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全曲完全未発表!!
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / EM5990529 / 1007651645
売切 注文不可※LP/180gウディ・ショウ、81年、自身のグループでの2度目の来日公演を作品化!!マイケル・カスクーナ監修、ウディ・ショウの 1981年の東京でのコンサート音源がLPでも登場します。 ウディ・ショウの来日は6度に及んでいますが、そのうちの3回はブルーノート・マウント・フジ・ジャズ・フェスティヴァルなどでアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズに加わったりしての来日で、自己のグループでやってきたのは初来日だった80年12月と81年11月、そして82年11月の3度。今回リリースされたのは2度目の来日中、81年12月7日の東京公演での演奏6曲になります。 この年は、3月に『United』(CBS) を同じメンバーで録音しており、この来日公演は、それと翌年1月の enja盤『Lotus Flower』(これも同じ顔触れ)との間を埋める録音ということになりますが、“Apex”、“From Moment to Moment”の2曲は、これまで聴けた録音よりもここでの演奏のほうが古く、これら 2 曲がこの来日時点ですでにクインテットのレパートリーとなっていたことがわかります。また、ショウ自身のMCもたっぷりと入っており、会場の雰囲気を思い出させてくれます。 こうした演奏は、アナログで聴くのがよく似合います。ダブルジャケットで、装丁も美しいものになっています。※ライナーノーツは、マイケル・カスクーナとウディ・ショウ三世が執筆!!(日本語訳はついておりません)(新譜案内より)メンバー:Woody Shaw (tp, flh), Steve Turre(tb, perc), Mulgrew Miller(p), Stafford James(b), Tony Reedus(ds)Live In Tokyo, Japan, December 7, 1981.収録音源に関して~日本発売に際しての考察詳細は下記輸入元公式HPからご確認ください。http://www.kinginternational.co.jp/info/20180620_2/¥6,930 (税込)ご注文できません -
アル・ヘイグとの唯一の共演記録にしてソプラノでの演奏も収録した注目の未発表音源
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / CD / EM5990431 / 1007731268
売切 注文不可<<デクスター=注目の未発表音源続々!>>1977年9月25日パリデクスター・ゴードンとアル・ヘイグの唯一の共演記録!初顔合わせとは思えないリラックス感と程よいテンション感ソプラノでの演奏も収録した、貴重かつ素晴らしい記録デクスター・ゴードンは1976年に長いヨーロッパ生活を切り上げて米国へ戻りましたが、その後もしばしば渡欧しています。これは、77年にパリを再訪したときのライヴ・パフォーマンスで、もちろん初登場。共演しているのは、アル・ヘイグ、ピエール・ミシュロ、ケニー・クラークという面々ですが、何と言っても注目すべきは、これがデクスター・ゴードンとアル・ヘイグ唯一の共演記録だということ。ピエール・ミシュロとケニー・クラークは1949年にクラークが初めて渡仏したときから共演を続けており、特にクラークがパリに居を定めた1955年以降は、名コンビとしてクラブ”ブルーノート”のハウス・リズム隊を務めた他、ほとんど常に行動を続けたと言っても過言ではなく、63年にはデクスターのブルーノート録音『Our Man In Paris』にも揃って参加しています。一方アル・ヘイグは、1965年を最後にシーンから姿を消していましたが、1974年にロンドンで録音した『Invitation』(Spotlite)~ここにはケニー・クラークの名前もあります~で鮮やかな復活を遂げ、以降続々とアルバムをリリースしていくことになります。そして1977年9月23日にはパリでピエール・ミシュロとのデュオ作『Al In Paris』(Musica)を録音しますが、その2日後に行われたのがこのコンサートで、アル・ヘイグとデクスター・ゴードンはここで初めて顔を合わせることになったのでした。 4人の演奏は、デクスター・ゴードンとアル・ヘイグが初顔合わせだったとは思えないほどリラックスしており、そこに程よい緊張感が加わった素晴らしいパフォーマンスを楽しめます。めったに味わえないデクスターのソプラノ・サックスも2で聴くことができますが、テナーのように鷹揚な雰囲気を伴わず、モーダルな曲想のためかタイトで爽やかなプレイぶりに驚かされます。メンバー:Dexter Gordon(ts, ss-M2), Al Haig(p), Pierre Michelot(b), Kenny Clarke(ds)Espace Pierre Cardin (Théâtre de la Ville), Paris, France, September 25, 1977.*BONUS TRACK: Trio performance by the rhythm section.Produced by Jordi Soley & Vincent Maladry.Project coordinator: Michael Cuscuna.¥3,960 (税込)ご注文できません -
覇気にあふれたワン・ホーンが聴ける注目の未発表音源
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / EM5990530 / 1007731267
売切 注文不可※LP / 180g<<ウディ・ショウ=注目の未発表音源続々!>>83年1月18日ブレーメンレギュラー・クインテットからスティーヴ・トゥーレが抜けたカルテット覇気にあふれたワン・ホーン /4人の演奏!!このところウディ・ショウの未発表演奏が続々と発掘されています。これもまたそのひとつで、1983 年1月のブレーメンでのライヴ演奏を収録したアルバム。この時期ウディのグループは、スティーヴ・トゥーレ、マルグリュー・ミラー、スタッフォード・ジェームス、トニー・リーダスという不動のメンバーで活動を続けていました。 このクインテットは83年1月1日にボローニャで『Time Is Right』(Red)を録音していますが、その17日後となるブレーメンのステージにスティーヴ・トゥーレの姿はなく、ウディのワン・ホーン・クァルテットによる演奏となっています。理由は不明ですが、スティーヴ・トゥーレは、この後1985年まで一切誰のレコーディングにも参加していません。そして、残った4人によるウディのクァルテットもブレーメンを最後に解散。以降ウディはレギュラー・バンドを長きにわたって持つことはありませんでした。 ただし、ウディ最後のリーダー作『Imagination』(Red, 1987年録音)ではウディとスティーヴは再会しています。ブレーメンでの演奏は、スティーヴの不在をカヴァーしようとしているためか、4 人の演奏はいつも以上にアグレッシヴで覇気に満ちており、ウディにとってお馴染みの曲がとても新鮮に響きます。メンバー:Woody Shaw(tp, flh)Mulgrew Miller(p)Stafford James(b)Tony Reedus(ds)Recorded live at Post Aula, Bremen, Germany, January 18, 1983.Produced by Jordi Soley.Project coordinator: Michael Cuscuna.¥6,930 (税込)ご注文できません -
