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オーボエと弦楽三重奏編成のアンサンブル デビュー・アルバム
- GWK RECORDS / IMPORT / CD / GWK167 / 1009273910 / 10月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送【収録内容】W.A.モーツァルト:オーボエ四重奏曲ヘ長調 KV.370ベンジャミン・ブリテン:幻想四重奏曲 Op.2シューマン(ハンス=ペーター・フランク編):3つのロマンス(オーボエと弦三重奏版)アナトール・シュテファン・リーマー(b.1970): 《アルペンスプリッター》 ~ リヒャルト・シュトラウスの 《アルプス交響曲》 Op.64の主題による(オーボエ/イングリッシュホルンとヴァイオリンのための)(世界初録音)スルハン・ツィンツァーゼ(1925–1991)(G.カランダリシュヴィリ編):弦楽四重奏のための小品(オーボエ、ヴァイオリン、ヴィオラとチェロ版)(世界初録音)【演奏者】アルス・アド・ムンドゥム〔ジョルジ・カランダリシュヴィリ(オーボエ、イングリッシュホルン)、アンナ・カチュマレク=カランダリシュヴィリ(ヴァイオリン)、ヒンデンブルク・レカ(ヴィオラ)、シェンジー・グオ(チェロ)〕録音:2025年6月16日-19日(ドイツ)2024年に結成されたアンサンブル「アルス・アド・ムンドゥム」によるデビュー・アルバム。オーボエと弦楽三重奏という希少な編成の可能性を切り拓く、きわめて多彩でコントラストに富んだプログラムです。モーツァルトやブリテンの名作をはじめ、世界初録音となるシューマンやツィンツァーゼの鮮烈な編曲版、さらにリヒャルト・シュトラウスの「アルプス交響曲」を濃密に凝縮した現代デュオ曲まで、緊密な対話から生まれる圧倒的な色彩美をお届けします。(東京エムプラス)¥3,905 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ケマンチェとウード / 自作自演のライヴ録音
- GWK RECORDS / IMPORT / CD / GWK166 / 1009161962 / 2026年03月14日
売切 注文不可【収録内容】ミサ・ジョーラエ:Rooyesh、Khalvat Gozideh/バクル・クレイフィ:Sharid/ジョーラエ&クレイフィ:インプロヴィゼーション/ジョーラエ:Sharar/ジョーラエ&クレイフィ:インプロヴィゼーション/クレイフィ:Sama'i Farahfaza、Hajr/ジョーラエ:Az bahar【演奏者】ミサ・ジョーラエ(ケマンチェ)、バクル・クレイフィ(ウード)主にイランで使われる民族楽器ケマンチェとウードのための作品集。楽曲は演奏者自身によって作られたもので、自作自演のライヴ録音となっています。※ライヴ録音:2024年3月8日(東京エムプラス)¥3,520 (税込)ご注文できません -
セカンドアルバム / セルゲイ・マルキン(ピアノ)
- GWK RECORDS / IMPORT / CD / GWK163 / 1008951365 / 2024年12月24日
売切 注文不可【収録内容】ラフマニノフ:交響的舞曲Op.45*/フランク:前奏曲、フーガと変奏曲 Op.18/リゲティ:6つのバガテル【演奏者】キセノン・サクソフォン四重奏団、セルゲイ・マルキン(ピアノ)*メンバー全員がヨーロッパ有数の名門大学、ケルン音楽大学で室内楽と現代音楽の修士号を取得しているというキセノン・サクソフォン四重奏団、待望のセカンドアルバムが登場アルバムのタイトルにもなっているラフマニノフの《交響的舞曲》では、ピアニストのセルゲイ・マルキンを加えたクインテット編成で「ロシアの魂」を余すところなく表現。続くフランクの《前奏曲、フーガと変奏曲》では、リスナーに楽曲の持つ神秘的な性格を体験させ、リゲティの《6つのバガテル》では深みのある前衛的なモダニズムが明らかになります。アンサンブルの限界に挑戦する彼らの演奏は、各作品を鮮烈に彩り、聴く者を魅了します。フランクとラフマニノフは本作のための新しい編曲版、リゲティは作曲者公認の有名な編曲版で収録されています。※録音:2023年5月、ドイツ。(東京エムプラス)¥2,805 (税込)盤質:- B
