RESONANCE RECORDS(JAZZ) 商品一覧

RESONANCE RECORDS(JAZZ) | レーベル商品一覧 (199件)

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  • ニューオリンズのジャズ・クラブ“Rosy's”で1978年5月31日に行ったライヴ音源

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    ※2CD/デジパックResonance Records(というかレーベル・プロデューサーのZev Feldman)がまたまたやりました! 今度は、ラジオ番組“Jazz Alive”の元プロデューサーが所有していた放送用テープの権利を得たのですが、まずはその中から、サラ・ヴォーンがニューオリンズのジャズ・クラブ“Rosy's”で1978年5月31日に行ったライヴ・パフォーマンスを2枚組でリリースしました。ここでバックをつとめているのは、72 年から彼女の伴奏ピアニストをつとめてきたカール・シュローダー、キャノンボール・アダレイ・クインテットを経て77年にサラのバッキング・トリオに参加したベース奏者ウォルター・ブッカー、そしてウィントン・ケリー・トリオがケリーの死で消滅した71年からサラのドラマーとなった名手ジミー・コブという顔ぶれ。この頃サラは、ノーマン・グランツのレーベルPabloとの関係が始まり、4月に第1作『How Long Has This Been Going On』をレコーディングしたばかり。また、この年の12月には同じトリオと共に来日も果たしています。歳を重ねるごとに音域が広がったという驚異の喉を持つサラですが、この頃はまさに絶好調。途中に鮮やかなスキャット・シンギングを挟んだ〈四月の思い出〉に始まり、エラ・フィッツジェラルドの出世曲〈ア・ティスケット・ア・タスケット〉、お得意の〈悲しみのクラウン〉など90分に及ぶパフォーマンスをたっぷりと楽しめます。(新譜案内より)■Sarah Vaughan (vo)Carl Schroeder (p)Walter Booker (b)Jimmy Cobb (ds)1978年5月31日録音
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  • 1949年から1958年にかけて録音した作品を集めたアルバム

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    ※輸入盤驚愕の未発表音源!!<<ウエス草創期の一大アンソロジー>>オクターブ奏法, ベースを弾くウエス, クインシー・プロデュース音源・・『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴェニュー』を凌ぐ作品の登場!!★決定版!ジャズの歴史を明らかにする偉大なる作品が登場の運びとなります。☆2012年に大きな話題となった『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴェニュー』に続いて再びウェスの大変貴重な未発表音源が登場!今回も、未発表演奏をギッシリと収録。しかも、これは、決して、前作の時に漏れた音源ではないのです。その経緯についてはライナーにある発掘仕掛け人ゼヴ・フェルドマンの言葉に詳しくありますが、これは『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴェニュー』がきっかけになって、新たに明らかになった発掘音源なのです。★また音源の貴重さはもちろんですが、今回も編集、企画が素晴らしく、偉大なるギタリストの初期の姿を明らかにするもの。一言でいうなら、本作はズバリ、<< ウエス・モンゴメリー草創期の一大アンソロジー>>といって過言ないでしょう。★詳細をひも解くと、CD2枚には、26トラック。★ CD1全てとCD2=3 曲の17トラックは、ウェスの弟バディが所有していた録音で、そのうちの13トラック(CD1/M1-13)がインディアナポリスの“ザ・ターフ・クラブ”での1958 年8月と11月の演奏(一部は『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴェニュー』と重複)、1トラック(CD1-M14)が同じくインディアナポリスにあるウェスの姉妹アーヴィーナ・モンゴメリーの自宅で1956年9月に行われたジャム・セッション、そして残る3トラック(CD2/M1-3)が1958年11月に収録された同市“ミサイル・ラウンジ”での演奏。☆この3トラック目のでは、この時期にして華麗なるオクターブ奏法が披露される展開!☆また、アーヴィーナの自宅での<ラルフス・ニュー・ブルース>ではウエスがなんと、エレキ・ベースだけを弾いていて、何とソロまで取っているのですから本当に驚きの大発見!です。 ☆また、“ミサイル・ラウンジ”の3曲中2曲は10分を超える演奏で、後にオルガニストとしてウエスの相棒を務めるメルヴィン・ラインがピアノを弾いている姿も楽しめます。 ★続く5曲(CD2/M4-8)は、1955年6月15日にウエスがNYCのスタジオで、クインシー・ジョーンズのプロデュースの下、エピック・レーベルのために録音したもの。そのうちの1曲<ラヴ・フォー・セール>だけは米コロンビアのオムニバス盤『Almost Forgotten』(邦訳すればいみじくも・・“ほとんど忘れられたもの”)に収められて世に出ていますが、残る4 曲はこれまで存在すら知られていませんでした。ライヴよりコンパクトにまとめられた演奏は緊張感にあふれていて、初期ウエスの実力が余すところなく記されています。また、ソフィスティケイトされたサウンドには、クインシー・ジョーンズのプロデュースのセンスも見えるもので、その筋のファンにもお薦めといえるでしょう。★しかし、この『イン・ザ・ビギニング』はまだ続きます。☆(CD2/M9)<オール・ザ・シングズ・ユー・アー>は、1957年にシカゴの“C&C ミュージック・ラウンジ”での演奏。インディアナポリスで共に演奏していたサックス奏者プーキー・ジョンソンも加わっており、くつろいだウェスのプレイが光っています.☆最後の3曲(CD2/M10-12) は、このアルバムの中で最も古い演奏で、1949年の録音。当時ウェスが所属していたライオネル・ハンプトン・バンドの同僚でテナー奏者のジーン・モリス名義でカリフォルニア州フレズノにあったスパイア・レコードに残された演奏ですが、SP盤2枚分4曲のうち3曲がここに収録。この時期のウェスは、チャーリー・クリスチャンの影響をはっきりと感じさせ、何とも興味をそそります。★『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴェニュー』をしのぐ、初期ウエスを明らかにする必携の作品です!!
