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世界のプログレッシブ/シンフォニック・ロックシーンを牽引するバンド、30分にも及ぶ大曲"The Gods of Rome"を含む大作志向のアルバムとなった'26年作! (CD+Blu-ray Audi
- INSIDE OUT / IMPORT / CD+BLU-RAY / 19958471362 / 1009290926 / 2026年11月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送北欧プログレッシヴ・ロック・レジェンド=The Flower Kings(ザ・フラワー・キングス)通算18作目となるスタジオ・アルバム『HOPE』(CD+Blu-ray) 北欧プログレッシヴ・ロック・シーンの代表格として30年以上のキャリアを誇るザ・フラワー・キングスが、昨年発表のアルバム『LOVE(ラヴ)』に続き、早くも新作を完成させた。『HOPE(ホープ)』と題された、スタジオ・アルバムがリリース。 ザ・フラワー・キングスはこれまで発表してきた作品同様に、トレンドを追いかけたり過去の栄光をなぞったりするのではなく、洗練された演奏力と恐れを知らない野心が自然に共存する作品を作り上げた。この通算18作目となるスタジオ・アルバム『ホープ』は、心地よく構築された側面と奇妙なまでに美しく壮大な側面の中間に位置する作品であり、映画的なスケールで緻密に編成された大作であると同時に、アナログLP時代の長尺組曲へのオマージュとも言える。 楽曲は主に創設メンバーでリーダーのロイネ・ストルトと前作で正式メンバーとなったキーボーディストのラレ・ラーションによって書かれており、その中核を成すのがラストに収録された約30分にも及ぶ「ザ・ゴッズ・オブ・ローム(The Gods of Rome)」だ。古代ローマのイメージを借りながら、権力や対立、そして野心がもたらす人間的代償といった普遍的なテーマを現代社会に重ね合わせており、分断と共感の欠如が目立つ世界の現状を見つめながらも、最終的には「希望」に根差したメッセージを提示している。どうすればその希望へ到達できるのか、そして人々の心と社会に愛を再び灯すことができるのかを示す道標のような作品となった。 ロイネ・ストルトは次のように語る。「人生のある段階に来ると、他人の意見はそれほど重要ではなくなっていき、自分自身が心から愛せるアルバムを作る方向へと自然に向かっていくんだ。普通なら商業的な作品とは見なされないかもしれないけれどね。僕たちは、聴いてくれる皆さんの好奇心を信頼しているし、この壮大で輝かしい冒険の旅へ皆さんを連れていきたいと思っていることを信じてほしい。37年前に“このバンドこそ、人生の最後の日まで続けていくバンドだ”と言ったけれども、まさか2026年になって、自分たちの最高傑作のひとつを作ることになるなんて夢にも思わなかったよ!」 本作は、20ページのブックレットが付属した、デジパック仕様となっている。Blu-rayには、リッチ・マウザーが手掛けた、Dolby Atmosおよび5.1サラウンド・サウンド・ミックス、さらに24bitステレオ・ミックスの音源を収録。 The Flower Kings:Mirko DeMaio: Drums & PercussionHasse Fröberg: Vocals, Electric & Acoustic GuitarsLalle Larsson: Piano & Electric KeyboardsMichael Stolt: Bass guitar, Vocals & Moog bassRoine Stolt: Vocals, Electric 6 & 12 string Acoustic Guitars, Additional Keyboards & Percussion <メーカー・インフォより> 【CD+Blu-ray Audio2枚組/Dolby Atmos・5.1ch Surround対応(Blu-ray)/3面Digipack仕様】¥5,170 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
世界のプログレッシブ/シンフォニック・ロックシーンを牽引するバンド、30分にも及ぶ大曲"The Gods of Rome"を含む大作志向のアルバムとなった'26年作! (LPレコード)
- INSIDE OUT / IMPORT / LP(レコード) / 19958471381 / 1009290927 / 2026年11月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送元KAIPAのRoine Stolt(g/vo)をリーダーとして、北欧のみならず世界のプログレッシブ/シンフォニック・ロックシーンを牽引する、スウェーデン出身名シンフォニック・ロックバンド:THE FLOWER KINGSによる'26年作『HOPE』が2枚組の限定LPレコード盤として登場! 小曲中心の構成となっていた近年の作品から一転、30分にも及ぶラストの"The Gods Of Rome"を中心に、再び大作志向へと回帰した1枚。 【限定アナログ盤/2枚組】¥7,920 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
構想から10年以上の歳月をかけ完成させた“ロック・オペラ”作品のライヴ盤
- INSIDE OUT / IMPORT / CD+BLU-RAY / 19958474532 / 1009316048 / 2026年11月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送カナダが生んだ奇才=デヴィン・タウンゼント構想から10年以上の歳月をかけ完成させた“ロック・オペラ”作品のライヴ盤『The Moth (The War - Live)』(CD+Blu-ray) カナダが生んだ奇才=デヴィン・タウンゼンドがこれまでに手がけてきた中で最も野心的な作品であり、まさに“人生の集大成”として長年温められてきたプロジェクト『The Moth』。10年以上にわたり構想されてきた、没入型のオーケストラ+コーラス+シアトリカルな作品は、北オランダ管弦楽団/合唱団からのコラボレーションのオファーよって現実のものとなった。 従来の作品とは異なり、本作は完全なオーケストラ作品として一から構築されており、タウンゼント自身が和声法や対位法、オーケストレーションを学び直しながら楽曲を書き上げた。その緻密なスコアによって、あらゆる楽器や声部が有機的に結びついた豊かな音楽世界が描き出されている。 『The Moth – The War (Live)』は、2025年3月にオランダ・フローニンゲンで行われた『The Moth』初演の模様を収録。ユッカ・イサキラ指揮によるフル・オーケストラと合唱団、そして新旧の盟友たちによるバンドを迎え、この壮大なオーケストラル・メタル作品の全貌を体感できる内容となっている。 本作は、12ページのブックレット付CD+Blu-ray、6面デジパック仕様となっている。CDに『The Moth – The War (Live)』のライヴ音源、Blu-rayには『The Moth – The War』のライヴ映像を収録。 【仕様】・デジパック※中古品は異なる仕様の場合もございます。 。¥6,820 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
THE ROARING WAVES: CD+BLU-RAY AUDIO
STEVE HACKETT & STEVE ROTHERY / スティーヴ・ハケット&スティーヴ・ロザリー
