神戸TROOP CAFEスピンオフ・レーベル第1弾はコズミックなRAW EDIT TAPE
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- 通販番号
- 1008202845
- 発売日
- 2020年10月08日
- EAN
- 2299991009815
¥1,500
(税込)
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商品詳細情報
ファンク、ニューエイジ、コズミック、、、ヴィンテージなサンプリングを執拗なリフレインでハメる神戸産RAW EDIT TAPE!!
神戸の老舗クラブTROOPCAFEのスピンオフ・レーベルとしてスタートした〈TROOP MUSIC WORKS〉の第1弾!!というにはあまりにオブスキュアかつマージナルな内容ながら、アナログ機材のRAWな温もり、サンプラー&リズムマシン主体のラフなシーケンス、どこか耳馴染のあるノスタルジックなサンプル、そしてカセットテープというフォーマットまで、人の手によって練りに練られたというのがビシビシと伝わってくる、EDIT飽和時代においての愛すべきDIYアウトプット。
DJ DUCTとTELLY、両名のバックグラウンドが合流し、図らずもJ.ROCC初期のEDITワークスを彷彿させるようなブラックネスとオルタナ感が同居する、EDITという作業と枠組みが本来持つ魅力に溢れる好作品!!
A面に6曲、B面に5曲 オリジナルトラックを収録。これらをすべて20分づつセッションした作品です。
DCTL (DJ DUCT+TELLY)
DJ DUCT (thinkrec. | JP)
サンプラーやエフェクターを効果的に使い、超絶なスクラッチを駆使しながらも、たった一台のターンテーブルでプレイするという、その全くもってユニークなライブ・スタイルでトーキョー・アンダーグラウンドを席巻し、今や世界のアンダーグラウンド・シーンでも名を馳せる孤高の無頼派「DJ DUCT」。 閃きと経験によって矢継ぎ早に再構築される音像群、圧倒的なMIXセンスで構成される彼の「ワン・ターンテーブリスト」ライブは、聴くものだけでなく、観るものすべてを魅了する。自身の主宰するTHINKREC.(シンク・レック)よりバイナル中心に作品をリリース。現場主義を貫き、その現場感覚が生み出された「BACKYARD EDIT」シリーズは、海外からも大きな反響を呼んでいる。Hip Hop~Rare Groove Funkから、Detroit Techno~Deep Houseまでの音楽レンジを手に入れた彼には、ジャンルを超えた、これまで以上に縦横無尽な活躍を期待せずにはいられない。
TELLY (Masafumi Onishi / Troop Music Works | JP)
神戸Troop Music Worksのプロデューサー / DJ。21年間続き、惜しまれつつも閉店したtroopcafeを約8年間マネージメントし、シーンに大きく貢献する。DJにおいては、近年エレクトロニック・ミュージックの枠に止まらず、アフロ・グルーヴやハウス、ディスコとのクロスオーバーが加速し、さらにグルーヴ感が増している。2014年からは、クラブの枠を超え、海外のアート・フェスティバルにも参加するようになる。オランダ発の国際アート展 “TodaysArt”には、2014年、神戸と開催地デン・ハーグを高速インターネット回線で繋ぎ、地元神戸に居ながら、オランダ現地のフロアを沸かせたことは、今なお、TodaysArtの歴史の中で語り草になっている。2015年のTodaysArt.JP東京開催では、恵比寿リキッドルームにて、Carl Craig feat. Mad Mike Banksライブ・セットとの共演が話題となった。ここ最近ではレーベルの始動や、デトロイト、メキシコ、インドネシアやアジア諸国でもプレイし、活動の幅を広げている。
神戸の老舗クラブTROOPCAFEのスピンオフ・レーベルとしてスタートした〈TROOP MUSIC WORKS〉の第1弾!!というにはあまりにオブスキュアかつマージナルな内容ながら、アナログ機材のRAWな温もり、サンプラー&リズムマシン主体のラフなシーケンス、どこか耳馴染のあるノスタルジックなサンプル、そしてカセットテープというフォーマットまで、人の手によって練りに練られたというのがビシビシと伝わってくる、EDIT飽和時代においての愛すべきDIYアウトプット。
DJ DUCTとTELLY、両名のバックグラウンドが合流し、図らずもJ.ROCC初期のEDITワークスを彷彿させるようなブラックネスとオルタナ感が同居する、EDITという作業と枠組みが本来持つ魅力に溢れる好作品!!
A面に6曲、B面に5曲 オリジナルトラックを収録。これらをすべて20分づつセッションした作品です。
DCTL (DJ DUCT+TELLY)
DJ DUCT (thinkrec. | JP)
サンプラーやエフェクターを効果的に使い、超絶なスクラッチを駆使しながらも、たった一台のターンテーブルでプレイするという、その全くもってユニークなライブ・スタイルでトーキョー・アンダーグラウンドを席巻し、今や世界のアンダーグラウンド・シーンでも名を馳せる孤高の無頼派「DJ DUCT」。 閃きと経験によって矢継ぎ早に再構築される音像群、圧倒的なMIXセンスで構成される彼の「ワン・ターンテーブリスト」ライブは、聴くものだけでなく、観るものすべてを魅了する。自身の主宰するTHINKREC.(シンク・レック)よりバイナル中心に作品をリリース。現場主義を貫き、その現場感覚が生み出された「BACKYARD EDIT」シリーズは、海外からも大きな反響を呼んでいる。Hip Hop~Rare Groove Funkから、Detroit Techno~Deep Houseまでの音楽レンジを手に入れた彼には、ジャンルを超えた、これまで以上に縦横無尽な活躍を期待せずにはいられない。
TELLY (Masafumi Onishi / Troop Music Works | JP)
神戸Troop Music Worksのプロデューサー / DJ。21年間続き、惜しまれつつも閉店したtroopcafeを約8年間マネージメントし、シーンに大きく貢献する。DJにおいては、近年エレクトロニック・ミュージックの枠に止まらず、アフロ・グルーヴやハウス、ディスコとのクロスオーバーが加速し、さらにグルーヴ感が増している。2014年からは、クラブの枠を超え、海外のアート・フェスティバルにも参加するようになる。オランダ発の国際アート展 “TodaysArt”には、2014年、神戸と開催地デン・ハーグを高速インターネット回線で繋ぎ、地元神戸に居ながら、オランダ現地のフロアを沸かせたことは、今なお、TodaysArtの歴史の中で語り草になっている。2015年のTodaysArt.JP東京開催では、恵比寿リキッドルームにて、Carl Craig feat. Mad Mike Banksライブ・セットとの共演が話題となった。ここ最近ではレーベルの始動や、デトロイト、メキシコ、インドネシアやアジア諸国でもプレイし、活動の幅を広げている。
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