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伊東篤宏(optron)と藤掛正隆(drums)のコラボレーション第一弾
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR2054 / 1009122092 / 2025年11月25日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送伊東篤宏(optron)と藤掛正隆(drums)のコラボレーション第一弾は、臼井康浩(guitar)と立花秀輝(alto saxophone)を迎えたカルテット。2025年末に閉店する渋谷公園通りクラシックスでのライブ録音から編集、再構築された55分間の音絵巻。■伊東篤宏ITO ATSUHIRO (optron)藤掛正隆FUJIKAKE MASATAKA (drums)臼井康浩USUI YASUHIRO (guitar)立花秀輝TACHIBANA HIDEKI (alto saxophone)メンバープロフィール:【伊東篤宏ITO ATSUHIRO (optron)】1990年代初頭より美術家として活動を開始。作品形態は平面絵画作品から蛍光灯やサウンドオブジェを使用したインスタレーションまで多岐にわたる。90年代末より蛍光灯を使用した自作音具OPTRONを使ったライヴパフォーマンスを自身の個展やグループ展と並行して開始する。2000年代より国内外のライヴツアーを精力的に行ない、身体パフォーマーとの共演・共作や 様々なミュージシャンやサウンドクリエイターとのセッションも積極的に行いながら現在に至る。美術作品制作、ライヴパフォーマンス共に、視聴覚の拡張 ひいてはその新たな在り方をテーマとし、模索し続けている。ライヴパフォーマンスはソロ以外にも、ZVIZMO、entangle、今井和雄トリオ 等のバンド~ユニット活動も行っている。【藤掛正隆FUJIKAKE MASATAKA (drums)】フルデザインレコード主宰。1999年のレーベル設立以降、多くの作品をリリース。最近作は巻上公一×藤掛正隆「METEOR DRIVER」、ホンノマジカナハル×灰野敬二「HONNOMAJIKA~NAHARU×KEIJI HAINO」、坂田明×トリプルエッジ「HOKURIKU」、秋山徹次×中村としまる×藤掛正隆「UNDERSTATEMENTS」など。ホッピー神山とのBIRGIT、加藤崇之とのTen-Shi、西村雄介、加藤一平とのHEAVENLY ARMSなどのユニットでも活動中。【臼井康浩USUI YASUHIRO (electric guitar)】90年半ばに名古屋市内のKUKUというお店にて即興演奏に触れ衝撃を受ける。以後即興を中心とした活動を行う。自己のユニットsedgeの他、藤井郷子オーケストラ名古屋、渋さ知らズオーケストラ、多田葉子asと関島岳郎tubaとのユニットOKIDOKI、原田依幸オーケストラ、ヒゴヒロシ、ラピスらとのロックバンドMAJIKA~NAHARU、元花電車のKeiとのユニットFlyline、泉邦宏バンド、Ryorchestra、東海道スモッグブラス等に参加。即興を音楽の源点と捉えて、年間100本前後のライブを行っている。これまでに国内外のトップミュージシャンとの共演多数。プロデュースも務める藤井郷子オーケストラ名古屋の発売したCD 3作品、エリオットシャープとのDuo、OKIDOKIの作品は国内のみならず海外でも高い評価を受けている。世界でもっとも影響力のあるジャズ専門誌 の一つ「All About Jazz」でも度々取り上げられ、海外からのオファーも多い。2009年大友良英を中心にアジアの様々なアーティストを紹介したイベント「アジアン・ミーティング・フェスティバル」をプロデュース。北京、ニューヨーク、ソウル、パリ、ドイツ他海外からのオファーも多く、身体表現や書家、映像とのコラボレーションなど、ジャンルの垣根を越えた意欲的な活動を行っている。近年は即興演奏する際の考え方であるインプロ思考法という独自のアプローチも発信している。【立花秀輝TACHIBANA HIDEKI (alto saxophone)】アルト・サックスの音色を追求した美しいメロディーから、様々な特殊奏法やオリジナル奏法を駆使し多彩な音楽表現を追求する稀有な奏者。2000年横浜ジャズ・プロムナード・7th コンペティションでのオリジナル作曲賞と他三賞同時受賞など、その特異な作曲スタイルも評価され、以来続く自己バンド、AAS(アァス)でのライブやアルバムで発表。現在は若手からベテランまで多くのセッションやレコーディングを企画、参加と精力的に活動している。2021年よりテナーサックスの演奏も開始。代表作にAAS「Lebenslauf」「Song 4 Beasts」「酒屋が閉まる前に」、立花秀輝×不破大輔デュオ「○」、立花秀輝カルテット「Unlimited Standard」、立花秀輝アルトサクソフォーン・ソロ作品集「ExSAX」2020年、MEIKAI RECORD を設立。片山広明4SAX 刻HASHedMusic をリリース。2022年9月23日にExSAXHideki Tachibana AltoSaxophoneSolo Works を発売。¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
BON TEMPS ROULEが4thフルアルバム『It’s a time for a new time』をリリース!