プログレッシヴロックプログレッシヴ・ロック界の巨匠、GENESISのSteve HackettとMARILLIONのSteve Rotheryによる夢の共演作が登場! (CD+Blu-ray Audio)
- INSIDE OUT / IMPORT / CD+BLU-RAY / 19958433802 / 1009266036 / 2026年09月09日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送プログレッシヴ・ロック界の巨匠 スティーヴ・ハケットとスティーヴ・ロザリーによる夢の共演『The Roaring Waves』(CD+Blu-ray)元ジェネシスのスティーヴ・ハケットとマリリオンのスティーヴ・ロザリーというプログレッシヴ・ロック界の2大ギタリストによる夢の共演が実現。タイトルは『The Roaring Waves』(邦題:ザ・ロアリング・ウェイヴズ~轟く波)。記憶、想像、そして海という自然の力にインスパイアされた、独特の深い趣を持つ印象的なアルバムに仕上がっている。長年の間に大いに話題になっていた同作だが、ついに発売となる。制作に何年もかけた本作はシネマティックさと親密さを併せ持つインストゥルメンタル楽曲7曲が収録されている。ハケットは「ギタリストたちが通常一緒に作るようなタイプのアルバムではないんだ」と説明する。ラケット・クラブ・スタジオやお互いの自宅スタジオで10年近くの間に断続的に作曲とレコーディングが行われた本作は、自然発生的で即興的なプロセスから生まれた。ジャムやアイデアの共有が楽曲の屋台骨を形成し、お互いの感性とリスペクトに基づくコラボレーションが形作られている。アルバム全体を通して、二人は作曲に対して絵画的で映画にも近いアプローチをおこない、リスナーが漂い、想像し、没入できる音楽を丹念に作り上げている。ロザリーはこう語る。「雰囲気を作り出すんだ…絵を描くかのようにね。人々を旅へと連れていくんだ」。本作はメディアブック仕様となっており、CD1枚、Blu-rayにはアルバム7曲のドルビー・アトモス/ハイレゾリューション・ステレオミックスが収録される。<メーカー・インフォより>【CD+Blu-ray Audio2枚組/Dolby Atmos対応(Blu-ray)/Mediabook仕様】- 再入荷
¥5,170 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
Bruce Soord率いる英国産プログレ/オルタナ/アート・ロックバンドのInside Out Musicレーベル移籍後第1弾となる'26年作! (2CD+Blu-ray Audio)
- INSIDE OUT / IMPORT / CD+BLU-RAY / 19958452192 / 1009288578 / 2026年10月09日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送英国発プログレッシブ/アート・ロック・バンド=The Pineapple Thief(ザ・パイナップル・シーフ)InsideOutMusic移籍第1弾となる通算16作目『Far And Wide』(2CD+Blu-ray) 英国発プログレッシブ/アート・ロック・バンド=The Pineapple Thief(ザ・パイナップル・シーフ)。通算16作目となるスタジオ・アルバム『Far And Wide』は、これまで以上に“ロック・バンド”としての魅力が際立つ作品となっている。もちろん、彼らならではのプログレッシブな感性や、聴く者の心を揺さぶる美しい空気感、そして複雑で不安定な現代社会に向けられた鋭い視点は健在だ。 ドラマーのギャヴィン・ハリソン加入から10年、そして7枚のアルバムを経た今作では、その間に培われたバンドの結束力、数々のツアーで積み重ねてきた経験、そしてより大きなステージでの活動が生み出したケミストリーが存分に発揮されている。 オープニング・トラック「New World Order」の陰影に満ちたサウンドから始まり、本作は力強く迫るロック作品へと展開する。鋭いエッジと重厚な存在感を備えながらも、彼らの持ち味である繊細な展開や軽やかなニュアンス健在だ。まさに洗練と深みを兼ね備えた上質なロック・アルバムと言えるだろう。 『Far And Wide』のテーマは“共有される感情”にある。カオスな世界の現状に対するさまざまな思いや感覚を抽象的に描きながら、音楽だからこそ表現できる形で、人々に共通する感情や体験へと深く迫っている。 本作は、CD2にボーナス・トラックを含む全10曲のインストゥルメンタル・ヴァージョン、Blu-rayにDolby Atmos / 5.1サラウンド / 24bitステレオ音源が収録されている。 <メーカー・インフォより> 【CD+Blu-ray Audio(2CD+Blu-ray Audio)3枚組/Dolby Atmos・5.1ch Surround対応(Blu-ray)/Bonus Track収録/Artbook仕様】(Blu-rayはRegion Free対応盤の為、国内機種にて視聴可能)- 再入荷
¥8,910 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
Bruce Soord率いる英国産プログレ/オルタナ/アート・ロックバンドのInside Out Musicレーベル移籍後第1弾となる'26年作! (CD)
- INSIDE OUT / IMPORT / CD / 19958452202 / 1009288577 / 2026年10月09日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送英国発プログレッシブ/アート・ロック・バンド=The Pineapple Thief(ザ・パイナップル・シーフ)InsideOutMusic移籍第1弾となる通算16作目『Far And Wide』 英国発プログレッシブ/アート・ロック・バンド=The Pineapple Thief(ザ・パイナップル・シーフ)。通算16作目となるスタジオ・アルバム『Far And Wide』は、これまで以上に“ロック・バンド”としての魅力が際立つ作品となっている。もちろん、彼らならではのプログレッシブな感性や、聴く者の心を揺さぶる美しい空気感、そして複雑で不安定な現代社会に向けられた鋭い視点は健在だ。 ドラマーのギャヴィン・ハリソン加入から10年、そして7枚のアルバムを経た今作では、その間に培われたバンドの結束力、数々のツアーで積み重ねてきた経験、そしてより大きなステージでの活動が生み出したケミストリーが存分に発揮されている。 オープニング・トラック「New World Order」の陰影に満ちたサウンドから始まり、本作は力強く迫るロック作品へと展開する。鋭いエッジと重厚な存在感を備えながらも、彼らの持ち味である繊細な展開や軽やかなニュアンス健在だ。まさに洗練と深みを兼ね備えた上質なロック・アルバムと言えるだろう。 『Far And Wide』のテーマは“共有される感情”にある。カオスな世界の現状に対するさまざまな思いや感覚を抽象的に描きながら、音楽だからこそ表現できる形で、人々に共通する感情や体験へと深く迫っている。 <メーカー・インフォより> 【3面Digipack仕様】¥2,860 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
SPOCK'S BEARD等で知られるNeal Morseが率いるバンドによる'26年作が登場! こちらはインストゥルメンタル・バージョンを収録したデジパック仕様2CD盤!
