BRITISH PROGRESSIVE JAZZ 商品一覧

BRITISH PROGRESSIVE JAZZ | レーベル商品一覧 (16件)

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  • CD CD

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    ケニー・ホイーラーの未発表音源第2集。UKの強者達による豪華なビッグバンドで時代を反映したハードな演奏やアンサンブルが楽しめる。ビリー・ホリデイの3曲目以外はすべてケニー・ホイーラーの自作&アレンジ。Previously unreleased. Stereophonic sound.1-4 recorded 11th November 1973.5-8 recorded 22nd December 1974.Kenny Wheeler - flugelhornGreg Bowen, Ian Hamer, Dave Hancock (1-4), Alan Downey (5-8), Henry Lowther - trumpetsBobby Lamb (1-4), Keith Christie (1-4), Dave Horler (1-4), Chris Pyne, Malcolm Griffith, Cliff Hardy (5-8), Jim Wilson (5-8), Pete Smith (5-8) - trombonesAlfie Reece (1-4), Cliff Bevan (5-8) - tubaDuncan Lamont (1-4), Stan Sulzmann (5-8) - tenor/soprano saxophoneNorma Winstone - voiceEvan Parker - tenor saxophone (4 & 8)Mike Osborne - alto saxophoneJohn Taylor - electric pianoAlan Branscombe - pianoRon Mathewson - double bassSpike Wells (1-4), Tony Oxley (5-8) - drumsBob Cornford (1-4), Dave Hancock (5-8) - director
    ¥2,860 (税込)
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  • 初公開となる70年1月/8月のスタジオ・ライブ音源を収録した発掘ライブ盤!

    CD CD

    売切 注文不可
    '20年に逝去した英国Jazzシーンを代表する名ピアニストKeith Tippettを中心に結成された初のリーダー・グループ、これまで未発表となっていた'70年スタジオ・ライブ音源を収録した発掘ライブ盤が新興レーベル:British Progressive Jazzより'22年発売!本作には'70年作『YOU ARE HERE...I AM THERE』と'71年作『『DEDICATED TO YOU, BUT YOU WEREN'T LISTENING』のスタジオ2作のレコーディングの合間となる'70年1月と8月に、ロンドンにおいてラジオでの放送用として収録されたスタジオ・ライブ音源を収録。1月の音源は現在の所DON RENDELL & IAN CARR QUINTET/NUCLEUS/GILGAMESHなどで活動したTrevor Tomkinsが参加する唯一知られたライブ音源となっています。また後に『DEDICATED~』に収録される事となる'Thoughts To Geoff''Five After Dawn''Green & Orange Night Park'も演奏され、スタジオ・バージョンとはまた異なるアレンジ/アプローチが試みられている点にも注目です。Keith Tippettの端正かつイマジネイティヴな演奏と、後にSOFT MACHINEにも参加するElton Dean(sax)・Nick Evans(trb)・Mark Charig(cornet)による上物の白熱したインタープレイ、そして対抗する強靭なリズム隊のぶつかり合い…ライブならではの張りつめた緊張感と極まった高揚感が交錯するフリーキーな即興演奏は、かのスタジオ・バージョンをも仰ぐ魅力に溢れています。当時のブリティッシュ・ジャズの勢い/熱気と楽曲が成熟してゆく過程を存分に堪能出来る、ブリティッシュ・ジャズ・ファンであれは必携の一枚です!!【Digipack仕様】
    ¥2,310 (税込)
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  • SEVEN FOR LEE VARIATIONS

    ELTON DEAN QUARTET

    プログレッシヴロック

    '79年5月のミラノ公演を収録した'22年発表の発掘ライブ盤『ON ITALIAN ROADS』と同日の2部公演を収録したライブ作品がCD化!

