ポジティブプロダクション 商品一覧

ポジティブプロダクション | レーベル商品一覧 (28件)

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    [ONEGRAM Profile]渋谷のクラブ・ライブ・シーンを活動の基盤とし、これまでにリリースしたアナログ・レコードが話題となり、様々なジャンルのDJにも広く支持を得ているONEGRAM。ボーカルSAKKOのハスキーであたたかい歌声と真っ直ぐなメッセージが心を掴み、レゲエの有機的なリズムをベースとしながらがも、シティポップ的アプローチのメロウさ加減が最高に気持ちよい。
    ¥2,970 (税込)
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    日常から解き放たれるストレートな感情と、自由過ぎるメッセージ。渋谷のクラブROOTSを拠点に圧倒的な存在感を放つレゲエ・バンドTUFF SESSIONが、8年ぶりのアルバムをリリース! M-1は大阪のフェス、"ツキノウタゲ"のテーマソング! ワーナー、徳間からのメジャー・リリースを経た8年ぶりのフル・アルバム。完全バンドによるセルフ・プロデュースで、自由すぎるインパクトを持つメッセー ジをレゲエのビートに乗せてお届けする。M8, M9はレゲエ・シーンの各方面で活躍するプロデューサー森俊也によるDUB。今でしか生まれ得ない、唯一無二のレゲエ・ミュージックが誕生した。 【Profile】拠点である渋谷ROOTSをはじめ都内を中心に活動するレゲエ・バンド。2001年に結成し、これまでに3枚のアルバムを発売し、全国でライブを行っている。生きる情景を、感情のままに美しく写し、力強くあるサウンドは、レゲエ・ミュージック本来の魅力、ましては音楽の本当のあり方を示し、何者にも縛られることのない自由な音楽として存在している。【TUFF SESSION Family are】内田コーヘイ(vo & violin)、ヤギー(drums & vo)、クリ(guitar & cho)、津村正晃(keybords &cho)、西内徹(sax, flute & cho)、小粥鐵人(Ba & cho)、ファンク(bass &cho)、ヨウヘイ(percussion & cho)他
    ¥2,200 (税込)
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    ≪DRY&HEAVY / IN TIME≫・CD・LP≪DRY&HEAVY Tシャツ付のセットのサイズを選ぶ≫・Sサイズ・Mサイズ・Lサイズ■数量限定生産LP盤レゲエ・シーン&ベース・ミュージック・シーン最強のリズム・セクション、DRY&HEAVY(ドライ・アンド・ヘヴィー)が、リユニオン後初のアルバム音源をリリース!今回はプロデュース・チームでもある自らの基本に立ち返りレゲエの基本リズム・トラックを中心に、朝霧ジャム、サンセットなど近年のライブや大型フェスなどでも披露している、カヴァー曲で全曲を構成。しかも同じく全曲インストゥルメンタルでリズム・セクションとしての実力を余すところなく発揮している。参加アーティストは日本のDUBシーンのパイオニアであるトランペッターこだま和文。ボブ・マーレーやシズラをはじめ、グラミー賞を受賞したレゲエ楽曲の半分以上に携わっているといわれるギタリスト、アール・チナ・スミス。MIX&DUB MIXはREBEL FAMILIAにおける秋本武士の盟友にして、世界中のフェスでもヘッド・ライナーを務めるDUBステップ/ベース・ミュージック・シーンの鬼才、GOTH-TRADが担当。伝説のリズム・チームが、新時代のサウンドを切り開くために新たな一歩を踏み出す。Plofile:七尾"DRY"茂大(Drums)と秋本"HEAVY"武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。1991年結成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本"HEAVY"武士はバンドからの脱退を宣言。2010年に七尾と秋本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。DRY&HEAVY official web sitehttp://dryandheavy.net/Comment: 「貫くリズム」レコーディングの日は快晴だった。ブースに入る前、上階スタジオのベランダに出て一服すると、大らかな風が吹いていた。「今日出す音はいいに決まってる」と思った。DRY&HEAVYとは旧知の間柄だが、レゲエやダブについて語り合ったことなどなく、この国の中では道筋の無かった音楽を、それぞれが独自に探り、周りはどうであれ、見出した道を進むという共通項が、ぼくらには在ったように思う。秋本がバンドから離れ、REBEL FAMILIAとなって音を出した時の衝撃は忘れられないが、ぼくもバンドを離れてから、サウンド システム型のライブに向かったことと、通じる何かがあったかも知れない。