- INSIDE OUT / IMPORT / CD / 19802987202 / 1009157092 / 2026年02月26日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送プログレロック界で最も多才なるミュージシャン=Neal Morse率いるThe Neal Morse Band(ザ・ニール・モーズ・バンド)。今作5作目となるスタジオアルバム『L.I.F.T.』は、2021年に発売された『Innocence & Danger』以来となる作品。参加メンバーはニール・モーズ、マイク・ポートノイ、エリック・ジレット、ビル・ヒューバー、ランディ・ジョージ。バンドにとって大きな転換期であり、時間的制約がある中で作曲・録音された。バンドの創造的なケミストリーが最も本能的な形で表現されている。「これはスピリチュアルな英雄の旅だと言えるだろう」とニール・モーズは語る。コンセプトは、バンドの伝統であるスピリチュアルなテーマを持つストーリーテリングを継承し、感情的な深みとバンド特有の壮大なプログレッシブ・ロックの魅力を融合させた作品となっている。新たな活力と結束を感じさせ、メンバー間の相互作用や楽曲の躍動感、バランスと興奮の新しい感覚をもたらしてくれる。インストゥルメンタル・ヴァージョンが収められたCDが付いた2枚組デジパック仕様。-The Neal Morse Band-Neal Morse (vocals, keyboards, guitar)Mike Portnoy (drums, vocals)Randy George (bass)Bill Hubauer (organ, piano, synths, vocals)Eric Gillette (lead & rhythm guitar, vocals)<メーカー・インフォより>【2枚組/3面Digipack仕様】- 再入荷
アウトレット40%OFF ¥3,410 (税込)
¥2,046 (税込)
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2007年作6THアルバムがダン・スワノ本人によるリマスタリングでボーナス・ディスク付き再発
- INSIDE OUT / IMPORT / CD / 50122 / 1009142210 / 2025年12月05日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送元EDGE OF SANITYのダン・スワノによるメランコリック・メタル・バンド、NIGHTINGALEの2007年発表の6枚目フルアルバムがリマスター再発。バンドの中心人物でありプロデューサーでもあるダン・スワノ自身がリマスターを担当。オリジナル盤でやや埋もれていたギターやキーボード、シンセの細部が鮮明になり、音像の奥行きと立体感が大幅に向上したことで、幻想的かつ叙情的な世界観がより力強く浮かび上がる。冒頭の「The Fields of Life」やタイトル曲「White Darkness」では、静と動、暗と光のコントラストが際立ち、透明感のあるヴォーカルと重厚なオルガン・シンセのアレンジがドラマティックに交錯する。リフの鋭さやメロディの豊かさも増し、従来のファンはもちろん、新たに聴くリスナーにも説得力あるサウンドを提供する。さらにCDには22曲に及ぶボーナス・ディスクが付属し、未発表曲やデモ、ラフ・ミックスなどを通じて制作過程の奥行きを体験できる。【仕様】・2CD・スリップケース付※中古品は異なる仕様の場合もございます。¥4,510 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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世界のプログレッシブ/シンフォニック・ロックシーンを牽引するバンド、30分にも及ぶ大曲"The Gods of Rome"を含む大作志向のアルバムとなった'26年作! (CD)
- INSIDE OUT / IMPORT / CD / 19958471372 / 1009290925 / 2026年10月23日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送北欧プログレッシヴ・ロック・レジェンド=The Flower Kings(ザ・フラワー・キングス)通算18作目となるスタジオ・アルバム『HOPE』 北欧プログレッシヴ・ロック・シーンの代表格として30年以上のキャリアを誇るザ・フラワー・キングスが、昨年発表のアルバム『LOVE(ラヴ)』に続き、早くも新作を完成させた。『HOPE(ホープ)』と題された、スタジオ・アルバムがリリース。 ザ・フラワー・キングスはこれまで発表してきた作品同様に、トレンドを追いかけたり過去の栄光をなぞったりするのではなく、洗練された演奏力と恐れを知らない野心が自然に共存する作品を作り上げた。この通算18作目となるスタジオ・アルバム『ホープ』は、心地よく構築された側面と奇妙なまでに美しく壮大な側面の中間に位置する作品であり、映画的なスケールで緻密に編成された大作であると同時に、アナログLP時代の長尺組曲へのオマージュとも言える。 楽曲は主に創設メンバーでリーダーのロイネ・ストルトと前作で正式メンバーとなったキーボーディストのラレ・ラーションによって書かれており、その中核を成すのがラストに収録された約30分にも及ぶ「ザ・ゴッズ・オブ・ローム(The Gods of Rome)」だ。古代ローマのイメージを借りながら、権力や対立、そして野心がもたらす人間的代償といった普遍的なテーマを現代社会に重ね合わせており、分断と共感の欠如が目立つ世界の現状を見つめながらも、最終的には「希望」に根差したメッセージを提示している。どうすればその希望へ到達できるのか、そして人々の心と社会に愛を再び灯すことができるのかを示す道標のような作品となった。 ロイネ・ストルトは次のように語る。「人生のある段階に来ると、他人の意見はそれほど重要ではなくなっていき、自分自身が心から愛せるアルバムを作る方向へと自然に向かっていくんだ。普通なら商業的な作品とは見なされないかもしれないけれどね。僕たちは、聴いてくれる皆さんの好奇心を信頼しているし、この壮大で輝かしい冒険の旅へ皆さんを連れていきたいと思っていることを信じてほしい。37年前に“このバンドこそ、人生の最後の日まで続けていくバンドだ”と言ったけれども、まさか2026年になって、自分たちの最高傑作のひとつを作ることになるなんて夢にも思わなかったよ!」 The Flower Kings:Mirko DeMaio: Drums & PercussionHasse Fröberg: Vocals, Electric & Acoustic GuitarsLalle Larsson: Piano & Electric KeyboardsMichael Stolt: Bass guitar, Vocals & Moog bassRoine Stolt: Vocals, Electric 6 & 12 string Acoustic Guitars, Additional Keyboards & Percussion <メーカー・インフォより>¥2,860 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
英国が誇る名バンド;JETHRO TULLの'99年作が、Bruce Soordによる新規リミックス音源や未発表スタジオトラックなどを収録した3CD+Blu-ray Audioの4枚組デラックス・エデ
