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2010年7月13日イタリア公演!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11730 / 1009236892 / 2026年05月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2010年、ジェフ・ベックは久々のスタジオ・レコーディング・アルバム『エモーション・アンド・コモーション(原題:Emotion & Commotion)』を発表、全90公演の久々のワールド・ツアー「Emotion &Commotion Tour2010」を実施する。バンド・メンバーには『ワイアード(原題:Wired)』で共演したナラダ・マイケル・ウォルデン(ds)とロンダ・スミス(b)、ジェイソン・レベロ(kbds)が参加する。このツアーの中で同年7月13日にイタリアのルッカで開催されたロック・フェスティヴァルにヘッドライナーとして出演する。この模様はイタリアの国営放送が収録しテレビ/ラジオで放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、コンサートの全貌を捉えている(曲の一部の冒頭にラジオMCが入っていることからフェード・インとなっている)。当時の新作収録楽曲は1曲のみではあるが、ジェフ・ベックの音楽遍歴を辿ることが出来るオリジナルとカヴァー・ナンバーで構成されたセット・リストは秀逸! この時期ジェフ・ベックのライヴ・パフォーマンスの素晴らしさを体感できる作品だ!輸入盤国内仕様 日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付アウトレット40%OFF ¥2,690 (税込)
¥1,614 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
- A
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2016年のライヴ・アルバムがSACD2枚組でリリース!
- EVOLUTION MUSIC / IMPORT / SACD / EVSD3544S / 1009271400 / 9月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送2016年8月10日にロサンゼルスのハリウッド・ボウルでライヴ録音された『Jeff Beck: Live At The Hollywood Bowl』はジェフ・ベックの音楽キャリア50周年を記念する公演で、スティーヴン・タイラー、ビリー・F・ギボンズ、ヤン・ハマー、ベス・ハート、ジミー・ホール、バディ・ガイといった豪華なゲストミュージシャンが参加。セットリストは初期のヤードバーズ時代からジェフ・ベック・グループ時代に至るまで、ベックの音楽的変遷を時系列でたどる旅となっており、「Over Under Sideways Down」、「Beck『s Bolero」、「Cause We』ve Ended As Lovers」、「Blue Wind」といった名曲の数々やクライマックスの「Purple Rain」の見事なパフォーマンスでプリンスへの深く感動的なトリビュートを繰り広げます。このハイブリッドSACD2枚組エディションはパフォーマンスの生の臨場感を忠実に再現し、高解像度フォーマットによりベックの比類なきギター・プレイの緻密なディテールや、スターたちが勢揃いしたアレンジの複雑さが、息をのむような明瞭さで浮き彫りにしています。ハリウッド・ボウルの広大なサウンドステージを再現したディスクリート5.1マルチチャンネル・サラウンド・ミックスを収録した本作はファンの期待を裏切らないエンジニアリングがなされた決定盤です。¥5,830 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
レジェンド3人による1978年と1989年のラジオ放送音源を収録したCDが登場!
- ROCKIN’ BEAR RECORDS / IMPORT / CD / UKRO1156992 / 1009059470 / 2025年07月10日
売切 注文不可ジェフ・ベック、ミック・ジャガー、スティーヴィー・レイ・ヴォーガンのレジェンド3人による1978年と1989年のラジオ放送音源を収録したCDが登場!「Danger Up Ahead」 「FreewayJam」 「Superstition」 などカバー曲やヒット曲が収録されています。¥2,310 (税込)盤質:- B+
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80年代初頭のライブ・パフォーマンスを収録したアルバムが2CDリリース!
