廃盤
- 通販番号
- 1008106088
- 発売日
- 2020年04月10日
- EAN
- 4050538441581
¥3,080
(税込)
ご注文できません
商品詳細情報
あの衝撃は15年経った現在も胸をアツくする――! 2000年代のUKロック・シーンに颯爽と登場し、爆発する若さと疾走感溢れるギター・ロックでファンのハートをがっちりとホールドしたザ・サブウェイズ。アルバム・デビュー15周年を迎える今年再始動を宣言した彼らの大ヒット・セカンド・アルバム『ALL OR NOTHING』が180グラム重量盤のオレンジ・カラー・アナログで復活!
■限定オレンジ・ヴァイナル
2000年代のUKロック・シーンに颯爽と登場し、その若さ故の疾走感溢れるギター・ロックでファンのハートをがっちりとホールドしたロンドン郊外、ウェルウィン・ガーデン・シティ出身のスリーピース・バンド、ザ・サブウェイズ。デビュー当時平均年齢18歳だった彼ら、世界のライヴ・シーンでも、レディング/リーズ・フェスティヴァルへの5年連続出演をはじめ、そしてグラストンベリーやTイン・ザ・パーク、ドイツのRock Am Ringなどのメジャーなフェスティヴァルで人気バンドとしての評判を確固たるものとした。ここ日本でもサマーソニックや単独公演で来日を果たし、大きな話題を集めた。
2015年に通算4作目となるセルフ・タイトル・アルバムをリリースし、続く2016年にはアコースティック・ナンバーを集めたEPをリリースした以降、メンバーそれぞれ、バンドを離れた活動を行っていたが、デビュー・アルバム『YOUNG FOR ETERNITY』の発売15周年を迎える今年、再始動を宣言!15周年記念ツアーと、1stアルバム『YOUNG FOR ETERNITY』と2nd アルバム『ALL OR NOTHING』のアニヴァーサリー・エディションの発売を発表した。
2008年にリリースされた2ndアルバム『ALL OR NOTHING』。ヴォーカリスト/ギタリストのビリー・ランが、過酷なツアーによりできた声帯のポリープの手術を受けざるを得なくなるという危機を乗り越え、ロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムのプロデュースを手掛けるのは、ニルヴァーナ、スマッシング・パンプキンズ、ソニック・ユースなどとの仕事で知られるブッチ・ヴィグ。バンドの生き残るための闘いを反映したこの作品には、二度と歌えなくなるのではないかというビリーの苦悩やフラストレーション、そして彼とシャーロットとの長年に渡るパーソナルな関係の終焉から受けた精神的打撃が反映されているという。ラウドなサウンドとハードなエッジを持った本作はまたUKとドイツでTOP20入りを果たし、「Alright」や「Girls & Boys」といったライヴでの人気曲も生まれている。アルバム・デビュー15周年を記念してリリースされる本アナログは180グラム重量盤のオレンジ・ヴァイナルで発売となる。
バンドとしての活動を休止していた間、フロントマンのBilly Lunn(Vo./G)はケンブリッジ大学で学び、紅一点のベース、シャーロット・クーパーは母となり、ドラムスのジョシュ・モーガンはフランスに住まいを移したという。そして今、彼らは新しいアルバムの制作に取り掛かっているとのこと。15年前、デビュー・アルバムをリリースした時、Billyはこう語っている。「僕は、歴史に残るような素晴らしいアルバムを何枚も作りたいだけなんだ。」ミュージシャンとして、また人間としても成熟した彼らだが、そのアティテュードは今も変わっていない。
■限定オレンジ・ヴァイナル
2000年代のUKロック・シーンに颯爽と登場し、その若さ故の疾走感溢れるギター・ロックでファンのハートをがっちりとホールドしたロンドン郊外、ウェルウィン・ガーデン・シティ出身のスリーピース・バンド、ザ・サブウェイズ。デビュー当時平均年齢18歳だった彼ら、世界のライヴ・シーンでも、レディング/リーズ・フェスティヴァルへの5年連続出演をはじめ、そしてグラストンベリーやTイン・ザ・パーク、ドイツのRock Am Ringなどのメジャーなフェスティヴァルで人気バンドとしての評判を確固たるものとした。ここ日本でもサマーソニックや単独公演で来日を果たし、大きな話題を集めた。
2015年に通算4作目となるセルフ・タイトル・アルバムをリリースし、続く2016年にはアコースティック・ナンバーを集めたEPをリリースした以降、メンバーそれぞれ、バンドを離れた活動を行っていたが、デビュー・アルバム『YOUNG FOR ETERNITY』の発売15周年を迎える今年、再始動を宣言!15周年記念ツアーと、1stアルバム『YOUNG FOR ETERNITY』と2nd アルバム『ALL OR NOTHING』のアニヴァーサリー・エディションの発売を発表した。
2008年にリリースされた2ndアルバム『ALL OR NOTHING』。ヴォーカリスト/ギタリストのビリー・ランが、過酷なツアーによりできた声帯のポリープの手術を受けざるを得なくなるという危機を乗り越え、ロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムのプロデュースを手掛けるのは、ニルヴァーナ、スマッシング・パンプキンズ、ソニック・ユースなどとの仕事で知られるブッチ・ヴィグ。バンドの生き残るための闘いを反映したこの作品には、二度と歌えなくなるのではないかというビリーの苦悩やフラストレーション、そして彼とシャーロットとの長年に渡るパーソナルな関係の終焉から受けた精神的打撃が反映されているという。ラウドなサウンドとハードなエッジを持った本作はまたUKとドイツでTOP20入りを果たし、「Alright」や「Girls & Boys」といったライヴでの人気曲も生まれている。アルバム・デビュー15周年を記念してリリースされる本アナログは180グラム重量盤のオレンジ・ヴァイナルで発売となる。
バンドとしての活動を休止していた間、フロントマンのBilly Lunn(Vo./G)はケンブリッジ大学で学び、紅一点のベース、シャーロット・クーパーは母となり、ドラムスのジョシュ・モーガンはフランスに住まいを移したという。そして今、彼らは新しいアルバムの制作に取り掛かっているとのこと。15年前、デビュー・アルバムをリリースした時、Billyはこう語っている。「僕は、歴史に残るような素晴らしいアルバムを何枚も作りたいだけなんだ。」ミュージシャンとして、また人間としても成熟した彼らだが、そのアティテュードは今も変わっていない。
ソングリスト
-
A1. Girls & Boys
-
A2. Kalifornia
-
A3. Alright
-
A4. Shake! Shake!
-
A5. Move To Newlyn
-
A6. All Or Nothing
-
A7. I Won't Let You Down
-
B1. Turnaround
-
B2. Obsession
-
B3. Strawberry Blonde
-
B4. Always Tomorrow
-
B5. Lost Boy
-
B6. Love And Death
-
B7. This Is The Club For People Who Hate People
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.26
ロック・ポップス・インディ
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
2026.09.25
トピック
2026.09.25
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル