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芳垣安洋が結成した小編成のジャズユニット
- GLAMOROUS RECORDS / JPN / CD / GLAM0004 / 1008221638 / 2020年12月16日
売切 注文不可※デジパックAVANT-Pop/JAZZシーンで活躍してきた芳垣安洋が結成した小編成のジャズユニットROVO、大友良英ONJQ、Altered States、菊地成孔DCPRG(第1期)や渋さ知らズ(~2004年)などのドラマーとして、'90年代~のAVANT-Pop/JAZZシーンで活躍してきた芳垣が、VincentAtmicus、オルケスタ・リブレ、オルケスタ・ナッジ!ナッジ!などに次いで結成した小編成のジャズユニット。2016年以降今のメンバーによるピアノトリオとして活動。ベースは、Oncenth trio、世田谷トリオ、林栄一Gatos Meeting、林栄一MAZURU ORCHESTRAなどのジャズバンドやフォーク、アフロビート、ヒップホップなど活動が幅広い、岩見継吾。ピアノは「小川美潮フ・タウタフ」などに参加し、アニメ「夏目友人帳」「デュラララ」などの音楽監督、作曲家としても知られる、吉森信。本作では、いわゆるスウィング・ビートの曲はないのだが、ジャズ、ロック、R&B、ブラジル音楽、ラテン、アフロ、民族音楽などメンバーの様々なバックボーンに即興演奏を絡めながら、ユニークなスタイルでオリジナル曲を構成している。また、「君の瞳に恋してる」「Witchi Tai To」などの歌モノ、アフロビートで奏でられるエリントンナンバーや'80年代ワールドミュージックヒットなどをピアノトリオサウンドにアレンジするなど、カバーナンバーも独自の世界観で選曲されている。■On The Mountain:Yasuhiro Yoshigaki 芳垣安洋 drums,percssions,kalimba,voMakoto Yoshimori 吉森信 piano,synthesizer,key-harmonica,voKeigo Iwami 岩見継吾 contrabass,vo- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- GLAMOROUS RECORDS / JPN / LP(レコード) / GLAM0003LP / 1006390585 / 2014年08月28日
売切 注文不可*LP仕様■音楽の邪神に魂を捧げた12人の演奏家が召還したのは、大いなる暗黒神デューク・エリントンだ。ジャズ、ロック、ブルース、ヒップホップ、ソウル、レゲエなどあらゆる音楽を内包する不死の怪物エリントンが、21世紀の音楽シーンに今、解き放たれる。黒い大河のうねりが、ときに悠然と、ときに激しく、あらゆる既存の音楽を飲み込んでいく。そして、その流れに全身を飲み込まれたとき、あなたは自分が最初からエリントンの腹中にいたことに気づくだろう。古いから良い、とか、古いものに新しい光を、とか、そういったことではない。この音楽は、時空を超えて、過去、現在、未来に同時に存在するのだ。イア=イア、エリントン! VIVA、オルケスタ・リブレ!(text 田中啓文)●Orquesta Libre(オルケスタ・リブレ)2011年6月、東京のジャズクラブの老舗、新宿ピットインでの4days liveイベントでスタートした芳垣安洋(ROVO,ONJT,Altered States,Orquesta Nudge! Nudge!)の新しいプロジェクト。'60~'70年代のロックやポップス、演劇舞台音楽、ミュージカルや映画音楽、ジャズ・チューンから第三世界の音楽まで、様々なスタンダードをアレンジするミニ・オーケストラで、メンバーには幾多のジャンルから異才が集っている。■2012年7月、EWEからインストゥルメンタル作品「Can’t Help Falling Love」とゲストヴォーカルを迎えた歌もののアルバム「うたのかたち」を同時リリースする。ボーカルに、「さよなら人類」の作者、柳原陽一郎、30代を代表するシンガーソングライター、おおはた雄一の二人を迎え、バート・バカラックやクルト・ワイル、ジミ・ヘンドリッックスなどの曲を、日本語詩による独特な世界観で再構築した作品となっている。同月に、コペンハーゲン・ジャズ・フェスティバルを含むヨーロッパツアーを行い、帰国後すぐに、フジ・ロック・フェスティバルのオレンジコート・ステージにおおはた雄一をゲスト・ヴォーカルに迎えて出演。