    CD CD

    売切 注文不可
    60~70年代から現在に至るまでのブリティッシュ・ジャズシーンの貴重かつ重要なライブ/未発音源を続々と発掘し続けるレーベル:British Progressive Jazzより新たなる驚愕の音源が登場。SOFT MACHINEをはじめとする数々のバンド/ユニットで活躍したブリティッシュ・ジャズシーンを代表する名サックス/サクセロ奏者:Elton Deanが率いたカルテットの'79年2月のミラノ公演を収録し、既発のスタジオ作/ライブ盤をも上回る白熱のアドリブ/インプロビゼーションがマニアの間で話題を呼んだ、発掘ライブ盤『ON ITALIAN ROADS (LIVE AT TEATRO CRISTALLO, MILAN, 1979)』の補完作としてレーベルのbandcampページにて'23年末に公開されていた、同日のミラノ公演の2部公演を収録したライブ作『SEVEN FOR LEE VARIATIONS: ON ITALIAN ROADS, VOL.2』が満を持して'24年CDリリースが決定!前述の『ON ITALIAN ROADS~』と同じく、Elton Deanの他、ブリティッシュ・プログレ/ジャズファンの方々にはお馴染みのKeith Tippett(p)、南アフリカ出身ながら名だたるミュージシャンらとの共演により数々のブリティッシュ・ジャズシーンの中心的存在となった巨匠ドラマー:Louis Moholo(drs)、Louisと同じく南アフリカ出身ながらMike Westbrookとの共演などブリティッシュ・ジャズシーンに多大な貢献を果たしたジャズ・ベーシスト:Harry Miller(cb)という、ELTON DEAN'S NINESENSEの中心メンバー4名による演奏。本作には翌年にELTON DEAN QUINTET名義で発表された『BOUNDARIES』でひとまずの完成形が示された"Oasis"、そして当時SOFT HEAP/ELTON DEAN'S NINESENSEでも取り上げられていたElton Deanの代表作"Seven For Lee"の2曲を収録しており、いずれも1部公演と重複する曲目ながら、演奏者自身のアプローチの違いや高音部が強調された様な音源の録音状態もあり、同日の演奏ながら『ON ITALIAN ROADS~』のテイクとは全く異なる聞こえ方になっている点が特徴。"Oasis"ではピアノの主張が抑えられダブルベースとドラムの鬼気迫るインタープレイがクローズアップされる形となり、その"Oasis"でも用いられたテーマを組み込みつつ、既発のスタジオテイクやライブ音源を比較してもより性急に、そしてパーカッシブに曲を運んで行く"Seven For Lee"に関しても非常にユニークな演奏となっております。勿論の事、ソロの集合体では無く1つの"塊"として聞かせるビックバンド形態をカルテットに凝縮した様なインプロビゼーションは本音源でも堪能出来ます。絶対数が少ない当時のブリティッシュ・ジャズシーンのライブ音源がこうして2部とも記録され現在まで残されていたという事実だけでも貴重な代物といえ、『ON ITALIAN ROADS~』と併せて、こちらもファン必携&必聴の重要作です!【Digipack仕様】
    ¥2,420 (税込)
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  • 1971年7月にロンドンで録音した未発表音源が遂にリリース

    CD CD

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    1971年7月にロンドンで録音した未発表音源が遂にリリース1960~70年代のブリティッシュ・ジャズ全盛期において人気を博したベーシスト、グラハム・コリアーが1970年にブラッドフォード・アート・フェスティバルから依頼され、1971年7月にロンドンで録音した未発表音源が遂にリリース。広大な田園地帯と、ウエスト・ライディングのような工業地帯との対比を狙ったタイトルでヨークシャーを表現した1作。ブラッドフォード出身の作家J・B・プリーストリーの『The Good Companions』からの引用から始まり、ヴィクトリア朝時代の産業革命による環境汚染問題などを指摘し、自然への回帰を主張した詩人エドワード・カーペンターの『‘In a Manufacturing Town』、ヨークシャー生まれの詩人テッド・ヒューズによる『Pennines In April』『Wind』『The Horses』の朗読、そして最後にブラッドフォードの老舗工場にオーナーの名前を読みあげるという構成で、ブラッドフォード周辺の土地の肖像を描いています。■Graham Collier - double bassJohn Carberry - narratorHarry Beckett - trumpet & flugelhornAlan Wakeman - tenor & soprano saxBob Sydor - tenor & alto saxGeoff Castle - pianoJohn 'Chick' Webb - drums1-6: Recorded in London, July 1971.7: Recorded in London, August 1970.
    ¥2,530 (税込)
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  • 貴重な全曲未発表音源を収録したコンピレーション

