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Go Toオーディション『初代グランプリ』を受賞した話題のインディー・ロック・バンド"Apes"1st EP『Catchall』リリース!!
- Wakusei disk / JPN / CD / APE2017 / 1008499189 / 2022年04月27日
売切 注文不可Go Toオーディション『初代グランプリ』を受賞した話題のインディー・ロック・バンド"Apes"1st EP『Catchall』リリース!!東京発、平均年齢23歳。I’m lonely but I’m not alone.を掲げる4ピースバンド。バンド名は進化し続けるという意味合いで類人猿の意味のApes(エ イプス)から命名。当初はVo.Leo sakaiを中心に3ピース編成のバンドであったがメン バー脱退、サポート編成を経て2020年にGt.Yusuke Araiの加入、2021年にDrums.Morikazuの加入とBass.Keto Muraoが正式サポー トとして加入。2021年にはジロッケン主催オーディションで1,000組を超える応募者のなかでグランプリを獲得し話題を呼ぶなど東京発の注目インディーロックバンド。あらゆる方面でDIYなスタンスで活動を行い、楽曲はもちろんMV制作までメンバー自身が手がけ、ライブでは現在も自主企画を継続中。ジャンルに決して囚われることなく新しい音楽を追求しながら、普遍性、共感性も大事にした独自のスタイルを目指している。影響を受けたアーティストはNIRVANA、猿繋がりでArctic monkeys、日本のバンドではNOT WONK、DYGLに共感を覚える。2022年3月、新しく発足した待望の主宰レーベルWakusei diskより、EP「Catchall」をリリース。音楽シーンに新たな流れを生むべくソニーミュージック内に発足した"次世代ロック研究開発室"、現:(株)次世代が、昨年、コロナ禍に開催した初のオーディション”Go Toオーディション"にて1,000組を超える応募者のなかでグランプリを獲得し話題を呼ぶ東京発の注目イ ンディーロックバンド、Apes(エイプス)!先日、1/23(日)放映のCX【Love music】にて、番組スタッフがメジャーデビュー前のイチオシしたいアーティストを先取りで紹介するコーナー「Come music」で紹介されるなど、その熱いパフォーマンスが各所で話題となり、早耳のリスナーたちがその存在に気付きはじめている2022年、最重要バンドと言っても過言ではないだろう。そんな最中、いよいよ受賞後初となる待望の1stEP『Catchall』(キャッチオール)を、バンド自身で発足した主宰レーベルWakusei diskより3月23日にデジタル・リリースすることが決定!既に先行配信された『ハイライト』と、IGトラックとして2月16日に配信される『LOOSER』を含めた全4曲収録!"いっさいがっさい"、"何でもあり"を意味する"catchall"をタイトルに冠したこのEP、そのタイトルが示唆するように、Apesというバンドの一言では語れない音楽性の広さを感じさせる多彩な楽曲が揃っている。IGトラックにもなっているNirvanaあたりを彷彿させるようなヘヴィーで歪んだ荒々しいギター・リフが印象的な『LOOSER』は現在のApesを代表する楽曲!"I’m a loser 誰も理解してくれない そんな憂鬱がいつも首を絞める でも呼吸は知らず知らずのうちに 僕を生かそうと している”という歌詞が現代の閉塞感の中を生きる全ての人々へおくる究極のアンセム!挫折感、敗北感に支配されたながらも、その体の奥底から湧き上がる、生きることへの飢餓感、希求を描き出す魂を揺さぶるオルタナティブ・チューン。そして、先行配信された『ハイライト』はイントロの硬質なギターのカッティングに誘われドライヴする軽快なバンドの演奏に"ハイライトの煙が沁みた 目にじゃなくて 胸の奥の方"とシャウトする切なくもエモーショナルなLeo sakaiの歌が融合した、極上のソウルフルな切ないメロディが魅力の疾走感溢れるポップ・チューン!"ハイライト"の煙と、ままならない日常のハイライトが重なる青春劇、青く、疾走感あふれる名曲!そしてEPにて初披露の『501』、リードトラック『やさしくなれない』の2曲!"いつだって僕が気付けなかったのは 化粧の違いだけじゃなかったんだね"過ぎ去った夏の恋への後悔、未練、執着を貸したままの501をメタファーに切ない歌にしたためたバラード『501』、さらに軽快な踊り出したくなるようなモータウンビートに乗せて、誰もが経験するだろう"愛する人に優しくしたいのに優しくなれない"というジレンマをモチーフにしたビターでエモーショ ナルなダンス・チューン『やさしくなれない』!"分からない 分からないよ 分かり合うことから始めよう"というリフレインがわかり合えないからこそ惹かれあう。恋愛における男女の機微を描き出すApes流ラブ・ソング!以上、現在のApesのライヴのセットリストの中でも大人気の4曲を惜しげもなく収録したキ ラー・チューン満載、まさに"何でもあり"なバラエティーに富んだ1stEP『catchall』(キャッチ オール)がここに誕生したのだ!今後、日本のロック・シーンにおいて大きく注目を集めていくだろうApesの物語はここから 始まる。いよいよ胎動しはじめた2022年最重要インディー・バンド、Apesの動向から一瞬たりとも目 が離せない!¥1,500 (税込)盤質:- B
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- Wakusei disk / JPN / CD / APE-2018 / 1008620965 / 2023年04月12日
売切 注文不可羊文学、Creepy Nutsを擁する (株)次世代が開催した”Go Toオーディション"にて1,000組を超える応募者のなかでグランプリを獲得!現代を生きる東京ローカルな若者による等身大のロックを鳴らすインディー・ロックバンド、Apes(エイプス)待望の1stフルアルバムが遂に完成!洋邦問わずさまざまな音楽からの影響を吸収したオルタナティヴなサウンド、どこか懐かしさを感じさせながらも強烈な新しさと個性が炸裂するポップネスに加え、3人体制となったApesの強い決意を感じさせるポジティヴなメッセージに満ち溢れた作品。1st EP『Catchall』を経てさらに濃く深く洗練されたApesの新たな第一歩を目撃して欲しい。¥2,500 (税込)ご注文できません
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