DOMINO RECORDS(JAZZ) 商品一覧

DOMINO RECORDS(JAZZ) | レーベル商品一覧 (47件)

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  • 1966年、ニューポートに出演した際のライブ

    CD CD

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    ジャズの聖者を目指したコルトレーンは1958年、1961年、1963年、1965年と4回、ニューポート・ジャズ祭に出演しましたが、死の前年に最後の出演を果たします。これはその1966年、ニューポートに出演した際のライブ。世界初登場音源のCD化です。1966年5月28日録音の「Live At The Village Vanguard Again!」と、1966年7月11日、22日録音の「Second Night In Tokyo」と「Coltrane In Japan」の間に位置するもので、歴史的にも非常に有意義なドキュメントです。22分近い熱演を繰り広げた「My Favorite Things」をはじめ、11分を越える「Welcome」、23分を越える「Leo」の3曲を、50分以上にわたり熱演しています。1年後の1967年7月、コルトレーンは40歳で永遠の旅に出ますが、このCDは、彼の音楽を愛するファンにはこの上ないプレゼントとなるでしょう。全3曲、56分収録。(jazzyell734号より)■John Coltrane(ss,as,per),Pharoah Sanders(ts,piccolo,per),Alice Coltrane(p),Jimmy Garrison(b),Rashied Ali(ds)■Live at the Newport Jazz Festival,Newport,Rhode Island,July 2,1966
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    ¥3,080 (税込)
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  • K BAY (COLORED VINYL)

    MATTHEW E. WHITE / マシューE・ホワイト

    ロック・ポップス・インディーロック

    [輸入盤カラーヴァイナル] 米ヴァージニアの鬼才MATTHEW E. WHITEが〈DOMINO〉より最新作発売

    レコード レコード

    廃盤
    米ヴァージニアの鬼才MATTHEW E. WHITEが〈DOMINO〉より最新作発売!米ヴァージニアのシンガー・ソングライター/コンポーザー/ギタリストとして活躍する鬼才マシューE・ホワイト。ビー・ジーズやジェイムズ・ブレイク、ヴェルヴェッツらをカバーしたフロー・モリッシーとの2017年の共作でも話題となった彼が、6年ぶりの最新作『K Bay』を名門〈Domino〉よりリリース。本作では、曲を2回録音するというアイデアが取り入れられており、最初に録音する"通常"のテイクに合わせたテンポで即興や新たな手法を使って別テイクをレコーディングし、それらを重ね合わせたり、足し引きすることによって調和させているという。先行公開中の楽曲「Genuine Hesitation」は即興のイントロ・パートからスタートし、その後クラウトロックやニューウェーブ/ポストパンク、オルタナなど様々な要素が入り混じったメインの楽曲のパートが突如始まるが、ありきたりなコラージュのような展開とはならず、これまでに聴いたことのないようなフレッシュさを感じさせる楽曲。古典的な手法を取りながらもモダンなサウンドが詰め込まれた全11曲となる最新作は、彼にとってインディペンデントな姿勢と自身のアイデンティティーを打ち出した渾身の作品となっている。アートワークは、テーム・インパラやOPNのジャケット写真を手がけたことでも知られるロバート・ビーティによるデザイン。限定輸入盤LPはライトグリーン・ヴァイナル仕様でのリリースとなる。
    ¥5,060 (税込)
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  • RICKY MUSIC (LP+7")