    CD CD

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    1960~1970年代初頭というブリティッシュ・プログレッシブ・ジャズ黄金時代の全9曲、貴重な未発表音源を収録したコンピレーションアルバム「ジス・イズ・ブリティッシュ・プログレッシブ・ジャズ」。ジョン・スティーヴンス・セヴン、ジョン・サーマン・セクステット、ドゥドゥ・プクワナ&フレンズ他。■John Stevens Seven - Sixes & Nines (Kenny Wheeler)Recorded in London, December 1965Kenny Wheeler - flugelhornChris Pyne - tromboneRay Warleigh - alto saxAlan Skidmore - tenor saxMike Pyne - pianoRon Mathewson - double bassJohn Stevens - drums-------------------------------------------------------John Surman Sextet - Skid & Badger (John Warren)Recorded in London, November 1970John Surman - baritone & soprano saxKenny Wheeler - trumpet & flugelhornAlan Skidmore - tenor saxJohn Taylor - electric pianoBrian Odgers - bass guitarAlan Jackson - drums------------------------------------------------------Dudu Pukwana & Friends - Marco (Dudu Pukwana)Recorded in Baden Baden, December 1971Dudu Pukwana - alto saxMarc Charig - trumpetChris McGregor - pianoRon Mathewson - double bassAlan Jackson - drums------------------------------------------------------Coe, Wheeler & Co - HSTZWCH (Kenny Wheeler)Recorded in London, April 1971Kenny Wheeler - trumpet & flugelhornTony Coe - tenor sax & clarinetPat Smythe - pianoRon Matthewson - double bassJohn Marshall - drums-----------------------------------------------------Graham Collier Music - Old Established Bradford Mill Owners (Graham Collier)Recorded in London, July 1971John Carberry - narratorHarry Beckett - trumpet & flugelhornAlan Wakeman - tenor & soprano saxBob Sydor - tenor & alto saxGeoff Castle - pianoGraham Collier - double bassJohn 'Chick' Webb - drums----------------------------------------------------Don Rendell/Barbara Thompson Five - Devon Dance (Don Rendell)Recorded in London, April 1972Don Rendell - tenor saxBarbara Thompson - soprano saxPeter Lemer - pianoRoy Babbington - double bassJon Hiseman - drums----------------------------------------------------John Dankworth Big Band - Samba Six (John Dankworth)Recorded in London, January 1972John Dankworth - alto saxMartin Drover, Kenny Wheeler, Hank Shaw, Henry Lowther - trumpetsMike Gibbs, David Horler - trombonesJohn Jenkins - tubaTony Cook - french hornDon Fay, Duncan Lamont, Stan Sulzmann - sax & flutesBruce Graham - electric pianoChris Spedding - guitarTony Campo - bass guitarKenny Clare - drumsRay Cooper - percussion------------------------------------------------------Pat Smythe Quartet - British Rail (unreleased Paris version) (Pat Smythe, Allan Holdsworth)Recorded in Paris, July 1973Pat Smythe - Fender RhodesAllan Holdsworth - guitarDaryl Runswick - double bassJohn Marshall - drums------------------------------------------------------Brian Miller Band - What Time Is It? (Brian Miller)Recorded in London, March 1971Harry Beckett - trumpet & flugelhornFrank Gellett - trumpet & flugelhornTony Milliner - tromboneDick Hart - tubaStan Sulzmann - saxes & flutesAlan Skidmore - saxes & flutesJohn Taylor - pianoBrian Miller - electric pianoDave Markee - bass guitarTony Faulkner - drums
    ¥3,190 (税込)
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  • カンタベリー/ブリティッシュ・ジャズシーンを彩った3名が'76年に行なったプライベートセッションを収録した発掘作がLPフォーマットでもリリース!