- INSIDE OUT / IMPORT / CD+BLU-RAY / 19958445242 / 1009258264 / 2026年08月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送リーダー/フロントマンのIan Anderson(fl/vo)を中心に現在でも精力的な音楽活動を継続中の、英国の香りと伝統を内包した職人的名バンド:JETHRO TULL。英Papillon Records/米Fuel 2000から発表された彼らの'99年作『J-TULL DOT COM』が、新規リミックス音源や未発表ボーナストラックなどを収録した3CD+Blu-ray Audioの4枚組メディアブック仕様デラックス・エディションとしてドイツ:Inside Out Musicより'26年再発!CD1には'99年作本編のオリジナル・ミックス音源(シークレットトラックとして収録されていた"The Secret Language of Birds"を含む)を、CD2にはTHE PINEAPPLE THIEFのリーダーとして知られるBruce Soordが手掛けた'99年作本編の'26年新規リミックス音源を、CD3には未発表のスタジオトラック6曲に加えて'99年末発売のシングル『BENDS LIKE A WILLOW』に収録された"It All Trickles Down"、"The Secret Language of Birds"の'26年リミックス音源、'00年ポーランド:Katowice公演より3曲の未発ライブ音源を、Blu-rayには'99年作リミックス音源のDolby Atmos mix・5.1ch Surround mix・24bit Stereo mix音源、及び未発表のスタジオトラック6曲・"It All Trickles Down"のステレオ音源をそれぞれ収録。長年バンドのリズム・セクションを支えたDave Pegg(b)が脱退、当時Ian Anderson/Martin Barreのソロ作にも参加していたJonathan Noyce(b)を新たに迎え制作。サウンド面では'91年作『CATFISH RISING』以降のハード・ロックとトラッド/フォーク路線を融合させた独自の音楽性を踏襲しつつ、タイトル曲や"Hunt By Numbers"・"El Nino"等に顕著なワールド・ミュージック/エスノ色を導入。オリエンタルな異国情緒を纏いつつこのバンドらしさも強く発揮された、ファンの期待を裏切らない強力作です!!【CD+Blu-ray Audio(3CD+Blu-ray Audio)4枚組/2026 Remix(CD2・Blu-ray)/Dolby Atmos・5.1ch Surround対応(Blu-ray)/Mediabook仕様】(Blu-rayはRegion Free対応盤の為、国内機種にて視聴可能)アウトレット10%OFF ¥9,570 (税込)
¥8,613 (税込)
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RUSH直系のカナダ・オンタリオ発のプログレッシヴ・メタル/ロック・デュオ
- INSIDE OUT / IMPORT / CD / 19958417622 / 1009201594 / 2026年05月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送カナダ・オンタリオ発のプログレッシヴ・メタル / ロック・デュオ=Crown Lands(クラウン・ランズ)インストゥルメンタル作品を経て完成した待望のスタジオ・アルバム『Apocalypse』RUSHファン超絶必聴!!2015年にカナダ・オンタリオで結成以降、時代の概念を超越したサウンドを奏でてきたデュオ、Crown Lands(クラウン・ランズ)。2020年発表のセルフタイトル・デビュー作『Crown Lands』は、カナダの音楽賞ジュノ・アワードにおいて「Breakthrough Group of the Year」を見事獲得、Dave Cobbがプロデュースを手掛けたことでも話題を呼んだ。2023年にはセカンド・アルバム『Fearless』を発表。2025年にインストゥルメンタル作品『Ritual I』『Ritual II』を立て続けにリリースし、サウンド・デザインや作品がもつ世界観を拡げてきた。Kevinは次のように語る。「ホームスタジオで制作した『Rituals』は、すべての工程を自分たちで担う初めての本格的な試みだった。そしてあのアルバムが、メジャーレーベル規模の予算や豪華なスタジオがなくても、自分たちの空間でCrown Landsの作品を作ることができるという確信を与えてくれたんだ」。その作業で掴んだ自信は今作『Apocalypse』に明確に反映されている。アルバムの大部分は外部スタジオを使用せず、2020年以降バンドが活動拠点としてきた同じ部屋で作曲・録音された。今作『Apocalypse(黙示録)』は、ブラックスターによるカラゴン侵攻から故郷サーゴン・プライムの崩壊までを描いた壮大なるコンセプト・アルバムだ。アルバムのオープニングを飾る躍動感あふれる1「ProclamationI」、70年代のロックの空気感を内包した2「Foot Soldiers Of The Syndicate」、フルートの優しく穏やかな音色が郷愁を誘う6「The Revenants I」など聴き応えのある楽曲が並ぶ。そして圧巻なのは、本編ラストを飾るタイトル・トラック7「Apocalypse」だ。音楽的にも物語的にもアルバム全体を支える19分の壮大な叙事詩は、先行リリースされるや否や、ファンの度肝を抜いた。間違いなく今作の核となるこの楽曲は、インストゥルメンタル・セクション、古いリフ、新たにインスピレーションを得た多くのフレーズから構築し、ホワイトボードに配置図を描きながら各セクションの溶け込み方を模索したという。Codyにとって最も印象的なパートは、別の楽曲のアイデアとして生まれたというファルセット・ボーカルへの突然の転調パートだ。「単独の曲として試した後、この曲に組み込むことにした。文脈の中で聴いた瞬間、完璧にフィットしたんだ」と語る。また、バンドとして初めて多重ヴォーカル・ハーモニーを導入したことも触れておきたい。「これまで意図的に避けてきた手法だが、今回は挑戦するべきタイミングだと感じた」とCodyは付け加える。プロデューサーは前作に続き、Nick Raskulinecz(Deftones、Halestorm)とDavid Bottrill(TOOL、Coheed and Cambria)を迎えている。両者とも、RUSHの作品に携わっている人物だ。『Apocalypse』が描くのは、変化、終焉、そして新たな始まりへの未知なる旅立ちである。そのテーマは単なるSF的世界にとどまらず、Crown Lands自身の進化とも呼応する。確固たるビジョンのもと、ジャンルの境界を越えようとするバンドの姿勢が鮮明に刻まれた1枚だ。サウンド面では、Led ZeppelinやRUSHといった伝統的ハードロック、プログレの系譜を踏まえつつ、Guns N' Roses、さらにGreta Van Fleetのファン層をも虜にできる野心作に仕上がっている。【Papersleeve仕様】アウトレット10%OFF ¥2,530 (税込)
¥2,277 (税込)
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John Wetton・Bill Brufordほか豪華アーティストを迎えてGENESIS時代の名曲をセルフカバーした'96年作が2枚組の重量盤アナログレコードとして'26年再発!
- INSIDE OUT / IMPORT / LP(レコード) / 19958447641 / 1009249959 / 2026年08月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送元GENESISのギタリストとして知られ、ソロでも数々の傑作を発表してきた名アーティスト、英Camino Recordsから発表された'96年作がドイツ:Inside Out Musicより2枚組の180g重量盤限定アナログレコードとして'26年再発!Nick Magnus(key)・Roger King(key)ら当時の自身のバンドメンバーの他、John Wetton(vo/b)、Bill Bruford(drs)、Tony Levin(b)、Ian McDonald(fl/sax)、Chester Thompson(drs)、Paul Carrack(vo)、Colin Blunstone(vo)等々関連人脈を含む豪華アーティストを迎えてレコーディングが行われた1枚。"Watcher of the Skies"・"Firth of Fifth"・"Los Endos"といった自身在籍時のGENESISの名曲のセルフカバーを中心に、GENESIS『SELLING ENGLAND BY THE POUND』のリハーサル・セッション時に作曲されるも未完成となっていた"Deja Vu"、そして新曲"Valley Of The Kings"・"Waiting Room Only"などを収録。単なるセルフカバーに終わらずに、ソロ活動以降の自身の音楽性も踏まえつつ、楽曲に新たな魅力を加えて蘇らせた、GENESISファン必聴の素晴らしい1作です!【限定アナログ盤/2枚組/180g重量盤】アウトレット10%OFF ¥7,920 (税込)
¥7,128 (税込)
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- INSIDE OUT / IMPORT / CD+DVD / 0506808 / 1006279211 / 2014年06月25日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送元GENESISのギタリストにして、数々の傑作を発表してきた名アーティスト、'13年英国公演の模様を収録した'14年Live盤が登場!本盤はCD+DVD(2CD+DVD)3枚組/4面デジパック仕様、GENESIS/ソロ楽曲セルフ・リメイクAlbum第二弾である'12年作『GENESIS REVISITED II』発表後に行われた英国公演から'13年10月London:The Royal Albert Hall公演の模様を、アンコールまで2CD/DVD: Disc1Blu-rayに完全収録(CD/DVD共に同内容)。UNIFAUN/AGENTS OF MERCYのNad Sylvan(vo)を含む'13年Live盤『GENESIS REVISITED: LIVE AT HAMMERSMITH』フロントマンに迎え、一曲目'Watcher Of The Skies'を筆頭に'96/'12年作でセルフ・リメイクされたGENESIS及びソロの名曲の数々を次々と披露。要所を締めつつ、的確な演奏でサポートするバンド・メンバーをバックに艶やかなフレーズ/ソロを次々と奏でるHackett御大はもとより、来日公演でも証明されたNad Sylvanによる見事なまでのGabrielなりきりぶりなvoも見/聴きどころ。'Fly On A Windshield'で素晴らしい喉を披露するdrのGary O'Tooleの巧みなアクセントも素晴らしく、単なる再現Liveとは異なる現在のHackett色を打ち出した上での巧みな演奏/サウンドも絶品。'Shadow Of The Hieropahnt'でツインgを披露する元バンド・メンバーのAmanda Lehmann女史をはじめ、'The Lamia'でのNik Kershaw(vo) & Steve Rothery(g)、'Aftergrow'でのJohn Wetton(vo)、'Entangled'でのJakko Jakszyk(vo/Amanda Lehmann女史とのデュエット)と、豪華ゲスト陣も多数参加、ステージに見事に華を添え、本公演を盛り上げています。DVD: Disc2にはLive/Reharsal映像とSteve Hackett本人/バンド・メンバーやゲストのJohn Wetton、Nik Kershaw、Steve Rothery等のインタヴューから構成されたドキュメンタリー映像“Behinde The Sceans'を収録、'12年作制作背景/バンド・メンバー/ツアーに関してから、Progressive Rockシーンの開拓者/後輩や次世代への思いをHackett自身が率直に語る内容も必見、先に発売の'13年Live盤同様こちらもファンならば必見/必聴です!! 【2ch Stereo/5.1ch Surround Stereo対応/CD+DVD(2CD+DVD)3枚組/4面Digipack仕様(DVDはNTSC方式対応のため、国内機種で視聴可能)】アウトレット40%OFF ¥4,620 (税込)
¥2,772 (税込)
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英国プログレッシヴ・ロック界の重鎮:JETHRO TULLの'25年新作スタジオアルバムが登場!本盤はオルタナティヴ・ミックスやDolby Atmos・サラウンド音源などを収録した2CD+Blu-ra
- INSIDE OUT / IMPORT / CD+BLU-RAY / 19802861872 / 1008985315 / 2025年03月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送英国プログレッシヴ・ロック界の重鎮ジェスロ・タルの24作目となるスタジオ・アルバム『Curious Ruminant』(キュリアス・ルミナント)2022年『ザ・ゼロット・ジーン』、2023年『ロックフルーテ』と立て続けに新作をリリースしたジェスロ・タルが1年11ヵ月という短いインターバルで早くも新作を完成させた。2分半から17分近くまでと長さの多彩な9曲からなる本作は、大部分をフル・バンド・ミュージックが占めるアルバムになっている。現バンド・メンバーのデイヴィッド・グーディア、ジョン・オハラ、スコット・ハモンド、そして初めて彼らとのレコーディング・デビューを果たすギタリスト、ジャック・クラークとともに、元メンバーのキーボード奏者アンドリュー・ギディングスと、ドラマーのジェームズ・ダンカンといったミュージシャンも参加している。イアン・アンダーソンは『ロックフルーテ』のリリース後何ヶ月もの間、2023年後半には新しいプロジェクトに着手すると言っており、当初の思いつきが意図のある草稿へと固まり始めるまでにはほんの2、3週間しかかからなかった。そして2024年5月、ジョン・オハラ、デイヴィッド・グーディア、ジェームズ・ダンカンと以前レコーディングしてあった未完成の音源が、新曲が形成されていく上でのスタート地点となった。彼が6月に本腰を入れ始めると、新たに書かれた素材の歌詞やメロディがあっという間に仕上がり、序盤の録音の音楽的な感覚やスタイルにもしっくりとはまっていった。特徴的なフルート・ソロやメロディの他にはアコーディオン、マンドリン、アコースティック・ギター、テナー・ギターも登場しており、アコースティック&フォーク・ロックのさりげない背景が70年代のタルの伝統を彷彿させる内容になっている。このデラックス版には、アートブック 、2枚組CD(CD2:オルタナティヴ・ステレオ・ミックス)、ブルーレイ(ドルビーアトモス&5.1サラウンド・サウンド + インタビュー )が収められる。■ラインナップIan Anderson イアン・アンダーソン [フルート、ヴォーカル、アコースティック・ギター、テナー・ギター、マンドリン、オッズ&ソッズ、ビッツ&ボブズ]David Goodier デイヴィッド・グーディア [ベース]John O'Hara ジョン・オハラ [ピアノ、キーボード、アコーディオン]Scott Hammond スコット・ハモンド [ドラムス]Jack Clark ジャック・クラーク [エレクトリック・ギター]※また、本作には以下の元メンバーも参加している。James Duncan ジェームズ・ダンカン [ドラムス、カホン、パーカッション]Andrew Giddings アンドリュー・ギディングス [ピアノ、キーボード、アコーディオン]<メーカー・インフォより>【CD+Blu-ray(2CD+Blu-ray)3枚組/Digibook仕様/Dolby Atmos・DTS-HD 5.1ch Surround対応(Blu-ray)】アウトレット30%OFF ¥8,690 (税込)