いつの頃からだったか、たまに会った時、秋本から「絶対いつか一緒にやりましょう」と念をおされるようになった。そして、clubasiaにおける、彼等のセルフ プロデュース イベント「IN TIME」への参加と、1945 a.k.a KURANAKA主宰のZETTAI-MU ライブ イベントに、DJ KRUSH等と共に出演したことが、縁をいっそう強くしていった。それから数年、「レゲエの最高のリズムだけでアルバムを作りたいと思っている、レコーディングに参加してほしい...」と秋本は熱く話し、本作へと向かったのだった。嬉しかった。何より、あのREBEL FAMILIAの音以後、混沌とした時代の中、敢えてルーツなレゲエ リズムのみでアルバムを作りたいと言うセンスの冴えに共感したのだった。DRY&HEAVYは貫くリズム隊である。本作は彼等が強く望んだ作りとなっている。あの日の空と風のような演奏ができたと自負している。■こだま和文(DUB STATION・特別寄稿)[以下、五十音順]楽しく踊れる曲が大好きです!ドライアンドヘヴィーの優しさに包まれました!最高です!■浅野忠信(俳優)コレはカバーじゃない!■KILLER-BONG(BLACK SMOKER)真のリスペクトを得るためには、まずそこに理解がなければならない。それは経験や知識に頼るものではなく、己の価値観から一歩踏み出して、理解をしようとする「心」が一番大切だ。このブ厚いアルバムは、DRY&HEAVYによるカヴァー集がゆえに、魂の普遍性を聴くことが出来るのだ。“Real RESPECT can only come from UNDERSTANDING, a true act from the HEART”■Shing02竜攘虎搏の如く最強グルーヴに身を委ねる。そこは幸福感に満ちた至福のDUB世界。現在こそ、DRY&HEAVY復活の咆哮に心からの祝福を!■SUGIZO(LUNA SEA, X JAPAN, JUNO REACTOR)DRY&HEAVYの、主に下腹部にクる低音に刺激されております。おかげさまで私は常にギンギンです!■向井秀徳(ZAZEN BOYS) 
    ¥3,080 (税込)
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    【ディスクユニオン限定Tシャツ付セット!!】★限定100セット★あのNINJA STYLEがロゴデザインを手がけたシンプルな新生DRY&HEAVY Tシャツ付のセットを100枚限定で販売。≪SIZE: M≫身丈 : 約68cm身幅 : 約49cm袖丈 : 約20cm≪DRY&HEAVY Tシャツ付のセットのサイズを選ぶ≫・Sサイズ・Mサイズ・Lサイズレゲエ・シーン&ベース・ミュージック・シーン最強のリズム・セクション、DRY&HEAVY(ドライ・アンド・ヘヴィー)が、リユニオン後初のアルバム音源をリリース!今 回はプロデュース・チームでもある自らの基本に立ち返りレゲエの基本リズム・トラックを中心に、朝霧ジャム、サンセットなど近年のライブや大型フェスなど でも披露している、カヴァー曲で全曲を構成。しかも同じく全曲インストゥルメンタルでリズム・セクションとしての実力を余すところなく発揮している。参 加アーティストは日本のDUBシーンのパイオニアであるトランペッターこだま和文。ボブ・マーレーやシズラをはじめ、グラミー賞を受賞したレゲエ楽曲の半 分以上に携わっているといわれるギタリスト、アール・チナ・スミス。MIX&DUB MIXはREBEL FAMILIAにおける秋本武士の盟友にして、世界中のフェスでもヘッド・ライナーを務めるDUBステップ/ベース・ミュージック・シーンの鬼才、 GOTH-TRADが担当。伝説のリズム・チームが、新時代のサウンドを切り開くために新たな一歩を踏み出す。Plofile:七 尾"DRY"茂大(Drums)と秋本"HEAVY"武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。1991年結 成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海 外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本"HEAVY"武士はバンドからの脱退を宣言。2010年に七尾と秋 本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。DRY&HEAVY official web sitehttp://dryandheavy.net/Comment: 「貫くリズム」レ コーディングの日は快晴だった。ブースに入る前、上階スタジオのベランダに出て一服すると、大らかな風が吹いていた。「今日出す音はいいに決まってる」と 思った。DRY&HEAVYとは旧知の間柄だが、レゲエやダブについて語り合ったことなどなく、この国の中では道筋の無かった音楽を、それぞれが 独自に探り、周りはどうであれ、見出した道を進むという共通項が、ぼくらには在ったように思う。