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR1056 / 1009256916 / 2026年07月25日
売切 注文不可松井宏(ヴォーカル&ハーモニカ)、横山一明(ヴォーカル&ギター)、倉本巳典(ベース&コーラス)、湊雅史(ドラムス&コーラス)のメンバーによるSingin’& Hard Drivin’Blues Band“ボントンルレ”が通算4作目となるフル・アルバム『It’s a time for a new time』をリリース! 前作からなんと実に16年ぶりに待望のリリースとなる本作は、四日市&名古屋を拠点とする松井&横山、東京を拠点とする倉本&湊が互いに行き来しながらコンスタントに続けて来たライブ活動の集大成でもあり、ボントンならではの楽曲群を数々のライブで磨き上げ、新たな地平を見いだしたバンドの最新の姿が余すところ無く捉えられた作品でもある。¥2,750 (税込)ご注文できません -
トリオ“ホンノマジカナハル”のセカンドアルバム!
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR1055 / 1009185608 / 2026年03月25日
売切 注文不可ラピス(ギター&ヴォーカル)、ヒゴヒロシ(ベース&ヴォーカル)、藤掛正隆(ドラムス)からなるトリオ“ホンノマジカナハル”のセカンドアルバム。 前作(HONNOMAJIKA~NAHARU×KEIJI HAINO:FDR-1052)から約1年ぶりのリリースとなる本作はゲストに大友良英(ギター&ヴォーカル)を迎えたライブアルバムで、トリオの強靭かつ深遠なサウンドに大友良英が縦横無尽に切り込み、幾重にも重なる表現がギュッとひとつに結晶化されたような、前作とはまたタイプの全く異なる、もうひとつの新たな奇跡的作品となっている。■メンバー:ホンノマジカナハル=ラピス LAPIZ : guitar,vocalヒゴヒロシ HIGO HIROSHI : bass,vocal藤掛正隆 FUJIKAKE MASATAKA : drumsゲスト=大友良英 OTOMO YOSHIHIDE : guitar,vocal¥2,970 (税込)ご注文できません -
独立不覊の実験的精神が生み出す異様ともいえる化学反応の応酬による即興演奏
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR2055 / 1009176192 / 2026年02月25日
売切 注文不可広瀬淳二(テナーサックス)、CEO(ギターa.k.a.斎藤“社長”良一)、藤掛正隆(ドラムス)による“レゾナンストリオ” の初となる音盤。独立不覊の実験的精神が生み出す異様ともいえる化学反応の応酬による即興演奏、極限まで追求された音響空間の歪みが大胆にパッケージされたライブ盤である。 広瀬淳二HIROSE JUNJI : tenor saxophoneCEO : guitar藤掛正隆FUJIKAKE MASATAKA : drums 収録場所:公園通りクラシックス¥2,530 (税込)ご注文できません -
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR-2053 / 1009090483 / 2025年09月25日
売切 注文不可秋山徹次(guitar) 、中村としまる(no-input mixing board) 、藤掛正隆(drums) という異色のトリオによる初音源。今はなき阿佐ヶ谷イエロービジョンにおいて収録された全6曲 58:01のフルアルバム。3人による内なる宇宙が音盤に確かに刻印された孤高の作品。秋山徹次AKIYAMA TETUZI(guitar)中村としまるNAKAMURA TOSHIMARU(no-input mixing board)藤掛正隆FUJIKAKE MASATAKA(drums)全6曲 58:01収録¥2,530 (税込)ご注文できません -
サードアルバム
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR1053 / 1009054700 / 2025年07月15日
売切 注文不可樹齢数千年の大木=坂田明のもと、坪口昌恭、早川岳晴、藤掛正隆という異色のメンバーが集い、多様な生物が蠢くがごときダイナミズムで稀有な即興世界を構築するカルテット「坂田明×トリプルエッジ」のサードアルバム『HOKURIKU』。2023年夏に行われた北陸中部ツアーから富山 NEWPORT、金沢もっきりや、越前武生Rag Time Classicsにて収録した鮮烈かつバラエティ豊かな演奏を編集、作品化。更にツアー最終日名古屋Tokuzoでの強烈な1曲をボーナストラックとして収録したフルアルバムである坂田明 SAKATA AKIRA : alto saxophone, clarinet, vocal坪口昌恭 TZBOGUCHI MASAYASU : piano, synthesizer早川岳晴HAYAKAWA TAKEHARU : bass藤掛正隆 FUJIKAKE MASATAKA : drums全6曲 73:57収録¥2,750 (税込)盤質:- S
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未知の化学反応がひきおこされた孤高のライブ盤が登場!