    レコード レコード

    売切 注文不可
    SOFT MACHINEをはじめとする数々のバンド/ユニットで活躍したブリティッシュ・ジャズシーンを代表する名サックス/サクセロ奏者:Elton Dean(sax)、Phil Millerの実兄にしてCARAVAN/最初期HATFIELD AND THE NORTHへの参加で知られるSteve Miller(p)、GONG/HATFIELD AND THE NORTH/NATIONAL HEALTHとカンタベリー・シーンの名立たるバンドに参加し軽妙なドラミングを聞かせてきたPip Pyle(drs/perc)とカンタベリー/ブリティッシュ・ジャズ界隈の名プレイヤー3名から成るジャズ・トリオが遺した、'76年12月に英国はSawbridgeworthで行われたプライベート・セッション音源を収録した'22年発掘実況ライブ盤がLPフォーマットでも'23年リリース!この音源は元々、ブリティッシュ・ジャズの重要作/ライブ音源の再発/発掘リリースに努めていた、カンタベリー・ミュージック研究の第一人者故Mike King主催のReel Recordingsからリリースが予定されていたとの事ですが、Mikeの逝去により計画は頓挫。そこから約10年の時を経てようやく陽の目を見る音源であるとの事です。このセッションからは過去に同じくReel Recordingsより'08年にリリースされた『STEVE MILLER TRIO MEETS ELTON DEAN』にも'One For Three'が収録されておりますが、今回そのセッションの全貌が遂に明らかに。またここに収録された4曲は全てこのトリオの為に作曲/即興されたものであり、他の公式音源では聞かれない事もあって本音源の希少価値を高めております。本来の彼らのジャズ志向や編成から言っても比較的スタンダードなジャズ・トリオサウンドの様相を見せるかと思いきや、その範疇で収まる訳も無いのが彼ら。冒頭の'Molly's Mild'こそ比較的大人しめの演奏ながらその後の'Pilgrim's Hope'からは正に圧巻の一言。いつも以上に鋭く切り込むPipのドラミングに強迫的なピアノと混迷に陥るかの如く駆け巡るサックスと、三者三様の表現が織り成すアンサンブルとアドリブの合間を行くフリーキーな演奏が素晴らしく響き渡ります。残念ながら既に3名とも鬼籍に入られておりますが、この演奏の瑞々しさは彼らの呼吸をそのまま伝えているかの様。ハード・バップを経由しつつ、フリー・ジャズとカンタベリー・ミュージックを繋ぐ重要作。紛れもなく、ブリティッシュ・ジャズ/カンタベリー・ファン必携&必聴の一枚!【500枚数量限定アナログ盤】
    ¥3,960 (税込)
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  • アラン・ホールズワース参加の1973年のパリでの未発表ライヴ音源

    CD CD

    売切 注文不可
    英国のジャズ・ピアニスト、パット・スマイス率いるカルテットの1973年、パリでのレアなライヴ音源が初出。ジャズ・ロック、プログレのファンにはアラン・ホールズワースが参加しているので要チェックです。*1~4曲は1973年7月27日、フランス・パリ8区にあるコンサートホール、サル・プレイエルでのライヴ音源*5~8曲は1973年8月21日、フランス・シャトウバロンで開催されたジャズ・フェスティバルでのライヴ音源Pat Smythe - piano, Fender RhodesAllan Holdsworth - guitarDaryl Runswick - double bassJohn Marshall - drums
    ¥2,420 (税込)
    ご注文できません
  • 初公開となる、70年1月/8月のスタジオ・ライブ音源を収録した発掘ライブ盤がCDに続いてLPでもリリース!