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    ※180g重量盤見開きジャケット、ファースト・プレス=全世界2000セット限定ジョアン・ジルベルト-70 年代唯一のライブ作としても極めて貴重! 名盤『João Gilberto』の発売(73 年) を経て『Amoroso』を録音する直前、"声とギター" の至芸を完成させた時期の素顔がここに・・・アコギのやわらかな響き,囁く声,温かいサックス, すべてが最高!世界的なボサノヴァ・ブームを決定づけた不朽の名盤『ゲッツ/ジルベルト』(63年録音)から13年後の76年。再会盤となる『The Best of Two Worlds』を発表したスタン・ゲッツとジョアン・ジルベルトが、サンフランシスコのジャズクラブ、キーストン・コーナーで行なったリユニオン・ライヴの音源を、Resonance Recordsが発掘。2015年、4曲入りの10inchアナログ盤Selectionsfrom Getz/Gilberto '76』を先行発売したのに続き、待望のフル・アルバムの登場です。ライヴは76年5月11日から16日までの6日間、スタン・ゲッツのカルテットにジョアン・ジルベルトが客演する形で行なわれ、ゲッツのカルテットの演奏は、同時に発売される『Moments In Time』(HCD 2020)に収録されています。一方、本作は、ゲッツが演奏に参加した曲は収録曲の半数で、主役はジョアン。当時のジョアンは名盤の誉れ高い『João Gil berto』の発売(73 年)を経て『Amoroso』を録音する直前で、" 声とギター" の至芸を完成させた時期にあたります。しかしこれまで、70年代のジョアンのライヴ音源は存在していなかったので、そういう意味でもきわめて価値のある発掘です。ジョアンのライヴ盤に初めて収録された曲も数多くあります。超目玉の「Águas de Março」をはじめ「É Preciso Perdoar」「Eu Vim da Bahia」そしてジョアン自作のインスト曲「João Marcelo」。また、ジョアンの58 年の録音を通じてボサノヴァ誕生を告げた歴史的な曲「Chega de Saudade」が、ジョアンとゲッツの共演の形で初めて聴けることも大変貴重です。そして、こうした歴史的価値はもとより、ここでは、リラックスした雰囲気の中で繰り広げられた音楽の会話を心ゆくまで堪能でき、ボサノヴァ・ファンにとってもジャズ・ファンにとってもマスト・アイテムとなるライヴ盤です。なお、ジャケット画は『ゲッツ/ジルベルト』『ジャズ・サンバ』などゲッツの一連のボサノヴァ・アルバムと同じく、プエルトリコ出身の女性画家、オルガ・アルビズの作品。(新譜案内より)■João Gilberto (vocals, guitar), Stan Getz(tenor saxophone), Joanne Brackeen(piano), Clint Houston(bass), Billy Hart(drums)
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    【発掘音源!】オルガンの革命児, ラリー・ヤング! 名盤『into somethin'』『Unity』(BlueNote4187. 4221)制作の秘密を解く64, 65年未発表音源集〜ジャズの歴史の一頁がまた明らかになる!〜ジャズ・オルガンの革命児的存在、ラリー・ヤングの未発表音源。待望!フル・ヴァージョンでの登場です。録音年は1964、65年。つまりBlueNoteの名盤『into Somethin』と『Unity』の間の、正に大きなターニング・ポイントとなった時期の貴重音源! ジャズ・オルガン奏者として、デビュー時はジミー・スミスの影響を受けていたヤング。しかし64年にブルーノートに移っては、ソウルフルな演奏から新主流派的な演奏、モード演奏に突き進み、コルトレーンからも大きく影響を受け、自身のオリジナリティを発揮。そして、この未発表音源の発表により、『into Somethin』から『Unity』制作の構想も明らかにされるのです。 この春には、10インチ盤アナログで4曲のみを収録した作品が出ており、そちらでは、『Unity』のラストとなるがA面1曲目を飾り、大きく話題になりましたが、今回のフル・ヴァージョンでは、同じく『Unity』に収録されたも収録。これら2曲は双方とも、すでに『Unity』と同様のアレンジで演奏されており、既にこの時期に楽曲の構想が明確になっていたことが明らかになります。また同CD2に収録されたウェイン・ショーターのナンバー、の演奏は、60年代半ばのジャズの強力無比なエネルギーを感じさせる演奏!ディープに音を敷き詰めるようなラリーのオルガンをバックに、当時21歳のウッディ・ショーと玄人筋に人気のネイザン・デイヴィスの2トップが青白い炎を思わせるような鋭い演奏を炸裂。当時のパリという都市において、このような“新主流派”の奔流を感じさせる演奏が記録されていたことも貴重です。ラストは、ラリー・ヤングがピアノでブルースを演奏。革新的な構想の裏に見える渋い演奏も聴き逃せません! 音源はフランスのNational Audiovisual Instituteのもので、Office of Radio and Television(ORTF)のアーカイヴから。フランシス・ウルフの未発表写真をBurton Yauntがデザインしたというアルバム・ジャケットも最高にそそります! Resonanceがまたジャズの歴史の一頁をひも解きます!★限定2000枚、手書きのシリアル・ナンバー付き。マスタリングは、バーニー・グランドマン!収録曲Disc 11. Trane of Thought (6:46) Nathan Davis (SACEM)The Nathan Davis Quartet:Nathan Davis(ts), Woody Shaw(tp), Larry Young(org); Billy Brooks or Franco Manzecchi(ds),From a quartet session recorded at Le Chat Qui Pêche before January 22, 1965.2. Talkin’ About J.C. (14:53) Larry Young (Prestige Music Co./BMI)Jazz aux Champs-Elysees All-Stars:Woody Shaw and Sonny Grey(tp), Nathan Davis and Jean-Claude Fohrenbach(ts),Larry Young(org), Jack Dieval(p), Franco Manzecchi(ds), Jackie Bamboo(Jacques Bourgarel), (conga.)Recorded at Le Chat Qui Peche before January 10, 1965.3. Mean to Me (4:12) F. Ahlert, R. Turk(Azure Pearl Music, Beeping Good Music,Publishing, Cromwell, Music, Inc., David Ahlert Music, Pencil Mark Music, Inc./ASCAP)Larry Young(org), Franco Manzecchi(ds), Jackie Bamboo(Jacques Bourgarel),(conga.)From a studio session for the Musique aux Champs-Elysees radio show recorded at an unknown Paris studio before December 8, 1964.4. La valse grise (16:30) Possibly by Jack DiévalJazz aux Champs-Elysees All-Stars:Woody Shaw and Sonny Grey(tp), Nathan Davis and Jean-Claude Fohrenbach(ts),Larry Young(org), Jack Dieval(p), Franco Manzecchi(ds)Jackie Bamboo (Jacques Bourgarel)(conga)Recorded at Le Chat Qui Peche before January 10, 1965.5. Discotheque (10:43) Possibly by Jack DievalJazz aux Champs-Elysees All-Stars:Woody Shaw and Sonny Grey(tp), Nathan Davis and Jean-Claude Fohrenbach(ts),Larry Young(org), Jack Dieval(p), Franco Manzecchi(ds) Jackie (Jacques Bourgarel),(conga).Recorded at an unknown Paris studio before January 10, 1965.Disc 21. Luny Tune (4:35) Larry Young (EMI UNART Catalog, Inc./BMI)Larry Young (org), Franco Manzecchi (ds), Jackie Bamboo (Jacques Bourgarel), (conga).From a studio session for the Musique aux ChampsElysees radio show recorded at Le Chat Qui Peche before December 8, 1964.2. Beyond All Limits (7:36) Woody Shaw (EMI UNART Catalog, Inc./BMI)The Nathan Davis Quartet: Nathan Davis(ts), Woody Shaw(tp),Larry Young(org), Billy Brooks or Franco Manzecchi(ds)Recorded at Le Chat Qui Pêche before January 22, 1965.3. Black Nile (14:00) Wayne Shorter (Miyako Music/BMI)The Nathan Davis Quartet: Nathan Davis(ts), Woody Shaw(tp),Larry Young(org), Billy Brooks(ds)Recorded live at the annual gathering of l’Academie du jazz, at La Locomotive, Paris, February 9, 1965.4. Zoltan (20:00) Woody Shaw (EMI UNART Catalog, Inc./BMI)The Nathan Davis Quartet: Nathan Davis(ts), Woody Shaw(tp),Larry Young(org), Billy Brooks(ds)From a live session at the annual gathering of l’Académie du jazz, at La Locomotive, Paris, February 9, 1965.5. Larry’s Blues (6:00) Larry YoungLarry Young(p),Jacques Hess(b), Franco Manzecchi(ds)Recorded at Le Chat Qui Pêche before January 29, 1965.