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / DR1052 / 1009032920 / 2025年06月15日
売切 注文不可ホンノマジカナハル×灰野敬二HONNNOMAJIKA~NAHARU × KEIJI HAINOラピス(ギター&ヴォーカル)、ヒゴヒロシ(ベース&ヴォーカル)、藤掛正隆(ドラムス)からなるトリオ“ホンノマジカナハル”の結成から10年を越える活動において初となる音盤は、トリオになんと灰野敬二(ギター&ヴォーカル)が加わって異様ともいえる未知の化学反応がひきおこされた孤高のライブ盤である。メンバー:HONNNOMAJIKA~NAHARU =ラピスLAPIZ : guitar, vocalヒゴヒロシHIGO HIROSHI : bass, vocal藤掛正隆FUJIKAKE MASATAKA : drumswith灰野敬二HAINO KEIJI:guitar, vocal全6曲 55:54収録¥2,970 (税込)盤質:- S
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巻上公一と藤掛正隆による初のデュオ作品。
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR1051 / 1008903938 / 2024年09月25日
売切 注文不可巻上公一と藤掛正隆による初のデュオ作品。全編インプロヴィゼーションによるライブ録音全9曲を収録。幻想的かつユニークな発想による摩訶不思議サウンド満載の各タイトルからなる即興越境音絵巻。巻上公一詩集「至高の妄想」(2019)に収められた一遍の朗読からはじまる表題曲は「メテオールのドライバー」。アルバム発売関連イベント【REVUE THE FULLDESIGN 2024】は9/8(日)新宿ピットインにて開催。録音エンジニア:寺部孝規編集/ミックス:藤掛正隆タイトル/カバー写真:巻上公一¥2,530 (税込)ご注文できません -
ゲストにアリスセイラーとジョン(犬)を迎えた3rdアルバム!
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR2052 / 1008889378 / 2024年08月31日
売切 注文不可藤掛正隆(ds)、西村雄介(b)、加藤一平(g)によるトリオ「HEAVENLY ARMS」。前作「HEAVENLY ARMSwith 大友良英」から約2年ぶりのリリースとなるサード・アルバムは、ゲストにアリスセイラー(vo,sax)、ジョン(犬)(vo,daxophone)という東西のアバンギャルド界を代表するアーティストをゲストに迎え、東京大久保ひかりのうまにて行われた白熱奇天烈怒濤ライブの実況収録盤。2024年8/26(月)高円寺JIROKICHI、8/27(火)名古屋得三、8/28(水)京都磔磔、8/29(木)大阪ムジカジャポニカ、8/30(金) 神戸ヘラバラウンジの各所にて発売記念ライブを予定している。メンバー:HEAVENLY ARMS =藤掛正隆FUJIKAKE MASATAKA : drums西村雄介NISHIMURA YUSUKE : bass加藤一平KATO IPPEI : guitarゲスト=アリスセイラーALICESAILOR : vocal,saxジョン(犬) JON THE DOG : vocal,daxophone¥2,530 (税込)ご注文できません -
トリプルドラムのユニット。サイケデリックに飽和するサウンド&ビートによる新種のダンス・ミュージック
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR2051 / 1008822922 / 2024年04月15日
売切 注文不可13oz.やUNDERGROUND FUNK UNIVERSEなどのバンドでツインドラムとして共演してきた湊雅史と藤掛正隆に二人の朋友である小関純匡が加わってトリプルドラムのユニットとして2021年1月に配信ライブが行われた。それまでにもイベントやライブでたびたび共演してきた三人であったがこの配信ライブを機にトリプルドラムでの音源の制作を模索。2022年高円寺ジロキチでのライブを収録したトラックをナスカ・カー(中屋浩市)に委ね、解体・再構築=強烈な編集とリミックスを経て摩訶不思議な作品が完成。サイケデリックに飽和するサウンド&ビートによる新種のダンス・ミュージック?である。メンバー:TRITONE=湊雅史 MINATO MASAFUMI : drums小関純匡 KOSEKI SUMITADA : drums藤掛正隆 FUJIKAKE MASATAKA : drumsNASCA CAR(中屋浩市):programming, electronics, remix全5曲 43:14収録¥2,420 (税込)ご注文できません -