11月、講談師・神田京子、歌手・柳原陽一郎、俳優・大橋一三、演出家・高瀬久男、を迎えて、ブレヒト作品を音楽を中心に演出した「plays 三文オペラ」を上演。以後グループのプロジェクトの一つとして継続される。■2013年新宿ピットインでマンスリー・ライブを定期的に行う。7月、ゲスト・ヴォーカルの柳原陽一郎と共に、サッポロ・シティー・ジャズに出演。10月、ピアニストのスガダイロー、タップ・ダンサーのRONxIIをゲストに迎え、デューク・エリントンのトリビュート・アルバム「plays DUKE」発表。横浜ジャズプロムナード、横浜開港記念会館のオープニング・アクトを務める。<メンバー>Orquesta Libre / オルケスタ・リブレ:Yoshigaki Yasuhiro / 芳垣 安洋(ds)Aoki Taisei / 青木 タイセイ(tb, key hca, arr)Shiotani Hiroyuki / 塩谷 博之(ss, cl)Fujiwara Daisuke / 藤原 大輔(ts)Watanabe Takao / 渡辺 隆雄(tp)Gideon Juckes / ギデオン・ジュークス(tu)Takara Kumiko/高良 久美子(vib)Suzuki Masato / 鈴木 正人(b, arr)Shiiya Motomu / 椎谷 求(g, st-g)Okabe Yoichi / 岡部 洋一(perc)GuestSuga Dairo / スガ・ダイロー(pf)RON×II / ロンロン(tap dance)■CD仕様はこちら↓↓ ORQUESTA LIBRE オルケスタ・リブレ Plays Duke / プレイズ・デューク GLAMOROUS RECORDS / JPN / CD / GLAM0002 / JZ131029-01 / 2013年10月16日 / 2,571円(税込) <<関連サイト>>Orquesta Libre 公式facebookアカウントhttps://www.facebook.com/orquesta.libreOrquesta Libre soundcloud (音源試聴)https://soundcloud.com/orquesta-libre/orquesta-libre-3rd-album芳垣安洋 オフィシャル・サイトhttp://y-yoshigaki.com/- 試聴可能
¥3,056 (税込)盤質:- B
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- GLAMOROUS RECORDS / JPN / CD / GLAM0002 / 1005510335 / 2013年10月29日
売切 注文不可スガダイロー、RONxIIとの世界ハーレム化計画。「自由楽団」が現代に繋ぐジャズ創成の魂!2012年にピットインで行われたエリントン楽団の楽曲を取り上げたライブから構想されたアルバムがついにCD化! ライブ時のメンバー同様、ピアノにスガダイロー、タップダンスにロンロンが参加した『デュークエリントン劇場』がここに開演!! 一発録音で挑んだその生々しいまでの臨場感はまさに〝ライブ〟となった会心の出来栄え!オルケスタリブレ流『デュークエリントン劇場』の第一幕をぜひご鑑賞あれ!!!!!<メンバー>Orquesta Libre / オルケスタ・リブレ:Yoshigaki Yasuhiro / 芳垣 安洋(ds)http://y-yoshigaki.com/index.htmlAoki Taisei / 青木 タイセイ(tb, key hca, arr)Shiotani Hiroyuki / 塩谷 博之(ss, cl)Fujiwara Daisuke / 藤原 大輔(ts)Watanabe Takao / 渡辺 隆雄(tp)Gideon Juckes / ギデオン・ジュークス(tu)Takara Kumiko/高良 久美子(vib)Suzuki Masato / 鈴木 正人(b, arr)Shiiya Motomu / 椎谷 求(g, st-g)Okabe Yoichi / 岡部 洋一(perc)GuestSuga Dairo / スガ・ダイロー(pf)RON×II / ロンロン(tap dance)■LP仕様はこちら↓↓ ORQUESTA LIBRE オルケスタ・リブレ PLAYS DUKE / プレイズ・デューク GLAMOROUS RECORDS / JPN / LP(レコード) / GLAM0003LP / 1006390585 / 2014年08月28日 / 3,000円(税込)- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,619 (税込)盤質:- B