    レコード レコード

    売切 注文不可
    '20年に逝去した英国Jazzシーンを代表する名ピアニストKeith Tippettを中心に結成された初のリーダー・グループ、これまで未発表となっていた'70年スタジオ・ライブ音源を収録した発掘ライブ盤が、CDに続いて2枚組LPでもリリースが決定!本作には'70年作『YOU ARE HERE...I AM THERE』と'71年作『『DEDICATED TO YOU, BUT YOU WEREN'T LISTENING』のスタジオ2作のレコーディングの合間となる'70年1月と8月に、ロンドンにおいてラジオでの放送用として収録されたスタジオ・ライブ音源を収録。1月の音源は現在の所DON RENDELL & IAN CARR QUINTET/NUCLEUS/GILGAMESHなどで活動したTrevor Tomkinsが参加する唯一知られたライブ音源となっています。また後に『DEDICATED~』に収録される事となる'Thoughts To Geoff''Five After Dawn''Green & Orange Night Park'も演奏され、スタジオ・バージョンとはまた異なるアレンジ/アプローチが試みられている点にも注目です。Keith Tippettの端正かつイマジネイティヴな演奏と、後にSOFT MACHINEにも参加するElton Dean(sax)・Nick Evans(trb)・Mark Charig(cornet)による上物の白熱したインタープレイ、そして対抗する強靭なリズム隊のぶつかり合い…ライブならではの張りつめた緊張感と極まった高揚感が交錯するフリーキーな即興演奏は、かのスタジオ・バージョンをも仰ぐ魅力に溢れています。当時のブリティッシュ・ジャズの勢い/熱気と楽曲が成熟してゆく過程を存分に堪能出来る一作!ブリティッシュ・ジャズ・ファンであればアナログでも持っておきたい一枚!! 【限定アナログ盤/2枚組】
    ¥4,840 (税込)
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  • 1970年12月にロンドンの100クラブで行った未発表ライヴ音源が初出!!

    CD CD

    売切 注文不可
    英国を代表するフリー・ジャズ系アルト・サックス奏者マイク・オズボーンが1970年12月にロンドンの100クラブで行ったライヴを収録。英国ジャズ界で最も過激なミュージシャンの一人などと称されるアルトサックス奏者がブリティッシュ・ジャズの伝説的テナー・サックス奏者、アラン・スキッドモアやハリー・ミラー等の実力派とホットなプレイを展開しています。マイク・オズボーンのプライベート・テープ・コレクションからの貴重な未発表ライヴ音源です。Mike Osborne - alto saxAlan Skidmore - tenor saxHarry Miller - double bassLouis Moholo - drums 
    ¥2,530 (税込)
    ご注文できません
  • British Progressive Jazzより更なる驚愕のタイトルがリリース!カンタベリー/ブリティッシュ・ジャズシーンを彩った3名が'76年に行なったプライベートセッションの全貌が明らかに!