秋本がバンドから離れ、REBEL FAMILIAとなって音を出した時の衝撃は忘れられないが、ぼくもバンドを離れてから、サウンド システム型のライブに向かったことと、通じる何かがあったかも知れない。いつの頃からだったか、たまに会った時、秋本から「絶対いつか一緒にやりましょ う」と念をおされるようになった。そして、clubasiaにおける、彼等のセルフ プロデュース イベント「IN TIME」への参加と、1945 a.k.a KURANAKA主宰のZETTAI-MU ライブ イベントに、DJ KRUSH等と共に出演したことが、縁をいっそう強くしていった。それから数年、「レゲエの最高のリズムだけでアルバムを作りたいと思っている、レコー ディングに参加してほしい...」と秋本は熱く話し、本作へと向かったのだった。嬉しかった。何より、あのREBEL FAMILIAの音以後、混沌とした時代の中、敢えてルーツなレゲエ リズムのみでアルバムを作りたいと言うセンスの冴えに共感したのだった。DRY&HEAVYは貫くリズム隊である。本作は彼等が強く望んだ作りと なっている。あの日の空と風のような演奏ができたと自負している。■こだま和文(DUB STATION・特別寄稿)[以下、五十音順]楽しく踊れる曲が大好きです!ドライアンドヘヴィーの優しさに包まれました!最高です!■浅野忠信(俳優)コレはカバーじゃない!■KILLER-BONG(BLACK SMOKER)真のリスペクトを得るためには、まずそこに理解がなければならない。それは経験や知識に頼るものではなく、己の価値観から一歩踏み出して、理解をしようとする「心」が一番大切だ。このブ厚いアルバムは、DRY&HEAVYによるカヴァー集がゆえに、魂の普遍性を聴くことが出来るのだ。“Real RESPECT can only come from UNDERSTANDING, a true act from the HEART”■Shing02竜攘虎搏の如く最強グルーヴに身を委ねる。そこは幸福感に満ちた至福のDUB世界。現在こそ、DRY&HEAVY復活の咆哮に心からの祝福を!■SUGIZO(LUNA SEA, X JAPAN, JUNO REACTOR)DRY&HEAVYの、主に下腹部にクる低音に刺激されております。おかげさまで私は常にギンギンです!■向井秀徳(ZAZEN BOYS)
    ¥4,180 (税込)
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    DANCE HALL、HIPHOPにおけるワールド・ヒット「(Welcome to the)Jam Rock」をDRY&HEAVYがカヴァー。そのオリジナル・ヴァージョンが収録されたアルバム『IN TIME』のリリースに合わせて開催された、REMIXコンテスト「DRY&HEAVY DUB CONTEST」で優秀作品となったBim One Production、Dub Spiritsによる作品と、その審査員も務めたOMSB(SIMI LAB)によるDUBも同時収録。OMSBは今年5月に2ndソロ・アルバムをリリースし、Bim One ProductionはUKのScotch Bonnet RecordsからNEW 7"をリリースしたばかりで、ともにHIPHOP、REGGAEにとどまらず国内外からの音楽的な評価が著しい。DubSpiritsもシンプルながらもパーカッションを効果的に用いたトライバルなアプローチで、フロア・ユースな個性を見せつける。
    ¥2,640 (税込)
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    【ディスクユニオン限定Tシャツ付セット!!】★限定100セット★あのNINJA STYLEがロゴデザインを手がけたシンプルな新生DRY&HEAVY Tシャツ付のセットを100枚限定で販売。≪SIZE: S≫身丈 : 約65cm身幅 : 約46cm袖丈 : 約19cm≪DRY&HEAVY Tシャツ付のセットのサイズを選ぶ≫・Sサイズ・Mサイズ・Lサイズレゲエ・シーン&ベース・ミュージック・シーン最強のリズム・セクション、DRY&HEAVY(ドライ・アンド・ヘヴィー)が、リユニオン後初のアルバム音源をリリース!今 回はプロデュース・チームでもある自らの基本に立ち返りレゲエの基本リズム・トラックを中心に、朝霧ジャム、サンセットなど近年のライブや大型フェスなど でも披露している、カヴァー曲で全曲を構成。しかも同じく全曲インストゥルメンタルでリズム・セクションとしての実力を余すところなく発揮している。参 加アーティストは日本のDUBシーンのパイオニアであるトランペッターこだま和文。ボブ・マーレーやシズラをはじめ、グラミー賞を受賞したレゲエ楽曲の半 分以上に携わっているといわれるギタリスト、アール・チナ・スミス。MIX&DUB MIXはREBEL FAMILIAにおける秋本武士の盟友にして、世界中のフェスでもヘッド・ライナーを務めるDUBステップ/ベース・ミュージック・シーンの鬼才、 GOTH-TRADが担当。