    PORCHES

    ロック・ポップス・インディーロック

    [輸入盤LP(+DL/7インチ付数量限定盤)] ブラッド・オレンジ、ミツキ参加!アーロン・メイン率いるポーチーズ待望の新作

    レコード レコード

    廃盤
    ブラッド・オレンジ、ミツキ参加!アーロン・メイン率いるポーチーズ待望の最新アルバム完成!!!!限定LPにのみ付属する7インチにはFrank Oceanのアルバム『Endless』『Blonde』にも参加し、2019年に発売した自らの作品にはJPEGMAFIAをも召還していたVegynによるリミックスを収録!■限定盤、ダウンロードコード付き、7インチ付(Vegyn Remix収録!)アレックスGやブラッド・オレンジことデヴ・ハインズの参加でも話題となった前作より2年、NYを拠点に活動するアーロン・メイン率いるエレクトロニック・バンド、ポーチーズが待望の最新アルバム『Ricky Music』とともに帰還!アンノウン・モータル・オーケストラのジェイコブ・ポートレートを共同プロデューサーに迎え、2017年12月から2019年の春にかけてレコーディングされた本作は、前作に続き盟友デヴ・ハインズ、テン年代後半のNYを代表するアーティストのひとりであるミツキ、キャット・パワーやエンジェル・オルセンのサポートを務めたブルックリンの新鋭ジーラ(Zsela)がゲスト参加。センチメンタルなメロディーのループとエモーショナルなブリッジが80sソースのミニマルな蒼いエレクトロ・バンド・サウンドに映える先行シングル「rangerover」や「Do U Wanna」を筆頭に自身たちのディスコグラフィーを拡張するオープン・マインドなポップ・ソング全11曲を収録。3月13日(金)に世界同時発売となる本作はCD/LPに加え、「rangerover」と未発表曲「rangerover (VegynRemix)」を収録したボーナス7インチ付限定LPの3フォーマットでのリリースとなる。
    ¥4,510 (税込)
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  • CD CD

    売切 注文不可
    ※2CD貴重な未発表音源が登場!■BILL EVANS pianoMARC JOHNSON bassJOE LaBARBERA drumsLive in Koblenz, Germany, December , 1979
    ¥2,619 (税込)
  • CD CD

    売切 注文不可
    ビル・エヴァンス76 年ケルン&72 年ミラノ。エディ・ゴメス, マーティ・モレルとの第二期トリオ。音質もおおむね良好, 待望の再登場です!ビル・エヴァンス~エディ・ゴメス~マーティー・モレルによるビル・エヴァンス、第二期トリオによる76 年ケルンでの演奏と、72 年ミラノでの音源をカップリングした作品が待望の再登場! ケルン録音は90 年代頃にドイツのwest wing でCD 化され、ミラノ録音はイタリア盤の非常にマイナーなレーベルで登場。その後、カップリングされて、2005年頃、GambitでCD化されましたが、数年で流通が不安定となり、近年ではデッド・ストックの流通がポツポツとあるのみとなっておりました。 70 年代でもあり、音質も極めて良好。ところどころライブ的な音のバランスの崩れなどがあったり、ケルンとミラノ録音双方の音質の違いは大きなものがありますが、双方ともエヴァンスの繊細かつ透明感のある響きは美しく記録されており、ゴメスの匠な演奏もしっかり聴きとることができます。 Time Rememberd は2 ヴァージョン収録。聴き比べも一興です。(新譜案内より)■Tracks 1-7: Bill Evans(p), Eddie Gomez(b), Eliot Zigmund(ds) Recorded live in Köln, Germany, June 9, 1976Tracks 8-10: Bill Evans(p), Eddie Gomez(b), Marty Morell(ds) Recorded live in Milan, Italy, February 1972.
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    ¥2,310 (税込)
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  • CD CD