    ¥7,150 (税込)
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  • 未発表音源

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    ※デジパック未発表音源。ピアニストとしての顔を持つシャーリーのインスト・ナンバーが5曲も収録。もちろん歌も素晴らしいです。■Shirley Horn (vo,p)Charles Ables (b)Steve Williams (ds)
    ¥2,860 (税込)
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  • ステッカー付き

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    恒例の200枚限定リリース!! 岩城ケンタロウのレーベル"RESONANCE RECORDS"より大好評のNONSTOP MIXシリーズ第6弾!! 過去のリリース作品がほぼソールドアウト状態、毎回ご好評頂いているNONSTOPMIXシリーズ第6弾は、DJのアナログ・カルチャーを語る上で決して欠かす事の出来ないBOOTLEG盤~UNKNOWN ARTIST盤オンリーで構成されたKENTARO IWAKI氏によるノンストップ・ミックス!サウンド的にはミニマル・ハウス~ディープ・ハウスが中心で、SOUL~R&B~DISCO等のネタ物が満載。一見マニアックな企画ながらも、歌物(名曲)が中心なので聴きやすく、かつ、高音質のアナログ・ミキサー、E&Sを使用。DJ歴20年以上、常に各地から呼ばれ続ける氏ならではの選曲、センス、そしてアナログ・ミックスならではのグルーヴ、音質等を是非ご堪能下さい!- KENTARO IWAKI (DJ/SOUND CREATOR) - 1990年頃、今は無き伝説のクラブの一つ、下北沢SLITS等からDJ活動をスタート。 WEB、真空管、ROOM、BLUE、MIX、YELLOW、UNIT、等々、東京都内で各時代、各所でレギュラーを持つ。 特に、10年以上続いた井上薫とのパーティー"FLOATRIBE"は、日本を代表するパーティーの一つに成長した。 自身の作品群の広がりと平行して各地に呼ばれる様になり、2008年頃東京生活に終止符を打ち、自身の車で全国を巡るジプシー的スタイルを確立。 多い年で年間プレイ回数約100本、走行距離年間約4~5万キロ。プライベートを含めると、47都道府県全てを廻った。 DJと平行して長年勤めて来たレコードショップ"CISCO"~"スタイラス"のレコードバイヤーとしての知識、趣味である旅が重なり合った選曲、ミックスは奥深く、ジャンルレス。グラフィックデザイナーのIPPI氏は、"細胞から踊らせるDJ"と、評した。 AME、THEO PARRISH、MINILOGUE、LARRY HEARD、ISOLEE、HERBERT、THOMA FELMAN、JUAN ATKINS等々アーティスト来日時に招聘されての共演も多数。 現在は、出身地である富山にアトリエを構えつつも、とりわけ拠点という概念を持たず活動し、全国各地、かつ、不定期で行われる自身のパーティー"RESONANCE"、大阪での"TRESUR"、岡山での"ORGANIC GROOVE"等を軸に、大小様々なクラブパーティー~フェスに出演。自由度の高い活動を続けている。 作品群としては、LARRY HEARD、SPECIAL OTHERS、曽我部恵一、ショパン等、国内外問わず数々のアーティストのリミックスを担当しており、その他、伊IRMA、MULE MUSIQのメガミックスや、KENTARO IWAKI, DUB ARCHANOID TRIM, BLOWMAN等の名義でオリジナル作品も数多くワールドワイドにリリースしてきた。 また、KIWAI GRAPHICの名でグラフィック活動、過去にはNHKで音楽講師を担当した実績もある。 2012年、自身のレーベル"RESONANCE RECORD"を立ち上げる。 1972年生まれ。
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    ¥1,650 (税込)
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    ※180g重量盤 / 見開きジャケット【世紀の大発見!コルトレーン最晩年の音源がオリジナル・マスターテープから作品化!!】コルトレーン最晩年!21世紀の大発掘音源!!1966 年11月11日、唯一の来日公演から4ヶ月,天に召される半年前。真実を追究した巨人の魂の叫びが炸裂!1966 年11 月にフィラデルフィアのテンプル大学で行われたコルトレーン・クインテットのコンサート音源!! このコンサートの模様は、2010年にFreeFactoryから“Naima”、“Crescent”、“Leo”の3曲がリリースされ、非公式ながら大きな話題を呼びましたが、今度は、それら3 曲を含むコンプリート・ヴァージョンが、ResonanceとImpulse / Universalの手によって2 枚組CD 及び重量盤アナログとして登場します。音源は、当時の放送音源によるもので、ラインからとったオフィシャル・ソース!最初で最後の来日公演から約4 カ月、コルトレーンの体調はすでにかなり悪化していたはずですが、異様な切迫感に満ちた演奏からは一切そんなことは感じられません。来日公演でのステージが目に浮かぶ天上的/悪魔的名演と言えましょう。日本公演盤とオラトゥンジ・センターでの録音との間にあるライヴ・パフォーマンスはこれだけなので、大変貴重な完全発掘。最晩年のコルトレーンによる<< 命がけのプレイ>> がまさに圧巻!生涯、真実を追究し、来日時の記者会見で“聖者になりたい”と語ったコルトレーン。26 歳、若きファラオ・サンダースも参加!魂の叫び、うねりが溢れ出る世紀の発掘音源です。(新譜案内より)■John Coltrane(ss, ts, fl & vocal), Pharoah Sanders(ts, piccolo), Alice Coltrane(p), Sonny Johnson(b), Rashid Ali(ds)additional musicians include:Steve Knoblauch, Arnold Joyner(as), Umar Ali, Algie DeWitt, Robert Kenyatta(perc)未発表写真も満載!発掘音源を最大限に生かすこだわり抜いた制作!*リマスターは、名手バーニー・グランドマン<<初回特典>>日本版ブックレット!24 頁のオリジナル・ライナー・ノーツ日本語翻訳、また世界屈指のジョン・コルトレーン研究者、藤岡靖洋氏( 今回の音源所持者とコンタクトし、リリースに尽力) のコメントを掲載した日本版ブックレット(20頁予定)。時代背景や、コルトレーンの姿を追う、必読のトピック、エピソードを掲載!■CD JOHN COLTRANE ジョン・コルトレーン Offering-Live at Temple University(2CD) RESONANCE RECORDS(JAZZ) / US / CD / B001963202 / 1006250247 / 6月下旬入荷予定 / 3,564円(税込)
    ¥9,460 (税込)
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  • 1966年NYのヴィレッジ・ヴァンガードで、Thad Jones/Mel Lewis オーケストラが初公演を行った際のライヴ音源