四日市のJAZZ TAKE ZEROでライブレコーディングされた音源を編集。凝縮された約36分の新感覚音宇宙。
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR1050 / 1008809258 / 2024年03月10日
売切 注文不可名古屋を中心に活動する新進気鋭のヴォイスパフォーマー ジェバンニ=オノと、同じく名古屋を拠点に多彩な活動を続ける即興ギタリスト臼井康浩、そして東京でフルデザインレコードを主宰する藤掛正隆によるトリオ「河豚/FUG」のファースト・アルバム。四日市のJAZZ TAKE ZEROでライブレコーディングされた音源を編集。凝縮された約36分の新感覚音宇宙。ジェバンニ=オノ GEVANNI=ONO : voice臼井康浩 USUI YASUHIRO : electric guitar藤掛正隆 FUJIKAKE MASATAKA : drums※全6曲 36:26収録メンバープロフィール:【ジェバンニ=オノ GEVANNI=ONO : voice】名古屋のボイスパフォーマー。名古屋と東京を主な拠点として活動する。元は劇団を立ち上げて活動していたが、休止したのを契機に「一人でもどこでもいつでもいつまででも」出来る形態を移行しようと追求した結果、即興ボイス表現に辿り着く。2019年よりノ イズボイス、ホーメイ等の特殊発声を徳久ウィリアム氏に師事。同年、即興ノイズバンド「虫酸王」に所属しライブ活動を開始、2020年からソロ活動も開始。言葉を介さず声と呼吸、演劇的な表現手法も取り入れつつ、ボイスは人間の鳴き声であるというコンセプトに基づいて即興ライブを重ねている。また2020年から場内外装飾団体「吶喊」として、クラブやライブハウスの装飾、駅前の路上イベントなども行っている。【臼井康浩 USUI YASUHIRO : electric guitar】1969年2月2日和歌山市生まれ中学2年よりギターをはじめる。高校時代は主にフォーク を中心に学園際や和歌山のライブハウスにて演奏を行う。大学に入学とともにロックも始め E.Guitarを弾き、次第にジャズにも興味をもつようになりノンジャンルな活動を行う。東京に一年間住み、都内のライブハウスのジャムセッションに参加する。その後名古屋に移り住み、90年半ばに名古屋市内のKUKUというお店にて即興演奏に触れ衝撃を受ける。以後即興を中心とした活動を行う。自己のユニット sedgeの他、藤井郷子オーケストラ名古屋、渋さ知らズオーケストラ、多田葉子asと関島岳郎tubaとのユニットOKIDOKI、原田依幸オーケストラ、ヒゴヒロシ、ラピスらとのロックバンドMAJIKA~NAHARU、元花電車のKeiとのユニット Flyline、泉邦宏バンド等Ryorchestra、東海道スモッグブラスに参加。即興を音楽の源点と捉えて、年間100本前後のライブを行っている。これまでに国内外のトップミュージシャンとの共演多数。プロデュースも務める藤井郷子オーケストラ名古屋の発売したCD 3作品、エリオットシャープとのDuo、OKIDOKIの作品は国内のみならず海外でも高い評価を受けている。世界でもっとも影響力のあるジャズ専門誌 の一つ「All About Jazz」でも度々取り上げられ、海外からのオファーも多い。2009年大友良英を中心にアジアの様々なアーティストを紹介したイベント「アジアン・ミーティング・フェスティバル」をプロデュース。北京、ニューヨーク、ソウル、パリ、ドイツ他海外からのオファーも多く、身体表現や書家、映像とのコラボレーションなど、ジャンルの垣根を越えた意欲的な活動を行っている。近年は即興演奏する際の考え方であるインプロ思考法という独自のアプローチも発信している。【藤掛正隆 FUJIKAKE MASATAKA : drums】大阪府堺市出身。フルデザインレコード主宰。ZENI GEVA、#9、Z.O.A、13oz.、酒井泰三3355、恒松正敏GROUP、渋さ知らズ、灰野敬二など、様々なアーティストと共演、ソロ名義作品『UNIVERSE, RED&BLUE』や、林栄一、片山広明らとの10人編成による『UNDERGROUND FUNK UNIVERSE』など、多くの作品をリリース。現在は、ホッピー神山とのBIRGIT、加藤崇之とのTen-Shi、西村雄介、加藤一平とのHEAVENLY ARMS、坂田明×トリプルエッジなどのユニットで活動中¥2,420 (税込)ご注文できません -
Acid Mothers Templeのギタリスト・ギタードローン開祖としても知られる河端一と、坂田明×トリプルエッジや渋さ知らズ等で活躍するドラマー藤掛正隆のユニットの2ndAL!