伝説のリズム・チームが、新時代のサウンドを切り開くために新たな一歩を踏み出す。Plofile:七 尾"DRY"茂大(Drums)と秋本"HEAVY"武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。1991年結 成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海 外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本"HEAVY"武士はバンドからの脱退を宣言。2010年に七尾と秋 本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。DRY&HEAVY official web sitehttp://dryandheavy.net/Comment: 「貫くリズム」レ コーディングの日は快晴だった。ブースに入る前、上階スタジオのベランダに出て一服すると、大らかな風が吹いていた。「今日出す音はいいに決まってる」と 思った。DRY&HEAVYとは旧知の間柄だが、レゲエやダブについて語り合ったことなどなく、この国の中では道筋の無かった音楽を、それぞれが 独自に探り、周りはどうであれ、見出した道を進むという共通項が、ぼくらには在ったように思う。秋本がバンドから離れ、REBEL FAMILIAとなって音を出した時の衝撃は忘れられないが、ぼくもバンドを離れてから、サウンド システム型のライブに向かったことと、通じる何かがあったかも知れない。いつの頃からだったか、たまに会った時、秋本から「絶対いつか一緒にやりましょ う」と念をおされるようになった。そして、clubasiaにおける、彼等のセルフ プロデュース イベント「IN TIME」への参加と、1945 a.k.a KURANAKA主宰のZETTAI-MU ライブ イベントに、DJ KRUSH等と共に出演したことが、縁をいっそう強くしていった。それから数年、「レゲエの最高のリズムだけでアルバムを作りたいと思っている、レコー ディングに参加してほしい...」と秋本は熱く話し、本作へと向かったのだった。嬉しかった。何より、あのREBEL FAMILIAの音以後、混沌とした時代の中、敢えてルーツなレゲエ リズムのみでアルバムを作りたいと言うセンスの冴えに共感したのだった。DRY&HEAVYは貫くリズム隊である。本作は彼等が強く望んだ作りと なっている。あの日の空と風のような演奏ができたと自負している。■こだま和文(DUB STATION・特別寄稿)[以下、五十音順]楽しく踊れる曲が大好きです!ドライアンドヘヴィーの優しさに包まれました!最高です!■浅野忠信(俳優)コレはカバーじゃない!■KILLER-BONG(BLACK SMOKER)真のリスペクトを得るためには、まずそこに理解がなければならない。それは経験や知識に頼るものではなく、己の価値観から一歩踏み出して、理解をしようとする「心」が一番大切だ。このブ厚いアルバムは、DRY&HEAVYによるカヴァー集がゆえに、魂の普遍性を聴くことが出来るのだ。“Real RESPECT can only come from UNDERSTANDING, a true act from the HEART”■Shing02竜攘虎搏の如く最強グルーヴに身を委ねる。そこは幸福感に満ちた至福のDUB世界。現在こそ、DRY&HEAVY復活の咆哮に心からの祝福を!■SUGIZO(LUNA SEA, X JAPAN, JUNO REACTOR)DRY&HEAVYの、主に下腹部にクる低音に刺激されております。おかげさまで私は常にギンギンです!■向井秀徳(ZAZEN BOYS)
    ¥4,180 (税込)
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    【ディスクユニオン限定Tシャツ付セット!!】★限定100セット★あのNINJA STYLEがロゴデザインを手がけたシンプルな新生DRY&HEAVY Tシャツ付のセットを100枚限定で販売。≪SIZE: L≫身丈 : 約71cm身幅 : 約52cm袖丈 : 約21cm≪DRY&HEAVY Tシャツ付のセットのサイズを選ぶ≫・Sサイズ・Mサイズ・Lサイズレゲエ・シーン&ベース・ミュージック・シーン最強のリズム・セクション、DRY&HEAVY(ドライ・アンド・ヘヴィー)が、リユニオン後初のアルバム音源をリリース!今 回はプロデュース・チームでもある自らの基本に立ち返りレゲエの基本リズム・トラックを中心に、朝霧ジャム、サンセットなど近年のライブや大型フェスなど でも披露している、カヴァー曲で全曲を構成。しかも同じく全曲インストゥルメンタルでリズム・セクションとしての実力を余すところなく発揮している。参 加アーティストは日本のDUBシーンのパイオニアであるトランペッターこだま和文。ボブ・マーレーやシズラをはじめ、グラミー賞を受賞したレゲエ楽曲の半 分以上に携わっているといわれるギタリスト、アール・チナ・スミス。