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    *2CDジャズ史が誇る最強のビッグ・バンド 「サド・ジョーンズ&メル・ルイス・ジャズ・オーケストラ」1966年2月のデビューライブ音源が遂に公式発売(世界初)グルーヴ・歌心・アンサンブル・観客の歓声…デビュー当日の興奮と熱狂が、現代によみがえる奇跡の発掘。同年3月の未発表ライブ録音も同時収録の豪華2CD+秘蔵の写真の数々も収録した貴重な英文ブックレット付き。メンバー:Disc 1 RECORDED FEBRUARY 7, 1966Thad Jones(trumpet, fl ugelhorn, arranger, conductor), Hank Jones(piano), Sam Herman(guitar, percussion), Richard Davis(bass), Mel Lewis(drums)SAXOPHONES, CLARINETS, FLUTESJerome Richardson(alto saxophone, clarinet, flute), Jerry Dodgion(alto saxophone, clarinet, fl ute), Joe Farrell(tenor saxophone, clarinet, flute),Eddie Daniels(tenor saxophone, clarinet), Marv “Doc” Holladay(baritone saxophone)TRUMPETSJimmy Nottingham, Snooky Young, Jimmy Owens, Bill BerryTROMBONESBob Brookmeyer, Garnett Brown, Cliff Heather, Jack RainDisc 2 RECORDED MARCH 21, 1966Thad Jones(trumpet, fl ugelhorn, arranger, conductor), Hank Jones(piano), Sam Herman(guitar), Richard Davis(bass), Mel Lewis(drums)SAXOPHONES, CLARINETS, FLUTESJerome Richardson(alto saxophone, clarinet, flute), Jerry Dodgion(alto saxophone, clarinet, flute), Joe Farrell(tenor saxophone, clarinet, flute),Eddie Daniels(tenor saxophone, clarinet), Pepper Adams(baritone saxophone)TRUMPETSJimmy Nottingham, Bill Berry, Jimmy Owens, Danny StilesTROMBONEJack Rains, Garnett Brown, Cliff Heather, Tom McIntosh
    ¥6,050 (税込)
    盤質:
    • S
    • B
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    ※デジパックジョアン・ジルベルト-70 年代唯一のライブ作としても極めて貴重! 名盤『João Gilberto』の発売(73 年) を経て『Amoroso』を録音する直前、"声とギター" の至芸を完成させた時期の素顔がここに・・・アコギのやわらかな響き,囁く声,温かいサックス, すべてが最高!世界的なボサノヴァ・ブームを決定づけた不朽の名盤『ゲッツ/ジルベルト』(63年録音)から13年後の76年。再会盤となる『The Best of Two Worlds』を発表したスタン・ゲッツとジョアン・ジルベルトが、サンフランシスコのジャズクラブ、キーストン・コーナーで行なったリユニオン・ライヴの音源を、Resonance Recordsが発掘。2015年、4曲入りの10inchアナログ盤Selectionsfrom Getz/Gilberto '76』を先行発売したのに続き、待望のフル・アルバムの登場です。ライヴは76年5月11日から16日までの6日間、スタン・ゲッツのカルテットにジョアン・ジルベルトが客演する形で行なわれ、ゲッツのカルテットの演奏は、同時に発売される『Moments In Time』(HCD 2020)に収録されています。一方、本作は、ゲッツが演奏に参加した曲は収録曲の半数で、主役はジョアン。当時のジョアンは名盤の誉れ高い『João Gil berto』の発売(73 年)を経て『Amoroso』を録音する直前で、" 声とギター" の至芸を完成させた時期にあたります。しかしこれまで、70年代のジョアンのライヴ音源は存在していなかったので、そういう意味でもきわめて価値のある発掘です。ジョアンのライヴ盤に初めて収録された曲も数多くあります。超目玉の「Águas de Março」をはじめ「É Preciso Perdoar」「Eu Vim da Bahia」そしてジョアン自作のインスト曲「João Marcelo」。また、ジョアンの58 年の録音を通じてボサノヴァ誕生を告げた歴史的な曲「Chega de Saudade」が、ジョアンとゲッツの共演の形で初めて聴けることも大変貴重です。そして、こうした歴史的価値はもとより、ここでは、リラックスした雰囲気の中で繰り広げられた音楽の会話を心ゆくまで堪能でき、ボサノヴァ・ファンにとってもジャズ・ファンにとってもマスト・アイテムとなるライヴ盤です。なお、ジャケット画は『ゲッツ/ジルベルト』『ジャズ・サンバ』などゲッツの一連のボサノヴァ・アルバムと同じく、プエルトリコ出身の女性画家、オルガ・アルビズの作品。CDと共に12i nchアナログも同時発売!ジャケへのこだわりも魅力です。(新譜案内より)■João Gilberto (vocals, guitar), Stan Getz(tenor saxophone), Joanne Brackeen(piano), Clint Houston(bass), Billy Hart(drums)
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    ¥2,310 (税込)
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  • 1964年と1965年にフランス国営放送向けに制作されたスタジオ録音とライヴ録音

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    ※2CD / ペーパースリーヴ オルガンの革命児, ラリー・ヤング! 名盤『into somethin'』『Unity』(BlueNote4187. 4221) 制作の秘密を解く64, 65年未発表音源集 〜ジャズの歴史の一頁がまた明らかになる!〜ジャズ・オルガンの革命児的存在、ラリー・ヤングの未発表音源。待望!フル・ヴァージョンでの登場です。録音年は1964、65年。つまりBlueNoteの名盤『into Somethin』と『Unity』の間の、正に大きなターニング・ポイントとなった時期の貴重音源!ジャズ・オルガン奏者として、デビュー時はジミー・スミスの影響を受けていたヤング。しかし64年にブルーノートに移っては、ソウルフルな演奏から新主流派的な演奏、モード演奏に突き進み、コルトレーンからも大きく影響を受け、自身のオリジナリティを発揮。そして、この未発表音源の発表により、『into Somethin』から『Unity』制作の構想も明らかにされるのです。この春には、10インチ盤アナログで4曲のみを収録した作品が出ており、そちらでは、『Unity』のラストとなるがA面1曲目を飾り、大きく話題になりましたが、今回のフル・ヴァージョンでは、同じく『Unity』に収録されたも収録。これら2曲は双方とも、すでに『Unity』と同様のアレンジで演奏されており、既にこの時期に楽曲の構想が明確になっていたことが明らかになります。また同CD2に収録されたウェイン・ショーターのナンバー、の演奏は、60年代半ばのジャズの強力無比なエネルギーを感じさせる演奏!ディープに音を敷き詰めるようなラリーのオルガンをバックに、当時21歳のウッディ・ショーと玄人筋に人気のネイザン・デイヴィスの2トップが青白い炎を思わせるような鋭い演奏を炸裂。当時のパリという都市において、このような“新主流派”の奔流を感じさせる演奏が記録されていたことも貴重です。ラストは、ラリー・ヤングがピアノでブルースを演奏。革新的な構想の裏に見える渋い演奏も聴き逃せません!音源はフランスのNational Audiovisual Instituteのもので、Office of Radio and Television(ORTF)のアーカイヴから。フランシス・ウルフの未発表写真をBurton Yauntがデザインしたというアルバム・ジャケットも最高にそそります!Resonanceがまたジャズの歴史の一頁をひも解きます! 60頁あまりに及ぶ、ブックレット付き(英文)。当時の証言や、未発表写真も多数収録!ドクター・ロニー・スミス、ジョン・マクラフリン、ジョン・メデスキも語っています!!(新譜案内より)Disc 11. Trane of Thought (6:46) Nathan Davis (SACEM)The Nathan Davis Quartet:Nathan Davis(ts), Woody Shaw(tp), Larry Young(org); Billy Brooks or Franco Manzecchi(ds),From a quartet session recorded at Le Chat Qui Pêche before January 22, 1965.2. Talkin’ About J.C. (14:53) Larry Young (Prestige Music Co./BMI)Jazz aux Champs-Elysees All-Stars:Woody Shaw and Sonny Grey(tp), Nathan Davis and Jean-Claude Fohrenbach(ts),Larry Young(org), Jack Dieval(p), Franco Manzecchi(ds), Jackie Bamboo(Jacques Bourgarel), (conga.)Recorded at Le Chat Qui Peche before January 10, 1965.3. Mean to Me (4:12) F. Ahlert, R. Turk(Azure Pearl Music, Beeping Good Music,Publishing, Cromwell, Music, Inc., David Ahlert Music, Pencil Mark Music, Inc./ASCAP)Larry Young(org), Franco Manzecchi(ds), Jackie Bamboo(Jacques Bourgarel),(conga.)From a studio session for the Musique aux Champs-Elysees radio show recorded at an unknown Paris studio before December 8, 1964.4. La valse grise (16:30) Possibly by Jack DiévalJazz aux Champs-Elysees All-Stars:Woody Shaw and Sonny Grey(tp), Nathan Davis and Jean-Claude Fohrenbach(ts),Larry Young(org), Jack Dieval(p), Franco Manzecchi(ds)Jackie Bamboo (Jacques Bourgarel)(conga)Recorded at Le Chat Qui Peche before January 10, 1965.5. Discotheque (10:43) Possibly by Jack DievalJazz aux Champs-Elysees All-Stars:Woody Shaw and Sonny Grey(tp), Nathan Davis and Jean-Claude Fohrenbach(ts),Larry Young(org), Jack Dieval(p), Franco Manzecchi(ds) Jackie (Jacques Bourgarel),(conga).Recorded at an unknown Paris studio before January 10, 1965.Disc 21. Luny Tune (4:35) Larry Young (EMI UNART Catalog, Inc./BMI)Larry Young (org), Franco Manzecchi (ds), Jackie Bamboo (Jacques Bourgarel), (conga).From a studio session for the Musique aux ChampsElysees radio show recorded at Le Chat Qui Peche before December 8, 1964.2. Beyond All Limits (7:36) Woody Shaw (EMI UNART Catalog, Inc./BMI)The Nathan Davis Quartet: Nathan Davis(ts), Woody Shaw(tp),Larry Young(org), Billy Brooks or Franco Manzecchi(ds)Recorded at Le Chat Qui Pêche before January 22, 1965.3. Black Nile (14:00) Wayne Shorter (Miyako Music/BMI)The Nathan Davis Quartet: Nathan Davis(ts), Woody Shaw(tp),Larry Young(org), Billy Brooks(ds)Recorded live at the annual gathering of l’Academie du jazz, at La Locomotive, Paris, February 9, 1965.4. Zoltan (20:00) Woody Shaw (EMI UNART Catalog, Inc./BMI)The Nathan Davis Quartet: Nathan Davis(ts), Woody Shaw(tp),Larry Young(org), Billy Brooks(ds)From a live session at the annual gathering of l’Académie du jazz, at La Locomotive, Paris, February 9, 1965.5. Larry’s Blues (6:00) Larry YoungLarry Young(p),Jacques Hess(b), Franco Manzecchi(ds)Recorded at Le Chat Qui Pêche before January 29, 1965.
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    ¥6,380 (税込)
  • 1959年、エディ・ヒギンズ・トリオとの Indianapolis Jazz Clubでのライヴ音源

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    ※デジパック数々の発掘音源をリリースするResonanceが、またも、貴重な未発表音源をリリースします。『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴェニュー』に続き、一大アーカイヴ『イン・ザ・ビギニング』がリリースとなりましたが、本音源は59年1月の録音。つまり、『イン・ザ・ビギニング』からデビューの合間を埋める録音で、リヴァーサイドとの契約を結ぶ直前の演奏になります。しかも、ウエスと共に演奏するのは、日本でも大変に人気の高いピアニスト、エディ・ヒギンズ。そのトリオをバックにしたギター・クァルテットでのもの! 音源テープの所有者は、カメラマンであり、インディアナポリスの郷土JAZZ史家であるダンカン・シート氏。ダンカン・シート氏は『イン・ザ・ビギニング』のライナー・ノーツの執筆者の一人でもあり、キャノンボール・アダレイとの共演の模様を始め、ウエスをめぐる当時のインディアナポリスのシーンをヴィヴィッドに伝える貴重なドキュメントを寄稿していますが、2014年惜しくも逝去。当時のジャズシーンを知る最後の人でもあったシート氏は、このテープを、Resonanceのプロデューサー、ゼヴ・フェルドマンに託したとのことです。遺志を継いだゼヴ・フェルドマンは、権利をクリアにすべく再び活躍。ウエスの家族や仲間はもちろん、エディ・ヒギンズの妻であり、自身もシンガーであるメレディス・アンブロジオの賛同も得て、今回のリリースに相成ったとのことです。スウィンギーなヒギンズの演奏も魅力的で、おなじみの曲の数々が披露された演奏には、デビュー直前のウエスの充実ぶりが弾けます。歌うようなシングル・トーンのフレージングはもちろんのこと、この時期になると、オクターブ奏法も随所に多々登場。とくに、ミディアム・テンポの4ビートのスウィングするリズムにのったは驚くほどに華麗なオクターブ奏法を見せ、感嘆の一言! 実際、リヴァーサイドのプロデューサーであったオリン・キープニュースが初めてウエスのライブに出かけ、完全にノックアウトされたのが同59年。あまりに衝撃を受け、思わず妻に電話をかけて“現実世界に引き戻してもらった”というエピソードが『イン・ザ・ビギニング』の同ライナー(英語版p10/日本語版p7-8)にありますが、その様子にも大いに頷ける演奏内容が正に、ここにある!といえます。優美さも漂うスロー、ミディアムのバラード・ナンバー3トラック、スウィング・ナンバー3トラック。2つのアーカイブ『(エコーズ・オブ・インディアナ・アヴァニュー』『イン・ザ・ビギニング』) はもちろん貴重ですが、一枚のアルバムが、一日の演奏で構成されたという今回のようなシンプルなアルバム構成も魅力!ジャケット写真は、インディアナポリスの夜景とのこと。LPが先行して発売され、大好評を博しているだけに、待望のCD登場です!メンバー:Wes Montgomery(g), Eddie Higgins(p), unknown bassist, Walter Perkins(ds)■Recorded January 18, 1959 Live in Indianapolis, Indiana
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    当初大きな話題を呼んだウエスの未発表音源の最終在庫が再入荷!!!ウエスのディスコグラフィー上、40年代後半~50年代初頭のライオネルハンプトン楽団在籍時の録音からパシフィックジャズ時代まで、5年以上空白があったと記憶しており、故郷インディアナポリス時代の録音は存在していなかったと思いますが、今回登場のこの音源はまさに常識を覆す奇跡の音源。(1957~58年の音源ですので、パシフィック時代とほぼ同じ)怒涛のように押し寄せてくるオクターブ奏法はまだ見られませんが「インディアナポリスにいた頃の方が旨かった」という噂通り、演奏は既に完成の域に達しております。音質的には複数のセッションが収録されている為、多少のバラツキはありますが、聴き応え充分でウエスファンならマストな1枚です。「やっぱり仲がいいのね!」と思わせたメル・ラインの参加も嬉しいところです。(新宿ジャズ館 大野宏)ギター・レジェンズ、ウエス・モンゴメリー56-58 年、初期ウエスの超充実演奏を堪能!エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・カスクーナ!!45回転 2枚組ダブルジャケット =1000 枚限定★2012 年先陣を切る大物リリース、驚嘆!ウエス・モンゴメリーの正真正銘の未発表音源の登場です。★言わずもがなのギター・レジェンド、56~58 年、故郷インディアナポリスでの録音の数々。情報も多々の現代、未発表音源のニュースも飛び交うことたびたびですが、ウエスの未発表は、ほとんど出ないもの。しかも、インディアナポリス時代の驚きの初期音源。大げさでなく驚異の登場です。★しかも、素晴らしい演奏の数々!!★オープニングDi abl o' s Danceから、胸も踊る演奏。ピアノとユニゾンでスウィンギーにテーマを奏でる心地よさ。そしてブルージーにダイナミック、それでいて書いた譜面でもあるかのような絶妙な歌心で奏でられるソロも素晴らしすぎます。★続く「ラウンド・ミッドナイト」はオルガンをバックにしてアーシーに、M-3「ストレート・ノー・チェイサー」は、ドラムレス、ピアノとの息のあった演奏が素晴らしく、ホレス・シルバーの言わずと知れた名曲「ニカズ・ドリーム」は哀愁感たっぷりに・・・。ご愛嬌?なラストの超泥くさブルースまで、全くに興味をそそってやまないものです。★構成は3 つ(1 =ピアノ、ベース、ドラムとのスタジオ録音。2 =オルガン、ドラムとのスタジオ録音。3 =カルテットでのライブ音源) から成されていますが、どの演奏もウエスのウエスたる演奏を聴くことができます。そして、あのオクターブ奏法もご機嫌!です。★ 56-58 年という時代は、ウエスにとって、リバーサイドとの契約前、ワールド・パシフィックの時代。その時期は本録音にも記録されているモンゴメリー・ブラザーズとしての活動で知られていたわけですが、一説では、ウエス自身メジャーデビュー後のインタビューで、「インデイアナポリスで演っていた頃のほうがもっと巧く弾けていたんだ」と語ったこともあったのだとか。そして、このインディアナポリスで、59 年キャノンボール・アダレイの感動を呼び、推薦をもって、ウエスはリバーサイドとの契約を締結するに至るのです。また・・(インフォより)★本音源の作品化に関する話題には、ドラマが尽きません。* エグゼクティヴ・プロデューサーはレーベルオーナーのジョージ・クラヴィンと共にマイケル・カスクーナ。* インディアナポリス時代を物語る初出の写真満載* ライナーには、そのカスクーナ、デヴィッド・ベイカー、そして、パット・マルティーノ!まで。( マルティーノは、レス・ポールと共にウエスの演奏を聴きに行って、その夜、レス・ポール- ウエス・モンゴメリー- グラント・グリーン- ジョージ・ベンソンと5ギターズ・セッションをした夜の話など披露!)24 頁のオリジナルブックレット。* 日本盤には、ジャズ・ジャーナリストとして、素晴らしい知識と見識を持たれる児山紀芳氏による各人のコメント抄訳と、書下ろしのライナー・ノーツを収録。日本盤CDはこちら輸入盤CDはこちら
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    *2LP/180Gチャールス・ロイド1965年の未発表ライブ音源!10インチ盤に収録されたSlugs'Saloonの音源+1曲→3トラックに加えジャドソン・ホールでのコンサート音源3トラックも収録。60 年代のテンション感と、ジャズ・ロックの萌芽。 異なる雰囲気を持つ2会場での演奏の違いも興味深い世紀の発掘音源! 10インチ盤のリリースで存在の一端を現したチャールス・ロイド、1965年の音源が、12インチ2 枚組のLP でついにリリース! チャールス・ロイドは、1965 年にキャノンボール・アダレイ・セクステットを退団し、3月と5月に米コロムビアへ2 枚目のリーダー作『Of Course, Of Course』を録音。そのメンバーは、ロイド、ガボール・ザボ、ロン・カーター、トニー・ウィリアムスという豪華な顔触れでしたが、同年10月には同じくコロムビアへ、今度はザボ、アルバート・スティンソン、ピート・ラロカというメンバーで録音。これらのセッションは、レコーディングのために集められたメンバーによるものかと思われていましたが、この音源の発掘、登場により、実は、似たメンバーでライヴ活動も行っていたことが明らかになりました。しかも、本リリースで注目したいのは、これらの音源が、同じNYという土地にあって、エリアも、ヴェニューの雰囲気も、集まるオーディエンスも異なる2会場で収録された、ということでしょう。ジャドソン・ホールはその名の通り、コンサート・ホールで、ミッド・タウンにあるフォーマルな雰囲気の場所。それに対して、スラッグスは、イースト・ヴィレッジ。アルバート・アイラーもここでのライブ音源をリリースされていますが、今やレジェンドと言われる気鋭のアーティストが連夜集まったのはもちろんのこと、作家や画家、またドラッグの売人までもが出入りしたNYの生々しい時代が創られた場所。現代においても、ホールで行うコンサートと、小さなライブ会場でのパフォーマンスでは、生まれる音楽に大きな違いが出来ますが、ロイド自身もライナーで語っているように、その違いは非常に大きかったようです。つまり、スタジオ録音とは異なるアグレッシブな演奏が聴けるのはもちろんのこと、ここでは、同じグループが、2 つの異なる雰囲気の会場で演奏した記録を聴くことができるのです。ガボール・ザボ、ロン・カーター、ピート・ラロカを従えたカルテット演奏。