    売切 注文不可
    ★かつてFrance's Concertというマイナー・レーベルで、FC107、114と2枚のCDで発売。2005年にGAMBITが2枚組のCDとしてリリースし大きな話題になりました。★音質もおおむね良好で、ビル・エヴァンスの繊細な美しさを楽しめるのは、もちろんのこと、70年代の第二期エヴァンス・トリオの安定した演奏を聴くことができます。ラストには同年6月、ユーゴスラヴィアでのジャズ・フェスでの演奏を追加。15分にもおよぶ名曲<Nardis>が収録されています。(新譜案内より)■(CD1&CD2 exceptM7) Bill Evans(p), Eddie Gomez(b), Marty Morell(ds)(CD2 M7)Bill Evans(p), Eddie Gomez(b), Tony Oxley(ds)
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    ¥2,860 (税込)
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    売切 注文不可
    ※2CD1964年4月17日パリのSalle Wagramで行われたミンガス・セクステットの公演のコンプリート盤です。当初コンサートはセクステットとして開始しましたが、1曲目を終えるとトランペットのジョニー・コールズが倒れたため、公演はクインテットとして続けられました。ボーナストラックとして、チコハミルトンクインテットとエリックドルフィがニューポートで録音したとして知られる6曲が(2枚目の最後に)加えられました。ひとつのコレクションとして集められたのはこれが初となります。(JAZZYELLより)■Charles Mingus(b,cond), Eric Dolphy(as,fl,bcl,cl), Clifford Jordan(ts), Johnny Coles(tp on 1), Jaki Byard(p), Dannie Richmond(ds), Nathan Gershman(cello), John Pisano(eg), Hal Gaylor(b), Chico Hamilton(ds) 
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    ¥3,080 (税込)
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    売切 注文不可
    ※2CDマイルス・クインテットの1969年ローマとコペンハーゲンのパフォーマンスを収録。マイルス・デイビスの伝説的'ロスト・クインテット'の発掘音源です。この5人でのスタジオ録音は現在も発表されておらず、残されたレコーディングはすべてかけがえのない記録としてマイルス・ファンはもちろん、ジャズやロックのマニアにも珍重されています。ウェイン・ショーター、チック・コリア、デイブ・ホランド、ジャック・ディジョネットとマイルスが一体となって生み出す音楽は4ビート・ジャズ、モード、ロック、R&B、現代音楽等が渾然一体となったもので、40年以上経た今も圧倒的なインパクトを与えてくれます。ディスク2の(3)までがローマ、(4)以降がデンマークでの収録。ディスク1(2)のような十八番から(5)のような新曲まで、圧倒的なマイルス・ワールドに浸れます。(新譜案内より)■Miles Davis, trumpetWayne Shorter, tenor & soprano saxChick Corea, electric pianoDave Holland, bass & electric bassJack Dejohnette, drums
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    ¥3,080 (税込)
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  • CD CD

    売切 注文不可
    【復活!!中古市場でも5 ケタの高値を付ける貴重音源】ミンガス&ドルフィー, 64年欧州ツアーのブレーメン音源。6 月24 日に生涯を閉じるドルフィー、その2ヵ月前の演奏。ジョニー・コールズを含む公演はこの日が最後!!ミンガス&エリック・ドルフィーの64 年ヨーロッパ・ツアーにおける超貴重なブレーメン公演の演奏が復活! かつてIngo やUnique といったマイナー・レーベルのレコードで発売されたのみになっていたものを2010年JazzLipsがCDとして発売。音質も向上しての発売は大きな話題になりましたが、ほどなくして廃盤になり、今や、中古盤はCDにも関わらず、5ケタ代の(1万円を超える) 値段で販売されているもの。今回の復活も非常に貴重なものとなります。エリック・ドルフィーは、64 年6月24日短い生涯を閉じ、この音源はその2ヵ月前。また一連のヨーロッパ・ツアーは4月28日まで続きますが、トランペットのジョニー・コールズは体調不良のため、この日を最後に帰国の途についており、このメンバーでは、これが最後の演奏でもあります。Cornell Universi ty での公演と同様ジャッキー・バイアードのソロで幕開け。ドルフィーはM3 から登場。誰もが憧れながら、誰も真似することができない革新的で自由な演奏を見せた唯一無二のドルフィーは、この日も素晴らしい演奏をみせてくれています。貴重音源!昨今の市場を見れば再び入手困難になる可能性も大きいため、今回の機会は絶対逃せません!(新譜案内より)■Charles Mingus(b & conductor), Johnny Coles(tp), Eric Dolphy(as, fl, cl), Clifford Jordan(ts), Jaki Byard(p), Dannie Richmond(ds)
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    ¥2,860 (税込)
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  • CD CD

    売切 注文不可
    ※2CDジャズ・ジャイアンツによる1971年のライヴ音源。ディスク1は未発表。ディスク2は初CD化。Dizzy Gillespie, trumpet; Sonny Stitt, alto & tenor sax; Kai Winding, trombone; Thelonious Monk, piano; Al McKibbon, bass; and Art Blakey, drumsCD1 [1-4]: Congress Hall, Warsow, Oct. 29, 1971 [5-8]: Bolingen, Germany, Nov. 7, 1971.CD2 Sala Grande del Conservatorio Giuseppe Verdi, Milan, Oct. 20, 1971 
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    ¥3,080 (税込)
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  • CD CD