未発表ライヴ・パフォーマンス
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / CD / EM5990433 / 1007897639
売切 注文不可※2CD / デジパック★このところデクスター・ゴードンやウディ・ショウの未発表ライヴ・パフォーマンスが次々とリリースされるのは嬉しい限り。ここにまたふたりの素晴らしい演奏が発掘されました。★これは、デクスの2枚組で、メインの5曲は1973年9月にケルンの“ザ・サブウェイ・クラブ”でのライヴで、オランダのピアニスト、イエフ・ロフリン、オランダのベーシスト、ヘンク・ハーヴェルホーク、そして米国人で当時はドイツに住んでいたドラマー、トニー・インザラコから成るトリオを従えたクァルテットによる演奏。録音されていることをまったく意識していなかったデクスの長く充実したソロをたっぷりと味わうことができます。★歌詞の一部を曲名紹介とした〈シークレット・ラヴ〉などに聴く彼の豪快かつデリケートなテナーは快調そのもの。同時期のモントルーでのライヴ録音などにも負けない内容です。残る4曲のうち2曲は、1971年3月にオランダのデン・ハーグで行われたパフォーマンス。ドイツの名ピアニスト、シース・スリンガーを中心とするトリオとの共演で、フリー・ジャズのベーシストという印象が強いオランダのベース奏者マールテン・アルテナの参加も目を引きます。最後の2曲は、スイスのジョルジュ・グルンツ、米国人のジミー・ウディとステュ・マーティンというトリオをバックにした1965年のシュトゥットガルトでの演奏ですが、興味深いのは〈ラウンド・ミッドナイト〉で、これがデクスによるこの曲の演奏では最も古いものであるということ。Steeplechase盤や米コロムビアの『Homecoming』に含まれたヴァージョンはよく知られていますが、記録されている限り最初の演奏は実にフレッシュで、これがこの曲の代表的ヴァージョンと言われるようになるかもしれないと思われるほど隙のないプレイが光っています。メンバー:Dexter Gordon(ts), Irv Rochlin(p), Henk Haverhoek(b), Tony Inzalaco(ds)Recorded live at the Subway Club, Köln, Germany, September 11, 1973.* Bonus Tracks:Dexter Gordon(ts), Plus: (CD2, 2-3) Cees Slinger(p), Maarten Van Regteren Altena(b), Martin Van Duynhoven(ds) Den Haag, Netherlands, March 22, 1971. (CD2, 4-5) George Gruntz(p), Jimmy Woode(b), Stu Martin(ds) Stuttgart, Germany, November 23, 1965.¥6,050 (税込)ご注文できません -
ウディ・ショウの未発表演奏集
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / EM5990532 / 1007892238
売切 注文不可※LP / 180g / Gatefold-------------以下2枚組CD盤(EM5990432)インフォメーションより★またまたElementalから登場したウディ・ショウの未発表演奏集はやはり2枚組。こちらは、全9曲のうち8曲が1980年1月にバーゼルで収録されたライヴ・パフォーマンスで、70年代前半にアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズでショウの同僚だったサックス奏者カーター・ジェファーソンを加えたクインテットによる演奏となっています。リズム・セクションはラリー・ウィリス~スタッフォード・ジェームス~ヴィクター・ルイスという面々で、1979年の暮頃からショウの下で活動していた3 人。ジェファーソンは1977年から再びショウと活動を共にしており、ショウの彼らとの演奏は、米コロムビア盤『For Sure!』などでも聴くことができますが、この5人のみによる録音はほとんどなく、とても貴重な発掘と言えましょう。★8曲はいずれも甲乙つけ難いパフォーマンスですが、特に印象深いのがMuse盤のタイトルにもなっている〈ラヴ・ダンス〉と、上記デクス盤でも聴けた〈ラウンド・ミッドナイト〉。特に後者は、スロウなテンポでも異様なテンションを漲らせたショウのプレイが圧巻です。★最後の1曲は、1981年6月にオーストリアのルステナウで行ったライヴ・パフォーマンスで、マルグリュー・ミラー、スタッフォード・ジェームス、トニー・リーダスというリズム・セクションのワン・ホーン・クァルテット(1981年録音の米コロムビア盤『United』と同一)によるスロウ・バラード演奏。アイデア豊富なミラーのソロも聴きものです。メンバー:Woody Shaw(tp, flh), Carter Jefferson(ts, ss), Larry Willis(p), Stafford James(b), Victor Lewis(ds)Recorded live at Foyer Stadttheater, Basel, Switzerland, Wednesday, January 16, 1980.¥6,930 (税込)ご注文できません -
Elemental Musicから未発表音源
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / CD / EM5990435 / 1008094529