今もなお、唯一無二の存在として活躍するチャールス・ロイドが、この時代から独自の世界観を響かせていたことも再認識出来るライブ音源であるのも魅力ですが、サイケデリックなザボのギターとダイナミックなロイドの演奏は、新主流派、フリー・ジャズの動きが活発化した1960年代中頃ならではの熱気とテンション、ある種のシュールな空気を伝えます。またスラッグスの音源には、よりサイケデリックな色彩感が濃く、共にジャズ・ロック・サウンドの開拓者ともなるロイドとザボ、2人の記録としても興味深くあります。今回もResonance Records ならではの復刻で、資料も充実。収録された写真により、上記ジャドソン・ホール、及びスラッグスの当時の雰囲気の違いが鮮やかになるのはもちろんのこと、解説や、ロイドのインタビューでは、当時を回想したロイドのコメントも掲載。1960年代半ばという時代も伝えてくれます! (新譜案内より)■CHARLES LLOYD(tenor sax, flute)  GÁBOR SZABÓ(guitar)  RON CARTER(bass) PETE LA ROCA SIMS(drums)●2CD仕様 CHARLES LLOYD チャールス・ロイド Manhattan Stories(2CD) RESONANCE RECORDS(JAZZ) / US / CD / HCD2016 / 1006375156 / 2014年10月06日 / 2,808円(税込)
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    Resonanceから超貴重未発表音源続々!『ラリー・ヤング'65】(『UNITY』発表年)が10インチ・アナログ・レコードで登場!ジャズ・オルガンの革命児的存在、ラリー・ヤングの未発表音源! Resonance Recordsは本当に話題が絶えません。しかも、録音年は1965年。つまりBlue Noteの名盤『Unity』が録音された年で、ウッディ・ショーも参加!ジャズ・ファンにとってたまらないものです。ジャズ・オルガン奏者としてもちろん、デビュー時はジミー・スミスの影響を受け、自身もその影響を公言。しかし64年にブルーノートに移ってのヤングは、ソウルフルな演奏から新主流派的な演奏、モード演奏に突き進み、コルトレーンからも大きく影響を受け、自身のオリジナリティを発揮。その後には69年にマイルス・デイビスと、70年にはジョン・マクラフリンと演奏、そしてトニー・ウイリアムスのライフタイムのメンバーとなり、サウンド・クリエーターとしての力量が伺え、この65年はある種のターニング・ポイントでもあり、貴重です。『Unity』のラストを飾る曲から幕を開けるところも盛り上がります。当時21歳のウッディ・ショーと玄人筋に人気のネイザン・デイヴィスの2トップは青白い炎を思わせるような切れ味鋭い演奏を炸裂。また、ラストのヤングはピアノでブルースを演奏。この時代の渋い演奏も聴き逃せません!音源はフランスのNational Audiovisual Instituteのもので、Office of Radio and Television(ORTF)のアーカイヴから。フランシス・ウルフの未発表写真をBurton Yountがデザインしたというアルバム・ジャケットも最高にそそります!フル・ヴァージョンのCD(2CD)及びLP(3LP)は、2015年または2016年を予定。そちらの発売も待たれますが、詳細は未定。10インチが先行で発売です。Larry Young (org,p)Woody Shaw (tp)Nathan Davis (sax)Billy Brooks (ds,others)★★2015年4月18日 RECORD STORE DAY 限定商品★★2015年RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/18(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/18(土)の午前11時より「予約受付け」を開始いたします。※商品の「発送」は5/2(土)以降となります。※店舗受付の通販に関しましても商品の発送は5/2(土)以降となります。※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となっております。入手に尽力いたしますが入荷予定数に達しない場合にはお渡しはご予約先着順とさせていただききます。※ご予約頂いても商品が一切ご用意できない場合がございます。ご予約は商品の確保を確約するものではありません。予めご了承のほどよろしくお願いいたします。※ディスクユニオン オンライン・ショップでお買い上げのお客様への発送は5/2(土)以降とさせていただきます。※RECORD STORE DAY当日より2週間程度経過しても弊社へ入荷しない場合には、入荷見込み無しと判断し、ご予約のキャンセル及び他商品の分割発送のご連絡を差し上げる場合がございます。ご迷惑をおかけいたしますが何卒ご了承のほどよろしくお願いいたします。
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    *LP/180G数々の発掘音源をリリースするResonanceが、またも、貴重な未発表音源をリリースします。『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴェニュー』に続き、一大アーカイヴ『イン・ザ・ビギニング』がリリースとなりましたが、本音源は59年1月の録音。つまり、『イン・ザ・ビギニング』からデビューの合間を埋める録音で、リヴァーサイドとの契約を結ぶ直前の演奏になります。しかも、ウエスと共に演奏するのは、日本でも大変に人気の高いピアニスト、エディ・ヒギンズ。そのトリオをバックにしたギター・クァルテットでのもの! 音源テープの所有者は、カメラマンであり、インディアナポリスの郷土JAZZ史家であるダンカン・シート氏。ダンカン・シート氏は『イン・ザ・ビギニング』のライナー・ノーツの執筆者の一人でもあり、キャノンボール・アダレイとの共演の模様を始め、ウエスをめぐる当時のインディアナポリスのシーンをヴィヴィッドに伝える貴重なドキュメントを寄稿していますが、2014年惜しくも逝去。当時のジャズシーンを知る最後の人でもあったシート氏は、このテープを、Resonanceのプロデューサー、ゼヴ・フェルドマンに託したとのことです。遺志を継いだゼヴ・フェルドマンは、権利をクリアにすべく再び活躍。ウエスの家族や仲間はもちろん、エディ・ヒギンズの妻であり、自身もシンガーであるメレディス・アンブロジオの賛同も得て、今回のリリースに相成ったとのことです。スウィンギーなヒギンズの演奏も魅力的で、おなじみの曲の数々が披露された演奏には、デビュー直前のウエスの充実ぶりが弾けます。歌うようなシングル・トーンのフレージングはもちろんのこと、この時期になると、オクターブ奏法も随所に多々登場。とくに、ミディアム・テンポの4ビートのスウィングするリズムにのったは驚くほどに華麗なオクターブ奏法を見せ、感嘆の一言!実際、リヴァーサイドのプロデューサーであったオリン・キープニュースが初めてウエスのライブに出かけ、完全にノックアウトされたのが同59年。あまりに衝撃を受け、思わず妻に電話をかけて“現実世界に引き戻してもらった”というエピソードが『イン・ザ・ビギニング』の同ライナー(英語版p10/日本語版p7-8)にありますが、その様子にも大いに頷ける演奏内容が正に、ここにある!といえます。優美さも漂うスロー、ミディアムのバラード・ナンバー3トラック、スウィング・ナンバー3トラック。2つのアーカイブ(『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴァニュー』『イン・ザ・ビギニング』)はもちろん貴重ですが、一枚のアルバムが、一日の演奏で構成されたという今回のようなシンプルなアルバム構成も魅力!ジャケット写真は、インディアナポリスの夜景とのこと。■Wes Montgomery(g), Eddie Higgins(p), unknown bassist, Walter Perkins(ds)
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  • 注目のピアニスト、ドナルド・ヴェガのResonance Recordsでの第2弾作品!