    売切 注文不可
    ビルエヴァンス1975年スイス録音。過去にGambitからリリースされていたライブ音源。ライブとは思えないクリアな音でこれぞ、エバンスという演奏が聴けます。ジグモンドのその繊細なシンバルの美しいこと、そしてエバンス以外ありえない、リリシズム溢れる演奏の数々。曲もTURN OUT THE STARS,MY ROMANS,WALTZ FOR DEBBYなど、これぞ、というものに、ジョー・ザビヌルの名バラードMIDNIGHT MOODなどなど。ライブらしい、ちょっとした砕け方も少し見せつつ、基本的に、高音のあのはりのある凛とした響きと、独特のリズムで奏でられていくフレージングの数々。ファンなら、必聴でございます。すばらしい・・。■Piano – Bill EvansBass – Eddie GomezDrums – Eliot Zigmund
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    ¥2,310 (税込)
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  • CD CD

    廃盤
    ★ 78 年チェット・ベイカー・カルテットの78 年の音源。France's Concert 盤のFC128で初登場。その後、Gambi t が75 年のニースの音源を加えて、CD 化。本作はそのGambi t の盤と同様の構成による6 曲収録になります。★1曲目と4曲目ではヴォーカルも。特に4曲目のThere Will Never Be Another Youでは、粋としかいいようのないスキャットを聴くことができます。(新譜案内より)■1-5: Chet Baker (tp voc: 1,4), Phil Markovitz (p), Scott Lee (b), Jeff Brillinger (ds)Chateauvallon, France, November 10, 19786: Chet Baker (tp), Bob Mover (as), Larry Ridley (b), David Lee (ds)Nice, France, July 24, 1975
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    ¥2,310 (税込)
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  • CD CD

    売切 注文不可
    『Bill Evans - Letter to Evan (Dreyfus 191064-2)』;Bill Evans (p) Marc Johnson (b) Joe LaBarbera (d) :"Ronnie Scott's Club", London, England, July 21, 1980と『Bill Evans - Turn Out the Stars (Dreyfus 191063-2)』同じメンバーでの"Ronnie Scott's Club", London, England, August 2, 1980の2枚をカップリングした作品。Bill Evans(p), Marc Johnson(b), Joe LaBerbera(ds), Tony Oxley(ds)
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    ¥2,970 (税込)
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    売切 注文不可
    6年もの沈黙を破って81年復活したマイルス・デイビス。その2年後のポーランド、ワルシャワでのライブ音源。興味深いのは、この演奏が『Decoy』の録音から1ヵ月のライブであること。新作のお披露目とも言える演奏があり、また『Decoy』及びその前作になる『Star People』の、素の姿ともいうべき多重録音なしの演奏を聴くことができます。録音は83年10月13日と記されているものの、実際には23日との説もあり、資料的にはあやふやな所もあるものの、マイルス及び、若きジョン・スコフィールドの絶好調な演奏でも話題。エレクトリック・マイルスの最高峰のパフォーマンスで、観客の盛り上がりもすさまじいものがあります。ボーナストラックには、81年復帰直後の貴重なライブ音源を3曲追加収録! Gambitで2008年リリースされていたものが、Dominoで復活です。(新譜案内より)MILES DAVIS(tp), BILL EVANS(ss, ts, fl), JOHN SCOFIELD(el-g), ROBERT IRVING III(key),DARRYL JONES(b), AL FOSTER(ds), MINO CINELU(perc)Congress Hall, Warsaw, Poland, October 13, 1983.*BONUS TRACKS: MILES DAVIS SEXTET:Same personnel but Mike Stern (el g) replaces Scofield; Marcus Miller (el b) replaces Jones; omit Robert Irving III. Live in New York, July 1981
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    ¥3,850 (税込)
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  • CD CD

    廃盤
    Philip Catherine(g)、Jean-Louis Rassinfosse(b)を迎えてのChet Baker、1983年ベルギー・セッション。ボーナス・トラックとして、同年の欧州ツアーから「My Funny Valentine」のライヴ音源を収録。■Chet Baker (tp), Philip Catherine (g), Jean-Louis Rassinfosse (b)
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    ¥3,080 (税込)
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    売切 注文不可
    女性ジャズヴォーカルの最高峰、また御三家の一人であるサラ・ヴォーンの東京でのライブを収めた2枚組CD。以前、『ライヴ・イン・ジャパン’73』『ライヴ・イン・ジャパン』などと銘を打って発売されたもののすでに廃盤に。その後2009年にJazzLipsで復活しましたが、ほどなくして再び入手困難になり、今回Dominoで復活となりました。73年9月の中野サンプラザでの公演25曲。ラスト3曲はユーゴスラヴィアでの音源をボーナストラックとして収録。Sarah Vaughan (vo)Carl Schroeder (p)John Gianelli (b)Jimmy Cobb (ds)Live at Sun Plaza Hall, Tokyo, Japan, September 24, 1973.* Bonus track:Same personnel. Belgrade, Yugoslavia, November 11, 1973
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    ¥3,850 (税込)
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  • CD CD

