廃盤
- 通販番号
- 1008155230
- 発売日
- 2020年08月07日
- EAN
- 4050538614954
¥3,300
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商品詳細情報
この世界が目まぐるしく変わり続ける限り、このロック・サウンドは変化し続ける。
カナダはトロント出身のオルタナティヴ・ロック・バンド、ジュライ・トーク。 4年ぶりとなるサード・アルバム『PRAY FOR IT』、完成!アナログも発売決定!!
■ カナダはトロント出身のオルタナティヴ・ロック・バンド、ジュライ・トーク(Juky Talk)。Peter DreimanisとLeah Fayからなる男女ツイン・ヴォーカルをフィーチャーした彼らが、通算3作目となるフル・アルバムをリリースする。
■ セルフ・タイトルのデビュー・アルバムが2015年、カナダのグラミー賞といわれるJuno Awardでオルタナティヴ・アルバム・オブ・ジ・イヤーを受賞し、同国でゴールド・ディスクに輝いた。続く2016年にリリースされた『TOUCH』からは、ファースト・シングルの「Push+Pull」がカナダのオルタナティヴ・ラジオ・チャートで13週連続1位を獲得。母国のロック・シーンに確固たるポジションを築いた彼らは、また同時にカナダやアメリカ、ヨーロッパ、そしてオーストラリアでツアーを行い、アメリカのVoodoo Music+Arts ExperienceやAustin City Limits、英国のIsle Of Wight Festivalなど、大きなフェスティヴァルにも出演を果たしている。
■ そのジュライ・トークのサード・アルバムにして最新作『PRAY FOR IT』。前作『TOUCH』から約4年ぶりとなるアルバムのプロデュースを手掛けるのは、Burke Reid (Courtney Barnett/The Drones/Julia Jacklin)、Graham Walsh (Holy Fuck/Metz)、David Plowman (Brendan Canning/Young Clancy/ Michael Rault) そしてMilan Sarkadi (Mute Choir/Said The Whale)といった面々。またミックス・ダウンはRob Schnapf (Beck/Cat Power/Andy Shauf)が担当している。
■ アルバムのアートワークからミュージック・ビデオまで、すべてのヴィジュアルをモノクロで統一している本作『PRAY FOR IT』。このアルバムでジュライ・トークは、作用反作用のパターンを打ち破ろうとしている。アルバム全体に流れるテーマの一つは衝突であるが、リード・トラック「Pay For It」のインスピレーションにもなっているという。「この曲は、ある夏の夜遅く、私の友達とバンドメイトがファーストフード・レストランでいきなり男たちの集団に暴力を振るわれた事件から生まれたの」そう語るのは、ヴォーカルのLeah。「この曲は、あの体験をあるがまま、そういった事件が昔から同じように起きていたということを伝える機会を与えてくれた。もし私たちが、我々の中にこびりついているそうした性質がどこから生まれ、そしてなぜ暴力や強欲、破壊や憎悪といったものは繰り返されるのかを問いかけはじめるようになったら、この負のパターンを終わらせることができるかも知れないと」
■ デビューから一貫して感情を吐き出すような、焼け付くように熱い、ロック・サウンドを激しいパフォーマンスとともに叩き出し続けているジュライ・トークの姿勢は今作でも変わっていない。現代社会を鋭く見つめ、常に新たな音楽的挑戦に挑み続けている彼らはまた一方で、フェスティヴァルやライヴでの観客の安全を図るなど、音楽業界の改善にも声を上げているという。しかし彼らは立ち止まることはない。この世界が目まぐるしく変化し続ける限り、ジュライ・トークも進み続けるのだ!
<メーカーインフォより>
カナダはトロント出身のオルタナティヴ・ロック・バンド、ジュライ・トーク。 4年ぶりとなるサード・アルバム『PRAY FOR IT』、完成!アナログも発売決定!!
■ カナダはトロント出身のオルタナティヴ・ロック・バンド、ジュライ・トーク(Juky Talk)。Peter DreimanisとLeah Fayからなる男女ツイン・ヴォーカルをフィーチャーした彼らが、通算3作目となるフル・アルバムをリリースする。
■ セルフ・タイトルのデビュー・アルバムが2015年、カナダのグラミー賞といわれるJuno Awardでオルタナティヴ・アルバム・オブ・ジ・イヤーを受賞し、同国でゴールド・ディスクに輝いた。続く2016年にリリースされた『TOUCH』からは、ファースト・シングルの「Push+Pull」がカナダのオルタナティヴ・ラジオ・チャートで13週連続1位を獲得。母国のロック・シーンに確固たるポジションを築いた彼らは、また同時にカナダやアメリカ、ヨーロッパ、そしてオーストラリアでツアーを行い、アメリカのVoodoo Music+Arts ExperienceやAustin City Limits、英国のIsle Of Wight Festivalなど、大きなフェスティヴァルにも出演を果たしている。
■ そのジュライ・トークのサード・アルバムにして最新作『PRAY FOR IT』。前作『TOUCH』から約4年ぶりとなるアルバムのプロデュースを手掛けるのは、Burke Reid (Courtney Barnett/The Drones/Julia Jacklin)、Graham Walsh (Holy Fuck/Metz)、David Plowman (Brendan Canning/Young Clancy/ Michael Rault) そしてMilan Sarkadi (Mute Choir/Said The Whale)といった面々。またミックス・ダウンはRob Schnapf (Beck/Cat Power/Andy Shauf)が担当している。
■ アルバムのアートワークからミュージック・ビデオまで、すべてのヴィジュアルをモノクロで統一している本作『PRAY FOR IT』。このアルバムでジュライ・トークは、作用反作用のパターンを打ち破ろうとしている。アルバム全体に流れるテーマの一つは衝突であるが、リード・トラック「Pay For It」のインスピレーションにもなっているという。「この曲は、ある夏の夜遅く、私の友達とバンドメイトがファーストフード・レストランでいきなり男たちの集団に暴力を振るわれた事件から生まれたの」そう語るのは、ヴォーカルのLeah。「この曲は、あの体験をあるがまま、そういった事件が昔から同じように起きていたということを伝える機会を与えてくれた。もし私たちが、我々の中にこびりついているそうした性質がどこから生まれ、そしてなぜ暴力や強欲、破壊や憎悪といったものは繰り返されるのかを問いかけはじめるようになったら、この負のパターンを終わらせることができるかも知れないと」
■ デビューから一貫して感情を吐き出すような、焼け付くように熱い、ロック・サウンドを激しいパフォーマンスとともに叩き出し続けているジュライ・トークの姿勢は今作でも変わっていない。現代社会を鋭く見つめ、常に新たな音楽的挑戦に挑み続けている彼らはまた一方で、フェスティヴァルやライヴでの観客の安全を図るなど、音楽業界の改善にも声を上げているという。しかし彼らは立ち止まることはない。この世界が目まぐるしく変化し続ける限り、ジュライ・トークも進み続けるのだ!
<メーカーインフォより>
ソングリスト
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A1. Identical Love [https://youtu.be/Ruq60TrRUMs]
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A2. Good Enough
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A3. Life of the Party
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A4. Pretender
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A5. Pay For It [https://youtu.be/LFH12rmYni8]
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B1. Champagne (with James Baley & Kyla Charter)
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B2. Friend of Mine
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B3. The News
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B4. Governess Shadow [https://youtu.be/mOaxEgOAMhQI]
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B5. See You Thru
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B6. Still Sacred
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