売切 注文不可※2CD【Elemental Musicから未発表音源】デクスター・ゴードン 1977パリ/シャトーヴァロン滾々とわき上がる歌心あふれる熱い演奏!何と37分を超えるジミー・ヒースの名曲「Gingerbread Boy」ほか当時の好調ぶりをうかがわせる演奏の数々が陽の目を見ます!デクスター・ゴードンは、1977年からジョージ・ケイブルズ、ルーファス・リード、エディ・グラッデンを加えたクァルテットで活動を続けており、このグループで1978年にはColumbiaへ『Manhattan Symphonie』、Blue Noteへ『Nights At The Keystone』を残していますが、今回登場したのは、その1978年にフランスのシャトーヴァロンで開催されたジャズ・フェスティヴァルに同じクァルテットを率いて登場したときの演奏を収めた2枚組。例によって悠揚迫らざる語り口で曲を紹介するデクスのMCから熱い演奏へと続いていきますが、おなじみのレパートリーでありながらデクスのテナーからは新鮮なフレーズが滾々と湧き出ていて、当時の好調ぶりをうかがわせます。ジミー・ヒースの名曲「Gingerbread Boy」は何と37分を超える演奏。その熱演を終えてクロージング・アナウンスメントへと進む際にはデクスの自作「Long Tall Dexter」がクロージング・テーマとしてプレイされます。メンバー:Dexter Gordon(ts,ss), George Cables(p), Rufus Reid(b), Eddie Gladden(ds)Recorded live at the Châteauvallon Jazz Festival, Châteauvallon, France, Wednesday, November 8, 1978.¥6,050 (税込)ご注文できません -
1969年オランダでの発掘音源が公式作品として初登場
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / CD / EM5990441 / 1008312130
売切 注文不可※2CD / デジパックエレメンタル・ミュージックからビル・エヴァンス・トリオの未発表ライブ音源!1969年オランダでの発掘音源が公式作品として初登場。photo : Nico van der Stam/MAI★ビル・エヴァンス・エステートとオランダのプロデューサー兼研究者であるフランク・ヨケムセンと共同で制作された本作は、スペインのプロデューサー、ジョルディ・ソレイとレゾナンス・レコードの共同社長であるゼヴ・フェルドマンによって2013 年に設立されたエレメンタルミュージックから発売される初めてのビル・エヴァンス発掘プロジェクトです。★本作はビル・エヴァンス(p)、エディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds) のトリオが1969 年にオランダに残した貴重なライブ音源を集めたもの。非公式の海賊版では流通していたこともあったが、今回の発売は遺族等に正式な権利を交渉した上での初の合法的なアルバム発売となります。★1969年3月26日にヒルフェルスムで開催されたVARA Studioでのライブ、そして1969年11月28日にアムステルダムで開催されたRAIアムステルダムでのライブ、そしてラストの2 曲は1969 年3月25日の録音でクラウス・オガーマンのアレンジによる、同トリオにメトロポール・オーケストラが参加しての美しく幻想的な演奏が収録されています。★本作の共同プロデューサーであるゼヴ・フェルドマンは、「 ビル・エヴァンスの子息であるエヴァン・エヴァンス、ビル・エヴァンス・エステート、エディ・ゴメス、マーティ・モレル等と再び協力して、エヴァンスの壮大な録音遺産の一部として、より多くの音楽を公式に発表できることをとてもうれしく思います。 また、私の共同プロデューサーであるフランク・ヨケムセンと再び力を合わせることもスリルがあります。フランク・ヨケムセンはエレメンタルのエグゼクティブプロデューサーであるカルロス・アグスティンの支援を受けて、オリジナルのオープンリール・テープをラジオ局から見つけることができました。」★オリジナルアナログテープの状態が非常によく、臨場感あふれる高音質で楽しむことができます。★メインライナーノーツは、有名なオランダのジャズジャーナリストBert Vuijsje。オランダのジャズピアニストJan Huydts へのインタビュー、発掘王ゼヴ・フェルドマンのエッセイ、また エディ・ゴメス、マーティ・モレルによる貴重な証言が収録されている。貴重な未発表写真を含むブックレットが付属します。メンバー:Bill Evans (piano), Eddie Gomez (bass), Marty Morell (drums)Disk 1(1-12) Disk 2 (1-3): Recorded live at VARA Studio, Hilversum, Holland, March 26, 1969.Disk 2 (5-10): RAI-building, Amsterdam, Holland, November 28, 1969.Disk 2 (11-12): Same personnel but add the Metropole Orkest under the direction of Dolf van der Linden.Arrangements by Claus Ogersman. NRU Studio, Hilversum, Holland, March 25, 1969.photo : Nico van der Stam/MAI¥6,050 (税込)盤質:- A
- B
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ラジオ・フランスが録音したパリでの貴重なコンサートをCD2枚に収録した注目盤
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / CD / 5990442 / 1008454130
売切 注文不可※2CDエレメンタル・ミュージックからチェット・ベイカーのライヴ作品が登場ラジオ・フランスが録音したパリでの貴重な 2ヶ所でのコンサート1983 年、84 年の音源を CD2 枚に収録した注目盤!★エレメンタル・ミュージックからチェット・ベイカーのパリでの 2ヶ所のコンサートを収録した作品が登場!★ジャズシーンを代表するトランペッター、チェット・ベイカー。音源は ORTF(ラジオ・フランス)によるステレオ録音で、ラ・エスプラナード・ド・ラ・ドゥ・ファンス(1983 年 7 月17 日)、1984 年 2 月7 日(ル・プチ・オポルトゥン)の両日のライヴの模様が収録されている。両コンサートとも 1977 年からベイカーが亡くなるまで、ベイカーのコンボに定期的に参加していた名ピアニスト、ミシェル・グレイエの見事な演奏が特徴的です。★ 2 枚組の CD は豪華なパッケージ収められ、ブックレットには「カインド・オブ・ブルーの真実」等の著書で有名なジャーナリストで作家のアシュリー・カーン、ジャーナリストのフランク・ベルジュロ等のエッセイ、フランスの写真家クリスチャン・ローズ等による貴重な写真、そしてチェット・ベイカーのサイドメンとして長く活動したベーシストのリカルド・デルフラとドミニク・ルメール、また、チェット・ベイカー元サイドメン、リッチー・バイラーク(p)のインタビュー等も収録されています。ケヴィン・グレイによるリマスタリング。コンサートホールの自然なリバーブが感じられる高音質(ステレオ録音)にも注目です。メンバー:CD 1, 1-4:Chet Baker (trumpet and vocals), Michel Graillier (piano), Dominique Lemerle(bass)Recorded at Esplanade de La D fense (July 17, 1983)CD 1, 5-6 & CD 2:Chet Baker (trumpet and vocals), Michel Graillier (piano), Riccardo Del Fra(bass)Recorded at Le Petit Opportun (February 7, 1984)¥6,050 (税込)盤質:- B+
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デンマークのジャズ・ミュージシャン、オーレ・マティセンのプライベート・コレクションから厳選された発掘もの
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / 8435395503256 / 1008628861
売切 注文不可*3LP★デンマークのジャズ・ミュージシャン、オーレ・マティセンのプライベート・コレクションから厳選された発掘もので、1965年に伝説的なデンマークのジャズ・ベーシスト、ニールス・ヘニング・オーステッド・ペダーセンをフィーチャーしたトリオの演奏、エヴァンスによる「マイ・ファニー・バレンタイン」の唯一のソロ・ピアノ・ヴァージョンや、1966年にトランペット奏者でありアレンジャーでもあるパーレ・ミッケルボルグが指揮するデンマーク放送ビッグバンドを伴ってエヴァンスのトリオが演奏したオーケストラ組曲など、その他多数を収録。Bill Evans (p) with collective personnel:Niels-Henning Orsted Pedersen, or Eddie Gomez (b)Alan Dawson, Alex Riel or Marty Morell (ds) LP1: BILL EVANS TRIO with NHØP - DENMARKSIDE A:1. COME RAIN OR COME SHINE 2. SOMEDAY MY PRINCE WILL COME 3. BEAUTIFUL LOVE 4. WALTZ FOR DEBBYSIDE B:1. I SHOULD CARE 2. VERY EARLY 3. TIME REMEMBERED 4. WHO CAN I TURN TO?LP2: BILL EVANS SOLO & ORCHESTRASIDE A: Solo1. RE: PERSON I KNEW 2. ’ROUND MIDNIGHT 3. MY FUNNY VALENTINE 4. TIME REMEMBERED 5. COME RAIN OR COME SHINE 6. EPILOGUESIDE B: Orchestral Suite 1. INTRO into WALTZ FOR DEBBY 2. TIME REMEMBERED 3. MY BELLS 4. TREASURES 5. WALTZ FOR DEBBY [reprise] 6. WALKIN’ UPLP3: BILL EVANS TRIO DENMARK 1966/69SIDE A:1. ELSA 2. STELLA BY STARLIGHT 3. DETOUR AHEAD 4. IN A SENTIMENTAL MOOD 5. TIME REMEMBERED 6. NARDISSIDE B:1. AUTUMN LEAVES 2. EMILY 3. QUIET NOW 4. NARDIS¥15,290 (税込)盤質:- B+
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1965-69 年にデンマーク各地を訪れた際の貴重な発掘ライヴ音源 CD が登場!
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / CD / EM5990444 / 1008630675
売切 注文不可※2CDビル・エヴァンスが 1965-69 年にデンマーク各地を訪れた際の貴重な発掘ライヴ音源 CD が登場!ニールス・ペデルセン、エディ・ゴメス等が参加したトリオ演奏、ピアノ・ソロ、デンマーク・オーケストラとの共演等が楽しめる。“ワルツ・フォー・デビイ” の 3 バージョンの演奏は感動的!★ビル・エヴァンスが 1965-69 年にデンマークを訪れた際、ソロ、トリオ、オーケストラでの演奏を収録した発掘音源が登場!数曲を除き、殆どの収録曲がいままで一度も世に出たことがない初出音源。ノルウェーのジャズ・ミュージシャン、オーレ・マティーセンのプライベート・コレクションから厳選された、まさに世紀の大発見。エレメンタル・レコードのジョルディ・ソレイ、カルロス・オーガスティン、そして名盤発掘請負人のゼヴ・フェルドマンの共同プロデュース作品。ゼヴ・フェルドマンが手がけたビル・エヴァンス・エステートとの正式な発掘発売作品はこの作品で 10 作目となります。★本作は 1965 年、66 年、69 年に演奏旅行のためデンマークを訪れた際の各地でのライヴ演奏が収められています。CD-1(M1-M3) の 1965 年 10 月の演奏はコペンハーゲン、チボリのコンサートホールで行われた「コペンハーゲン・ジャズ・フェスティバル」に出演した際に地元ミュージシャンのニールス・ヘニング・エルステッド・ペデルセン (b) とアメリカからのツアーメンバー、アラン・ドーソン (ds) によるトリオ演奏。そして同年 11 月にデンマーク、ホルベック市でのライヴ (M4-M8) はドラマーが、アレックス・リール (ds) に交代。収録曲はビル・エヴァンスが好んで演奏したお馴染みのナンバーばかり。4 年前にヴィレッジ・ヴァンガードで演奏した “Waltz For Debby” の再演もファンにはうれしい限りです。★ M9 からはビル・エヴァンス (p)、エディ・ゴメス (b)、マーティ・モレル (ds) のトリオがデンマーク王立管弦楽団とトランペッター&アレンジャーのパッレ・ミッケルボルグが指揮するデンマーク・ラジオ・ビッグ・バンドと競演した貴重な音源。映画音楽のような重厚なオーケストラのイントロから始まり途中から エヴァンスのピアノが絡む “Waltz For Debby” は最大の聴きどころ。