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    マルグリュー・ミラーの後釜として、ロン・カーターのグループでも活躍する注目のピアニスト、ドナルド・ヴェガのResonance Recordsでの第2弾作品!本作は『Spiritual Nature』から3年振りとなりますが、基本的に、前作の延長線上の一作になりました。『Spiritual Nature』のなかで、プロデューサーであり、レーベルのオーナーであるジョージ・クラビンにうれしい喜びをもたらしたモンティ・アレキサンダーの楽曲を本作では中心に据えて、フィーチャー。またメンバーも、カルテットでカッチリ固めつつ、アンソニー・ウィルソンとルイス・ナッシュが留任しています。そして、その企画は、いい形になって本作に結実しました。ヴェガがモンティ・アレキサンダーのファンになったのは、20年前とのこと。大学院時代のメンターであり、ジェフ・ハミルトンと共にモンティ・アレキサンダーのリズム・セクションをつとめたジョン・クレイトンから76年のMPS作品『Monty Alexander Live』を初めて聴かせてもらって以来、ヴェガは、オスカー・ピーターソンにも通じる音楽のファンになったのだとか。そんなヴェガが弾くピアノはスウィンギーで、楽しさにあふれ、軽やかなタッチが魅力です。ベースには、モンティ・アレキサンダーのファースト・コールのミュージシャンであるHassan Shakur(ジェラルド・ウィギンスの息子)を迎え、バンドのコンビネーションはバッチリ!軽妙なブルース感、そして、中には、モンティ・アレキサンダーの魅力であるレゲエのリズムを織り交ぜたM4のようなナンバーあり。日本では、ギターなしのトリオ作品が人気を誇りますが、スウィンギーなピアノがお好きな方にお薦めしたい一作です。(新譜案内より)■メンバー:Donald Vega(p, arranger), Anthony Wilson(g), Hasaan Shakur(b), Lewis Nash(ds)
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    Resonanceから超貴重未発表音源続々!「スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト'76」がアナログ10インチで登場!未発表発掘レーベルとしてすっかりジャズ・ファンにおなじみとなったResonance Recordsが、今度は、なんと、スタン・ゲッツとジョアン・ジルベルトの76年のライブを送り出します!言わずもがなの永遠不滅の名コラボ、音楽史上の超大名盤『ゲッツ・ジルベルト』が録音されたのは63年のことで、それから12年あまり。本作にはサンフランシスコの名門クラブ、キーストン・コーナーで行われたライブが収録されています。Resonanceは、スタン・ゲッツ・エステイトはもちろん、ジョアン・ジルベルトを含め参加メンバーの許諾をえて、権利をクリア。このたび、リリースの運びとなりました。70年代において、このコンビの演奏が聴ける作品は、とても少なく貴重でもちろん未発表音源。曲はどれもおなじみながら、この時代らしく、75年にリリースされた『Best of Two World』の収録曲から3曲、そして『ゲッツ/ジルベルト』の収録曲から一曲。このコンビならではの美しい音楽の果実を堪能できます。サウダージ溢れる哀愁のジョアンのヴォーカルと温かみに溢れるゲッツのサックス、また瑞々しく鮮やかなブラジル音楽の響きは、極上です。ジャケット・アートは、『ゲッツ/ジルベルト』『ジャズ・サンバ』等々を手掛けたペインター、Olga Albuizuというのもとてもうれしいところ。盤面もResonanceお得意のカラー・ヴァイナルです。CDおよび2LPとしてのフル・ヴァージョンは2015年または、2016年を予定。そちらの発売も待たれますが、こちらは生粋のコレクターズ・アイテム。ブラジル音楽、ジャズファンはもちろん、アートとしてもうれしいリリース。必携です。Stan Getz (sax)Joao Gilberto (vo,g)Joanne Brackeen (p)Clint Houston (b)Billy Hart (ds)★★2015年4月18日 RECORD STORE DAY 限定商品★★2015年RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/18(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/18(土)の午前11時より「予約受付け」を開始いたします。※商品の「発送」は5/2(土)以降となります。※店舗受付の通販に関しましても商品の発送は5/2(土)以降となります。※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となっております。入手に尽力いたしますが入荷予定数に達しない場合にはお渡しはご予約先着順とさせていただききます。※ご予約頂いても商品が一切ご用意できない場合がございます。ご予約は商品の確保を確約するものではありません。予めご了承のほどよろしくお願いいたします。※ディスクユニオン オンライン・ショップでお買い上げのお客様への発送は5/2(土)以降とさせていただきます。※RECORD STORE DAY当日より2週間程度経過しても弊社へ入荷しない場合には、入荷見込み無しと判断し、ご予約のキャンセル及び他商品の分割発送のご連絡を差し上げる場合がございます。ご迷惑をおかけいたしますが何卒ご了承のほどよろしくお願いいたします。
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    *3LP/180G驚愕の未発表音源!!<<ウエス草創期の一大アンソロジー>>オクターブ奏法, ベースを弾くウエス, クインシー・プロデュース音源・・『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴェニュー』を凌ぐ作品がアナログ仕様で登場!!ジャズの歴史を明らかにする偉大なる作品が登場の運びとなります。2012年に大きな話題となった『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴェニュー』に続いて再びウェスの大変貴重な未発表音源が登場! 今回も、未発表演奏をギッシリと収録。しかも、これは、決して、前作の時に漏れた音源ではないのです。その経緯についてはライナーにある発掘仕掛け人ゼヴ・フェルドマンの言葉に詳しくありますが、これは『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴェニュー』がきっかけになって、新たに明らかになった発掘音源なのです。また音源の貴重さはもちろんですが、今回も編集、企画が素晴らしく、偉大なるギタリストの初期の姿を明らかにするもの。一言でいうなら、本作はズバリ、<< ウエス・モンゴメリー草創期の一大アンソロジー>>といって過言ないでしょう。『エコーズ・オブ・インディアナ・アヴェニュー』をしのぐ、初期ウエスを明らかにする必携の作品です!!
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    恒例の200枚限定リリース!! KENTARO IWAKI氏によるNONSTOP MIXシリーズ第5弾は、ルーツ・オブ・ダンスミュージック="ディスコ"!!ソウル~ファンク・ルーツの音源は当然ながら、イタロ/コズミック系譜の音源や、アヴァンギャルド/ポスト・パンクのディスコ解釈に至るまで幅広くチョイス。全てオリジナル盤を使用し、高音質ミキサーE&Sを通して録音されたエッセンシャル・ミックス。
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