    CD CD

    売切 注文不可
    60~70年代ブリティッシュ・ジャズシーンの貴重かつ重要なライブ音源を続々と発掘し続ける新興レーベル:British Progressive Jazzより更なる驚愕のタイトルがリリース決定!SOFT MACHINEをはじめとする数々のバンド/ユニットで活躍したブリティッシュ・ジャズシーンを代表する名サックス/サクセロ奏者:Elton Dean(sax)、Phil Millerの実兄にしてCARAVAN/最初期HATFIELD AND THE NORTHへの参加で知られるSteve Miller(p)、GONG/HATFIELD AND THE NORTH/NATIONAL HEALTHとカンタベリー・シーンの名立たるバンドに参加し軽妙なドラミングを聞かせてきたPip Pyle(drs/perc)とカンタベリー/ブリティッシュ・ジャズ界隈の名プレイヤー3名から成るジャズ・トリオが遺した、'76年12月に英国はSawbridgeworthで行われたプライベート・セッション音源を収録した発掘実況ライブ盤が'22年登場!この音源は元々、ブリティッシュ・ジャズの重要作/ライブ音源の再発/発掘リリースに努めていた、カンタベリー・ミュージック研究の第一人者故Mike King主催のReel Recordingsからリリースが予定されていたとの事ですが、Mikeの逝去により計画は頓挫。そこから約10年の時を経てようやく陽の目を見る音源であるとの事です。このセッションからは過去に同じくReel Recordingsより'08年にリリースされた『STEVE MILLER TRIO MEETS ELTON DEAN』にも'One For Three'が収録されておりますが、今回そのセッションの全貌が遂に明らかに。またここに収録された4曲は全てこのトリオの為に作曲/即興されたものであり、他の公式音源では聞かれない事もあって本音源の希少価値を高めております。本来の彼らのジャズ志向や編成から言っても比較的スタンダードなジャズ・トリオサウンドの様相を見せるかと思いきや、その範疇で収まる訳も無いのが彼ら。冒頭の'Molly's Mild'こそ比較的大人しめの演奏ながらその後の'Pilgrim's Hope'からは正に圧巻の一言。いつも以上に鋭く切り込むPipのドラミングに強迫的なピアノと混迷に陥るかの如く駆け巡るサックスと、三者三様の表現が織り成すアンサンブルとアドリブの合間を行くフリーキーな演奏が素晴らしく響き渡ります。残念ながら既に3名とも鬼籍に入られておりますが、この演奏の瑞々しさは彼らの呼吸をそのまま伝えているかの様。ハード・バップを経由しつつ、フリー・ジャズとカンタベリー・ミュージックを繋ぐ重要作。紛れもなく、ブリティッシュ・ジャズ/カンタベリー・ファン必携&必聴の一枚!【3面Digipack仕様】
    ¥2,310 (税込)
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  • 英国の作家でキーボード奏者としても活動するジョナサン・コーがイタリアのアルトキペル・オーケストラと共演

    CD CD

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    ※デジパック英国の作家でキーボード奏者としても活動するジョナサン・コーがイタリアのアルトキペル・オーケストラと共演英国の著名な作家、ジョナサン・コーは小説家になる前は音楽の道を志し、1970年代のプログレッシブ・ロックやジャズ・ロック・フュージョン音楽へ傾倒。様々なバンドでキーボードとして活躍し、現在でも作家との二刀流で音楽活動を継続。本アルバムは、イタリアのアルトキペル・オーケストラと2021年にミラノでのジャズフェスティバルで共演したライブ盤。全曲、コーのオリジナル。■Alto Saxophone - Andrea CiceriBaritone Clarinet - Alberto ZappalàBaritone Saxophone - Rosarita CrisafiConductor, Arranger - Ferdinando FaraòDrums - Stefano LecchiElectric Bass - Gianluca AlbertiElectric Guitar - Giuseppe GallucciFlute - Carlo NicitaKeyboards - Jonathan CoePercussion - Lorenzo GasperoniPiano, Accordion - Luca PedeferriSoprano Saxophone - Rudi ManzoliTenor Saxophone - Germano ZengaTrombone - Alberto BolettieriTrumpet - Marco FiorVibraphone - Luca GusellaViolin - Paola TezzonVocals - Francesca Sabatino, Naima FaraòArrangements -Francesco Forges (1 - 3), Andrea Serino (4), Beppe Barbera (5)
    ¥2,530 (税込)
    ご注文できません
  • ビッグバンドを率いて録音したものとしては現在確認できる中で最も古い音源