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ディシプリン期KING CRIMSONの楽曲にフォーカスした、元KING CRIMSONのAdrian BelewとTony LevinがSteve Vai・Danny Careyと共に結成したスーパ
- INSIDE OUT / IMPORT / CD+BLU-RAY / 19802933842 / 1009073600 / 2025年09月29日
新品在庫なし 注文は可能/1ヶ月未入荷の場合キャンセルのご案内を致します技巧派メンバー4人からなるスーパー・バンド =BEAT(ビート)80年代のキング・クリムゾンにフォーカスしたツアーの模様を収録したライヴ盤『Live』 (デラックス 3CD+Blu-ray)元キング・クリムゾンのレジェンド、エイドリアン・ブリュー(g/vo)とトニー・レヴィン(b)が、ギターの巨匠スティーヴ・ヴァイと、トゥールのドラマー、ダニー・ケアリーと結成したスーパー・バンド =BEAT(ビート)。80年代を象徴するキング・クリムゾンのアルバム3作 (『ディシプリン (DISCIPLINE)』『ビート (BEAT)』『スリー・オブ・ア・パーフェクト・ペアー (THREE OF A PERFECT PAIR)』からの楽曲を演奏する北米ツアーを2024年9月12日にカリフォルニア州サンノゼを皮切りに65公演行ったのち、年明けて2025年には4月24日よりメキシコのモンテレイより南米ツアーがスタート。更に、2025年9月1日(月)には日本武道館での来日公演も決定!そのツアー中から、2024年11月10日のユナイテッド・シアター・オン・ブロードウェイ公演を模様を収めた『Live 』を発売する。ブルーレイには、5.1サラウンド・サウンドとステレオのロサンゼルス公演全編と、バンドのボーナス・インタビューが収録されている。更に、本作 デラックスエディションには、豊富な写真入りのアートブック、12曲入りCDの「ライヴ・イン・ノース・アメリカ」が封入されている。Blu-rayのトラックリストには、「ニューロティカ」「ニール・アンド・ジャック・アンド・ミー」「ハートビート」「サートリ・イン・タンジール」「モデル・マン」、「ディグ・ミー」「マン・ウィズ・アン・オープン・ハート」「インダストリー」「太陽と戦慄パートIII」「ウェイティング・マン」「ザ・シェルタリング・スカイ」「スリープレス」「フレーム・バイ・フレーム」「待ってください」「エレファント・トーク」「スリー・オブ・ア・パーフェクト・ペアー」「インディシプリン」「レッド」「セラ・ハン・ジンジート」などが含まれている。コンサート・フィルムはスクロート (Scrote)が監督しており、スクロート、スティーヴ・ヴァイ(カリフォルニア州エンシノのハーモニー・ハット[自宅スタジオ])、アラン・ベリー、ドン・アダムスなどが共同で編集を手がけている。ボーナス映像のビデオはアラン・ベリーが監督・編集。さらに、スウィートウォーター(Sweetwater)がとらえたツアー中のインタビューもプログラムに含まれている。ビデオグラフィーはアラン・ベリー、マイク・スキルスカイ、ジョン・スイーニ、ダン・アーメイが手がけたもの。写真はアリソン・ダイアー、トニー・レヴィン、ピーター・ダーヴィン、ジェリー・ロファーロ、マイク・スキルスカイ、ダン・アーメイ、ジム・スナイダーによるもの。サウンド面では、『ライヴ~イン・ロサンゼルス 2024』はスクロートがプロデュースを、ボブ・クリアマウンテンがアシスタントのアイラ・ベッカーと共にミキシングを担当。マスタリングはエミリー・ラザーがザ・ロッジにて、ボブ・ディマーをアシスタントに担当した。音源の編集はスクロートとスティーヴ・ヴァイ(カリフォルニア州エンシノのハーモニー・ハットにて)が行い、さらなる音響プロダクションのアシスタントをビル・ミムズが担当した。この取り組みのヴィジョンは、アンジェロ・ブンディーニ(別名スクロート)とエイドリアン・ブリューの最初の対話から生まれた。ツアー・プロデューサーのブンディーニはこう振り返る。「エイドリアンが自分のアイデアを実現する手助けをしてほしいと連絡をくれたとき、80年代のアルバム…『ディシプリン』『ビート』『スリー・オブ・ア・パーフェクト・ペアー』にフォーカスするのがベストだと瞬時に思ったんだ。この3作は、エイドリアンとトニーがキング・クリムゾンに加入した頃の作品として知られているからね。彼らの流れるようなメロディの達人ぶり、ロバート・フリップとビル・ブルフォードのドラマティックな精密さが、完全にユニークでダイナミックな緩急を作り出して、その後に登場したほぼすべてのロック・ミュージシャンやバンドに、何十年とはいかずとも何年も影響を与えることになったんだ」。メンバーは以下のようにコメントしている。エイドリアン・ブリュー:3人の巨匠ミュージシャン、世界レベルのプロフェッショナルたちとステージに向かっていく。みんなあらゆる経験をしてきた上で、それ以前や以降のどんなものとも違う、時代を超えるこの音楽を今も楽しんでいる。オーディエンスは歌詞の一字一句を知っていて、パフォーマンスに大いに興奮してくれる。彼らが返してくれる愛はとてつもなく大きい。これ以上のことはないよ。スティーヴ・ヴァイ:BEATのツアーは予想をはるかに超えるものだった。この音楽をエイドリアン、トニー、ダニーと演奏することは、自分のツアー経験の中でも最高の部類に入っている。絶頂期にある今の俺たちのマジックをとらえたのが、『ライヴ~イン・ロサンゼルス 2024』なんだ。トニー・レヴィン:このバンドは最高だよ。俺たちがライヴでやっていることをハイクオリティで録音できたことがとても嬉しい。イノベーションが往年の名曲に出逢ったんだ。ダニー・ケアリー:トニー、エイドリアン、スティーヴと演奏できる1回1回のショウを、興奮と畏敬の念で楽しみにしている。この力量のミュージシャンたちとギグでプレイできるというのは夢のようだよ。曲は楽しく、チャレンジでもあり、約束されているインスピレーション、出来栄え、サプライズには決して失望させられることがない。早くもっと演奏したくて待ちきれないよ!<メーカー・インフォより>【CD+Blu-ray(3CD+Blu-ray)4枚組/DTS-HD 5.1ch Surround対応(Blu-ray)】(Blu-rayはRegion Freeの為、国内機種にて視聴可能)¥13,200 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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MEW/ANEKDOTEN/OPETH影響下のハイクオリティーな退廃的ポスト・ロック/プログ・メタルサウンドが各所で反響を呼んだノルウェー産新鋭プログレバンドの'25年2ndアルバムが登場!