- POWER CHORD / IMPORT / CD / VIRCD3305 / 1009040425 / 2025年07月09日
売切 注文不可ジェフ・ベックは、エレクトリック・ギターにできることの限界を押し広げ、技術的な熟練と生の感情や絶え間ない革新を融合させた。ベックにはギターを 「語らせる 」ユニークな能力があった。ダイナミクス、ビブラート、ハーモニクスのコントロールは誰にも引けを取らず、彼の演奏に流れるようなヴォーカルのような質を与えていた。ベックは過度なディストーションや派手なエフェクトには頼らず、彼のトーンは彼の指とワミー・バーの微妙な使い方から生まれていた。ボリュームとトーン・コントロールの精度の高さによって、彼はほとんど超自然的と感じられるような、心を揺さぶる別世界のようなサウンドを生み出すことができた。エリック・クラプトン、ジミー・ペイジからエディ・ヴァン・ヘイレン、スティーヴ・ヴァイまで、誰もが彼の作品を賞賛した。彼の即興の天才は、技術的な見せびらかしよりも純粋な表現を重視するミュージシャンの間で人気を博した。今回のCDアルバムは、彼がいかにギターを新たな高みへと押し上げたかを紹介するラジオ・ライブ放送のコレクションをお届け!¥2,750 (税込)ご注文できません -
75年ライヴのFMラジオ放送用音源がCDリリース!
- HOMESPUN / IMPORT / CD / HSPCD2110 / 1009158376 / 2026年02月04日
売切 注文不可1975年5月10日、ミルウォーキー・リバーサイド劇場で行われたライヴのWNEW-FMラジオ放送用音源がCDリリース!アルバム『BLOW BY BLOW』のツアー中、BECKは新たなサウンドと最強のバンドを携え、リバーサイドのステージに立ちました。この歴史的ラジオ放送は、彼の最も輝かしい演奏の瞬間を見事に切り取っています。"POWER"ではJOHN MCLAUGHLINが参加。¥2,860 (税込)ご注文できません -
『ワイアード』リリース直後のライヴを収録した1977年アルバムがLP復刻!
- MOBILE FIDELITY SOUND LAB / IMPORT / LP(レコード) / MFSL1547 / 1008918907 / 2024年10月03日
売切 注文不可1977年発売 ジェフ・ベック、ヤン・ハマーとのライヴ盤『Jeff Beck with the Jan Hammer Group Live』(ライヴ・ワイアー)をモービル・フィデリティ社の高音質アナログ盤で復刻名作『ワイアード』リリース直後のライヴを収録し1977年に発売されたアルバム。ヤン・ハマーとのセッション、スタジオ・アルバムよりワイルドなジェフのギターが聴ける。スティーヴ・キンドラーのヴァイオリンをはじめ、ヤン・ハマー・グループも好演。ジャズとロックの爆発的なコンビネーションが繰り広げられる。全米チャートでは、最高位23位を記録し、ジャズ・アルバム・チャートでは11位に輝いた。モービル・フィデリティ社の高音質アナログ盤で復刻。¥10,450 (税込)ご注文できません -
68年1STが2025年最新リマスター音源でカラー・ヴァイナル化!
- PARLOPHONE / IMPORT / LP(レコード) / 2173272525 / 1009053232 / 2025年06月19日
売切 注文不可◆60年代にヤードバーズでデビュー、その後もジェフ・ベック・グループやベック・ボガート&アピス名義での活動、そしてソロ・キャリアを重ね、常に進化をし続けた伝説のロック・ギタリスト、ジェフ・ベック。最も偉大なギタリストの一人であり、既に神髄を手にした存在でありながら、過去にとらわれることなく常に先を見据え、更なる高みへと飛翔しつづけた彼は、まさに「真のレジェンド」という称号にふさわしい存在だ。◆2023年、78歳でこの世を去ってしまったのだが、彼が遺してくれたアルバムや楽曲、そして神業ともいえるその技巧と革新者としての孤高の存在感は、時を超えて世界中の音楽ファンに刺激を与え続けてくれている。今年2月には日本が誇るギタリストたちが集結し、トリビュート・コンサートを開催したことも記憶に新しいところだが、今回、彼がヤードバーズを脱退し、ソロ・アーティストとしての第一歩を踏み出すこととなった1968年発表のソロ・デビュー・アルバム『TRUTH』と、ジェフ・ベック・グループ名義で1969年に発表したセカンド・アルバム『BECK-OLA』が、2025年最新リマスター音源を採用したカラー・アナログ盤となって登場する! エア・スタジオにバリー・グリントの手によってリマスターが施されたこの2枚のアルバムが、それぞれオレンジ・アナログ盤とホワイト・アナログ盤でリリースされることとなるのだ。