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アウトテイク音源収録CD-R特典付
- GLAMOROUS RECORDS / JPN / CD / EWGL-0013 / 1001713458 / 2012年07月04日
売切 注文不可こんなに楽しくてスリリングなジミヘンやバカラック聴いたことないっ!!! こちら、ゲストヴォーカルに、たま「さよなら人類」の作者・柳原陽一郎(Disc.1=Red Disc)と、クラムボン等にカバーされた名曲「おだやか暮らし」の作者であり、30代を代表するシンガーソングライター・おおはた雄一(Disc.2=Yellow Disc)を迎えた、歌物アルバム2枚組み。柳原陽一郎がクルト・ワイルによる三文オペラ第2のフィナーレ「人間はどうやって生きてきたのか?」やジゴロのバラードなどの楽曲を通し、その独特で妖艶な歌い回しで社会や人間そのものに内在する混沌や矛盾、嘘や裏切り、だからこそ愛おしい人間という生き物の本質を見事に表現したDisc.1と、ジミ・ヘンドリクスやボブ・ディラン、そしてかまやつひろしの名曲「ゴロワーズを吸ったことがあるかい?」など、世界がめまぐるしく動いていた激動の60~70代の若者たちを象徴するような洋楽/邦楽のスタンダードソングを、おおはた雄一が現代的でありどこか懐かしさも覚えるようなセンスを持って、21世紀を生きる現代人に向けて歌いあげたDisc.2の2枚組。オルケスタ・リブレのアンサンブルに乗せてグイグイと心に迫る聴けば聴くほどに抜けられなくなくヴォーカルアルバム!!!■オルケスタ・リブレとは?日本を代表するトップドラマー芳垣安洋 (Vincent Atmicus,ROVO,ONJT,Altered States,Orquesta Nudge! Nudge!)が率いる、'60~'70年代のロックやポップス、 演劇舞台音楽、ミュージカルや映画音楽、ジャズ・チューンから第三世界の音楽まで、邦楽/洋楽のスタンダードソングを“うた”と“インストゥルメンタル”でプログレッシヴに再定義する、10人の楽団員とゲストヴォーカリスト2人からなる、どこか不穏でそのくせキュートなオルタナティヴ吹奏楽団!!!■メンバー芳垣安洋(ds, perc, arr)/青木タイセイ(tb, key-harmonica, arr)/塩谷博之(ss, cl)/藤原大輔(ts)/渡辺隆雄(tp)/ギデオン・ジュークス(tuba)/高良久美子(vib, perc, key-harmonica)/鈴木正人(b, g, arr)/椎谷求(g, steel-g, mandolin, banjo)/岡部洋一(perc)↓同時発売予定『Can’t Help Falling In Love』↓- 特典終了
- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥3,143 (税込)盤質:- A
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アウトテイク音源収録CD-R特典付
- GLAMOROUS RECORDS / JPN / CD / EWGL-0015 / 1001713461 / 2012年07月04日
売切 注文不可緻密にアヴァンギャルド、コミカルでドラマチック、これぞオルケスタ・リブレの真髄を体感できるインストCD!!!芳垣×岡部の日本が誇る最強リズムデュオを中心にベースとギター、名手揃いのホーン隊、そしてヴィブラフォン、この10人編成で織り成す一大インストゥルミュージック絵巻。カーペンターズ、ジミ・ヘンドリクス、ミルトン・ナシメントのヴォーカルナンバーをいままで聴いたことのない知的で自由でドラマチックなリズムアレンジとホーンアンサンブルで驚きの再構築!!!インストゥルメンタルミュージックの表現の可能性を大幅に更新した傑作アルバムです。パスカルズ、渋さ知らず、栗コーダーカルテット、ヒカシュー、シカラムータなどのファンにも自信を持ってお薦めです!!!2012年7月には、コペンハーゲン・ジャズ・フェスティバルやヨーロッパツアー、そしてFUJI ROCK FESTIVAL’12 (7/29) への出演も決定しており、大プッシュバンドの誕生に、2012年夏、国内外ともに注目を集めている。(新譜案内より)■オルケスタ・リブレとは?