この “Waltz For Debby”はRepriseという形で今度はトリオの演奏を前面にバックにオーケストラが絡むという別アレンジ、別構成で収録されている。こちらのスィンギーなバージョンも見事であります。★ CD-2(M1-M6) には 1965 年 11 月にコペンハーゲンに訪れた際のピアノソロが 6 曲収められています。ジム・ホールとのデュオで有名な “My Funny Valentine” のソロ演奏を聴くことができる。この曲のエヴァンスによるピアノソロ演奏は初めて。★ M7 からはエディ・ゴメス (b)、アレックス・リール (ds) のトリオ演奏で 1966 年にコペンハーゲンに訪れた際の録音、M13 からは1969 年にエディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル (ds) のトリオがオーフスという都市で演奏した音源。これらのトリオ演奏も“枯葉”、“星影のステラ” 等の有名曲を聴くことができる。特に別編成のトリオで収録されている、“Nardis” はドラマーの違いによる聴き比べも面白い。★豊富なカラー写真入りのブックレットには、エヴァンスのデンマーク・ツアーに同行したヤン・パーソンによる未公開写真を収録。また著名な作家でもあるジャーナリスト、エヴァンスの研究者マーク・マイヤーズによる洞察に満ちたライナー ノーツが収められています。デンマークのドラマー、アレックス・リール、デンマークの音楽ジャーナリスト & プロデューサーそしてエヴァンスのディスコグラファーであるピーター・ラーセン、パレ・ミケルボルグ、エヴァンスの長年のトリオメイトであるエディ・ゴメス (b)とマーティ・モレル (ds)、そしてピアニストのラン・ブレイクとマシュー・シップのインタビュー等が収録されています。日本仕様 CD にはオリジナルブックレットを完全翻訳した日本語ブックレット(全 32 頁予定)が付属します。素晴らしい状態で保管されていた放送音源マスターテープから伝説のマスタリング・エンジニア、バーニー グランドマンがマスタリング。高音質な録音(オリジナルの MONO 録音音源を 24bit ステレオでリマスタリング)にも注目です。(CD-1) Bill Evans Trio & Orchestra(CD-2) Bill Evans Solo & Trioメンバー:(M1-M3)Bill Evans (p), Niels-Henning Ørsted Pedersen (b), Alan Dawson (ds),Copenhagen Jazz Festival, Tivolis Koncertsal, Copenhagen, October 31, 1965.(M4-M8)Bill Evans (p), Niels-Henning Ørsted Pedersen (b), Alex Riel (ds)Slotsmarksskolen, Holbæk, November 28, 1965.(M9-M14)Bill Evans & Palle MikkelborgBill Evans (p), Eddie Gomez (b), Marty Morell (ds)With The Royal Danish Symphony Orchestra & The Danish Radio Big Band Featuring Allan Botschinsky, Idrees Sulieman (Trumpet),Torolf Mølgaard (Trombone), Jesper Thilo, Sahib Shihab (Reeds), Niels- Henning Ørsted Pedersen (Bass),Palle Mikkelborg — Trumpet (Featured On “Treasures”), Arranger & ConductorTv-Byen, Copenhagen, November 1969.(M1-M6)Bill Evans, Unaccompanied Piano. Danish RadioRadiohuset, Copenhagen, Late November 1965.(M7-M12)Bill Evans (p), Eddie Gomez (b), Alex Riel (ds)Danish Radio, Radiohuset, Copenhagen, Late October, 1966(M13-M16)Bill Evans (p), Eddie Gomez (b), Marty Morell (ds)Stakladen, Aarhus, Denmark, November 21, 1969¥6,050 (税込)盤質:- S
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チェット・ベイカーとウォーン・マーシュのコラボアルバム
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / EMLP1010 / 1008729392
売切 注文不可チェット・ベイカーとウォーン・マーシュのコラボアルバム『Blues For A Reason』が 180g 重量盤にてリイシューボーナストラックとして「Looking Good Tonight [Take 2]」がレコード初収録 !★ 1985 年にオランダのクリス・クロス・ジャズからリリースされた、チェット・ベイカー率いるクインテットと、テナー・サックス奏者、ウォーン・マーシュをフィーチャーしたアルバム『Blues For A Reason』が180g重量盤にて復刻。ボーナストラックとして「Looking Good Tonight [Take2]」がレコード初収録★今作『Blues For A Reason』は、ジャズ界で最も偉大なスターの 2 人、チェット・ベイカーとウォーン・マッシュによる初のコラボアルバムであり、同じ時期にロサンゼルスで有名になっていたにも関わらず、このアルバムが実現するまでは一度も演奏を共にしていなかったという奇妙な話があるのは有名。★オリジナル盤の発売元であるクリス・クロス・レーベルの創設者であるジェリー・ティーケンズが発言したことで実現した奇跡の一枚でもあり、このセッションのためにピアニストのホッド・オブライエン、ベーシストのセシル・マクビー、ドラマーのエディ・グラッデンを召集しクインテットを結成している。Chet Baker (trumpet), Warne Marsh (tenor sax), Hod O’Brien (piano),Cecil Mcbee (bass), Eddie Gladden (drums)Recorded at Studio 44, Monster, The Netherlands, on September 30, 1984¥6,050 (税込)ご注文できません -