◆1968年にリリースされたジェフ・ベックのソロ・デビュー・アルバム『TRUTH』。ヤードバーズのメンバーとしてすでに高い評価を受けていたジェフ・ベックが、2枚のシングル・リリースを経て発表した今作は、ジェフ・ベックという伝説のソロ・キャリアの第一歩となっただけでなく、ロッド・スチュワートとロニー・ウッドという才能を世界に知らしめるきっかけを作った作品としても知られている。1966年にヤードバーズを脱退したジェフ・ベックが発表したこのソロ・デビュー・アルバムは非常に高い評価を受けており、リリース当時から絶賛され、全米アルバム・チャートでは最高位15位を記録するなど、大きな話題を呼んだ作品となった。現代でもこのアルバムは歴史的傑作として世界中から称賛を受けており、ヘヴィ・ロックの初期の代表作の一つとして、また、英国ブルース・ロック史上最高のアルバムの一つとして今もなお幅広い音楽シーンに絶大な影響力を与え続けている。¥4,730 (税込)盤質:- S
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77年リリース作が生誕80周年記念盤として登場!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / LP(レコード) / SIJP1132 / 1008875636 / 2024年09月25日
売切 注文不可2023年1月10日、永遠のギター少年のまま突如として78年の生涯を閉じた孤高の天才ギタリスト、ジェフ・ベック。誰も追随できなかった独創性に富む超絶テクニックが世界中のギタリストの憧れの的だったジェフの生誕80周年を記念し、エピック・レコードに残した名盤の数々を4期に分けて日本盤アナログLPで復刻。第2弾は1975年から1977年までの3タイトルをリリース。本作『ライヴ・ワイアー』は前作『ワイアード』で組んだヤン・ハマーとの熱きスタジオ・セッションの流れから開催されたヤン・ハマー・グループとのジョイント・ツアーを収めたライヴ・アルバムで1977年に発表。ライヴならではの自由奔放なギター・プレイは一段とスリリングにロックしており、あらゆる面で絶頂期に入った70年代後半のジェフの凄さが生々しく伝わってくる貴重な記録となっている。<2024年ソニー・カッティング&プレス盤>完全生産限定盤/生誕80周年記念/オリジナル発売日:1977年- 限定版
¥4,400 (税込)盤質:- B+
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【生誕80周年記念】エピックに残した名盤の数々が日本盤LPで復刻!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / LP(レコード) / SIJP1133 / 1008908566 / 2024年11月27日
売切 注文不可2023年1月10日、永遠のギター少年のまま突如として78年の生涯を閉じた孤高の天才ギタリスト、ジェフ・ベック。誰も追随できなかった独創性に富む超絶テクニックが世界中のギタリストの憧れの的だったジェフの生誕80周年を記念し、エピック・レコードに残した名盤の数々を4期に分けて日本盤アナログLPで復刻。第3弾は1980年から1993年までの4タイトルをリリース。本作『ゼア・アンド・バック』は70年代後期のジャズ、フュージョン路線の流れを汲みつつも、ソリッドかつメロディックにロックする1980年発表のインストゥルメンタル作品。前スタジオ2作のインパクトと圧倒的な高評価の影に隠れがちながら、各楽曲のクオリティやジェフのギター・プレイの素晴らしさはそれらに勝るとも劣らずで、サイモン・フィリップス(Dr) とトニー・ハイマス(Key)の存在が見事に機能している。<2024年ソニー・カッティング&プレス盤>完全生産限定盤/生誕80周年記念/オリジナル発売日:1980年- 限定版
¥4,400 (税込)ご注文できません -
ザ・ベスト・オブ・ジェフ・ベック~エピック・イヤーズ1971-2003(Blu-specCD2) / THE BEST OF JEFF BECK~EPIC YEARS 1971-2003