- INSIDE OUT / IMPORT / CD / 19802901412 / 1009037146 / 2025年06月12日
新品在庫なし 注文は可能/1ヶ月未入荷の場合キャンセルのご案内を致しますノルウェーのプログレッシヴ・メタルバンド=AVKRVST(アウクリスト)取り残された荒涼とした魂の物語を描いたデビュー作の前日譚となるセカンドアルバム『Waving at the Sky』 ノルウェーのプログレッシヴメタルバンド、AVKRVST(アウクリスト)。文明から離れた奥深いノルウェーの森に佇む小屋で制作されたデビュー作『The Approbation』(2023年)が話題を呼んだAVKRVST。少年の頃からバンドを結成することを約束していたSimon BergsethとMartin Utbyを中心に結成されたバンドは、再び驚異的なクオリティを誇る2作目を2025年6月にリリースする。バンドは、1月25日にオランダのユトレヒトで開催されたMidWinter Prog Festivalで大きな爪痕を残した。(2025年唯一のパフォーマンスと告知された)RIVERSIDEをヘッドライナーに迎え、THE FLOWER KINGS、RENDEZVOUS POINT、LESOIRが参加したフェスに加わり、AVKRVSTはオーディエンスから絶賛されるパフォーマンスを披露。Simonがショウの後半、フロアに下りてオーディエンスの至近距離で圧巻のギターをプレイする様子を収めた動画が拡散されるなど話題を呼ぶ。そして、春になると新作のリリースがアナウンスされた。ファースト・シングルは、4月11日に公開となった「The Malevolent」だ。HAKENのフロントマンRoss Jenningsとタッグを組んだ強力な1曲は早くも注目を集めている。Rossは数年前にレーベルメイトになったAVKRVSTの存在を知り、OPETHやPORCUPINE TREEなどに近いノスタルジックなフィーリングと、モダン・メタルの要素の融合させたバンドの個性的なスタイルに心酔していたことから共演を快諾、力強くバンドをバックアップしている。 取り残された荒涼とした魂が、小屋の中で孤独に生き、文明から離れ、死を受け入れるというコンセプチュアルなデビュー作に続く『Waving at the Sky』は、バンドが持っていたあらゆる魅力を継承し、さらなる飛躍を遂げるダークで破滅的な物語が綴られている。 前作に対する反響は、バンドの想像を超える大きなものだった。前作のリリース以来、ノルウェーはもちろんのこと、イギリスやドイツ、オランダでライヴをやりながらも、自分自身を見失わないため、メンバーは原点である山小屋に何度も足を運んでいた。そこで音楽性を深く掘り下げ、様々なチャレンジを試みた結果、バンド自身をよりオリジナルな方向へ進化させる今作を完成させている。作品のストーリーとしては『Waving at the Sky』は前作『The Approbation』の前日譚にあたり、陰惨な家族の悲劇にインスパイアされたものである。カヴァー・アートワークは、ペインター/イラストレーターのEliran Kantor。 -AVKRVST-Simon Bergseth (composer, guitars, bass and vocals)Martin Utby (composer, drummer and synths)Øystein Aadland (bass/keys)Edvard Seim (guitars)Auver Gaaren (keys) <メーカー・インフォより> 【3面Digipack仕様】¥2,585 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
シェイクスピアの『夏の夜の夢』を題材に、Royal Philharmonic Orchestraとの共演を果たしたアコースティック・アルバムが再発!
- INSIDE OUT / IMPORT / CD / 19802970812 / 1009116233 / 2025年11月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送元GENESISのギタリストとして知られ、ソロでも数々の傑作を発表してきた名アーティスト:Steve Hackettによる、英EMI Classicから発表された'97年作がドイツ:Inside Out Musicより'25年再発!タイトルの通り、名劇作家William Shakespeareの同名喜劇をコンセプトにした、初の本格的なオーケストラとの共演作。John Hackett(fl)、Roger King(org)らお馴染みのメンバーを交え、The Royal Philharmonic Orchestraをバックにユーモラスで趣に富んだ名作を、アコースティック・ギターで典雅に紡いでいく妙技と調べが心地良い一枚です!【Digipack仕様】アウトレット40%OFF ¥3,410 (税込)
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名作『AQUALUNG』を完全再現した'04年公演を収録したライブアルバムが2025年最新リマスターにて再発!
- INSIDE OUT / IMPORT / CD / 19802962132 / 1009121264 / 2025年11月20日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送英国プログレッシヴ・ロック界の重鎮ジェスロ・タル2005年に発売されたライヴ盤をリマスターした『Aqualung Live』英国プログレッシヴ・ロック界の重鎮ジェスロ・タル。2005年に発売されたライヴ盤をリマスターした『Aqualung Live』。今作は、2004年ペンシルバニア州にて行われ、名盤『Aqualung』を完全再現したライヴ音源を収録。シリウスXMラジオによる「Then Again Live」シリーズの特別企画であり、アーティストが過去の名盤をスタジオでライヴ演奏する企画となっている。Line-UpIan Anderson – Flute, vocals, acoustic guitarMartin Barre – Electric guitar and recorderDoane Perry – Drums and percussionAndrew Giddings – Piano, organ, keyboards, accordion and recorderJonathan Noyce – Bass guitar<メーカー・インフォより>【2025 Remaster/3面Digipack仕様】アウトレット50%OFF ¥2,585 (税込)
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SPOCK'S BEARDをはじめTRANSATLANTIC/FLYING COLORSなど多岐にわたる音楽活動で現行プログレッシブ・ロックシーンを牽引してきたNeal Morseが率いるバンドによる
- INSIDE OUT / IMPORT / CD / 19802987212 / 1009157091 / 2026年02月26日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送プログレロック界で最も多才なるミュージシャン=Neal Morse率いるThe Neal Morse Band(ザ・ニール・モーズ・バンド)。今作5作目となるスタジオアルバム『L.I.F.T.』は、2021年に発売された『Innocence & Danger』以来となる作品。参加メンバーはニール・モーズ、マイク・ポートノイ、エリック・ジレット、ビル・ヒューバー、ランディ・ジョージ。バンドにとって大きな転換期であり、時間的制約がある中で作曲・録音された。バンドの創造的なケミストリーが最も本能的な形で表現されている。「これはスピリチュアルな英雄の旅だと言えるだろう」とニール・モーズは語る。コンセプトは、バンドの伝統であるスピリチュアルなテーマを持つストーリーテリングを継承し、感情的な深みとバンド特有の壮大なプログレッシブ・ロックの魅力を融合させた作品となっている。新たな活力と結束を感じさせ、メンバー間の相互作用や楽曲の躍動感、バランスと興奮の新しい感覚をもたらしてくれる。-The Neal Morse Band-Neal Morse (vocals, keyboards, guitar)Mike Portnoy (drums, vocals)Randy George (bass)Bill Hubauer (organ, piano, synths, vocals)Eric Gillette (lead & rhythm guitar, vocals)<メーカー・インフォより>アウトレット10%OFF ¥2,585 (税込)
¥2,327 (税込)
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現行英プログレ/メロディック・ロックシーンを代表するバンドの'26年作が登場! リードボーカルのAlberto Bravinによるプロデュースの下制作された一大コンセプト・アルバム!