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    ※デジパックケニー・ホイーラーが1971年5月24日にロンドンで行った未発表ライブ音源がリリース。なんとビッグバンドを率いて録音したものとして現在確認できる中で最も古い音源というファン注目の1作です。トニー・オクスレイなどフリー・ジャズで名をはせるメンバーも参加、中でも4曲ではまだ20代後半のエヴァン・パーカーが参加している貴重な音源まで収録しています。■Kenny Wheeler - trumpet & flugelhornMike Osborne - alto saxophoneDavid Horler - tromboneTony Roberts - tenor saxophoneIan Hamer - trumpetGreg Bowen - trumpetDave Hancock - trumpetBobby Lamb - tromboneKeith Christie - trombonePete Harvey - tromboneAlfie Reece - tubaAlan Branscombe - pianoJohn Taylor - electric pianoRon Mathewson - double bassTony Oxley - drums & percussionWith guest appearances by:Evan Parker - tenor saxophone (track 4)Chris Pyne - trombone (track 4)Norma Winstone - voice (track 2)
    ¥2,310 (税込)
    ご注文できません
  • ジャズ・ロック~プログレッシブ・ロックにインスパイアされたサウンドを奏でるグループ

    CD CD

    廃盤
    ※デジパックジャズ・ロック~プログレッシブ・ロックにインスパイアされたサウンドを奏でるグループDemolished Menの作品がロンドンのBritish Progressive Jazzからリリース。安定感のある演奏に広がりある空間系エフェクトを駆使したギター、パーカッションを交えたりとプログレッシブなサウンドを基調に様々なアプローチを試みた1作。最終曲に収録されたデモも好内容。テクニカルな作品をお探しの方は是非。■Saxophone - Anthony GaylardKeys - Dom WaldockGuitar - Andy CannellGuitar - Marc ReedBass - Matt BrienPercussion - Rob NewtonDrums - Matt Parker
    ¥2,200 (税込)
    盤質:
    • B+
  • 1970年録音のスタジオライブセッション未発表音源

    CD CD

    売切 注文不可
    ※デジパック事件!!ドン・レンデルの未発表スタジオ・セッション音源が世界初リリース!!これは事件です!!1970年10月、ロンドンで録音されたドン・レンデルの未発表スタジオ・ライブ・セッション音源が登場!!ニール・アードリー、ドン・レンデル、イアン・カーによる1970年の傑作『Greek Variations & Other Aegean Exercises』(英Columbia原盤)。当時のUKジャズ~ロック~プログレの重要人物が多数参加したこの作品のラストを飾っていたレンデルのペンによる組曲「The Odysseus Suite」について、同時期に自身がスタジオ・セッションという形で録音していたことは知られていませんでした。オリジナル・バージョンでは表現しきれなかったビジョンを形にすべく、スタジオ盤よりも20分近く長いバージョンとなっており、盟友マイケル・ギャリックの参加も大きなトピック。その他のメンバーは1972年発表の次作『Space Walk』(英Columbia原盤)と同一のメンバー構成となっており、まさに両作の空白期間を埋めるミッシング・リンクともいえる貴重音源です!!気になる音質も申し分なし!!■Don Rendell - saxes, fluteStan Robinson - saxes, flutePeter Shade - vibes, fluteMichael Garrick - pianoJack Thorncroft - bassTrevor Tomkins - drums
    ¥2,090 (税込)
    ご注文できません
  • THE KEITH TIPPETT GROUP/SOFT MACHINEなどで活躍したアルト・サックス/サクセロ奏者:Elton Dean率いるカルテット、これまで未発表となっていた'79年発掘ライブ