MIX&DUB MIXはREBEL FAMILIAにおける秋本武士の盟友にして、世界中のフェスでもヘッド・ライナーを務めるDUBステップ/ベース・ミュージック・シーンの鬼才、 GOTH-TRADが担当。伝説のリズム・チームが、新時代のサウンドを切り開くために新たな一歩を踏み出す。Plofile:七 尾"DRY"茂大(Drums)と秋本"HEAVY"武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。1991年結 成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海 外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本"HEAVY"武士はバンドからの脱退を宣言。2010年に七尾と秋 本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。DRY&HEAVY official web sitehttp://dryandheavy.net/Comment: 「貫くリズム」レ コーディングの日は快晴だった。ブースに入る前、上階スタジオのベランダに出て一服すると、大らかな風が吹いていた。「今日出す音はいいに決まってる」と 思った。DRY&HEAVYとは旧知の間柄だが、レゲエやダブについて語り合ったことなどなく、この国の中では道筋の無かった音楽を、それぞれが 独自に探り、周りはどうであれ、見出した道を進むという共通項が、ぼくらには在ったように思う。秋本がバンドから離れ、REBEL FAMILIAとなって音を出した時の衝撃は忘れられないが、ぼくもバンドを離れてから、サウンド システム型のライブに向かったことと、通じる何かがあったかも知れない。いつの頃からだったか、たまに会った時、秋本から「絶対いつか一緒にやりましょ う」と念をおされるようになった。そして、clubasiaにおける、彼等のセルフ プロデュース イベント「IN TIME」への参加と、1945 a.k.a KURANAKA主宰のZETTAI-MU ライブ イベントに、DJ KRUSH等と共に出演したことが、縁をいっそう強くしていった。それから数年、「レゲエの最高のリズムだけでアルバムを作りたいと思っている、レコー ディングに参加してほしい...」と秋本は熱く話し、本作へと向かったのだった。嬉しかった。何より、あのREBEL FAMILIAの音以後、混沌とした時代の中、敢えてルーツなレゲエ リズムのみでアルバムを作りたいと言うセンスの冴えに共感したのだった。DRY&HEAVYは貫くリズム隊である。本作は彼等が強く望んだ作りと なっている。あの日の空と風のような演奏ができたと自負している。■こだま和文(DUB STATION・特別寄稿)[以下、五十音順]楽しく踊れる曲が大好きです!ドライアンドヘヴィーの優しさに包まれました!最高です!■浅野忠信(俳優)コレはカバーじゃない!■KILLER-BONG(BLACK SMOKER)真のリスペクトを得るためには、まずそこに理解がなければならない。それは経験や知識に頼るものではなく、己の価値観から一歩踏み出して、理解をしようとする「心」が一番大切だ。このブ厚いアルバムは、DRY&HEAVYによるカヴァー集がゆえに、魂の普遍性を聴くことが出来るのだ。“Real RESPECT can only come from UNDERSTANDING, a true act from the HEART”■Shing02竜攘虎搏の如く最強グルーヴに身を委ねる。そこは幸福感に満ちた至福のDUB世界。現在こそ、DRY&HEAVY復活の咆哮に心からの祝福を!■SUGIZO(LUNA SEA, X JAPAN, JUNO REACTOR)DRY&HEAVYの、主に下腹部にクる低音に刺激されております。おかげさまで私は常にギンギンです!■向井秀徳(ZAZEN BOYS)
    ¥4,180 (税込)
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    ≪DRY&HEAVY / IN TIME≫・CD・LP≪DRY&HEAVY Tシャツ付のセットのサイズを選ぶ≫・Sサイズ・Mサイズ・Lサイズ■CD盤レゲエ・シーン&ベース・ミュージック・シーン最強のリズム・セクション、DRY&HEAVY(ドライ・アンド・ヘヴィー)が、リユニオン後初のアルバム音源をリリース!今回はプロデュース・チームでもある自らの基本に立ち返りレゲエの基本リズム・トラックを中心に、朝霧ジャム、サンセットなど近年のライブや大型フェスなどでも披露している、カヴァー曲で全曲を構成。しかも同じく全曲インストゥルメンタルでリズム・セクションとしての実力を余すところなく発揮している。参加アーティストは日本のDUBシーンのパイオニアであるトランペッターこだま和文。ボブ・マーレーやシズラをはじめ、グラミー賞を受賞したレゲエ楽曲の半分以上に携わっているといわれるギタリスト、アール・チナ・スミス。