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ドイツの新星によるソロ・アルバム / 無伴奏チェロ作品集
- GWK RECORDS / IMPORT / CD / GWK159 / 1008951368 / 2025年01月15日
売切 注文不可【収録内容】エンリク・カザルス:組曲 ニ短調《パブロ・カザルスへのオマージュ》/ティグラン・マンスリアン:カプリッチョ/ペーテリス・ヴァスクス:チェロの書/ダヴィド・シャイユ:鳥/スルハン・ツィンツァーゼ:チョングリ/パブロ・カザルス:鳥の歌(編曲:ダヴィド・ゲリンガス)【演奏者】ジモーネ・ドレッシャー(チェロ)チェロ界の新星ジモーネ・ドレッシャーによる待望のソロ・アルバム『Cellologue』。このアルバムはまさに彼女の「魂の言語」であり、ドレッシャーが心から共鳴し演奏する作品群には、強い感情と深い表現力が備わっています。エンリク・カザルスが兄に捧げたバロック風の形式と哀愁漂う旋律が特徴の組曲、バッハのカプリッチョに触発されたマンスリアンの作品、ヴァスクスが「愛などの語り得ないものを語ろうとする」試みを映し出す《チェロの書》など、多彩なプログラムを収録。平和への祈りを込めたパブロ・カザルスの《鳥の歌》で幕を閉じる本作は、心に深く響くものとなるでしょう。ドレッシャーはドイツのヘルデッケ市生まれ。デュッセルドルフのロベルト・シューマン音楽院でゴットハルト・ポップ、ヴァイマル・フランツ・リスト音楽大学でヴォルフガング・エマヌエル・シュミットに学び、ハンス・アイスラー音楽大学でデンマークのトローオルス・スヴァーネの修士課程を修了しました。2021年にコンサート・ディプロマ取得のためのコンサートを修了。※録音:2022年1月、ドイツ(東京エムプラス)¥2,805 (税込)ご注文できません -
組曲におけるバッハとデュパールの繋がりを示し対比させたアルバム
- GWK RECORDS / IMPORT / CD / GWK162 / 1008951373 / 2025年01月15日
売切 注文不可【収録内容】シャルル・デュパール(c.1667-1740):組曲第3番 ロ短調、組曲第5番 ヘ長調/J.S.バッハ:イギリス組曲第2番 ハ短調 BWV807(前奏曲の代わりにフランス風序曲 BWV831の序曲を使用)、イギリス組曲第4番 ト長調 BWV809【演奏者】マルシュアス・バロック〔パウラ・ピン(リコーダー)、マリア・カラスコ(バロック・ヴァイオリン)、コンスタンツェ・ヴァイドシュ(バロック・チェロ、ヴィオラ・ダ・ガンバ、チェロ・ピッコロ)、サラ・ジョンソン・ウイドブロ(ハープシコード)〕特別参加:シモン・リネ(アーチリュート)マルシュアス・バロックのデビュー作である『Dieupart & Bach - A Suite Connection』は、組曲におけるJ.S.バッハとデュパールの繋がりを示し、巧みに対比させたアルバムです。バッハは《イギリス組曲》を作曲するにあたってデュパールの組曲を分析し、参考にしたと考えられており、本作ではデュパールの作品がいかに過小評価されているかも浮き彫りになります。マルシュアス・バロックはデュパールの組曲を1701年の初版に記されたコンセール形式で演奏し、バッハの組曲にも同様の編曲を施して並べることで、2つの作品の様式的な類似性を明らかにしています。(本作ではバッハの《イギリス組曲第2番》はデュパールに倣って導入楽章にフランス風序曲が用いられ、アルマンドが続く形になっています。)※録音:2023年3月、ドイツ(東京エムプラス)¥2,805 (税込)ご注文できません -