オールドロックエピック・レコーズ在籍時のカタログから選りすぐり、初めて集大成した日本独自企画ベスト盤!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICP31718 / 1008958620 / 2025年02月05日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送2023年1月10日に突如この世を去った孤高の天才ギタリスト、ジェフ・ベック。不滅の名盤『ブロウ・バイ・ブロウ』から50周年を迎える2025年、およそ40年間にわたり在籍したEPIC RECORDS在籍時(1971~2003年)のカタログから選りすぐりの名曲・名演を網羅、初めて集大成した日本独自企画ベスト盤が実現(高品質BSCD2・2枚組・全31曲収録)!これまではボックスセットやEMI時代のみ、USツアー限定用などの1CDベストはあったものの、黄金期の本格的なベスト盤としては初のリリースとなる。元々は2010年に一度商品企画されたが許諾が下りず頓挫。しかし、15年の月日を経て遂に日本のファンのための日本のみの独自企画盤としてリリース決定した。エリック・クラプトン、ジミー・ペイジと共に“世界の3大ギタリスト”と称され、 “ギタリストは2種類しかいない。ジェフ・ベックと、それ以外だ”とも呼ばれている、孤高のギター・ヒーローの集大成ベストは“すべてのギタリストのための教科書”であり、すべてのギタリストのマスト・バイのアイテム。¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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【生誕80周年記念】エピックに残した名盤の数々が日本盤LPで復刻!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / LP(レコード) / SIJP1134 / 1008908567 / 2024年11月27日
売切 注文不可2023年1月10日、永遠のギター少年のまま突如として78年の生涯を閉じた孤高の天才ギタリスト、ジェフ・ベック。誰も追随できなかった独創性に富む超絶テクニックが世界中のギタリストの憧れの的だったジェフの生誕80周年を記念し、エピック・レコードに残した名盤の数々を4期に分けて日本盤アナログLPで復刻。第3弾は1980年から1993年までの4タイトルをリリース。本作『フラッシュ』は80sシーンを代表するプロデューサー、ナイル・ロジャースが多くの楽曲のプロデュースを手掛けた1980年発表のヴォーカル入り作品。第1期ジェフ・ベック・グループ以来の共演となったロッド・スチュワートが歌いスマッシュ・ヒットした「ピープル・ゲット・レディ」を収録。ベック史上最もメインストリームに浸かったポップなアルバムで、ダンサブルなサウンドに呼応したジェフのギターがフラッシーに暴れている。<2024年ソニー・カッティング&プレス盤>完全生産限定盤/生誕80周年記念/オリジナル発売日:1985年- 限定版
¥4,400 (税込)ご注文できません -
76年リリース作が日本盤としては初となる45回転仕様の2枚組LPで登場!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / LP(レコード) / SIJP1130 / 1008875635 / 2024年09月25日
売切 注文不可2023年1月10日、永遠のギター少年のまま突如として78年の生涯を閉じた孤高の天才ギタリスト、ジェフ・ベック。誰も追随できなかった独創性に富む超絶テクニックが世界中のギタリストの憧れの的だったジェフの生誕80周年を記念し、エピック・レコードに残した名盤の数々を4期に分けて日本盤アナログLPで復刻。第2弾は1975年から1977年までの3タイトルをリリース。本作『ワイアード』は前作『ブロウ・バイ・ブロウ』と双璧をなす1976年発表のギター・インストゥルメンタルの大傑作。前作に続きジョージ・マーティンによるプロデュースだが、初参加となったヤン・ハマー(シンセサイザー、ドラム、プロデュース、ミックス)の存在がサウンド・テクスチャーに大きく反映され、よりハード・フュージョン色を強めたワイルドでダイナミックなギター・プレイが収められている。この度、日本盤としては初となる45回転仕様の2枚組LPで登場!<2024年ソニー・カッティング&プレス盤>完全生産限定盤/生誕80周年記念/オリジナル発売日:1976年- 限定版
¥6,380 (税込)ご注文できません -
他の誰も思いつかない幅広い感情と音楽を結び付け無限大の表現力を持った唯一無二のギタリスト1960年代の探究をたどる
- (有)ジェットリンク / JPN / DVD / HPBR2536 / 1008818129 / 2024年06月05日