MIX&DUB MIXはREBEL FAMILIAにおける秋本武士の盟友にして、世界中のフェスでもヘッド・ライナーを務めるDUBステップ/ベース・ミュージック・シーンの鬼才、GOTH-TRADが担当。伝説のリズム・チームが、新時代のサウンドを切り開くために新たな一歩を踏み出す。Plofile:七尾"DRY"茂大(Drums)と秋本"HEAVY"武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。1991年結成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本"HEAVY"武士はバンドからの脱退を宣言。2010年に七尾と秋本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。DRY&HEAVY official web sitehttp://dryandheavy.net/Comment: 「貫くリズム」レコーディングの日は快晴だった。ブースに入る前、上階スタジオのベランダに出て一服すると、大らかな風が吹いていた。「今日出す音はいいに決まってる」と思った。DRY&HEAVYとは旧知の間柄だが、レゲエやダブについて語り合ったことなどなく、この国の中では道筋の無かった音楽を、それぞれが独自に探り、周りはどうであれ、見出した道を進むという共通項が、ぼくらには在ったように思う。秋本がバンドから離れ、REBEL FAMILIAとなって音を出した時の衝撃は忘れられないが、ぼくもバンドを離れてから、サウンド システム型のライブに向かったことと、通じる何かがあったかも知れない。いつの頃からだったか、たまに会った時、秋本から「絶対いつか一緒にやりましょう」と念をおされるようになった。そして、clubasiaにおける、彼等のセルフ プロデュース イベント「IN TIME」への参加と、1945 a.k.a KURANAKA主宰のZETTAI-MU ライブ イベントに、DJ KRUSH等と共に出演したことが、縁をいっそう強くしていった。それから数年、「レゲエの最高のリズムだけでアルバムを作りたいと思っている、レコーディングに参加してほしい...」と秋本は熱く話し、本作へと向かったのだった。嬉しかった。何より、あのREBEL FAMILIAの音以後、混沌とした時代の中、敢えてルーツなレゲエ リズムのみでアルバムを作りたいと言うセンスの冴えに共感したのだった。DRY&HEAVYは貫くリズム隊である。本作は彼等が強く望んだ作りとなっている。あの日の空と風のような演奏ができたと自負している。■こだま和文(DUB STATION・特別寄稿)[以下、五十音順]楽しく踊れる曲が大好きです!ドライアンドヘヴィーの優しさに包まれました!最高です!■浅野忠信(俳優)コレはカバーじゃない!■KILLER-BONG(BLACK SMOKER)真のリスペクトを得るためには、まずそこに理解がなければならない。それは経験や知識に頼るものではなく、己の価値観から一歩踏み出して、理解をしようとする「心」が一番大切だ。このブ厚いアルバムは、DRY&HEAVYによるカヴァー集がゆえに、魂の普遍性を聴くことが出来るのだ。“Real RESPECT can only come from UNDERSTANDING, a true act from the HEART”■Shing02竜攘虎搏の如く最強グルーヴに身を委ねる。そこは幸福感に満ちた至福のDUB世界。現在こそ、DRY&HEAVY復活の咆哮に心からの祝福を!■SUGIZO(LUNA SEA, X JAPAN, JUNO REACTOR)DRY&HEAVYの、主に下腹部にクる低音に刺激されております。おかげさまで私は常にギンギンです!■向井秀徳(ZAZEN BOYS) 
    ¥3,080 (税込)
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    ※こちらはCDのみのカートになります。ジャパニーズ・レゲエ・シーンのNo.1サックス・プレイヤーによる大人レゲエの金字塔!西内徹ファースト・リーダー・アルバム!Reggae Disco Rockers他、レゲエのフィールドを中心に数多くのライブ、レコーディング・セッションに参加しているサキソフォン&フルート奏者、西内徹が 自身初のソロ・アルバムをリリースします。本人旧知の豪華なゲストをむかえ、色彩豊かなアレンジ、そして極上のサウンドプロダクションで10曲が完成しました。ジャズのアプローチを意識し、大人が心地よく楽しめるレゲエ・ミュージックに仕上がっています。