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / CD / EM5990448 / 1008815514
売切 注文不可キャノンボール・アダレイの69年ボルドーライブ音源が史上初の公式・完全盤リリース★サックス奏者キャノンボール・アダレイの69年ボルドーライブを収録した史上初の公式リリース(そして史上初の完全盤)。★1969年3月14日、ボルドー・ジャズ・フェスティバルにてアルハンブラ劇場で録音。弟のナット・アダレイ(cornet)、ジョー・ザヴィヌル(piano)、ヴィクター・ガスキン(bass)、ロイ・マッカーディ(drums)によるクインテット編成。アンドレ・フランシスがプロデュース。★ORTF(フランス放送協会)によって録音され、INA(フランス国立視聴覚研究所)にアーカイブ保管されているオリジナル・テープ・リールからリマスタリング、キャノンボール・アダレイ・エステートとINAの協力のもと、エレメンタル・ミュージックからリリースされる。このコンサートの一部は、以前、イタリアの海賊盤で音質が悪い状態で発売されていたが、音質は素晴らしいものになり、公式・完全盤として生まれ変わった。★ブックレットには、数々の貴重な写真をはじめ、高名なジャズ作家・歴史家ボブ・ブルーメンソール、ゼヴ・フェルドマンによるエッセイ、ロイ・マッカーディ、ハル・ギャルパー、クリス・ポッター、マイケル・ウルフらによる貴重な証言も収録。■Julian “Cannonball” Adderley (alto sax)Nat Adderley (cornet)Joe Zawinul (piano & electric piano)Victor Gaskin (bass)Roy Mccurdy (drums)Recorded on March 14, 1969 at the Alhambra Theater in Bordeaux.¥6,050 (税込)ご注文できません -
72年パリ、オリンピア・ライブ音源が史上初の公式・完全盤リリース
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / CD / EM5990449 / 1008815576
売切 注文不可キャノンボール・アダレイの72年パリ、オリンピア・ライブ音源が史上初の公式・完全盤リリース★キャノンボール・アダレイの1972年パリ・オリンピア劇場でのライブを収録した初の公式リリース作品がCDとしてリリース。★1972年10月25日パリ・ジャズ・フェスティバルにおけるオリンピア劇場でのライヴで、フィーチャーされているのは キャノンボールの実弟、ナット・アダレイ(cornet) 、ジョージ・デューク(piano)、ウォルター・ブッカー(bass)、ロイ・マッカーディ(drum)。アンドレ・フランシスがプロデュース。★ORTF(フランス放送協会)によって録音され、INA(フランス国立視聴覚研究所)にアーカイブ保管されているオリジナル・テープ・リールからリマスタリング、キャノンボール・アダレイ・エステートとINAの協力のもと、エレメンタル・ミュージックからリリースされる。このコンサートの一部は、以前、イタリアの海賊盤で音質が悪い状態で発売されていたが、音質は素晴らしいものになり、公式・完全盤として生まれ変わった。★エレクトリック・マイルスを想い起こさせるジョージ・デューク作曲の「The Black Messiah」で幕を開け、その後もメンバーの手によるレパートリーを中心に構成。★ブックレットには、数々の貴重な写真をはじめ、高名なジャズ作家・歴史家ボブ・ブルーメンソール、ゼヴ・フェルドマンによるエッセイ、ロイ・マッカーディ、ティア・フラー、ルー・ドナルドソン、ヴィンセント・ハーリングらによる貴重な証言も収録、ナット・アダレイの初出となるインタヴュー等が収録されている。■Julian “Cannonball” Adderley (alto sax)Nat Adderley (cornet)George Duke (piano & electric piano)Walter Booker (bass)Roy Mccurdy (drums)Recorded on October 25, 1972 at the Olympia Theatre, Paris, France, as part of the Paris Jazz Festival.¥3,960 (税込)ご注文できません -
レジー・ワークマン、アンドリュー・シリル参加!1995アントワープでの完全未発表ライブ音源
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / CD / EM5990446 / 1008816182
売切 注文不可※2CDマル・ ウォルドロン&スティーヴ・レイシー1995アントワープでの完全未発表ライブ音源レジー・ワークマン、ドラマーのアンドリュー・シリルが参加★マル・ ウォルドロン&スティーヴ・レイシーの、1995年アントワープでの未発表ライブ音源が2CDで登場!★マル・ ウォルドロンとスティーヴ・レイシーは1958年にファイブ・スポットで初めてステージを共にして以来、しばしばヨーロッパで共演し、1960年代にはともにヨーロッパに定住。軽快なレイシーのソプラノ・サックスとウォルドロンの黒人霊歌やシューベルトのようなメランコリーさは、対極に位置するようにも思えるが、セロニアス・モンクへの傾倒という一点を触媒にして見事な調和を魅せる。★本作は、1995年9月30日に、ベルギーのアントワープにあるデシンゲル・アート・センターで、ウォルドロンの70歳の誕生日を祝して開催された最後のライヴでの録音。ベーシストのレジー・ワークマン、ドラマーのアンドリュー・シリルが参加。★元々、パリの偉大なサックス奏者、バルネ・ウィランの息子、パトリック・ウィランが保有していた音源だが、その妻のサトミ・ウィランと、マル・ウォルドロンの未亡人であるヒロミ・ウォルドロン、エレメンタル・ミュージックがつながることによってリリースに漕ぎつけた完全未発表音源。★ブックレットには名盤発掘王、ゼブ・フェルドマン、ジャズ・ライターのアダム・シャッツの寄稿文、レジー・ワークマン、アンドリュー・シリルの証言、ジェーン・ バネット、ダヴィ・ビレージェス、デイヴィッド・リーブマン、ヴィジャイ・アイヤー、エヴァン・パーカー、マル・ウォルドロンの未亡人ヒロミ・ウォルドロンのインタビュー、ヒューゴ・ピーターズ氏によって撮影された実際のコンサートの写真も掲載され、盛りだくさんの内容となっている。■Steve Lacy (Soprano Sax)Mal Waldron (Piano)Reggie Workman (Bass)Andrew Cyrille (Drums)Recorded live at DeSingel Arts Center, Antwerp, Belgium, September 30, 1995.¥6,050 (税込)ご注文できません -