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR1049 / 1008760596 / 2023年11月15日
売切 注文不可Acid Mothers Temple率いる轟音高速ギタリスト且つギタードローン開祖としても知られる河端一と、坂田明×トリプルエッジや渋さ知らズ等、様々なバンドやセッションにて多岐に渡り活躍するドラマー藤掛正隆によるユニット「SquitSquad」の2ndアルバム。デビュー・ミニ・アルバム(2022年発表)に続いて1年ぶりの発表となる初のフル・アルバムである。即興音楽の殿堂、東京浅草合羽橋のなってるハウスにおける2023年1月のライブ録音を元に、奈良県明日香村のAMT総本山スタジオAcid Mothers Templeで追加録音が行われ完成されたアルバムは、前作にも増して強烈なサウンドが全編で展開されている。前作同様ギターとドラムスというシンプルな編成ながら「ビーフハートに解体されたキングクリムゾン?聴き易いのか聴き辛いのかさえ不明」な独自なサウンドが満載である。全8曲 65:01収録メンバー:河端一 KAWABATA MAKOTO : electric guitar藤掛正隆 FUJIKAKE MASATAKA : drums¥2,420 (税込)ご注文できません -
河端一と藤掛正隆によるユニットのデビュー・ミニ・アルバム
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR-2047 / 1008527642 / 2022年09月01日
売切 注文不可河端一g と藤掛正隆 ds によるユニット 「 Squit Squad 」 のデビュー ・ ミニ ・ アルバム 。AcidMotehrs Temple 率いる轟音高速ギタリスト且つギタードローン開祖としても知られる河端一と 、 坂田明 × トリプルエッジや渋さ知らズ等 、 様々なバンドやセッションにて多岐に渡り活躍するドラマー藤掛正隆が 、 遂に邂逅を果たす 。飛鳥のAMT 総本山スタジオ Acid Motehrs Temple で収録されたギターと 、 吉祥寺 GOK SOUND で収録されたドラムスによる強烈な融合サウンドが全編で展開されている 。 冒頭から緊張感を伴いつつ 、 互いに呼応するシャープな表現が次々と繰り出され 、 4 曲 、 21 分間に凝縮されたギターとドラムスによるシンプル且つ独自で強力なサウンドが満載である 。■河端一 KAWABATA MAKOTO electric guitar藤掛正隆 FUJIKAKE MASATAKA drums¥2,090 (税込)ご注文できません -
加藤崇之と藤掛正隆によるユニットに広瀬淳二、大友良英と二人の即興の巨人が加わったライブ盤
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR-1048 / 1008470626 / 2022年04月15日
売切 注文不可加藤崇之gと藤掛正隆dsによるユニット「Ten-Shi」に広瀬淳二ts、大友良英gという二人の即興の巨人が加わった編成でのライブ・アルバム。ギターのデュオにはじまる冒頭から互いに呼応しつつ多様な表現が次々と繰り出され、全編で独自性に溢れるサウンドが展開されている。■加藤崇之 KATO TAKAYUKI : guitar藤掛正隆 FUJIKAKE MASATAKA : drums広瀬淳二 HIROSE JUNJI : tenor saxophone大友良英 OTOMO YOSHIHIDE : guitar- 試聴可能
¥2,420 (税込)ご注文できません -
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR1047 / 1008368188 / 2021年10月15日
売切 注文不可近藤直司(サックス)と栗田妙子(ピアノ)によるデュオのファースト・アルバム登場 。★横山知輝(なってるハウス店主)による作品紹介:私が初めて近藤直司さん、栗田妙子さんのDUOを聴いたのは2019年の11月17日、今回レコーディング場所にもなった入谷なってるハウスでの演奏でした。私は当時、店番という立場でその場に居合わせました。元々お二人の音と、魅力的な演奏家であることは存じており、リハーサルを見ていても安心して聴いていられましたし、失礼を恐れずに言いますと、何となくいい演奏が聴けそうだ、くらいにしか思っていなかったかもしれません。しかし本番でお二人の音が混ざり合うと空気が一変、体が硬直して、釘付けになってしまったんです。そしてその音楽はもぞもぞと私の体の中に這うようにして入り込み、剥き出しの心に優しく触れ、気付けば涙が流れていました。このような経験は初めてでしたのでよく覚えています。豊かな音色と楽曲の展開、お二人の信頼関係が創りあげた美しさと狂気のバランスが、絶妙な具合で保たれながら押し寄せました。どんなに素晴らしい演奏家同士でも相性というものはなかなか合うものではありません。音楽に関する知識に乏しい私みたいなものの極めて個人的な感想で恐縮でありますが、現代における至高のDUOであると断言いたします。(リリースインフォメーションより)¥2,640 (税込)ご注文できません -
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR1046 / 1008339075 / 2021年08月18日