[Tシャツ付セットのサイズを選ぶ] XSサイズ Sサイズ Mサイズ Lサイズ BUY BUY BUY BUY ■収録曲 :1. Exodus /アーネスト・ゴールド曲サントラカバー [西内徹バンド with こだま和文]2. North of the River Tama /西内徹オリジナル曲3. Jealous Guy /ジョン・レノン曲カバー [西内徹バンド with TICO]4. La Man't II /西内徹オリジナル曲5. Isn't She Lovely /スティーヴィー・ワンダー曲カバー6. You're Wondering Now /スカタライツ曲カバー7. Star Crossed Lovers /デューク・エリントン曲カバー8. Paupers Alright /西内徹オリジナル曲9. Travels /パット・メセニー曲カバー10. 夕日は昇る /友部正人曲カバー [西内徹バンド with 松竹谷清]11. Jelous Guy Dub [西内徹バンド with TICO]12. Paupers Alright Version■演奏者 : Tetsu Nishiuchi and The Band ・・・Tenor Saxophone, Alto Saxophone, Flute:西内徹Piano, Organ, Synthesizer, Clavinet, Chorus : エマーソン北村Drums, Cabasa, Maracas, Chorus : 森 俊也Electric Bass, Chorus : 小粥鐵人(Tetsuniques etc.)Electric Guitar, Tores Guitar, Chorus : WADA MAMBO(CaSSETTE CON-LOS etc.)    Electric Guitar, Acoustic Guitar, Classical Guitar, Chorus : Yota Kobayashi (Stoned Rockers etc.)    Violin, Repeater Drum, Tambourine, Chorus : 内田コーヘイ(Tuff Session etc.)   Cowbell : Yaggy(Tuff Session etc.)    ■Guest ・・・Trumpet : こだま和文 from DUB STATION Steelpan : 土生"TICO"剛(LITTLE TEMPO)Vocal, Electric Guitar : 松竹谷清 Recording & Mixing Engineer : 内田直之(LITTLE TEMPO、Flying Rhythms etc.)Recording & Mixing Studio : STUDIO Dede RECORDING(吉川昭仁、岡本 司)Mastering Engineer : 田中三一(Bernie Grundman Mastering Tokyo)Photography : 菊地 昇Artwork : 小粥鐵人(Tetsuniques etc.) ■西内徹プロフィールサックス&フルート奏者、西内徹は1961年北海道生まれ。北海道大学卒業後上京。ランキン・タクシーのバック・バンドをきっかけにレゲエ・フィール ドで演奏活動をはじめる。ときを同じくしてチンドン屋でもサックスを吹くようになり、チンドン界の重鎮・小鶴家幸太郎に弟子入りし、30歳にしてチンドン 屋としてデビューする。V.I.PバンドではHIPHOPのシーンにも関わり、同時期にレゲエ・ディスコ・ロッカーズにも加入し大きな転機をむかえる。主 にそれらのリミックス・ワークなどを通じて様々なジャンルのアーティストの作品(シュガー・ソウル、MOOMIN、PUSHIM、RYO the SKYWALKER、ゆらゆら帝国、坂本慎太郎、T字路s 等)に参加をはじめるが、レゲエの軸足はぶれることはなく、〈レゲエ・サックス・プレイヤー〉として活動しているソロ・ミュージシャンは、日本では西内以外にほとんど見当たらない。東京スカパラダイスオーケストラのベーシストが率いるスーパー・バンド、川上つよしと彼のムードメイカーズや、テツニークス、クール・ワイズ・マン、トライアル・プロダクション、シルヴァー・ソニックス、チンドン・ブラス・バンド西内隊など、パーマネントなメンバーとして参加するバンドも多数。演奏生活20年を超えた2012年10月、初のリーダー・アルバムをリリース。西内徹 公式Facebookページhttp://www.facebook.com/techaaan.sax■RECOMEND待ってました!こんなアルバム、マジで欲しかった!レゲエ・インストのサックス奏者のリーダー・アルバムというと「単調なリズムにずっとサックスが乗っかっ て..」というイメージがあるが、このアルバムは全然違う!スカからロック・ステディ、強力なダブ・ナンバー、土着系リズムから哀愁溢れるラテン調までの 多彩なリズムと曲調で、聞く者を全く飽きさせないサービス満点の気配り!そしてジャパレゲ界の強者共を揃えたバンドをバックに、フィーチャリング・アーティストも多彩で、さすがその道の第一人者である”てちゃーん”こと西内徹氏の交遊範囲の広さを改めて実感すると共に、レゲエだけでは無い、実に多岐に渡 る彼の音楽ルーツを垣間見る事が出来る!BGMに留まらない”肉食系インスト”!川上つよし(東京スカパラダイスオーケストラ/川上つよしと彼のムードメイカーズ)西内徹さんはミュージシャンです。