フランスの劇場で行った未発表コンサート音源
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / EM5990545 / 1008812996
売切 注文不可※2LP / 180g"時代とジャンルを超えて多くのアーティストに影響を与えた天才マルチ・リード奏者ユセフ・ラティーフがフランスの劇場で行った未発表コンサート音源が登場!ケニー・バロンらをフィーチャーしたファンも悶える豪華なカルテット演奏!★時代とジャンルを超えて多くのアーティストに影響を与えた天才マルチ・リード奏者、ユセフ・ラティーフによるベーシストのためのベースコラボ作品『The 1972 Avignon Concert』が2枚組180g重量盤にてリリース。★今作は、フランス/アヴィニョンにある歴史ある劇場で録音された、ユセフ・ラティーフによる完全未発表のパフォーマンスを収録。セッションメンバーがとにかく豪華で、ピアノにはケニー・バロン、ベースにボブ・カニンガム、そしてドラムにアルバート・""トゥーティ""・ヒースで構成されたカルテット・セットとなっている。★今作のハイライトは、ラティーフとバロンによる圧倒的で素晴らしいフルートとピアノのデュエットである。バロンによるピアニストの美しいバラード 「A Flower」、そしてラティーフがレコーディングした名曲 「I'm Getting Sentimental Over You」、ラティーフのブルースナンバー「Yusef’s Mood」、バロンの楽曲「The Untitled」などが収録。★このプロジェクトは、ユセフ・ラティーフ・エステートと他の関係アーティストの全面的な協力を得てリリースされる。ユセフ・ラティーフと、フランスの配給会社であるL'Audiovisuel(INA)のアーカイブからライセンスされたオリジナルのコンサート・テープから移され、新たにリマスタリングされたものである。★2枚組180g重量盤のパッケージには、貴重な写真、アート・ジャーナリストのシャノン・エッフィンガーとプロデューサーのゼブ・フェルドマンによるエッセイが載ったブックレットが付属。さらに、妻のアイーシャ・ラティーフ、ケニー・バロン、アルバート・""トゥーティ""・ヒース、ジェームス・カーター、ソニー・ロリンズなどによる独占証言も掲載。■Yusef Lateef (Soprano Sax, Tenor Sax & Flute)Kenny Barron (Piano)Bob Cunningham (Bass)Albert "Tootie" Heath (Drums , Indian Flute On B2)Recorded at Cloître des Célestins, Avignon, France, July 19, 1972.★★2024年04月20日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/20(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/21(日)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/21(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/21(日)より受付いたします。¥10,780 (税込)ご注文できません -
MIGHTY WARRIORS - LIVE IN ANTWERP / THE MIGHTY WARRIORS - LIVE IN ANTWERP
MAL WALDRON & STEVE LACY / マル・ウォルドロン&スティーヴ・レイシー
ジャズ1995年アントワープでの完全未発表ライブ音源
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / EM5990546 / 1008812997
売切 注文不可※2LP / 180gマル・ ウォルドロン&スティーヴ・レイシー1995年アントワープでの完全未発表ライブ音源が180g重量盤、完全限定盤2枚組LPセットで登場!レジー・ワークマン(b)、アンドリュー・シリル(d)が参加★マル・ ウォルドロン&スティーヴ・レイシーの、1995年アントワープでの未発表ライブ音源が180g重量盤、完全限定盤2枚組LPセットで登場!★マル・ ウォルドロンとスティーヴ・レイシーは1958年にファイブ・スポットで初めてステージを共にして以来、しばしばヨーロッパで共演し、1960年代にはともにヨーロッパに定住。軽快なレイシーのソプラノ・サックスとウォルドロンの黒人霊歌やシューベルトのようなメランコリーさは、対極に位置するようにも思えるが、セロニアス・モンクへの傾倒という一点を触媒にして見事な調和を魅せる。★本作は、1995年9月30日に、ベルギーのアントワープにあるデシンゲル・アート・センターで、ウォルドロンの70歳の誕生日を祝して開催された最後のライヴでの録音。ベーシストのレジー・ワークマン、ドラマーのアンドリュー・シリルが参加。★元々、パリの偉大なサックス奏者、バルネ・ウィランの息子、パトリック・ウィランが保有していた音源だが、その妻のサトミ・ウィランと、マル・ウォルドロンの未亡人であるヒロミ・ウォルドロン、エレメンタル・ミュージックがつながることによってリリースに漕ぎつけた完全未発表音源。★ブックレットには名盤発掘王、ゼブ・フェルドマン、ジャズ・ライターのアダム・シャッツの寄稿文、レジー・ワークマン、アンドリュー・シリルの証言、ジェーン・ バネット、ダヴィ・ビレージェス、デイヴィッド・リーブマン、ヴィジャイ・アイヤー、エヴァン・パーカー、マル・ウォルドロンの未亡人ヒロミ・ウォルドロンのインタビュー、ヒューゴ・ピーターズ氏によって撮影された実際のコンサートの写真も掲載され、盛りだくさんの内容となっている。■Steve Lacy (Soprano Sax)Mal Waldron (Piano)Reggie Workman (Bass)Andrew Cyrille (Drums)Recorded live at DeSingel Arts Center, Antwerp, Belgium, September 30, 1995.★★2024年04月20日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/20(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/21(日)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/21(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/21(日)より受付いたします。¥10,780 (税込)ご注文できません -
サン・ラの未発表ライヴ音源!!
