュやアラニス・モリセットの作品に参加)という、名うてのミュージシャンからなるこのザ・ダーティ・ノブズは、真のアメリカン・ロック・スピリットを現代に提示し、トム・ペティが築き上げてきたアメリカン・ロックの道をさらに突き進んでいく、全ロック・ファンにとってたまらないバンドとなるのだ。
◆2020年3月に待望のデビュー・アルバムをリリースするこのザ・ダーティ・ノブズだが、バンドの結成自体は15年ほど前までさかのぼる。当時ジェイソン・シネイと出会ったマイクは、二人のギターの響き具合に惹かれ、ランス・モリソンとマット・ローグというリズム・セクションを迎え入れ、トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのアルバム制作やツアーの合間に、自身が書き上げてきた楽曲をパフォーマンスしていたという。互いのスケジュールが合うときに集い、曲をプレイし、たまにLA近郊の会場でライヴを行い、気ままに好きな音を鳴らし続けてきたのだ。
◆マイクの長年の同僚であり、友人であり、そしてバンドメイトでもあったトム・ペティが亡くなった2017年、しばらくその衝撃から立ち直ることができなかったマイクは、この痛みをいやすには、再びともに愛情を注いできた音楽の世界へ自分自身を没頭させることが必要だ、と気づき、このザ・ダーティ・ノブズを次なるレヴェルへと引き上げるべく、活動を再開させたという。
◆締め切りやプレッシャーなどがまったくない状態で、純粋に自分たちの気の向くままに活動してきたザ・ダーティ・ノブズだが、その姿勢をそのままに、マイクのホーム・スタジオHocus Pocus Recordersでレコーディングを行い、完成させたのが、このデビュー・アルバム『WRECKLESS ABANDON』だ。2018年にはアルバムが完成していたそうなのだが、その後フリートウッド・マックのツアーがスタートしたためアルバムの発表が遅れることとなったのだが、フリートウッド・マックのツアーが終了した今、遂にそのデビュー・アルバムが世に提示されることとなるのだ。
◆トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのアルバム『THE LAST DJ』でもタッグを組んだ伝説的プロデューサー、ジョージ・ドラコウリアスをプロデューサーに迎えた今作には、グラミー賞受賞歴もあるシンガー・ソングライターにしてギタリスト、クリス・ステイプルトンの他、ハートブレイカーズの盟友でもあるベンモント・テンチもゲストとして参加している。また、アートワークを手掛けるのは、プラスティック・オノ・バンドのベーシストでありビートルズの『REVOLVER』のアルバム・カヴァーを手掛けたことでも知られるクラウス・フォアマンが担当している。
◆ザ・ダーティ・ノブズは、このデビュー・アルバムの発売を受けて、3月10日から全米ツアーを行うことがすでに決定している。本物のロックだけが持つ魂を揺さぶる力を存分に感じさせてくれるこの作品とライヴ・ツアーで、真のアメリカン・ロックが再び世界に響き渡ることとなるのだ...!
<メーカーインフォより>
ソングリスト
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A1. Wreckless Abandon [https://youtu.be/n_Cfsktanus]
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A2. Pistol Packin' Mama (feat. Chris Stapleton)
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A3. Sugar
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B1. Southern Boy
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B2. I Still Love You
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B3. Irish Girl
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C1. Fuck That Guy
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C2. Don't Knock The Boogie
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C3. Don't Wait
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D1. Anna Lee
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D2. Aw Honey
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D3. Loaded Gun
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D4. Don't Knock The Boogie (Coda)
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