日本を代表するトップドラマー芳垣安洋(Vincent Atmicus, ROVO, ONJT, Altered States, Orquesta Nudge! Nudge!)が率いる、'60~'70年代のロックやポップス、演劇舞台音楽、ミュージカルや映画音楽、ジャズ・チューンから第三世界の音楽まで、邦楽/洋楽のスタンダードソングを“うた”と“インストゥルメンタル”でプログレッシヴに再定義する、10人の楽団員とゲストヴォーカリスト2人からなる、どこか不穏でそのくせキュートなオルタナティヴ吹奏楽団!!!■メンバー芳垣安洋(ds, perc, arr)/青木タイセイ(tb, key-harmonica, arr)/塩谷博之(ss, cl)/藤原大輔(ts)/渡辺隆雄(tp)/ギデオン・ジュークス(tuba)/高良久美子(vib, perc, key-harmonica)/鈴木正人(b, g, arr)/椎谷求(g, steel-g, mandolin, banjo)/岡部洋一(perc)↓同時発売予定『うたのかたち~UTA NO KA・TA・TI』↓- 特典終了
- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- GLAMOROUS RECORDS / JPN / CD / 1000641890 / 2005年09月09日
売切 注文不可芳垣安洋がヴィンセント・アトミクスに続き結成した新ユニット。こちらは辣腕パーカッショニスト10人が集結した打楽器だけによるアンサンブル。帯にも書いてありますが、一聴してブラジルのウアクチを彷彿とさせる、楽しい事極まりないトランス・ミュージック。と言った雰囲気。無国籍で音楽に広がりがあり、アタマの硬い感じは微塵も無い美しいパーカッション・サウンド。ワールド・ミュージックにしろ、クラシックにしろ、ジャンルのお好みに関係なく、打楽器アンサンブルにご興味のある方はぜひ聴いてみて頂きたい作品です。 岡部洋一,芳垣安洋,坂田学,高良久美子,関根真理,高田陽平,茶谷雅之,益山泰一,山北健一,川谷龍大(以上全員perc.)- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)盤質:- B
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- GLAMOROUS RECORDS / JPN / CD / 1000641889 / 2005年07月05日
売切 注文不可芳垣安洋率いる人気バンド、ヴィンセント・アトミクスのサード・アルバム。 芳垣安洋(perc,ds,vo),青木タイセイ(tb,etc.),松本治(tb,vo),勝井祐二(vln,vo),太田恵資(vln,vo),水谷浩章(b,vo),高良久美子(perc,vo),岡部洋一(perc,vo,ds)- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)盤質:- A
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- GLAMOROUS RECORDS / JPN / CD / EWGL0011 / 1005184313 / 2007年09月26日
売切 注文不可- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- GLAMOROUS RECORDS / JPN / CD / 1000641863 / 2004年06月09日
売切 注文不可鬼怒無月(g)、高良久美子(vib)、大坪寛彦(b)のトリオが織りなすジャジーでキッチュでポップなユニット、待望の'04年作。おシャレなのにどこか捩れたそのサウンドは、Pascal Comlade/KLIMPEREIにも劣らないフレンチ・アヴァン・ポップのエッセンスmeetsJAPANESEノスタルジー、カフェでサイケな不思議アンサンブル!!紙ジャケット仕様- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- GLAMOROUS RECORDS / JPN / CD / EWGL0010 / 1000641922 / 2007年03月14日
売切 注文不可- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)ご注文できません
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