木管楽器のためのソナタ作品114
- GWK RECORDS / IMPORT / CD / GWK161 / 1008909616 / 2024年10月15日
売切 注文不可シュテファン・ホイケ:【収録内容】フルート・ソナタ Op.114-1/オーボエ・ソナタ Op.114-2/クラリネット・ソナタ Op.114-3/ファゴット・ソナタ Op.114-4【演奏者】ダニエラ・コッホ(フルート)、ラモン・オルテガ・ケロ(オーボエ)、シモン・デゲンコルベ(クラリネット)、マルソー・ルフェーヴル(ファゴット)、今仁喜美子(ピアノ)、ハ・ギュテ(ピアノ)、トビアス・ハウンホルスト(ピアノ)ドイツ出身のシュテファン・ホイケが、2020年コロナで封鎖されていた時期に完成させた4つの木管楽器のためのソナタからなる作品114を収録しました。これらの作品は、ソロ・パートだけでなく、ピアノ伴奏にも非常に要求が厳しく、難解なものとなっています。演奏は国際的にソリストとして活躍している奏者や若手の有望株の奏者から選ばれています。※録音:2022年11月18-22日&26日-28日(東京エムプラス)¥2,805 (税込)ご注文できません -
研究と演奏の両面に力を入れるドホナーニの作品、編曲作品 / コンクールでも演奏したシューベルト:ソナタ16番
- GWK RECORDS / IMPORT / CD / GWK160 / 1008814132 / 2024年09月30日
売切 注文不可【収録内容】エルンスト・フォン・ドホナーニ:トッカータ Op.17-2/シューベルト:高雅なワルツOp.77, D 969/シューベルト(ドホナーニ編):高雅なワルツ/シューベルト:ピアノ・ソナタ第16番イ短調 Op.42, D 845/ドリーブ(ドホナーニ編):バレエ音楽《コッペリア》よりワルツ【演奏者】安並貴史(ピアノ)2018年に第7回野島稔・よこすかピアノコンクールで優勝、第10回浜松国際ピアノコンクールにも入賞し、2021年には第14回ドルトムント・シューベルト国際コンクールのピアノ部門で優勝を果たした1992年生まれのピアニスト、安並貴史のレコーディングがGWKレーベルからリリース。シューベルト国際コンクールでも演奏したシューベルトのピアノ・ソナタ第16番のほか、安並貴史が研究、演奏の両面に力を入れるエルンスト・フォン・ドホナーニの作品、編曲作品を収録。ブックレットには日本語の解説も掲載されています。※録音:2023年2月(マリーエンミュンスター、ドイツ)(東京エムプラス)¥2,805 (税込)ご注文できません -
- GWK RECORDS / IMPORT / CD / GWK157 / 1008613938 / 2023年02月28日
売切 注文不可チェロ界の新星、ジモーネ・ドレッシャーがデビュー!■チェロ界の新星ジモーネ・ドレッシャーのデビュー・アルバム。ドレッシャーはドイツのヘルデッケ市生まれ。デュッセルドルフのロベルト・シューマン音楽院でゴットハルト・ポップ、ヴァイマル・フランツ・リスト音楽大学でヴォルフガング・エマヌエル・シュミットに学び、ハンス・アイスラー音楽大学でデンマークのトローオルス・スヴァーネの修士課程を修了しました。2021年にコンサート・ディプロマ取得のためのコンサートを終了。バーデン=バーデン・フィルハーモニー、エッセンのフォルクヴァング室内管弦楽団、ケルン・シンフォニエッタなどのオーケストラと共演、「ハイデルベルク春」をはじめとする欧米の音楽祭とリサイタルに出演しています。