売切 注文不可2023年1月急逝した孤高のスーパー・ギタリスト=ジェフ・ベック他の誰も思いつかない幅広い感情と音楽を結び付け無限大の表現力を持った唯一無二のギタリスト1960年代の探究をたどる○歴史に残る三大ギタリストを生んだヤードバーズからソロ活動を経てジェフ・ベック・グループの結成までレアな映像や貴重なインタビュー、バンドメンバー/有識者たちのコメント、そして近年のライヴ・パフォーマンスと共に1960年代のジェフ・ベックと当時の音楽シーンを検証するドキュメンタリー○製作・監督は膨大なアーカイヴから映像・楽曲を厳選し卓越した構成力でビートルズ、ローリング・ストーンズ、ボブ・ディラン、クイーン、エリック・クラプトン等、正統派音楽ドキュメンタリーを次々にリリースしてきた達人=ロブ・ジョンストーン。【映像特典】・ジェフ・ベックとGTO's(4分)・予告編【封入特典】・リーフレット※商品の仕様は変更になる場合がございます。¥4,180 (税込)ご注文できません -
【生誕80周年記念】エピックに残した名盤の数々が日本盤LPで復刻!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / LP(レコード) / SIJP1136 / 1008908569 / 2024年12月18日
売切 注文不可2023年1月10日、永遠のギター少年のまま突如として78年の生涯を閉じた孤高の天才ギタリスト、ジェフ・ベック。誰も追随できなかった独創性に富む超絶テクニックが世界中のギタリストの憧れの的だったジェフの生誕80周年を記念し、エピック・レコードに残した名盤の数々を4期に分けて日本盤アナログLPで復刻。第3弾は1980年から1993年までの4タイトルをリリース。本作『クレイジー・レッグス』はファンの意表を突いた1993年発表のロカビリー・カヴァー・アルバム。若き日のジェフに大きな影響を与えたジーン・ヴィンセント&ザ・ブルー・キャップスとその初代ギタリストのクリフ・ギャラップに捧げたトリビュート作品で、それまでの変幻自在のギター・サウンドとは打って変わり、ルーツに回帰したジェフの敬愛に満ちたストレートな50sロックンロールが新鮮な空気を醸し出している。この度、日本盤初となるアナログLPで復刻!<2024年ソニー・カッティング&プレス盤>完全生産限定盤/生誕80周年記念/オリジナル発売日:1993年- 限定版
¥4,400 (税込)ご注文できません -
1977年2月1日のオーストラリア・メルボルン公演!
- ヴィヴィド・サウンド / JPN / CD / VSCD46956 / 1009028560 / 2025年05月21日
売切 注文不可1977年2月1日に行われた、オーストラリア・メルボルンのフェスティヴァル・ホールでの演奏を収録!76年5月に『ワイアード』をリリース。前作『ブロウ・バイ・ブロウ』に引き続きプロデュースを担当したジョージ・マーティンと共に、半数の曲にヤン・ハマーが関わったことから、ヤン・ハマー・グループとジョイントで北米ツアーを行うことになる。正確には、やはり同年の4月に新作をリリースしたヤン・ハマー・グループのツアーにベックがゲストで参加したということのようだ。ツアーは76年の5月の終わり頃から始まり、ゆるりとしたペースで12月まで続いていく。このツアーの10~11月のアメリカでの録音から構成したライヴ盤が77年に出た『ライヴ・ワイアー (Jeff Beck With the Jan Hammer Group Live)』で、日本ではベックの単独名義でリリースされたが、オリジナルのクレジットでは、ヤン・ハマー・グループとの共同名義になっている。年が明けて、77年1月の終盤からオセアニア公演がスタート。初日はニュージーランドで、2日目がこのメルボルン公演。セットの前半は、ヤン・ハマー・グループの単独演奏によるもの。ベックが登場するのは「Darkness - Earth In Search Of A Sun」の終盤からで、これ以降は『ブロウ・バイ・ブロウ』と『ワイアード』のからの曲を次々に演奏していく。「She's a Woman」ではトーキング・モジュレーターによるプレイが聴かれる。「Full Moon Boogie」のみヤン・ハマー・グループの曲。ヤン・ハマーはまるでギター・ソロのようなフレーズを連発するし、フィドルのスティーヴ・キンドラーも派手なプレイを連発。スリリングな演奏が楽しめる。¥3,410 (税込)盤質:- A
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1975年7月30日のハワイ公演を収録!