レゲエをこよなく愛するミュージシャンです。プロのミュージシャンです。サックスとフルート奏者です。いつも周りに「てちゃん」と呼ばれています。お酒が好きです。酒を飲むと、わりとすぐに赤くなります。あらゆる音楽が大好きです。ソウルのある音楽が大好きです。レゲエ・ ディスコ・ロッカーズのオリジナルメンバーです。いろんなバンドのメンバーです。「ヤーマン」ならぬ、「やまんです」という新日本語の発見者です。いつも ニコニコしています。一緒にいると楽しい気分になります。笑顔が素敵なおじさんです。素敵なミュージシャン仲間が沢山います。そんな「てちゃん」が、齢 50を数えてようやく、素敵なミュージシャン仲間たちと初のリーダー作を作りあげました。皆さんをニコニコと、楽しくさせてくれる「素敵な音楽」を創りま した。僕はこのアルバムが大好きです。てちゃん、おめでとう!やまんです!!高宮永徹(Flower Records)てっちゃんと音楽の愛の半生を太いラインで描いた入魂の1枚。でかくていい音で聴け、それからナマてつをチェックせよ。もしもあなたが、てっちゃん高感度低レベルのダンスホールやっちゃってるな、と感じたら私のバカが感染してます。ランキン・タクシー 
    • 紙ジャケ
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    いい感じの歌、いい感じのRiddim、思わずほっこりするメッセージ!いろんなREGGAEを演奏してきたメンバーが気ままに集まってワイワイやりながら作った作品!REGGAE、SKA、ROCKSTEDY・・・色とりどりなJAMAICAN BEATにのせてお届け!
    ¥2,860 (税込)
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    秋本“Heavy”武士とGoth-Tradの最強ユニットRebel Familiaの前作アルバム「Solidarity」から2年ぶりのニューアルバム「Guns Of Riddim」が発売。Next Levelを追求した音がまさにここから発信され、超豪華客演アーティスト達を向かえた最高傑作。Shing02、Struggle For Pride、そしてMax Romeoに加えなんとThe Slitsのリードヴォーカル、Adrian SherwoodのNew Age Steppersのヴォーカリストとしてご存知、あのAri Upが参加!!インスト曲は今までのスタイルやテイストを崩すことなく、Hip HopやReggae要素が含まれた曲や、一般の音楽ファンにもわかりやすく聞きやすいPopな要素を含んだ馴染みやすいメロディアスな楽曲も進化して収録。そして今回も渾身の力を込めた全曲一発録音でライブ感と勢いがそのまま伝わる最高傑作です!!
    ¥2,860 (税込)
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    日本が誇るオーセンティック・サウンドSILVER SONICSの3rdアルバム。色あせないシルソニ節が嬉しい!
    ¥2,640 (税込)
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    Rebel Familiaの2年ぶりの新作が登場!!最近勢いにのっているGoth-TradとHeavyが作り上げる新世代Roots!!そしてなんと歌うのはMax Romeoとくれば文句のつけどころがないでしょう!!強力なベースラインが大好物のDub好き必聴の一枚です!!
    ¥1,430 (税込)
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    元ROCKING TIME小粥鉄人、TUFF SESSIONの内田コ−ヘイ、クリ、ヤギ−を中心に結成されたTETSUNIQUES。先行発売の7"に収録されている“地球”を含む全8曲入り。
    ¥1,980 (税込)
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    豪華絢爛の参加陣 !!
    ¥2,860 (税込)
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    • B
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    SKAオムニバスの決定盤!!川上つよし氏とCLUB SKAのKing Nabe氏が旬のオーセンティック・スカ・バンドの録り下ろし曲をリコメンド!!12曲入り。
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  • PHAT WAXX

    V.A. / オムニバス

    ヒップホップ・R&B

    CD CD

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