    CD CD

    売切 注文不可
    60~70年代ブリティッシュ・ジャズシーンの貴重かつ重要なライブ音源を続々と発掘し続ける新興レーベル:British Progressive Jazzより、SOFT MACHINEをはじめとする数々のバンド/ユニットで活躍したブリティッシュ・ジャズシーンを代表する名サックス/サクセロ奏者:Elton Deanが率いたカルテットによる'79年ミラノ公演を収録した発掘ライブ音源が'22年リリース!! 本作には'79年2月25日、イタリアはミラノにて開催された公演の模様を収録しており、Elton Dean自身の他同カルテットによる'76年公演を収録したライブ盤『THEY ALL BE ON THIS OLD ROAD』でも共演した、KING CRIMSONの作品への参加などプログレ・ファンにはお馴染みのKeith Tippett(p)・南アフリカ出身ながら自身が所属するTHE BLUE NOTESのメンバーらと共に英国に移住、その後Evan Parker/Keith Tippett/Derek Baileyなどといった名だたるミュージシャンらと共演を果たしブリティッシュ・ジャズシーンの中核を成す存在となった巨匠ドラマー:Louis Moholo(drs)の2名、そしてLouisと同じく南アフリカ出身ながら渡英し、Mike Westbrook/Bob Downesとの共演やCENTIPEDEへの参加などブリティッシュ・ジャズシーンに多大な貢献を果たしたジャズ・ベーシスト:Harry Miller(cb)といったラインナップによる演奏。前記した『THEY ALL BE~』はスタンダード曲'Easy Living'やJohn Coltraneの'Naima'などのカバーを含む内容でしたが、本公演ではSOFT HEAPのアルバムにも収録されている'Fara'、Alan Skidmore・Chris Laurence・John Marshallとの連名で発表された'77年作『EL SKID』収録曲の'That's For Cha'、当時SOFT HEAP/ELTON DEAN'S NINESENSEでも取り上げられていた名曲'Seven For Lee'他、全てElton Deanのペンによるオリジナル楽曲で勝負。フリー・ジャズを基調としつつも、インプロビゼーション自体は混迷に迷い込むような物ではなく反復フレーズを軸として一定の秩序が保たれており、やはり英国ロック/カンタベリー・シーンの延長線上にあるといえる、螺旋状に発展を遂げてゆく作曲と即興の塩梅が効いた見事な曲構成。『THEY ALL BE~』ほどクリアでは無いにしろ各人の細やかなプレイを聞き分けられる程には分離が良いステレオ録音となっており、むしろ一つの"塊"となって聴者に訴えかけてくる凄み&説得力は既発ライブ盤以上で、音質といった枠組みを超えて"作品"ではなく"記録"としての強みが発揮された魅力が存在。自身のためらいの無い感情と理知的な運びが交錯したEltonの熱演を筆頭とした、いずれの楽曲も既発テイクを易々と上回る(と感じさせる)熱気と勢いに溢れたエネルギッシュな演奏は有無を言わさずブリティッシュ・ジャズファン必聴といえる重要作です!! 【3面Digipack仕様】
    ¥2,310 (税込)
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  • 1968年録音の未発表ライブ音源

    CD CD

    売切 注文不可
    ※ペーパースリーブ英国ジャズ~ロックシーンを代表する鬼才グラハム・コリアーの未発表ライブ音源登場!!1969年発表のセカンドアルバム『Down Another Road』(英Fontana原盤)の前年、鬼才グラハム・コリアーによるハンブルグでの未発表ライブアルバムの登場です!!上記作品に参加した面々のほか、スイスのギタリストPierre Cavalli、そしてまさかのテッド・カーソン(!!!)まで参加しています!!ジョン・マーシャル(ソフトマシーン)、カール・ジェンキンス(ニュークリアス/ソフトマシーン)ら、のちにロック・シーンで活躍することになるメンバーの勇猛な演奏が楽しめる驚異の未発表音源!!気になる音質も申し分なし!!■Graham Collier - bassHarry Beckett - trumpet, flugelhornTed Curson - trumpet, piccolo trumpetNick Evans & John Mumford - trombonesTony Roberts - tenor sax, bass clarinet, fluteStan Sulzmann - alto sax, tenor sax, fluteKarl Jenkins - oboe, soprano sax, baritone sax, pianoPierre Cavalli - guitarJohn Marshall - drums
    ¥2,090 (税込)
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