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / DDJD014 / 1008812992
売切 注文不可※2LP / 180gサン・ラの未発表ライヴ音源!!1976年2月21日、1977年11月4・10日イリノイ州シカゴ、ジョー・シーガルのジャズ・ショーケース録音180g重量盤2枚組LP、完全限定盤★独自の宇宙JAZZを奏で続けた唯一無二のアーティスト、サン・ラの未発表ライヴ音源が収録。180g重量盤2枚組LP、完全限定盤。★元の音源は、イリノイ州シカゴで開催されたジョー・シーガルのジャズ・ショーケースで1976年2月21日(LP2)と1977年11月4日・10日(LP1)にライヴ録音されたもの。サン・ラ研究者マイケル・D・アンーソンにより調査・編集、オリジナル・テープ・リールからトランスファーされ、発掘請負人ゼブ・フェルドマン、エレメンタル・ミュージックとサン・ラ・トラストの協力により公式リリース。★76年ライヴでは、お馴染みマーシャル・アレンのアルト・サックス、当時加入したばかりだったアーメッド・アブドゥーラのトランペットらのホーン陣をはじめ異常ともいえる即興演奏を披露したかと思えば、77年の演奏では意外にも(!)スウィング時代のスタンダード「Rose Room」に挑戦しているのも面白い。★写真家ハル・ランメルによる実際のコンサートの写真、ジェームス・コルベットによるライナーノーツ、 マイケル・ワイス、マーシャル・アレン、サーストン・ムーア、ジャック・デジョネット、デヴィッド・マレイ、デイヴ・バレル、マシュー・シップ アミナ・クローディン・マイヤーズ、レジー・ワークマンらのコメントが収録された豪華ブックレット付。■Sun Ra(piano & leader)John Gilmore(tenor sax)Marshall Allen(alto sax, flute & kora)Danny Davis(alto sax, flute)Elo Omoe(alto & bass clarinet)Danny Thompson(baritone sax & flute)Michael Ray(trumpet)Ahmed Abdullah(trumpet)Emmett Mcdonald(bass trumpet)Vincent Chancey(french horn)Dale Williams(guitar 02-21-1976 recording only)Richard William(bass)Luqman Ali(drums)Eddie Thomas(drums & vocal)James Jacson(ancient ihnfinity drum & oboe)Atakatune(congas)June Tyson(vocal)Cheryl Banks-Smith(vocal)Wister-Judith Holton(vocal)Side A&B:Recorded live at Joe Segal's Jazz Showcase in Chicago, IL, November 4th and 10th, 1977.SideC&D:Recorded live at Joe Segal's Jazz Showcase in Chicago, IL, February 21st, 1976.★★2024年04月20日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/20(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/21(日)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/21(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/21(日)より受付いたします。¥10,780 (税込)ご注文できません -
ケニー・バロンらをフィーチャー!天才マルチ・リード奏者がフランスの劇場で行った未発表コンサート音源
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / CD / EMR5990450 / 1008818905
売切 注文不可※2CD時代とジャンルを超えて多くのアーティストに影響を与えた天才マルチ・リード奏者ユセフ・ラティーフがフランスの劇場で行った未発表コンサート音源が登場!ケニー・バロンらをフィーチャーしたファンも悶える豪華なカルテット演奏!★時代とジャンルを超えて多くのアーティストに影響を与えた天才マルチ・リード奏者、ユセフ・ラティーフによるベーシストのためのベースコラボ作品『The 1972 Avignon Concert』がリリース。★今作は、フランス / アヴィニョンにある歴史ある劇場で録音された、ユセフ・ラティーフによる完全未発表のパフォーマンスを収録。セッションメンバーがとにかく豪華で、ピアノにはケニー・バロン、ベースにボブ・カニンガム、そしてドラムにアルバート・"トゥーティ"・ヒースで構成されたカルテット・セットとなっている。★今作のハイライトは、ラティーフとバロンによる圧倒的で素晴らしいフルートとピアノのデュエットである。バロンによるピアニストの美しいバラード「A Flower」、そしてラティーフがレコーディングした名曲「I'm Getting Sentimental Over You」、ラティーフのブルースナンバー「Yusef’s Mood」、バロンの楽曲「The Untitled」などが収録。★このプロジェクトは、ユセフ・ラティーフ・エステートと他の関係アーティストの全面的な協力を得てリリースされる。ユセフ・ラティーフと、フランスの配給会社である L'Audiovisuel(INA) のアーカイブからライセンスされたオリジナルのコンサート・テープから移され、新たにリマスタリングされたものである。■Yusef Lateef (Soprano Sax, Tenor Sax & Flute)Kenny Barron (Piano)Bob Cunningham (Bass)Albert "Tootie" Heath (Drums , Indian Flute On Track 4)Recorded at Cloître des Célestins, Avignon, France, July 19, 1972.¥6,050 (税込)ご注文できません
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