売切 注文不可中屋浩市(ナスカ・カー)と藤掛正隆によるユニットのファースト・アルバム「 AUDIO INVADERS 」登場!ナスカ・カー中屋浩市による作品紹介「次はフルアルバム作りましょう」そういう話になったのは昨年12月、2回目のデュオでの演奏後の事だった。思い起こせば、最初は藤掛正隆ソロで関西でライブする際の相手役を頼まれ、「ライブするなら会場販売用音源作りませんか」の提案にそのまま乗っかって作ったのが前作のCDR、『 中屋浩市 ✕ 藤掛正隆 』 名義の 「 BETEGEUX 」 ミニアルバム であった 。その当時は時間も限られており、 2 週間くらいのファイルのやりとりと簡単な打ち合わせだけで作ったため 、 実際のライブでやった演奏 完全なインプロヴィゼーションで演奏したロックンロールとダンスナンバー と全くもって内容が右と左くらい異なる作品になったが 、 逆にそれが別の意味で刺激的な作品となった 。 尚 、 当日のライブは最高潮に盛り上がってお互い気分よかった為 、 そのまま意気投合し 、 「 なんかの機会で東京行くときはまたやりましょう 」 という話となりそれが昨年末の 2 度めのデュオに発展した。やってる方としては最初の頃の『 手探り状態のぶつかり合い 』 からどんどんお互いに演奏がしっくり来る (『 気持ちいいぶつかり合い 』 が出来る ようになったので 、 トントン拍子で話が更に発展して前述の話となりこのアルバムの製作が年明け早々から開始された 。半年近く何度もファイルと意見のやりとりして、 作っては壊しを繰り返しつつ 、 普通にお互いのインプロヴィゼーションの曲だけでなく 、 ライブでも再現の出来る曲 。 あまりにも作り込みすぎてライブで再現がキツすぎる曲 笑 と各曲とも曲単体としての完成度が高い曲が増えたので 、 「 アルバム出すならこれはきちんとしたグループとして名義を改めないといけないのでは 」 という事になり 、 グループ名を中屋浩市 ✕ 藤掛正隆改め「Audio Invaders」オーディオ・インベーダーズと命名するに至る 。その幕開けとして製作された今作は、 グループ名から想像出来る 「アメーバ状で不定形な存在ではあるが 、 あらゆるジャンルを一気に飲み込みつつ攻撃的に仕掛けて打って出るバンド 。」 というイメージをそのまま生かした 「ジャンルを超越するような曲調」 「一回聞いたら耳に残るインパクトの強さ」「変にクセになる中毒性」を持ちつつ、いつ何時でも軽く聞けるようなポップさを残した作品である。¥2,420 (税込)ご注文できません -
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR2045 / 1008231349 / 2020年12月25日
売切 注文不可うつみようこと藤掛正隆によるユニット「オトナリ」のデビュー作から約8年ぶりの発表となるセカンド・アルバム。未発表オリジナル7曲と、ボーナストラックとして収録されるライブ3曲との全10曲から構成されたスペシャルアルバム。¥2,200 (税込)ご注文できません -
太田惠資・坪口昌恭・西村雄介・藤掛正隆の四人で編成されたCyprus Typhoonの記念すべきファースト・アルバム
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR2044 / 1008214429 / 2020年11月30日
売切 注文不可太田惠資・坪口昌恭・西村雄介・藤掛正隆の四人で編成されたCyprus Typhoonの記念すべきファースト・アルバム。太田惠資&坪口昌恭という孤高のインプロヴァイザーによる素晴らしいパフォーマンスの応酬と、西村雄介&藤掛正隆による骨太のリズム・セクションが豊かなアンサンブルを形成。四人が刺激し合いながら“音楽”を創る模様がリアルに記録され、ジャズ、ロック、民族音楽…様々な要素が有機的に現出する78分。■太田惠資 OHTA KEISUKE : violin,voice坪口昌恭 TZBOGUCHI MASAYASU : piano,synthesizer西村雄介 NISHIMURA YUSUKE : bass藤掛正隆 FUJIKAKE MASATAKA : drums¥2,420 (税込)ご注文できません -
たった一度行われたスペシャル・ライブの秘蔵音源が登場!
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR2043 / 1008180393 / 2020年09月20日
売切 注文不可フルデザインレコード作品の中心的存在であり、軽々と、そして濃厚にジャンルを超越する3人の孤高の音楽家、太田惠資(vln)と加藤崇之(g)と坂本弘道(vc)。合羽橋なってるハウスで収録された作品「アコースティック」(FDR-2020)と「エレクトリック」(FDR-2029)の完成を記念して、たった一度行われたスペシャル・ライブの秘蔵音源が登場。レーベル代表である藤掛正隆(ds)が全8曲中5曲に参加している。短い文章では語り尽くせない3人の膨大な音楽キャリアを反映する縦横無尽な表現はここでも強力な光を放っている。メロディー、ハーモニー、リズム…あらゆる要素が劇的に混在するレーベル・カラーを象徴するノイズ・アンビエント作品。※全8曲収録(随時更新いたします)total time 68:01太田惠資 Ohta Keisuke : violin1956年熊本生まれ。