- ヴィヴィド・サウンド / JPN / CD / VSCD4697 / 1009028636 / 2025年05月21日
売切 注文不可1975年7月30日に行われた「伝説の」ハワイ公演を収録!なぜ伝説なのか。それは、今のようにインターネットがなかった頃、このハワイ公演が本当に行われたのか確認が取れなかったためだ。74年にベック・ボガート&アピスが空中分解すると、74年の10月頃からジョージ・マーティンのプロデュースのもと、ソロ名義で名盤『ブロウ・バイ・ブロウ』を制作。75年3月にリリースされた。クロスオーヴァー路線も取り入れたインスト作品としては、ビルボードで4位と異例の大ヒットとなり、4月の終わりからスタートしたツアーは断続的に北米を回り、7月まで続いた。その終盤、ベックは風邪をこじらせてしまい、1公演をキャンセル(7月27日のトロント公演と思われる)。その分、次の公演予定のハワイへ前乗りして、体調を回復させた。そして行われたのがこの7月30日のハワイでのホノルル・NBCアリーナ公演だったのだ。この時体調を回復したベックは絶好調だったのだが、調子に乗りすぎたのか、再び体調を崩してしまう。そして、次の行程が日本ツアー(内田裕也主催のワールド・ロック・フェスティヴァルへの出演)だったのだが、8月3日の初日の札幌では、ハワイで療養していたベック一人だけ到着が遅れ、会場ではベックの動向がアナウンスされるなどしたものの、何とか1時間遅れでショウがスタートしたという逸話が残っている。そんな調子だから、ハワイ公演が本当に行われたのか確信が持てなかったというわけだ。このハワイ公演は体調ボロボロのツアー終盤の中では圧倒的な好演で、ドラムにバーナード・パーディを迎え、アルバムとは違うファンキーなサウンドが楽しめる。ベック・ファンは必聴だ。¥2,750 (税込)盤質:- A
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2006年オランダで開催されたフェスティヴァルに出演した際テレビ番組用に収録された音源がCDで登場!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11467 / 1008932114 / 2024年11月08日
売切 注文不可2006年、ジェフ・ベックは新作のリリースを行わなかったが、僅か30公演ながら久々のワールド・ツアーを行う。このツアーの一環として同年7月14日にオランダで開催されたフェスティヴァル〈North Sea Jazz Festival 2006〉に出演する。このライヴの模様はテレビ番組の為に収録され、ヨーロッパ各国で特番として放送される。本作はその放送時に使用された音源によるライヴ・アルバムであり、2回のアンコールを含めてパフォーマンスを完全収録している。後にリリースされる『ライヴ・ベック'06(原題:Official Bootleg USA '06)』とはベーシストのみが異なっており、本作ではジェフ・ベックのギター・テクニックをより明確に堪能できる。またヴォーカル・ナンバーでジェフ・ベックのアルバム『フラッシュ(原題:Flash)』でロッド・スチュワートが絶唱する名曲「ピープル・ゲット・レディ」をインストゥルメンタルで聞くことができる。さらにこれまで幾度か共演してきたジャズ・ベースの巨人スタンリー・クラークとのアンコールでのジャム・セッションまでも聞けるこのライヴ・アルバムは、ファンにとって必携モノのアルバムであることは間違いない!¥2,690 (税込)盤質:- A
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2000年リリース作が世界初となるアナログLPで復刻!
- KOCH / JPN / LP(レコード) / SIJP1138 / 1008944161 / 2025年01月22日
売切 注文不可2023年1月10日、永遠のギター少年のまま突如として78年の生涯を閉じた孤高の天才ギタリスト、ジェフ・ベック。誰も追随できなかった独創性に富む超絶テクニックが世界中のギタリストの憧れの的だったジェフの生誕80周年を記念し、エピック・レコードに残した名盤の数々を4期に分けて日本盤アナログLPで復刻。第4弾は1999年から2003年までの3タイトルをリリース。本作『ユー・ハッド・イット・カミング』は前作『フー・エルス!』で手応えを得たデジタル・ロック路線をさらに深く追及した2000年発表の作品。プロデューサーにアンディ・ライト(マッシヴ・アタック、シンプリー・レッドetc.)を迎え、先鋭的で緻密にプログラミングされたリズム・トラックとそれに呼応するジェフのアグレッシヴなプレイが完璧に融合、強靭極まりない00年代型ジェフ・ベックを披露した。この度、世界初となるアナログLPで復刻!<2024年ソニー・カッティング&プレス盤>【完全生産限定盤】アナログ ●ソニー・カッティング&プレス盤- 限定版
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