- INSIDE OUT / IMPORT / CD+BLU-RAY / 19802977912 / 1009142113 / 2026年02月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送英国の多国籍プログレッシヴ・ロック・バンド=ビッグ・ビッグ・トレイン 待望の最新スタジオ・アルバム『Woodcut』(CD+Blu-ray Mediabook)数々の受賞歴のある英国生まれの多国籍プログレッシヴ・ロック・バンド、ビッグ・ビッグ・トレイン、約1年11ヵ月ぶり、通算16作目のスタジオ・アルバム『Woodcut』(ウッドカット)。本作は、ある版画作家の一生を語ったオリジナルの寓話を元にした一大コンセプト・アルバムとなっており、イングランド、スコットランド、イタリア、アメリカ、スウェーデン・ノルウェーから集まったラインナップからなる多国籍バンドとしては画期的なリリースとなる。1990年に英国、ボーンマスで結成されたこのバンドの音楽的深みやストーリーテリングの質の高さから鑑みるに、まさにメッセージ性のある作品で、創造性、犠牲、そしてひらめきと狂気の際どい境界線を探求した連続性のある物語である。ポップ・フィールド的な楽曲を排除し、プログレの王道を感じさせる濃厚なサウンドとなっており、聴き応え十分。大車輪で活躍中のニック・ディヴァージリオのドラム&ヴォーカルにも注目。前作を上まわる充実した内容で、全世界の注目を集めること間違いなしの傑作。この限定版CD+Blu-rayには32ページの豪華ブックレットが付き、ハードカバーのメディアブック仕様となっている。Blu-rayにはスウィートウォーター・スタジオのショーン・ディーリーが手がけたドルビーアトモス&5.1サラウンド・サウンド・ミックスの音源が収録される。バンドの創設者の一人で、ベーシストのグレゴリー・スポートンのコメント:『ウッドカット』は、僕たちが「ジ・アーティスト」と呼ぶ、創造性や人生に奮闘しているキャラクターのストーリーなんだ。ある日彼は、美しく他とは違うと思える木版画を作り出すことに成功する。それは夢かもしれないし、実生活なのかもしれない。ともあれ、彼は木版画の中の情景、そして別世界に足を踏み入れていく自分に気付くんだ。『ウッドカット』では2021年11月に新たなリード・ヴォーカリストとして迎えられた元PFMのアルベルト・ブラヴィンがプロデューサーとして先導的な役割を担い、7人のメンバー全員が見事に寄与している。「今回はこのバンドの新しい意思表示のようなものなんだ。『ウッドカット』は僕たちにとって大きな前進だ」とブラヴィンはコメントする。彼は、個別に録音した400以上ものトラックの編集と効率化を行い、繋ぎ合わせ、さらにはアルバムのストーリーラインと関連づけ、テーマのあるインストゥルメンタル・セクションを検討するという、とてつもなく巨大なタスクを担った。「アルベルトがプロデューサー役を引き継いでくれて、ものすごい安心感を覚えたよ」。最後のオリジナル・メンバー、スポートンはそう語る。「アルベルトにとってはまだビッグ・ビッグ・トレインで2枚目のアルバムだけど、彼はこのバンドの伝統を強く意識している。しかも彼ならではのエネルギーのセンスを音楽にもたらしてくれたんだ」。『ウッドカット』は音楽、ストーリーテリング、視覚的創造性の確かな融合体となっており、ビッグ・ビッグ・トレインの過去のどのアルバムとも似ても似つかない作品のように思われる。同作を優美に彩る人目を惹くアートワークは、ドーセットを拠点とするアーティスト、ロビン・マッケンジーの手によるもの。このアルバムのためにバンドが彼に委託した木版画が基になっている。16曲、66分間におよぶ『ウッドカット』は、冗長になることなく壮大さを感じさせる作品となっており、親密な「インクウェル・ブラック」から雄大な「カウンティング・スターズ」まで、デジタル時代における反骨精神に満ちたアナログの意思表示であり、芸術、信念、忍耐を、深い人間性を持って手作業で模索しているのだ。【レコーディング・メンバー】アルベルト・ブラヴィン (ALBERTO BRAVIN) - lead vocals, guitar, keyboards [2022年~]ニック・ディヴァージリオ (NICK D’VIRGILIO) - drums, percussion, keyboards, guitars, vocals [2009年~]オスカル・ホルドルフ (OSKAR HOLLDORFF) - keyboards, vocals [2023年~]クレア・リンドレー (CLARE LINDLEY) - violin, guitars, vocals [2021年~]ポール・ミッチェル (PAUL MITCHELL) - trumpet, piccolo trumpet, vocals [2024年~]リカルド・シェブロム (RIKARD SJÖBLOM) - guitars, keyboards, vocals [2014年~]グレゴリー・スポートン (GREGORY SPAWTON) - bass guitar, guitars, keyboards, vocals [1990年~]withブライアン・ミュラン (BRIAN MULLAN) - Cello, マディ・ウェッグ (MADDIE WEGG) – clarinet, alto flute<メーカー・インフォより>【CD+Blu-ray2枚組/Dolby Atmos・DTS-HD 5.1ch Surround対応(Blu-ray)/Digibook仕様】アウトレット30%OFF ¥5,610 (税込)
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