5才よりヴァイオリンを始める。83年上京し、作・編曲家として出発。CM、映画、演劇や、ファッションショー、プラネタリウムなどの音楽を数多く手懸けている。ヴァイオリニストとしては民族音楽(トルコ、アラブ、インド、東欧、アイルランド)やジャズ、即興演奏を得意とし、スタジオやライブではあらゆるジャンルをこなす貴重な存在で、様々なアーティスト作品に参加。梅津和時の新大久保ジェントルメン、常味裕司(oud)とのArabindia、佐藤允彦(p.)のSTOY、渋さ知らズ、大熊亘(cl.)のCICALA-MVTA、高木潤一(g.)とのMASARA、芳垣安洋(per.)のVincent Atomicus、酒井泰三(g.)とのThe Electric Nomad、一噌幸弘(笛)トリオ、吉野弘志(b.) の「彼岸の此岸」、黒田京子(p.)トリオ、山口とも(per.)との太黒山、佐藤正治(per.vo.)のMASSA、立花泰彦(b.)TOY、超無国籍音楽集団JAZICO、吉見征樹(tabla)とのトーク・セッション「do SHOW(どぉしょう)」などのレギュラーメンバー。今掘恒雄(g.)、岡部洋一(per.)を迎えて初のリーダーバンドYolcu-Yoldaş(ヨルジュ・ヨルダシュ)を結成。●フルデザインレコード作品:「太田惠資×藤掛正隆」(FCDR-2002),「片山広明×太田惠資 KO」(FDR-2022),「太田惠資×加藤崇之×坂本弘道アコースティックトリオ」(FDR-2020), 「太田惠資×加藤崇之×坂本弘道エレクトリックトリオ」(FDR-2029)加藤崇之 Kato Takayuki : electric guitar, metal percussion1955年生。大学在学中、19才でプロ入り。米軍キャンプでのディスコバンド、ブラジル人との サンババンドの経験など幅広い活動等を経、28才の頃より自己のリーダーとしての活動を開始。ジョージ大塚G、鈴木 勲G、菊池 雅章G、益田 幹夫G、向井滋春「オリッサ」、高橋知己G、今村裕司G、榎本秀一G、井上淑彦G、金井英人G、翠川敬基「緑化計画」、渋さ知らズ、ルイザン・マイアG、フランシス・シルバG、モンゴロイダーズ、CO2等で活躍、現在はガットギターによるソロ、エレクトリックギターによるソロ、宅SHOOMY朱美、さがゆき、蜂谷真紀ら個性派でフリースタイルのボーカルとの活動、松風紘一(AS)グループ、ベテランから若手まであらゆるミュージシャンとのフリージャズや、インプロの交流、時々ブラジル音楽の歌手らとの共演など、積極的にライブ活動を行っている。●フルデザインレコード作品:「トリオねじ」(FDR-2013),「トリオねじ×林栄一」(FDR-2018),「トリオねじ×坂田明」(FDR-1031),「加藤崇之×早川岳晴×藤掛正隆」(FCDR-2007),「加藤崇之ソロ 七つの扉」(FDR-2016),「Edge of the Guitar」(FDR-1020),「内橋和久×加藤崇之」(FDR-2014),「加藤崇之×藤掛正隆Ten-Shi」(FDR-2019),「太田惠資×加藤崇之×坂本弘道アコースティックトリオ」(FDR-2020),「加藤崇之×早川岳晴×藤掛正隆trio edge」(FDR-1034), 「太田惠資×加藤崇之×坂本弘道エレクトリックトリオ」(FDR-2029), 「加藤崇之×早川岳晴×藤掛正隆 崖っぷちセッション・リマスター」(FDR-2030), 「エレクトリック渦」(FDR-2033),「UNDERGROUND FUNK UNIVERSE」(FDR-1038), 「鉢屋真紀×加藤崇之×林頼我Parhelion」(FDR-1041)坂本弘道 Sakamoto Hiromichi : cello, electronics電動工具でチェロから火花を出す演奏に代表される奇想と、切なく甘美な楽想が共存する、即興演奏家、作曲家。2008年ソロ公演では演奏中にチェロを燃やすパフォーマンスを敢行。即興主体のセッション及びソロを国内外で展開、ダンス、映像、美術、パフォーミングなど、多種多彩な交流が特徴的。「パスカルズ」などのバンド活動、友川カズキ、UA、荒井良二、酒井俊、山田せつ子、松田美由紀、PIKA☆、北村早樹子、玉井夕海など共演・サポート多数。コクーン歌舞伎「盟三五大切」、江戸糸あやつり人形・結城座「ミス・タナカ」、少年王者舘「ミナレット」、「祈りと怪物~ウィルヴィルの三姉妹~ KERAバージョン」、龍昇企画+温泉ドラゴン共同企画公演「カム伝」、流山児☆事務所「地球☆空洞説」「マクベス」、シスカンパニー「グッドバイ」「抜け目のない未亡人」「草枕」など、近年は舞台の作曲・生演奏、音楽監督を数多く手がける。音楽ドキュメンタリー映画「We Don't Care About Music Anyway」(2011年公開/監督:セドリック・デュピール & ガスパール・クエンツ)出演。長編アニメーション映画「緑子/ MIDORI-KO」(2010年公開/監督:黒坂圭太)、長編ドキュメンタリー「zone存在しなかった命」(2013年公開/監督:北田直俊)音楽監督。調布市せんがわ劇場「JAZZ ART せんがわ」プロデューサー。