■デビュー・アルバムは「Humanity(人間性)」を音楽で示すコンセプトによるプログラム。フィンランドのペール・ヘンリク・ノルドグレンの《チェロ協奏曲第1番》は、アダージョの〈前奏曲 I〉、アレグロの〈前奏曲 II〉、曲の「重心」となるアンダンテの〈讃美歌〉の3楽章の作品。ペーテリス・ヴァスクスの《チェロ協奏曲第2番》は「存在すること」という副題をもち、ソル・ガベッタのために作曲されました。真理を見出す人の一生と再生をイメージして書かれ、「カデンツァ-アンダンテ・カンタービレ」「アレグロ・モデラート」「アダージョ」の3楽章で構成されています。ドレッシャーのこの演奏が、ラトビアのオーケストラによる初めての録音です。■バッハのコラール「われを憐れみたまえ、おお主なる神よ」と《パストラーレ へ長調》の第3曲〈アリア〉は、このアルバムのためにドレッシャーが委嘱、ヴァスクスの協奏曲の話法をモデルに作られた新しい編曲による演奏です。(東京エムプラス)【収録内容】人間性 ~ チェロと弦楽オーケストラのための作品集 ―― ペール・ヘンリク・ノルドグレン(1944-2008):チェロと弦楽オーケストラのための協奏曲第1番 Op.50/J.S.バッハ:アリア(チェロと弦楽のための)(《パストラーレ ヘ長調》 BWV590 より)/ペーテリス・ヴァスクス(b.1946):チェロと弦楽オーケストラのための協奏曲第2番《存在すること》/J.S.バッハ:われを憐れみたまえ、おお主なる神よ BWV721(チェロと弦楽のための)【演奏者】ジモーネ・ドレッシャー(チェロ)、シンフォニエッタ・リガ、ヤーニス・リエピンシュ(指揮)録音:2022年1月11日-13日、改革派教会(リガ、ラトビア)¥2,805 (税込)ご注文できません -
- GWK RECORDS / IMPORT / CD / GWK158 / 1008613937 / 2023年02月28日
売切 注文不可■デイリー・テレグラフ紙に“シュテーグマンは、特にヴィヴァルディのソプラノ・リコーダーのための協奏曲ハ長調の見事な演奏で、そのヴィルトゥオジティのある第1楽章の後にさらなる熱狂的な喝采をもたらし、午後のスターの一人であることを証明した。”と絶賛されたリコーダー奏者、アンナ・シュテーグマン。ヴァイオリニストのホルヘ・ヒメネスとのデビュー・アルバム「LUNARIS」に続いて、彼女らならではの慣習や様式を超えたユニークな音世界を再び創造しています。14世紀から現代に至るまでのピアノやヴァイオリンのための様々な作品が印象的な編曲で並べられ、中世のメロディーとホルヘ・ヒメネスによる電子音が混ざり合うなど、その時代を超越したプログラムに魅了されます。(東京エムプラス)【収録内容】天頂 ―― ホルヘ・ヒメネス(b,1978)&ビーバー:パッサカリアI/ヨハンネス・チコーニア(c.1370-1412):太陽の光/チック・コリア:子供の歌第4番/ホルヘ・ヒメネス&ビーバー:パッサカリアII/バルトーク:飾り帯の踊り、トランシルヴァニアの踊り(44のデュオ より)/ホルヘ・ヒメネス&ビーバー:パッサカリアIII/作曲者不詳:トリスタンの哀歌/ホルヘ・ヒメネス&ビーバー:パッサカリアIV/チック・コリア:子供の歌第1番/ベリオ:Peppino/ホルヘ・ヒメネス&ビーバー:パッサカリアV/バルトーク:ゆりかごの歌(44のデュオ より)/クリストス・ハツィス(b.1935):ナディール/サティ:ジムノペディ第1番【演奏者】アンナ・シュテーグマン(リコーダー)、ホルヘ・ヒメネス(ヴァイオリン、ヴィオラ、ヴィエール、エレクトロニクス)録音:2021年7月7日-8日、Schuilkerk De Hoop(ディーメン、オランダ)¥2,805 (税込)ご注文できません -
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