    売切 注文不可
    ★ 1951 年に結成し、長期に渡って活動を繰り広げたデイヴ・ブルーベック・カルテットは、1967 年に解散。それ以来、ブルーベックはジェリー・マリガンと活動を共にし、ポール・デスモンドは自己のバンドで活動。本音源は、72 年ブルーベックがポール・デスモンドをゲストに迎えたもので、そのヨーロッパ・ツアーの中からベルリンのコンサートを収録したものになります。★同時期の音源としては、ツアーのハイライト的なものを収めたものがAtlantic から、『We're All Together Again for the Fi rst Ti me』として作品化。リユニオンを果たしたツアーの魅力を伝えています。★ベルリン音源は2009 年にJazzRaw というレーベルからCD 化されていますが、長く入手困難になっており、インターネット上でも高値を付けてもいます。★ CD2 の5 曲目からはボーナス・トラック。こちらはブルーベックの代わりにジャッキー・バイアードが参加したものでニューオリンズとイリノイ大学での音源。マリガン~デスモンドの2管のカルテット、またオーケストラとの共演を聴くことができます。(新譜案内より)■CD1 & CD2 1-4:GERRY MULLIGAN(bs), PAUL DESMOND(as), DAVE BRUBECK(p),JACK SIX(b), ALAN DAWSON(ds)Berliner Philarmonie, Berlin, Germany, November 4, 1972.*Bonus tracks:CD2, 5-9: GERRY MULLIGAN-PAUL DESMOND Quartet/QuintetGerry Mulligan (bar), Paul Desmond (as), Jaki Byard (p on 8-9), Milt Hinton (b), Alan Dawson (ds).Live at the New Orleans Jazz Festival, New Orleans, Louisiana, June, 1969.CD2, 10-11: Gerry Mulligan (bar) with the University of Illinois Orchestra conducted by John Garvey. Same concert as above
    ¥2,860 (税込)
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    売切 注文不可
    オーネット・コールマン率いるカルテットが1971年にパリで行ったライブ録音盤がDOMINO RECORDSよりリリース!■Alto Saxophone, Trumpet, Violin, Composed By – Ornette Coleman Bass – Charlie Haden Drums – Ed Blackwell Tenor Saxophone, Musette [Mussette] – Dewey Redman
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    ¥2,200 (税込)
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    廃盤
    ■Ray Brown(b) Ed Thigpen (ds)
    ¥2,750 (税込)
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  • CD CD

    廃盤
    チェット・ベイカーの80 年(&87 年)レアライヴ録音!★その昔、90 年代頃にはCi rcleというレーベルからCD 化されて、注目され、近年では、Jazz Row という謎のマイナー・レーベルからCD 化されていましたが、安定的に供給されるDominoでのリリースはうれしいところです。★お気に入りでもあったドラムレスという編成は、チェットの哀愁溢れるサウンドととても合っていて、枯れた演奏もゆったりとした音空間の中で、味わい深く響きます。★ボーナス・トラックには87年、エンリコ・ピエラヌンツィらをバックに迎えたイタリアでの録音を収録。この録音も、Philology からすでに出ている音源ではありますが( 同じくJazz Row にも収録)、ドラムレスのカルテット編成の演奏と、抒情派ピエラヌンツィのトリオをバックにした演奏をカップリングさせたセンスも興味深いものがあります。■Chet Baker (trumpet & vocals)Nicola Stilo (flute)Dennis Luxion (piano)Riccardo Del Fra (bass)*Bonus track:Chet Baker(tp)Enrico Pieranunzi(p)Massimo Moriconi(b)JohnArnold(d)
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