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- fangsanalsatan / JPN / CD / FAS019 / 1008168864 / 2020年08月19日
売切 注文不可『鬼 -O.N.I-』"Parsly, Sage, Rosemary, and Thyme" の一般流通を開始。『YBO2』の北村昌士主宰、トランスレコード所縁のアーティストによるオールスター・トリビュート・ユニット。阿鼻叫喚・地獄絵図から、やがて現れる恍惚へとたどり着く壮大な音絵巻。1980年代~1990年代にかけ、独自の音楽性と圧倒的な存在感で異彩を放っていた『YBO2』。彼らの代表曲であり且つ当時 ”最凶”とまで謳われた「AMERIKA」を、『YBO2』のリーダーであった北村昌士主宰のトランスレコード所縁のアーティスト、バンドによる現代的解釈での新訳50分。約2年に渡るセッションと緻密なレコーディングによって編まれたUltra Extended Long Versionを初音源化。阿鼻叫喚・地獄絵図から、やがて現れる恍惚へとたどり着く壮大な音絵巻を堪能あれ。2019年10月26日発売以降、通販のみの扱いであった本作の待望の一般流通スタート。Recorded & Mixed by Fangsanalsatanat Sound Square & Inner Pleasure #9Mastered by Soichiro Nakamura at Peace MusicSound Produced by 鬼 -O.N.I-Skull Ceramic Sculpture by Kazumichi MaruokaDesigned by Fangsanalsatan鬼 -O.N.I-森川誠一郎; Vocal & Bass (ex.YBO2, Z.O.A)川口トヨキ; Vocal & Guitar (BACTERIA)Takeshi; Vocal, Guitar & Bass (Boris)Atsuo; Vocal, Drums, & Electronics (Boris)Guest Playerヤマジ カズヒデ; Guitar (dip)黒木真司; Guitar (Z.O.A, Morrie Support Guitar)Gazelle; Vocal (Asylum)鬼 -O.N.I-1980~90年代にかけ、独自の音楽性と圧倒的な存在感で異彩を放っていた『YBO2』。そのリーダーであった北村昌士の命日に行われたトリビュートライブで、『YBO2』の大曲「鬼」を演奏する目的で、森川誠一郎(Z.O.A、血と雫)、川口トヨキ(BACTERIA)、イトケン(harpy)らにより編成された『鬼』が原型となっている。2017年にBorisのAtsuoとTakeshi、森川、川口の4名編成による『鬼 -特別編成AMERIKA-』として『YBO2』の代表曲の一つ「AMERIKA」をモチーフにライブを行う。この編成を母体に、黒木真司(Z.O.A)、Gazelle(ASYLUM)、ヤマジカズヒデ(dip)をゲストに迎え、約2年に渡るセッションと緻密な録音を重ね、”最凶”とまで謳われた「AMERIKA」を現代的に新訳、「Parsly, Sage, Rosemary, and Thyme」として初音源化。2019年10月26日、新代田FEVERにて行われたGrand Fish/Lab主催の毎年恒例イベント、"UGX. undergroundExtra"に録音参加総勢7名による『鬼 -O.N.I-』として登場。1時間以上に渡り、阿鼻叫喚・地獄絵図から、やがて恍惚へと至る壮絶な演奏を披露したのは記憶に新しい。同日会場にて今作の先行販売が行われた。 【2枚同時購入特典:アクリルキーホルダー付き】まとめ買いセットは こちら¥3,520 (税込)ご注文できません -
- fangsanalsatan / JPN / CD / FAS017 / 1007961168 / 2019年09月18日
売切 注文不可2018年11月の初公演と同時に発表された処女作『素描集I』から5ヶ月、2019年4月12日第二回公演 ”日々” に於いて会場先行発売され、メールオーダーのみにて販売されていたA/Nの2作目『素描集II』が遂に一般流通開始。 2018年結成、森川誠一郎(血と雫、Z.O.A)、黒木真司(Z.O.A)、Takeshi(Boris)、Atsuo(Boris)に依る新しい運動体。これは単発的なコラボレーションやユニットではない、恒久的なコレクティヴである。それぞれのパートを固定せず、ダブルギター、ダブルベース、トリプルヴォーカルと自在に行き来することで、一般概念的な「バンド」に拘束されない試み。2018年11月の初公演と同時に発表された処女作『素描集I』から5ヶ月、2019年4月12日第二回公演 ”日々” に於いて会場先行発売され、メールオーダーのみにて販売されていたA/Nの2作目『素描集II』の一般流通開始。本作では、前公演で披露されながら『素描集I』には未収録だった楽曲の音源化が成されている。先ごろ急逝したショーケンこと萩原健一と、沢田研二が在籍したRockバンドPYGの”花 太陽 雨”のカヴァーは森川、Borisともに以前から度々演奏している縁深い曲だ。そして、2019年2月17日のライブで復活の狼煙を上げたZ.O.A、その楽曲"Ending(A.Misery B.Day by Day)"が”日々”として改題、アレンジを変え収録されている。これは第二回公演のタイトルでもあり、メンバー同士が織りなす関係性や、観客との感覚経験の共有、非日常と日常の往復という通底したテーマのメタファーとして機能していく。絵筆を自由に重ねたスケッチ。Droneから抽象的インプロヴィゼーション、誰もが口ずさめる歌モノまで、ヴァリエーションに富んだ内容でありつつ、一貫した世界感をもって鳴り響く。それらは、まるで架空の映画に寄り添うサウンドトラックのように。- 紙ジャケ
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- fangsanalsatan / JPN / CD / 1008168886 / 2020年08月19日
売切 注文不可※こちら2枚まとめ買いセット ページでございます。"Z.O.A. x Boris"『リフレイン』"鬼 - O.N.I -"『Parsly, Sage, Rosemary, and Thyme』 遂に8/19(水)一般流通開始!!¥6,600 (税込)ご注文できません -
- fangsanalsatan / JPN / CD / FAS011 / 1007814715 / 2018年12月26日
売切 注文不可『素描集I』と名付けられたこの作品、文字通り四人が赴くまま、導かれるままに描かれるスケッチ、ドローイング成り行きというには巧妙に、抽象的というにはドラマティカルに概念の舞台と幕間を擦り抜けてゆく試み 2018年11月16日、初のライブ(ワンマン)の会場にてLP・CDが同時に発表された。2018年結成、森川誠一郎(血と雫、Z.O.A)、黒木真司(Z.O.A)、Takeshi(Boris)、Atsuo(Boris)に依る新しい運動体。これは一時的なコラボレーションやユニットではない、恒久的なコレクティヴである。それぞれのパートを固定せず、ダブルギター、ダブルベース、トリプルヴォーカルと自在に行き来することで、一般概念的な「バンド」に拘束されない試みが始まろうとしている。それはまるでプロットを探しながら彷徨う映画のようであり、またナラティブを否定しようとする物語でもある。それは「バンド」なのか、「映画」なのか。あるいは「映画」そのものになろうとする現実、またその逆であろうか…。A/N【eɪ-ɛn】Seiichirou Morikawa/ Vocal & BassShinji kuroki/ Guitar & BouzoukiTakeshi/ Vocal & GuitarAtsuo/ Vocal, Drums, Gong & ElectronicsGuest Vocal on 雨音 / Saya (la scène)¥3,080 (税込)ご注文できません
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