● フルデザインレコード作品:「坂本弘道×早川徹×藤掛正隆」(FCDR-2001),「坂本弘道×かわいしのぶ×藤掛正隆」(FCDR-2009),「坂本弘道×アフリカンズ」(FCDR-2006),「アフリカンズ×巻上公一・坂本弘道」(FDR-1017),「BIRGIT Caravan the mooche」(FDR-2015),「藤掛正隆Universe,Red & Blue」(FDR-1027),「太田惠資×加藤崇之×坂本弘道アコースティックトリオ」(FDR-2020), 「太田惠資×加藤崇之×坂本弘道エレクトリックトリオ」(FDR-2029)藤掛正隆 Fujikake Masataka : drums1966年大阪府生まれ。ZENI GEVA、#9、Z.O.Aなどで活動し99年、フルデザインレコード設立。13oz.、酒井泰三3355、恒松正敏GROUPなどを経て、2007年、渋さ知らズに参加。灰野敬二、巻上公一、山本精一、坂田明、レック…様々なアーティストと共演、多くの作品をリリース。2014年、初のソロ名義作品「UNIVERSE,RED&BLUE」を発表。現在、ホッピー神山とBIRGIT、加藤崇之とのTen-Shi、ヒゴヒロシらとのNoME等様々なユニット、セッションで活動中。早川岳晴とのセッションシリーズ 「崖っ縁セッション」も毎回多彩なゲストを迎え継続中。2018年には林栄一、片山広明らとの10人編成のバンド「UNDERGROUND FUNK UNIVERSE」をリリースした。¥2,420 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録
- FULLDESIGN RECORDS / JPN / CD / FDR-2042 / 1008169352 / 2020年08月25日
売切 注文不可加藤一平、西村雄介、藤掛正隆によるハイパー・パンク・ジャズ・トリオ(?)のデビュー・アルバム。三者三様のバック・グラウンドから沸き起こる人生模様をそのまま吐き出した、なんと言うべきか簡単には表現し難い音楽、ロック。メンバー・プロフィール【加藤一平 KATO IPPEI : electric guitar, electronics】1982年 東京生まれ。埼玉県飯能市私立自由の森学園中学校・高等学校卒専門学校 ESPミュージカルアカデミー・ギタークラフト科卒20歳のときにギターを始める。独学。都内各所のセッションで腕を磨く。23歳の時、NYに半年滞在。ジャムセッション、ライブにて腕を磨く。現在の主な活動は、自分のリーダーバンド『鳴らした場合』(加藤一平(g)YukiKaneko(electronics、tape、toys)村田直哉(turntable))を中心に置きつつ……、『鈴木勲OMA SOUND』『日野皓正クインテット』『渋さ知らズ』『Fuwa works(from 渋さ知らズ)』『nouon』など、多数のライブ・レコーディング・サポートメンバーとして関東近郊を中心に活動中。海外、日本各地のツアー・フェス出演も多数。【西村雄介 NISHIMURA YUSUKE : electric bass, electronics】1963年京都府生まれ滋賀県育ち。高校時代より独学でエレクトリックベースを始める。1986年に上京後、遠藤ミチロウ(パラノイア・スター/スターリン)、町田町蔵(愛慾バンド/北澤組)、Phew(vo)山本精一(g)大友良英(g)江藤直子(key)植村昌弘(ds)と結成したNOVO TONOなどのバンドで活動。2000年にPhew(vo)山本精一(g)山本久土(g)茶谷雅之(ds)とパンクバンドMOST結成。他にも川田良(g)率いるTHE PANTZ、江藤直子(key)大津真(g)藤井信雄(ds)とのラウンジバンドGiulietta Machineなどのバンドに参加。また、大友良英が音楽を担当する映画/ドラマ作品(『あまちゃん』『色即ぜねれいしょん』『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』等)にも参加。近年は遠藤ミチロウ最後のバンドTHE ENDでの活動のほか、即興セッション、弾き語りなどでも地味に活動中。代表作品は、町田町蔵+北澤組『腹ふり』、MOST『THE MOST NOTORIOUS!』、Giulietta Machine『Machina Nostalgia』、THE END『0』など。【藤掛正隆 FUJIKAKE MASATAKA : drums, electronics】1966年大阪府生まれ。ZENI GEVA、#9、Z.O.Aなどで活動し99年、フルデザインレコード設立。13oz.、酒井泰三3355、恒松正敏GROUPなどを経て、2007年、渋さ知らズに参加。灰野敬二、巻上公一、山本精一、坂田明、レック…様々なアーティストと共演、多くの作品をリリース。2014年、初のソロ名義作品「UNIVERSE,RED&BLUE」を発表。現在、ホッピー神山とBIRGIT、加藤崇之とのTen-Shi、ヒゴヒロシらとのNoME等様々なユニット、セッションで活動中。早川岳晴とのセッションシリーズ 「崖っ縁セッション」も毎回多彩なゲストを迎え継続中。2018年には林栄一、片山広明らとの10人編成のバンド「UNDERGROUND FUNK UNIVERSE」をリリースした。Live recorded at Stormy Monday YOKOHAMA, Aja NAKANORecorded by Terabe Takanori¥2,420 (税込)ご注文できません
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